PandoraPartyProject

シナリオ詳細

<終焉のクロニクル>Pandora Party Project

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オープニング

●『一つ』の混沌(せかい)
「良く集まってくれた!」
 ローレットをお膝元に置くメフ・メフィートの王宮には未だかつてない光景が広がっていた。
 凛と声を発したのは言わずと知れた幻想(レガド・イルシオン)の国主フォルデルマン三世。
 しかし彼の目の前に立つ人物達はこの場所からして例外的にまるで臣下の礼を取っていない。
 それもその筈。
「まさか、アンタから呼ばれるとは思っても見なかったぜ。
 こっちは戦勝気分でメイドの飯でも食えそうなトコだったんだけどな」
 知己のイレギュラーズとのやり取りを冗句めいて言ったのはゼシュテル鉄帝国皇帝、『麗帝』の武名混沌中に轟くヴェルス・ヴェルグ・ヴェンゲルズ。
「バグ・ホールとワーム・ホールであったか。
 此方もあれには中々手を焼いておる。建設的な『話』になれば幸いじゃな」
 自慢の白い顎髭を指で扱くのは練達、セフィロトが『探求』の塔主――カスパール・グシュナサフである。
 それだけではない。
「……この度の呼びかけを、そしてローレットへの長年のご支援に感謝を申し上げます。フォルデルマン王」
「うむ。魔種とはやはり人類圏の不倶戴天の敵なれば。
 彼等には感謝しても仕切れぬものがある。結果として貴国にも」
「おうおう、妾としてはとうにその心算じゃ。海洋は建国以来の悲願を彼等に果たさせて貰ったのでな」
「縁を繋いで貰った。返せない位多くを受け取った。思えば、到らぬばかりの話であったが」
「……………ま、中々面白い連中である事は確かだよ」
 最後の人、『彼女』が特異運命座標だろうとは言うなかれ。
 普段、勢力圏から出る事はない深緑(アルティオ=エルム)の緑の巫女、リュミエ・フル・フォーレ、更には自他共に厳めしい正義と実直、賢王としての年輪をその顔に刻み付けた聖教国国王にして、教主たるシェアキム・ロッド・フォン・フェネスト六世、海洋王国大号令を成功させた女王イザベラ・パニ・アイスに『新天地』カムイグラの『霞帝』今園賀澄、『世界最強の傭兵』こと砂漠の赤犬、ディルク・レイス・エッフェンベルグ等といった錚々たる面子が揃っている。
 国として幻想と付き合いのあるディルクやイザベラはいざ知らず、長年の敵国の王であるヴェルスやシェアキム、我関せずを貫く中立主義のカスパール、外部との交流を好まない幻想種のリュミエや遥かカムイグラに在る賀澄等がメフ・メフィートの王宮に在る事自体を例外過ぎる事実と呼ぶしかなかろう。
 そしてその極めつけは……
「ま、ずーりんにお願いされたしね。ユーフォニーやヴィルメイズ、イレギュラーズには世話にもなったし。
 話があるってんなら付き合わない位に薄情じゃないわよ」
 ……ここについ『この間』までの人類未踏の地、覇竜領域の若き姫――珱琉珂の姿さえある事だった。
 覇竜観測所、そしてヘスペリデスの大事件……特異運命座標達の紡いできた縁こそがまさに特異点であると言う他なかろうか。
「それで――王サマよ。この集まりは何だい。アンタが仕切ってくれるんだろう?」
「うむ。ディルク殿、私は皆々様に提案をしようと思ってここに来て貰ったのだ」
 ディルクの言葉にも最早物怖じせず、フォルデルマンは居並ぶ面子を見回した。
「我々は国王だ。そして、我等が国はそれぞれが様々な事情を抱えている。
 私はイザベラ殿やディルク殿とは友誼を結んではきたものの……
 例えば我が国は、ゼシュテルとはもう何十年もそれ以上も争っている。
 ネメシスと戦争になった事も何度もある。父祖代々より続く因縁は決して小さなものではない。
 アルティオ=エルムやセフィロトは他国と関わるをこれまで良しとはしなかっただろう。
 遠き地の――カムイグラのお方や竜の姫君からすれば我々はまだ見知らぬ他人やも知れない。だが!」
 堂々と言ったフォルデルマンは一層胸を張って言葉を続けた。
「我々がこの混沌に生きる同じ人間である事に変わりはない。
 この世界は今、滅びの危機に瀕していると言う。
 我々は、我々の力だけで『神託』を回避出来ない事実をこの何年かで痛烈に思い知ってきた事と思う。
 世界最強のヴェルス殿やディルク殿も、戦う力のないこの私などはいの一番に。
 ……特異運命座標は、ローレットは本来民を守らねばならぬ我々の為に傷付き、命を燃やし、魔種共と戦ってくれてきた。
 だが、我々は何も出来ない存在であろうか?」
 フォルデルマンの横顔を見つめるシャルロッテの大きな瞳が潤んでいる。
「答えは否。断じて否だ!
 確かに我々には決まった運命を覆す力は無いかも知れない。
 可能性の獣と同等の結果を出す事は不可能だろう。だが、それでも我々は王だ。
 彼等には無い力を持っている。我々は――いや、我々を含めた人類は特異点の有無に関わらず抗う力を持っていると信じてやまない!
 ……そこで、私は――フォルデルマン三世は皆様に提案したい」

 ――今日、この時を以って全ての恩讐を一旦取り置き、全国家全勢力全力を挙げてローレットを支援し、魔種との決戦に臨まんと!

「一本化した指揮系統は世界最優と名高いザーバ・ザンザ将軍にお預けしたい。
 参謀として我が国の『黄金双竜』レイガルテ卿をつける用意がある」
 フォルデルマンの言葉にレイガルテが「御意に」と一礼する。
 一方のザーバは……後で聞けばさぞ難しい顔をするに違いないが、これを断るような男ではなかろう。
「時間が無い故、その他、細かい調整は進めながら承りたい」
「聞いていた人物像とは随分違うとお見受けするが、良き哉。男児三日会わざるば刮目して見よ。
 学べる事、成長出来る事こそが若者の特権なればな」
 カスパールが淡く微笑んで、誰より先に拍手を始めた。
「……信じられないもんを見たが、アンタ十年も経てば結構俺のいいライバルになるかもな?」
「異論はない。神も、我々も彼等の先行きと共にあらんと願っていた」
 ヴェルスが、シェアキムがそれに続く。
「我が国に出せる戦力はたかが知れておるが是非も無い。支援に輸送にお任せあれじゃ」
「うむ。イザベラ殿と共に可能な限りの助力をする事を約束しよう」
「アンタ達は俺が守るって言いたいトコだけど、今回だけはな」
「その顔で言わないで下さい」
 イザベラと賀澄、ディルクの言葉にリュミエが苦笑した。
「勇者王って言うんだっけ、アナタの祖先」
 感心したように零した琉珂の脳裏に『竜さえも乗りこなしたその伝説』が過ぎる。
 アイオンの名は覇竜領域にも轟いていた。あのメテオスラークが懐かしそうに嬉しそうに話した言葉が浮かんで消えた。
 成る程、目の前のもやしの覇気を見れば眉唾な昔話も少しは信憑性を持とうというものだ。
「――感謝する!」
 深々と頭を下げたフォルデルマンには確かに混沌の誰もが一度は憧れた勇者王の片鱗が僅かに覗く。
 そして、ゆっくりと面を上げた彼はそしてここに宣言する――
「今、この時を以って我等は一丸。
 我が為に戦い、誰が為に死のう。
 隣人が為に誇りを振るい、世界の為に前に進まん!
 これより、乾坤一擲の決戦『Pandora Party Project』発動を宣言する!」

●『例外』という混沌
「――始まったみたいだね」
 終焉(ラスト・ラスト)――影の領域、その深くに到る影の城。
 人間の王侯貴族が好みそうな居場所を真似るかのように形作られた皮肉な場所で原罪の魔種ことイノリは静かに言った。
 運命が望み、神が、世界が否定してきた『神託』の成就はもうすぐそこまでやって来ている。
『見て』分かるのだ。
 ただ広く伽藍洞な謁見の間の中心に空間の歪みが生じていた。
 外の世界に幾らでも沸いたバグ・ホールと似ていて異なる――
 大きさ自体はまだ拳大であり、まるで威圧的なサイズとは言えないのだが。
 それは確かに別種のものであった。
 余りにも違い過ぎて、イノリにそれが他と同じものだとは思わせてくれない程にも。
「生き汚いクソ爺が恐れる訳だ。正直、これ程に『理解る』ものだとは思ってもみなかった――」
 独白めいたイノリは呆れ半分、賞賛半分の苦笑いを浮かべていた。
 近付いているという事実のみで『それ』が放つ狂気めいた圧倒的な存在感は影の城の異常ささえも吹き飛ばす位に強烈で、イノリをしても底を見通す事等出来はしない。
 そしてそれは取りも直さず、『それが故』にこの大いなる混沌を吹き飛ばし得るのだと教えてくれるかのようだった。
「顕現にはどれ位かかるのかしら」
「分からない。だが、終焉までのカウントダウンは確実に始まってる。
 ……そうだな、長い時間は無いだろう。例えば君と今年のシャイネン・ナハトを過ごす事は出来そうもない」
 冗句めいたイノリに「なにそれ」とマリアベルが唇を尖らせた。
「性格が悪いわよ、イノリ。私に気を持たせるような事はしないで頂戴な。
 それで……この後はどうしたらいいの? 待っていれば『神託』は成るのかしら」
「魔王座(Case-D)の顕現は成った時点で不可逆だ。この混沌にアレが引き込まれた時点で全ては完了する。
 そうなれば神だろうと特異点だろうとこれを覆し得る事なんて出来はしない。だが」
「邪魔、するわよねえ」
 マリアベルの口角が意地悪く持ち上がっている。
「貴方のその言い方だと『顕現する前なら止められる』ように聞こえたわ。
 つまる所、あのお節介な連中はその好機を見過ごすような事をしないでしょう。
 世界の為だか、大切な人の為だか――それとも自分自身の為だかで。
 信じられないような苦労を平気で呑み込んで、不可能に挑むような連中なのでしょう、『あれ』は」
「まるで、君みたいにね」
 イノリの切り返しは先刻承知であったのかマリアベルは苦笑いを浮かべている。
「かくて魔種と人類圏の最終決戦は不可避のものになる訳だ。
 事これに到れば、お互いに是非も無い。世界が滅ぶのが先か、彼等がこの場に辿り着くのが先か――
 尤も、辿り着けた所で僕だって譲ってやる気は微塵も無いがね。
 さて、彼等は何をどうするか――」
 独白めいたイノリの言葉に応えるではないが、マリアベルの柳眉がぴくりと動いた。
「……成る程ね」
「マリアベル?」
「彼等のやり方が分かったわ。どうも彼等、私のワーム・ホールを辿ってこっちに乗り込んでくるみたい」
 憮然とするマリアベルにイノリは「まさか」と問い返す。
「事実よ。私が感知したのだから間違いない。
 そうね。ええ、そうよ。貴方の思っている通り――私の通路は原罪の呼び声の煮凝りのようなものよ。
 人間が人間のまままともに通過するなんて馬鹿げてる。出来やしない。でもね、あの『前例』は痛恨だったわね」
「乙女が二人か」
「ええ。『前例』は彼等により大きな冒険をさせたということ。
 パンドラの奇跡で押し切れば、本来通路ではない通路を利用出来る――侵攻ルートを逆侵攻ルートに変えられてしまった。
 人類圏は……ああ、もうすごい多国籍軍ね。
 どうも彼等腹をくくったみたい。イレギュラーズを旗印に混沌中の全勢力が影の城への打通を狙ってる。
 でもね、イノリ。これは私の問題じゃなくて――貴方の大好きな妹様の所為ですからね!」
「責めてないってば」
 苦笑に苦笑で返したイノリが天を仰ぐ。
「……まぁ、最後の最後まで出来た妹だ。ことこれに到っても神のくびきから逃れる心算は無いらしい。
 思えば碌に言葉を交わした事も無い妹だ。一度位は話し合っても良かったのかも知れないが。
 ……しかし、何だ。兄の心も、その逆に妹の心も。『家族』でも案外理解し得ないものなんだな――」
 何とも言えない顔をしたイノリにマリアベルは嘆息した。
「……いいじゃない、最初で最後の兄妹喧嘩。それに貴方がどうするって言ったって」

 ――泣き言を言ったって、どんなに情けなくたって。私は最後まで付き合うから。

 彼女はその先を言わなかった。
 唯、この後に起きるであろう終焉(ラスト・ラスト)の激闘が生易しいものにならない事だけは知っていたから。

GMコメント

 YAMIDEITEIっす。
 お待ちかね、ラリー決戦です。
 プレイングには詳細なルールが決まっておりますので必ず守って記載するようにして下さい。

●依頼達成条件
 ・Case-Dの顕現阻止

※完全顕現した場合、混沌以下全ての世界が滅び、ゲームオーバーとなります。

●ワーム・ホール
『黒聖女』マリアベルの作り出した人類圏への侵攻路。
 おかしな前例を作った華蓮ちゃんとドラマちゃんがいたせいで、パンドラの奇跡でとんでもない横紙破りを食らった結果、逆侵攻ルートにされました。
 ここを通過するのにもパンドラを消耗します。
 本シナリオはここを通過して『影の領域』に到着したシーン以降を描く事になります。

●影の領域
 終焉(ラスト・ラスト)、人類未踏の魔種の勢力圏をそう称します。
 薄暗く日の光が弱く、植生等の生態系も歪んでねじくれた『魔界』のような場所です。
 混沌と地続きですが、まるで違う法則に支配されているようで此の世のものとは思えません。
 また影の領域は原罪の呼び声のスープのようなもので、多くの人類に以下の影響を与えます。

・何時反転してもおかしくない
・イクリプス全身図の姿に変わり、戦闘力が強化される(姿はそのままでも可)

 本来ならばここで戦う事は困難です。反転や狂化を免れる事は難しいのですが……

●空繰パンドラ
 今回は皆さんの代わりにざんげが有する空繰パンドラが使い続ける事で致命的な悪影響を防いでいます。逆に言えば空繰パンドラは皆さんが共有する有限のリソース、即ちHPとなります。
 空繰パンドラによる奇跡の支援は戦闘中別の事にも使われる場合がありますが、使用すればする程余力は小さくなる性質です。
 ざんげに何をして欲しいと頼む余裕は無いので、ざんげがある程度自分で判断します。
 しかしながら彼女は皆さんを見捨てたりはしないでしょう。(目的の為に小を殺すジャッジはあまり出来ません)

●影の城
 イノリとマリアベルが存在し、Case-Dが顕現しようとしている決戦の場です。
 西洋風の城で、魔種陣営の本拠地。3/18現在、一章では到達出来ません。

●敵
 影の領域辺り一帯には膨大なまでの低級魔種、終焉獣、アポロトス、或いは何でもないなりそこないが跋扈しており、中心部である影の城に到達しようとするなら非常な困難が立ち塞がり続けるでしょう。
 多くが雑兵ですが、強力な個体もちらほらといます。
 特に以下の個体はかなり強力な魔種で謂わば指揮官個体なので注意が必要です。

・ナルキス
 スチールグラードはリッテラム攻略戦で登場した強力な魔種。
 飄々としたタイプでかつて会敵したシラス君曰く「リッテラムでバルナバスの次に強い」とのこと。
 何処にいるかは分かりません。

・『鎧の魔種』フロスベクト
 スチールグラードはリッテラム攻略戦で登場した強力な魔種。
 ワーム・ホールより攻め入った先で会敵する魔種軍勢を率いています。

・『悪魔の魔種』ラーングーヴァ
 スチールグラードはリッテラム攻略戦で登場した強力な魔種。
 同様に魔種軍勢を率いており、人類軍を挟み込むような形で猛撃します。

●友軍
 オールスターです。

・ゼシュテル鉄帝国の正規軍
 指揮官のザーバ・ザンザは全軍の統括も兼任します。
 世界最強の軍隊に相応しい精強な軍勢です。

・聖教国ネメシスの聖騎士団
 聖騎士団長レオパル・ド・ティゲールに率いられた部隊。
 攻防一体で回復支援も可能な前衛主体。継続戦闘ならおまかせあれ。

・幻想精鋭部隊
 ザーズウォルカとイヴェットに率いられた例外的に有能な連中です。
 幻想には大変珍しく戦えるものが揃っており、ヨハンセン・ヴェイルシュナイダーという騎士の顔もあります。

・赤犬の群
 ディルク・レイス・エッフェンベルグ率いる傭兵団。
 クライアント(かれんちゃん)がこっちにいる以上、面を出すのは当然の事!

・深緑の癒し手達
 幻想種の中でも勇気のある者、支援の得意な者達が有志で集まりました。
 彼等の多くは誰かと争う事を嫌いますが、今回ばかりは戦って勝ち取る覚悟を決めたようです。

 イレギュラーズを除く全軍の士気はザーバ・ザンザ将軍がとり、レオパル・ド・ティゲールが補佐します。
 部隊以外の個人についても腕自慢の連中もきっと許される範囲で参戦している事でしょう!

●Danger!
 当シナリオにはパンドラ残量に拠らない死亡判定が有り得ます。
 今回のシナリオに関しては普段に比べ死亡率が高いです。
 予めご了承の上、参加するようにお願いいたします。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はEです。
 無いよりはマシな情報です。グッドラック。

●重要な備考
 他シナリオとの時系列関係はラリーである以上、どうしようもないので考慮しない方向となります。
 選択肢の中から自分の行動に近いものを選択してプレイングをかけて下さい。
 又、オープニングには特に記載されていない人間が参戦している場合もあります。
 プレイングをかければ登場するかもしれません(しない場合もあります)
 本シナリオは返却時等に空繰パンドラの総合値が減少し続けます。
 空繰パンドラの残量が0になった場合、事実上の敗戦が濃厚になる可能性があります。
 空繰パンドラの減少は本シナリオ以外のシナリオ結果にも左右されます。
 尚、一章時点で影の城に到着する事はありません。
 但し、選んだ選択肢によってその後のシナリオでの状況が変化する場合があります。


 さあ、正念場です。
 難易度? 知らない子だなあ。
 た、戦うぞ。宜しくお願いいたします!


任務方針
 イレギュラーズは独自判断を許されており、任意の形での作戦参加が可能です。
 この作戦における自分の動き方の方針を以下の択肢の中から選択して下さい。

【1】対軍勢(攻勢)
 武人の誉れ、先陣を切り正面から敵軍とぶち当たります。
 文字通りの主力部隊として力比べを恐れるものか!
 魔種の軍勢を削り続けねば敗北は必至です。(影の城に援軍されたら負け確定です)
 どんどん不利になっています。厳しい。

【2】対軍勢(防衛)
 劣勢の予測される大軍との戦いを防ぎ、守ります。
 攻勢部隊を生かすも殺すもこの部隊に掛かっています。
 魔種の軍勢に存在感を示し続けねば敗北は必至です。
 ここが決壊したら全てが終わります。

【3】対軍勢(支援)
 影の城攻略作戦の為に対軍戦は劣勢に陥るでしょう。
 後方から遠距離攻撃を仕掛けると共に、他部隊の回復支援をするこの部隊はここからが正念場です。
 この部隊に一定数の戦力があると重傷・死亡率が低下します。
 但し、多過ぎると戦力不足で大変な事になるのであくまで『或る程度』が望ましいです。
 仕事は死ぬ程あります。ホントに死ぬ程。

【4】第二戦域へ
 ナルキス率いる魔種部隊と交戦。
 イレギュラーズはドラマ、華蓮、レオンの無事を確保済み。
 遊撃のナルキス隊は少数精鋭です。同様に精鋭で抑え込み撃破を狙いましょう。
 この部隊はナルキスを押し込むべきです。それが1~3をフォローする事に繋がります!


【5】影の城
 影の城に突入し、玉座の間のイノリとマリアベルに挑みます。
 城内に敵は無く、玉座の間に辿り着けるのは確実です。
 つまり、確実にラスボスと対決になります。

  • <終焉のクロニクル>Pandora Party ProjectLv:95以上相談期間中
  • ――滅びの運命を捻じ伏せて、かの魔王座を拒絶せよ!
  • GM名YAMIDEITEI
  • 種別ラリー
  • 難易度NIGHTMARE
  • 依頼公開日時2024年03月18日 21時45分
  • 第4章募集中0人
  • 総採用数313人
  • 参加費50RC

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第4章

第4章 第1節

四章のOP公開はしばしお待ち下さい。

相談掲示板

[2024-05-28 23:17:11]
……再現性東京だかでやってたアニメがあったな。
No Blood、No Bone、No Ashだっけか。
よく言ったもんだぜ。
オレはまだ燃え尽きる気はねえがよ。
[2024-05-26 00:08:15]
――騎兵隊は仕事を、完璧ではないけど果たしつつあるわね。
さて、どうなるかしら。
[2024-04-25 21:57:11]
【4】だ!
つっても対ナルキス戦力は結構あるし、ソア達が惹きつけてくれてるんで、隊員を引き受ける形だ!
敢えて数を抑えてる3の支援役が狙われねえようにする感じにしたぜ!
アルムや愛奈達を狙わせやしねえぜ!
[2024-04-25 21:55:15]
皆ありがとうね!
この分なら、対軍勢も、第二戦域も、きっと大丈夫かしら。
なんとかここを乗り切りましょう!

できれば、皆で影の城に殴り込めたら良いんだけどね……。
[2024-04-25 21:33:22]
表明がぎりぎりになってしまいすみません。ボクは【1】続投で動きますね。
あと、微力ですがヒーラーが出来る人に【4】に行って貰いましたので、どうにかなるといいんですが……
[2024-04-25 21:07:37]
【1】続行でいこうと思ったけど【4】がいいかな…。
ギリギリだけどよろしくね。
[2024-04-25 21:07:37]
3にヒーラー1名、です。

https://rev1.reversion.jp/scenario/show_playing/10856/18348?key=d2c2b6a9
[2024-04-25 21:00:34]
おっとすみません、表明し忘れておりましたが今回もセレナ様と同じく【2】へ参ります。
[2024-04-25 20:40:24]
ッと遅れた、俺はなら【1】の方でうってでるかな、前回とは変えない形で今回も行く。
[2024-04-25 20:38:30]
宣言してなかったけどボクは【5】影の城 の予定なのだー
[2024-04-25 20:36:58]
フリックさんありがとうね!もう一度集計してみたよ!

【1】対軍勢(攻勢) 17人
メイメイ、ベルナルド、ちぐさ、イーリン、武器商人、彩陽、オニキス、美咲、エーレン、アンジェリカ、ウルズ、カイト、ジョシュア、イズマ、錬、サンディ、武蔵

【2】対軍勢(防衛) 16人
セレナ、愛無、星華、フォルトゥナリア、雲雀、レイリー、幸潮、ゴリョウ、志屍 志、エレンシア、リカ、ロジャーズ、グリーフ、オデット、ルチア、鏡禍

【3】対軍勢(支援) 4人
ヤツェク、弾正、祝音、アルム

【4】第二戦域へ 11人
ソア、トール、プリン、フラーゴラ、夢心地、カイト・シャルラハ、ニル、風牙、沙耶、アーマデル、フリークライ

【5】影の城 13人
飛呂、シラス、ヨゾラ、すずな、ドラマ、リア、レジーナ、ルル家、アンナ、ルカ、マリエッタ、高道、ベネディクト
[2024-04-25 19:32:33]
【4】
ン。現状ヒーラー フラーゴラ一人ミタイダカラ。
モウ一体追加シテオケバ 動キヤスイカナト。
ヨロシクネ。
[2024-04-25 17:40:18]
1と2は人数足りてるようだから、【4】の方へ。
[2024-04-25 11:20:30]
迷ってたけど4に行く人が多いみたいだから、俺は前回と同じく【3】に行くことにしたよ。
支援は任せてね!
[2024-04-25 01:25:49]
重傷治って行けることになるとは……!
【4】に向かうよ!人足りないみたいだしね!
[2024-04-24 23:34:17]
ふむ、なら私たちは予定通り【2】に行こうと思うわ。
[2024-04-24 23:31:44]
ふむ……【2】で続行しようかと思ってましたが、手が足りないのであれば【4】にしましょうか。
まぁ僕が出せるのはヒレなんですが……
[2024-04-24 22:26:52]
変わらず【5】だ
[2024-04-24 22:22:40]
【騎兵隊】
からの定時連絡よ
現在の人数配分は【1】が9人【2】が7人。予定より1人少ないか……。ただ、それでも戦場を押し上げるだけの仕事はするつもりよ。
皆のプレイング等などはココに書いてあるから。参考にして頂戴。
https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/23894
そのうえで騎兵隊として仕事したいって人は飛び入りでの参加も今回に限り受け付けるから。書式に気をつけて参戦してね。
[2024-04-24 21:25:59]
こちらも予定は【5】となります
[2024-04-24 21:20:38]
お、じゃあオレも【4】に行こうか。1~3は戦力十分っぽいしな。
[2024-04-24 21:13:12]
手薄そう、なら。ニルは【4】に向かいますね!
[2024-04-24 20:10:23]
遅くなりましたが、私は【2】で。前線で惹きつけと回復の両方をできればと思っています。
[2024-04-24 19:56:01]
じゃあ俺も【4】に行こうかな。5の城に行く奴らをなんとか送り出すためにも人手は必要だろうし。
[2024-04-24 19:51:49]
俺は今回も【5】にいくぜ。
[2024-04-24 19:40:32]
麿は【4】じゃな。
[2024-04-24 19:24:09]
えっとじゃあワタシは【4】に行こうかな!人数少なそうだしね。
行き先表明してる人はこんな感じかな?

【1】対軍勢(攻勢) 18人
メイメイ、ベルナルド、ちぐさ、イーリン、武器商人、彩陽、オニキス、美咲、エーレン、アンジェリカ、ウルズ、カイト、ジョシュア、イズマ、錬、風牙、サンディ、武蔵

【2】対軍勢(防衛) 12人
セレナ、愛無、星華、フォルトゥナリア、雲雀、レイリー、幸潮、ゴリョウ、志屍 志、エレンシア、リカ、ロジャーズ

【3】対軍勢(支援) 4人
ヤツェク、弾正、祝音、アルム

【4】第二戦域へ 4人
ソア、トール、プリン、フラーゴラ

【5】影の城 9人
飛呂、シラス、ヨゾラ、すずな、ドラマ、リア、レジーナ、ルル家、アンナ

【2】か【1】
オデット、ルチア、鏡禍
[2024-04-24 18:50:24]
【5】か【1】と言ったが、アンケートでも確かに【4】が最も手薄か。
オレは【4】に行くことにしよう。
度々の注意喚起、感謝する。
[2024-04-24 14:42:06]
【3】でのプレイングを置いておく。
https://rev1.reversion.jp/scenario/show_playing/10856/18343?key=e9cdbc5b
[2024-04-24 14:34:35]
引き続き【5】になるわ。
[2024-04-24 14:33:23]
俺はヒーラーだからね……【3】と思ってたけど【4】が手薄なら移動することも検討中。
みんなの表明見ながらもうちょっと考えるよ。
[2024-04-24 14:32:18]
私とルチア、鏡禍は変わらず一緒に行動する予定よ。
ただずっと継続してる【2】か【1】って手もなくはないのかなと迷ってる感じね。
[2024-04-24 11:18:29]
恋する乙女同盟(ドラマ、リア、レジーナ、ルル家)はレオン殿と共に【5】に向かいます!
[2024-04-24 02:35:35]
武蔵は【1】の予定だな。
[2024-04-24 02:31:10]
ちょっと気になったんだけど、【4】に行く人、いまどのくらい居るのかしら。
ここがあんまり足りないと、対軍勢(【1】~【3】)にナルキスの部隊が乱入してきて、結構まずい事になるんじゃないかしら?
レオンは影の城、つまり【5】に向かうらしいし、彼に縁ある人もきっと【5】に向かうでしょうし。
だから、思った以上に【4】が手薄にならないかなって。

重ね重ね、厚かましいお願いだけど、行き先決めた人はここで表明か、下のアンケートに投票してくれると、みんなも色々判断もしやすくなると思うから!
ご協力よろしくね!
[2024-04-24 00:08:02]
引き続き【5】へと向かいます。
[2024-04-23 23:34:13]
くっそ、じり貧になるのは戦場的にわかってんだから、前回で鎧の魔種倒せてればなぁ。
まぁそうは言っても仕方ねぇか。再戦、【1】だぜ。一緒になる奴はよろしくな。
[2024-04-23 21:25:17]
【1】で参戦だ!
前回は出遅れちまった分、暴れまわってやる!
[2024-04-23 17:44:04]
こちらも引き続き【1】に行くぜ
[2024-04-23 11:42:24]
【5】でタンクをやるつもりだが、【1】が足りていないと聞いてどちらにするか考えている。
足りる事などどこも無いのだろうが…全く『不可能』とは言ってくれたものだ。
[2024-04-23 09:33:27]
第3章は【1】で鎧の魔種を狙う。できるなら倒して次に進みたい気持ちだ。
[2024-04-22 23:23:01]
2
イーリンちゃんと同じ理由
[2024-04-22 23:14:26]
今のところ【2】に行くつもりだよ。人数偏りがありそうなら【5】も視野に入れておくね
[2024-04-22 22:21:05]
【騎兵隊】
からの定時連絡よ。
騎兵隊は【1】【2】の両方に出撃するわ。
理由としては「このあとに【5】に向かえる人を少しでも増やすため」よ。
そのために後退した【攻勢】を押し上げつつ、【防衛】に取り付いた敵を漸減。全体の戦線を押し上げる。
強引にでも士気と戦線を押し上げるつもりだから。皆もうまく使ってほしい。
人数配分は前後するけど。最低でも【1】に10人。【2】に5人配分するわ。
これらはファミリア、ハイテレパスによる通信で連携を補強するつもり。

だから【1】【2】に参加する皆は思いっきり騎兵隊を利用して頂戴。
私達もこの荒波、乗り切ってみせるから。
[2024-04-22 22:18:19]
【3】で継続予定。回復メインだけど遠距離範囲識別攻撃も持って行くね。
[2024-04-22 21:13:42]
【】がないと解りにくい。【2】ます
[2024-04-22 20:47:03]
割と本気で3…はアレとしても火力は1、タンクは2で増えてくれ
たのむ
[2024-04-22 20:36:40]
引き続き【1】で戦うにゃ
[2024-04-22 20:11:20]
ボクは【4】
[2024-04-22 20:10:58]
【5】で行くぜ
[2024-04-22 18:33:38]
お姉さんは引き続き【2】対軍勢(防衛)で支援系撒いてるわね!!
[2024-04-22 15:13:04]
【1】で攻撃を継続する
アネモネを守りながら戦う都合でラーングーヴァ中心に相手取る事になると思うぜ
[2024-04-22 14:47:14]
【3】の方で変わらず支援の予定だ。引き続きよろしく頼む!
[2024-04-22 13:24:46]
引き続き2ます φ(゜゜)ノ どーなつ君たちの露払います
[2024-04-22 12:39:47]
わたしも、【1】に留まって攻撃手として支援、させていただきます、ね。
[2024-04-22 12:37:26]
【3】で引き続き支えに出るぞ。
[2024-04-22 12:24:45]
と言うわけでわたしは【2】継続のつもり!
[2024-04-22 12:24:20]
飛呂さんの見立てで合ってるはずね。
【1】が特に劣勢、敵数を減らす戦力が足りていない感じ。
【2】は決壊したら終わり。少なくとも減らすわけにはいかないと思う。
【3】も勿論必要ね。ヒーラーやバッファーの人!
【4】はナルキスを抑えると言う役目があるから、ここも担当する人は必要そう。
次章では全員行こうと思えば影の城に向かえる筈ね。

出来ればみんな、どこ行くかは表明してくれると、どこに行くか悩んでる人の判断材料になるから。
協力よろしくね!
[2024-04-22 12:21:50]
と言う訳で3章アンケートです!
 
1. 【1】対軍勢(攻勢) (10)
 
2. 【2】対軍勢(防衛) (10)
 
3. 【3】対軍勢(支援) (3)
 
4. 【4】第二戦域へ (6)
 
5. 【5】影の城 (11)
[2024-04-22 12:19:59]
なるほどすごい勘違いしてた……!飛呂さんのがあってると思う……!ありがとう助かるよ
[2024-04-22 11:47:01]
・【1】【2】【3】は劣勢、人手めっちゃ欲しい。
・今回(3章)で【5】選べるのは、前回(2章)で【4】か【5】選んでた人だけ。
※【4】の選択肢は前章関係なく選べる、次章からは制限はない様子

俺はこう読んでるな
[2024-04-22 11:42:39]
第3章、城まで行けるようになったけど軍勢相手は劣勢か‥‥。

つーかレオンさんは影の城進むんだな、俺も【5】影の城付き合うかってつもりはある。
ただ劣勢が不安なのも確か、様子見て移動できる状態にはしておく。くそ、体二つ欲しいな‥‥。
[2024-04-22 11:40:03]
えっとえっと読み込みが浅かったらごめんなんだけど、これまた45が次章に行ける感じで、123は人手がいるよ。これであってる……?
[2024-04-08 22:14:39]
【騎兵隊】
からの連絡だけれど。雲雀からの通達通り。5名追加で【2】に出撃してもらったわ。
ゴリョウとの連携が取れなかったのは私の指示が遅かったから。ごめんなさい。

対応してくれた皆には感謝を。
[2024-04-08 22:02:16]
ごめん追加で連絡!
幸潮さん(EXF型ヒーラー)も入れて【騎兵隊(分隊)】5人で【2】に出撃してるよ。同席するみんなはよろしくね!
[2024-04-08 21:45:53]
【騎兵隊】から急ぎの連絡だよ。
タグ【騎兵隊(分隊)】で本隊とは別行動で【2】で引き続き前線維持を量るよ。
メンバーは俺(EXA型封殺)、レイリーさん(タンク)、フォルトゥナリアさん(ヒーラー)、瑠璃さん(高回避デバッファー)の4人。
ギリギリの連絡になって申し訳ないけどよろしくね。
[2024-04-08 21:28:04]
【1】っす。フロスベクトのとこに行くっす。
[2024-04-08 21:26:40]
【2】に1名。ヒーラーとして参加します。
[2024-04-08 21:15:36]
【2】に!
ここで留めます!
[2024-04-08 21:09:22]
迷ったけど【5】に行くよ……!
[2024-04-08 21:06:06]
ちょっと【1】【2】が薄い気がするから、これから滑り込んでくれる人はなるべくこの二つに来てくれると嬉しいかも……!
ここが弱いと【5】の人達を守りきれないどころか、全体にひどい被害が出ちゃうかもしれないから。
協力できる人はお願いします……!
[2024-04-08 21:05:50]
【4】に居ます!
[2024-04-08 20:51:04]
あっ、ぼくは【1】でプレかいたよ…!
[2024-04-08 20:49:07]
あ、、わたしも、セレナちゃんとたみちゃんと2に行ってます表明してなくてごめんねぇ
[2024-04-08 20:45:00]
あ、表明し忘れておりました…
妙見子です!セレナ様と共に【2】に行く予定ですのでよろしくお願いしますね。
[2024-04-08 20:43:53]
ドラマの姐さん達の事は心配だが……俺は【5】にいくぜ。
[2024-04-08 20:31:47]
行き先、手動計測だとこうかな?抜けとか間違いとかあったらごめんね……!行き先わかってるのは60人かな……?

【1】対軍勢(攻勢) 8人
ベルナルド、風牙、武蔵、イズマ、メイメイ、ウォリア、零、Я・E・D

【2】対軍勢(防衛) 8人
リカ、星華、ロジャーズ、ゴリョウ、オデット+2人、セレナ

【3】対軍勢(支援) 5人
祝音、鈴音、弾正、ヤツェク、アルム

【4】第二戦域へ 28人
ヨゾラ、飛呂、ヘイゼル、騎兵隊15人、ソア、瑠璃、エクスマリア、夢心地、ルル家+2人、汰磨羈
ドラマ?、華蓮?

【5】影の城へ 7人
シラス、ルナ、ブランシュ、セララ、茄子子、アンナ、すずな

【4】か【5】 2人
マリエッタ、フラーゴラ

【1】か【2】
リュコス

【1】か【4】か【5】
チェレンチィ
[2024-04-08 20:08:20]
ぎりぎりですが【5】へ参ります。
[2024-04-08 19:29:02]
 結構悩んだが、私は【4】へ行く事にする。
 
[2024-04-07 22:39:05]
【5】〜
[2024-04-07 21:56:16]
第二章、ボクは【5】なのだー
[2024-04-07 21:28:09]
第2章でも【1】に行く予定だよ
[2024-04-07 18:47:50]
恋する乙女同盟は【4】でドラマ殿達を迎えに行きます!
[2024-04-07 18:21:04]
麿は当然【4】じゃな。
[2024-04-07 16:54:38]
色々迷ったが………俺は【1】の方に行こう、奥の方も迷いはしたけど…今は此処で行く
[2024-04-07 15:28:14]
遅くなっちゃった。俺は【3】に行くよ。
[2024-04-07 05:47:27]
少し考えたけど、【2】に行く事にするわ!
[2024-04-07 00:24:33]
【4】
会いに、いく。
[2024-04-06 23:44:10]
私含めた3人で【2】に行くことにしてるから、とりあえず報告ね。
[2024-04-06 22:48:33]
ルナさんやブランシュさんには及びませんが……
機動力30くらいまで上げられて、高めの反応値、リード&ライディングもありますので、ボクも1人までなら【4】もしくは【5】で目的地まで運び屋が出来るかと。
必要な方がいらっしゃればお声掛け下さいな。
特に居ないようなら【1】に行きますね。
[2024-04-06 21:12:37]
今回は騎兵隊にも通達の上、ソロ活動するぜ。
というよりも、【2】が少ねぇッ!ってなったんでそちらに回る感じだな。
レオパルの旦那と肩並べて守る機会もそうはねぇだろうし、聖騎士団の士気上げるくらいの気概で頑張ってみるぜ。
[2024-04-06 06:34:29]
ブランシュも【5】ですよ。
機動力は43はあるので、空を飛びつつルナさんと同着くらいになると思うですよ。
その後はみなさんのご到着を待って何とか顕現を長引かせますですよ!

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