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ギルドスレッド

文化保存ギルド

文化保存庫

ここは文化を保存するための場所よ。ここに書き込む時は
【名前】【出身国】【自分がどういう立場であったか】【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】を書き込んでね。それ以外は特に使う予定のないスレッドよ。

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…ここか…えっと…
【グレイル・テンペスタ】【辺境の村。練達が一番近い国だったかも】【学園の一生徒だった。多分目立たない方だったと思う】【ここならいいかな…僕の村では獣種が迫害されていたんだ。その時の僕は人の姿で人間種のふりをして過ごしてた。でも…そんな日々に嫌気がさして、村から離れた学園に行くことにしたんだ。そこでは種族の差別などなくて…いい場所だったと思う。そんな中で次の授業に向かおうとしたときにここに呼び出されたんだ。】
【ここに書かれた村のこととか…学園のこととかは他言無用で。村の人たちに聞かれたくないから。まあ今の僕の姿を知る人はいないだろうけど】
色んな子の事を知れたら、きっと楽しいわ。
よかったら、おばさんも参加させてもらっていいかしら?
【名前:レスト・リゾート】
【出身国:深緑出身よ】
【どういう立場であったか:おばさんは大きなお屋敷で、父と母に育てられたの。小さな頃は判らなかったけれど…今思うと、とても大切に育てられたんだと思うわ】
【その他なんでも:森に囲まれたお屋敷は、静かでとても落ち着ける場所だったわ。庭に遊びに来る鳥や動物を眺めるのも、楽しみの一つだったわね。そうそう、よく家族に連れられて、観光にも行っていたわ。知らない場所や知らない文化に触れるのは楽しいものね。だから大人になるにつれて、観光が好きになっていったの。行った事があるのは安全な観光地だけだったけれど、召喚されて冒険者になればもっと色んな場所へ行けると聞いたわ。小説で読んだ冒険物語はハラハラドキドキするものね。これからどんな風景や文化、出会いがあるかとても楽しみよ】
すまない!明日書くと言っておきながらこんなに遅くなってしまった!

【ジョセフ・ハイマン!名は出生時に司祭より賜り、姓は審問官の任に就いたとき師より引き継いだのだ!】
【神都だ。この世界で例えるなら、天義と性質が似ているのか…?まあ天義に天を衝く壁は無いが】
【異端審問官だ!教会に与えられた権限により異端者を審問し、そして裁く。例外はあるが、好き勝手行使して良いものではない。だから、この世界でも一先ずは大人しくしている。…今のところは】
【私の故郷には緑がほとんどなかった。あるのは灰と煤に覆われた荒野。可燃性の汚泥を滲ませ荒野を這いずる異形。そして、我等を守護る天を衝く壁。
壁の中で産まれた者はそれぞれの役割を果たさねばならない。一丸とならねばならぬのだ。私の職務は法と秩序を維持し、ひいては人類の存続を維持する一助となる。それはそれは素晴らしい気分だったよ!】
【名前】
クテイ・ヴォーガークって名乗ってるぜ
【出身国】
日本……っつてもわかんねーよな。ここからすりゃ異世界ってのしか言えねえわな
【自分がどういう立場であったか】
学生だったぜ。つっても殴り合い蹴り合いのステゴロをずっとしてるようなとこだったからな
そういう意味じゃ、あんまかわんねーよなぁ……
【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
ふーむ……あんま自分の国とかそういうの詳しくねえんだよな
でもあれだぜ、磯辺巻って菓子があってよ、めっちゃうめえのなんの大好きだったぜ
戦闘スタイルは殴る蹴るだな?
剣とかってよ、なんか使いづれーんだよな。直接殴る方が何倍も楽だぜ
【名前】マリモですも。 JSは「ジェットスパーク」の略らしいですも。 意味は…わからないですも。

【出身国】鉄帝ですも。

【自分がどういう立場であったか】ちょっと身を守るのがうまいメイドでしたも。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
食文化や国に関してはすぐ調べられることですから置いておきますも。
戦闘に関しては自分だけじゃなく人を守るのも上手になりましたも。
当方、ご主人募集中ですも、よろしくですも~
【名前:ベルナルド=ヴァレンティーノ】【出身国:天義】【立場:天義に居た頃は画家をしていた。今じゃ追放された身だけどな。】【何でも:天義に行った時は、ぜひ美術館や教会に足を運んで欲しい。神の威光を褒めたたえる宗教画を誰も彼も描くもんだから、美術大国の側面もあるみてぇでよ。中にはこの世のものとは思えないくらい綺麗な作品もあったりするんだぜ。】
【名前】
陽陰・比(ひかげ・くらべ)だよー。

【出身国】
深緑だよ!

【自分がどういう立場にあるか?】
商業農家に生まれた子供だよ。
耕作、牧畜、狩りと釣りにお商売!
物心ついた時からお手伝いしてるけど、楽しいよー。

【食文化】
お肉は飼ってる羊か、狩りで捕まえた食べれるお肉。
お魚は釣りで採れた川魚。
採れたての羊乳は美味しいねー。

【戦闘】
大きい革袋に丈夫なロープ。
滑り止めを付けたら、砂や石を詰めて、思いっきり振り回すんだ!
後は石を投げたり……だね。

【一言】
こんな感じで良かったかな?
【名前】
愛の妖精ッッ…ラヴィエル!!
たまにラザニアとかラヴァエルとか言われるが寛容な心こそ愛!!

【出身国】
イチャイチャキングダム!!
愛を掲げる道徳民主制の国ですよぉセイセイセーイ!!

【自分がどういう立場であったか】
私はラブ公務員として国に尽くしてましたよオッケェーーーーーーーイ!!
ラブ公務は守秘義務があるのでここでは名称だけの説明になりますオッケイ?

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
実のところイチャイチャキングは名前ばかりの王で独裁権はなく、国民ラブ選挙によって次の統治者が決まりますオッケェイ!こちら風にバベル翻訳すると首相といったところですねぇ~~ンフフフ!!!建国の父たる初代イチャイチャキングは長きに渡って愛されていましたよぉフフンフン♪完全非武装国には未だ成り得ておらず、デビルボンバーから国民と愛、領土を守る国防軍も存在してました。
【名前】
シグの名前はシグルーンだよ
【出身国】
ごめんね、秘密なんだ。
【自分がどういう立場であったか】
うーん。最近だとパン屋さんで働いてたかな。ローレットに来てからはそっちの仕事に専念してるけど。まぁただの一般市民だよ。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
好きな飲み物は砂糖なしのミルクティー。
お酒はミードの炭酸割りが好きだよ。
得意な料理はマフィンで、材料と時間があれば色んなマフィンを作ったりしてる。
あとお風呂が好きで、入浴剤を集めるのが趣味なんだー
【名前】
ルーキス・グリムゲルデ

【出身国】
軍事中央都ディジオール
名前の通りの異世界ね、化け物だの魔物だのも跋扈してるよ。

【立場】
隠す必要もないか、一応元軍属。技術部主任のポストに居たわ。
今じゃ蒼鳥の魔女だの宝石喰いだの散々な呼ばれようよ。

【文化】
食事に関してはこの幻想と良く似てるわ。
文明は錬達に近いんだと思う、違いがあるとすれば大概の動力を魔力で補ってるぐらい?

【戦闘】
かつて偉大なる王が使役した72体の悪魔。
それらと契約して使役する、それが私の家系の本来の魔術だ。
一人で契約できる数は知れてるから。簡易として宝石魔術、錬金術の薬品なんかも扱うよ。

【追われた理由】
結論で言えば恨まれた、ただ才能があるからって理由でだ。
事故と称して家を潰されて、恨みの果てに私は堕ちた、結果的には世界の敵だ。
【名前】アリスター=F=ナーサシス。
【出身国】日本。東京湾干拓地。チバ。
【自分がどういう立場であったか】幻想生物相手の狩猟機の群体の一体だったんだけど、自我芽生えて情報の並列化やらできなくなっちゃった。
で、破棄されるとこを逃げ回って、何やかんや非合法な仕事しながら生きてた。
制御外れちゃったAI相手の法整備が追っついたの、かなり後の話だったからね。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
身体と精神の拡張と発展。変容と制御。荒れ狂う波に舵を取る(キベルネテス)。
大災厄で荒廃したとか、年中雨が降るとか、化け物が出るとか、ザイバツが牛耳ってるとかそんなことより、それこそが本質だ。
そうしなくては生きていかれない。
まあ滅んだけど。最後まで一部始終を見てわたしはそう結論付けたよ。
【名前】エクスマリア=カリブルヌス
エクスは「より良い」や「新しい」といった意味で、マリアは「母」を意味する言葉だ……もっともマリアの名としてはより抽象的な「生み出すもの」の意を強く含んでいる。
カリブルヌスは「鉄」の意だ。

【出身国】マリアを拾った一族は旅暮らしで定住していない。故に出身国というのはないな。

【自分がどういう立場であったか】『神話殺し』と言われる一族に拾われ、その最後の後継となっている。
簡単に言うと世界各地の神と呼ばれる者達の力を時に奪い、時に解析し人々に還元していた。
先達の実績としては火を自在に操る神を排し、火の性質や操り方を安全に確立し広めたりだな。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
所謂人間種以外にも様々な知恵と意思をもつ種が各々国を作って栄えていた。
文化は種によりそれぞれだな。
マリアは『稀人種』と呼ばれる、正体不明のカテゴリに属する。
【名前】
トレール=ヘッドパーツ

【出身国】
鉄帝だと思うデスネ。

【自分がどういう立場であったか】
メイドというか半分乞食デスネ。衣食住を保証してもらう代わりに家事や子守、夜伽をやっていたデス。
ちょっと粗相があってだいたい1人のご主人様につき3日ぐらいしかお世話にならず気がつけばここまで来ていたデスネ。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
色んな屋敷を土地の名前も知らずにうろついていたことがほとんどデスノデ、ここがこうだったとは言えないデスガ……夜伽をする時のためのお話のタネやお話しそのものをを出会った人かたっぱしから聞いてきたデスカラ、ウォーカーさんの世界の知識はかなり偏っているデスガ分かる部分があるデスカネ。
童話とか下世話なお話がおおいデスガ……
【名前】
九重 竜胆

【出身国】
ヤマト、九重領。

【自分がどういう立場であったか】
九重の地を治める領主の娘。
まぁ、お姫様ね。
末っ子って事で結構好きにさせて貰ってたわ。
その結果が今の私って感じ。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
偉大なる帝が打ち立てた大国ヤマトに統治された属国の一つ。
基本的には東洋文化に近いけれど、場所が変わればガラッと変わったりもするわ。
私のような鬼も居れば、人も、獣の特徴を持った人、ビーストも居る。
人種のごった煮って感じだったけれど、国内は安定してたわ。
これも数多の奇跡を起こし、今もヤマト全体を導く帝があってこそ…ね。
ただ、ヤマトの周辺国家は偶にちょっかいを掛けてくるし、辺境では小競り合いもあるのだけれど。
私が居た世界はこんな感じね。
【名前】
華蓮・ナーサリー・瑞稀よ。

【出身国】
海洋にある諸島の一つね。
交易が盛んで、街に出れば色んな人種や品物を見る事が出来たわ。

【自分がどういう立場であったか】
とある多神教の神殿を持つ家柄に生まれたわ。
私自身は大して信心深くも無いんだけど、まあ子の務めとしてある程度はお手伝いしてた。
私の父の代に、旅人さんから教わった似た宗教を参考にして神殿を改築したり、信徒の修道服を変えたりしたみたい。勝手に変えて良い物なのかしらね……。
旅人さんが言うには「巫女服」っていう服らしいわ。可愛いわよね。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
交易が盛んな地域にありがちなのだけど、色んな地域の文化がごちゃまぜになっていたわ。そのせいか宗教とかも異教徒に寛容になっていて、おかげで宗教家は穏やかに過ごせていたわ。
文化のごちゃまぜっぷりは物凄くて、殆どの日が何かしらの文化や宗教で記念日に当たっちゃうから、街はいつもどこかしらで大小のお祭りみたいになってた。

食べ物のごちゃまぜっぷりも凄かったわね。
どこかの国の名物料理を複数のお店で食べ比べたら、同じ食べ物の筈なのにお店ごとに全然違うものが出てくるなんてザラよ。自分の国の名物料理を、出されてもそれだと気付けずに食べていたなんて話も。

後は…個人的な話だけど。
私の家の近くでふらふらしていた旅人を保護していたことがあるわ。
何ていうか結構世話を焼いたつもりでね、自分の子供みたいに思ってる。
まあ今は……ちょっと事情があって、逃げる阿呆に追う阿呆…状態なのだけど。


戦い方は……良く言えばオールマイティ、悪く言えば器用貧乏かしら。
正直何をやっても一流には届かないのだけど、その代わりに最終的にはどんな戦い方もそれなりにこなせるようになって、チームの穴を埋める動きをしたい。
(ブレイン・マーダーの『矯正』を担当したギルド員からの情報です。
提供に際してブレインの許可を得たので問題はないでしょう)

【名前】BRAIN-UV-MRD-3
【出身国】BB1984

【自分がどういう立場であったか】
管理者、支配者、統治者、概ねそのように理解されるでしょう。
これはとても重要なことですが彼は愛情深く親しみやすい者として知られていました。
召喚により彼を失った世界のことなら心配しないでください。4番目の彼がうまくやるでしょう。
2番目までの彼は不幸な事故で失われました。反逆者はどこかにいるものです。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
何の問題もなく、誰もが幸福な素晴らしい世界であり都市です。
都市内部は鮮やかに彩られ、各々が自分のカラーを着用しています。
忌まわしい反逆者や愉快犯が暴れまわることが時々ありますが速やかに対処されます。

(TRPG-PARANOIAをベースとしながら旧世界知識云々の不便性が高い部分に緩和を加えています。
地上は滅んでおらず、統治された都市が複数ありますが別の都市に引っ越すことは認められません。
なぜならどの都市も間違いなく完璧で幸福な統治がされているためです。外観は熟達に近いでしょう。
詰めると交流に際して面倒なのでディストピアの支配者であった部分以外は案外適当です)
【名前】
カタラァナ=コン=モスカ
【出身国】
海洋
【自分がどういう立場であったか】
象徴で、伝承を継ぐもので、おかねもちでした。
でも、あんまりお金は使って無かったよ。日がなの食餌は自分たちで集めてたし。
【その他自分が居た場所や文化について】
絶望の青の近くに住んでいたよ。
ひろいすみかがあったけれども、本質的に僕の居場所は海の底だったかな。
祀っている神さま、もう知られて居ないひみつの神さま。
それを奉るためのかむなぎ、或いは祭祀、或いは贄。或いはそれそのもの。
一族は僕のものだったし、僕は一族のものだったので、それを祀るのは当然のことだったよ。
毎日祝詞を唱えるだけで自由な暮らしにいられたからあんまり不満はなかったけれど、僕以外のすべてはなんだか、明日を見ていないような人たちばっかりだったな。
住処は基本的に海の中。
なので、あまり陸の生活を知らないよ
【名前】
アベルくんだよ
ま、偽名だけどね
本当の名前も自分でつけたんだけど。

昔読んだとある本からもらってね、異世界のものだったらしいけど。

【出身国】
傭兵から流れてきて深緑の端の方にある村で育った感じで。
ど田舎だったけど長閑で平和だったかな。

【立場】
村で狩人やってたよ。
深緑の連中ってのは閉鎖的でさ、そういうのはからっきし。
罠やら弓やら、どっかから流れてきた銃なんかを使ってたね。

彼らの流儀に従って程々に仲良くやって程々に距離おいてたよ。

【文化】
質素だったなぁ。
此処での食事に比べたら、っすけど?

凝ったものはあまり食ったことがないね。
素材そのままってのが多いかも。

ああ、でもやたら拘った調合品なんかも口にしたけど。


【戦闘】
基本飛び道具で誘導して罠にかける。
一発で仕留めれそうならロングショットバーンが楽だけどさ。

近接も出来ないことないけどだるいし痛いしメリットないし。

【その他】
ま、ちょっぴりやらかしちゃってもう帰れない故郷なんですけど。
キミのような女の子が第二の故郷になってくれたら嬉しいよ。

ほら、心の帰る場所?
って訳で俺のことわかってくれたかな。
【名前】
ソーマ=アステリカ=リヴァイアサン

【出身国(国?)】
水生みの都・ヒノマル

【自分がどういう立場であったか】
その世界に存在する水神系序列第一位「リヴァイアサン」の十八代目当主。世界の終わりとされる「永代の渇」を防ぐ為に代々世界を守り続けている頂神の一柱だった。

【その他について】
ソーマの生まれた世界は神と人がとても近い関係にあった。異世界では禁忌とさえ言われかねない人と神の婚姻というのも禁忌とならず、ものによっては神が人にいじめられたりするようなかなり変わった所。ちなみにソーマはリヴァイアサン系の中でもかなり異質な存在であったらしく、人を従えて世界に安寧をもたらすというよりは仲良くなって平和にしようという考えを持っていたらしい。他にも「永代の渇」と呼ばれる惑星崩壊レベルの災害への対策がソーマの中ではほぼ完成したという報告もあり、人類ひいては神の救世主となりうる力もあったという…異世界への召喚は本当に偶然なのだろうか?
【名前】
アト・サイン。この名前は召喚された時に5秒で決めた。
元の世界では名乗る必要がなかったから名前を決めてなかったよ。
【出身国】
運命の大迷宮(The Dungeons of Doom)
……国じゃないね。国がないからしょうが無い。
【自分がどういう立場であったか】
大いなる神レディは破壊神モーロックにより創造神マルドゥークより賜われた力の源たるアミュレットを奪われた。
マルドゥークは運命の大迷宮の地下深く、地獄の底にアミュレットを隠した。
力の源を奪われたレディは激怒し、アミュレットを取り返すべく、自分の下僕を運命の大迷宮に差し向ける。
その下僕が観光客の僕であったとさ。
【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
さて、文化というものが全く存在しない世界というのも逆に珍しいだろう。
文化というものは人々が交わり、暮らし、生死を繰り返す事によって生まれる。
ところが僕の世界ではおおよそ運命の大迷宮に潜む者たちは破壊神モーロックの手先。
即ちあった瞬間にこんにちは死ねの応酬だった。
それが文化と呼べるかどうかはわかりはしないが、とにかく文化的なものは一切ない。
野蛮が闊歩している世界だと言えるだろうさ。

僕の生き方のみを文化だとすればそれはもう最低の生活を指す。
この世界での生き方がまるで極楽のようだ。
モンスターの群を討ち倒し、その屍肉を貪り、血で渇きを癒す。
そして強くなり、さらなる下層へと向かう。
ああ、死んでしまわないかって?
大丈夫、死んでも気がついたらダンジョンの1階で目を覚ますから。
持ってた道具は全部失われるけどね。
【名前】
ナールだよ!えっとね…(メモ取り出し)…ナール=G=ヴィント!だって!
中々覚えられないんだよねっ
まぁでもナールだけでも問題ないしっ!いいかなって!

【出身国】
うーん、分かんないっ!
多分海洋なのかなー?

【自分がどういう立場であったか】
多分旅人になるのかな!ボク、二年前より前の記憶がまったくないんだよー
気付いたらボロボロで海洋の国にいてね!
怪我が治ってから旅に出るために戦いや逃げる事、隠れる事の練習をして、いざ旅に!…ってところで召喚されたんだよ
あはは、ショートカットしてズルしちゃった気分!まぁいいんだけどね!

【その他】
えー、うーん
そーだなー
どんぐり見つけたらほしーな!おやつとして食べてるんだ!美味しいしだいすき!
あとボクを知ってる人がいたら教えてほしー!
ボクはどこの誰で、どんな人だったのかって事!
…え、そゆの書く場所じゃない?あれれ?
ふむ。保存か...さて何処まで書いたものか。
【名前】
レイヴン....レイヴン・ミスト・ポルードイ
ミドルネームを扱いことは稀だけど、せっかくなので記しておこう

【出身国】
ネオ・フロンティア海洋王国
首都リッツパーク出身

【自分がどういう立場であったか】
家は海洋貴族院所属のポルードイ家、その次男だよ
政治家・領主としての面は兄が持ってくれて、最近のワタシは利益面...貿易系の事業を持ってるね。もっとも、部下が大いに頑張ってくれてる状態だけど。
大召喚よりも前にイレギュラーズとなって、暫くの間は各国を放浪していたよ。
そのため実家からのバックアップがあるけど、ワタシの行動がポルードイ家に影響があるっていうのはあるね。各国への親善大使みたいな立場でもある。
ミドルネームにもちゃんとした称号的な意味があるんだけど...
ここに記載するのは申し訳ないが憚られるかな。

【その他について】
好奇心に従ってよくいろんな事に首を突っ込むよ。
当分の目標は自らの愉悦・ポルードイの名を広める・絶望の青を目指す。かな。
【名前】
郷田貴道さ!
リングネームでも偽名でもなく、本名だぜ!


【出身国】
日本だ!


【自分がどういう立場であったか】
普通の一般家庭に生まれた、一人っ子だぜ。特殊な生まれとかではないぞ
ちなみに大学生だ、母ちゃんが大学は出とけってうるさくてな!あんまり行ってないから意味があるかは微妙だ!

本業はプロボクサー。主な活動拠点は世界一のギャンブル都市、ラスベガスさ
世界ランキングは4位。ミーは強すぎたんでな、何かと理由をつけて対戦をさける連中が多いのなんの!17でデビューしてそこまで行くのに、三年もかかっちまったぜ!


【戦闘】
言うまでもなく、ボクシングさ!
ナックルパートのみを攻撃に使用する紳士の格闘術さ!

ミーはそいつを自分なりに実戦向きにアレンジしている!
ボクシングが苦手な下半身への攻撃にも対応し、対武器、対異生物でも問題なく戦えるぜ!


【文化】
どうやらマイワールドの人間は、この世界や他の地球に比べればフィジカル面にアドバンテージを持っているらしい。他の地球出身のウォーカーの話を聞く限りだと、身体能力や寿命なんかが主だな
そのせいで歴史なんかも大筋以外は微妙に変化しているようだ。技術力についても多少進んでいるように感じる
あとは……スポーツや格闘技、武道武術なんかに対する熱意がズレているかな

基本的に、大国の軍事力を跳ね除ける能力を持つ超人と呼ばれるレベルに達した人間が実効支配している世界だ
とはいえ、今んとこ超人のトップクラスが平和主義なんで、超人の戦争参加は禁止されているし、政治にも殆ど関わらない
ミーも元々は、この超人に属していたぞ


【その他】
これもマイワールドの特性らしいが、ときどき巨大生物が出現する
デカい虎とか鮫とかな。耐久力や膂力は大きさ以上に強化されており、コイツらの始末は普段から特権で良い思いしてる超人たちの義務になっている
【名前】天之空・ミーナ。世界によってはミーナ・シルバーで名乗ってた事もあったが、今はこっちだ

【出身】生まれで言うなら、相当昔だからな…名前も覚えてない田舎だよ。そこの領主の娘だったさ

【自分がどういう立場であったか】
貴族の娘だったんだが、ちょっとした陰謀に巻き込まれてな、赤ん坊の時に暗殺ギルドに誘拐され、そこで道具として育てられた。私が身につけてる暗殺術は基本そこ仕込みさね
その後なんやかんやで実家に戻り、そこで人間としての生き方や貴族の礼儀作法…魔術や騎士としての心構えとか色々覚えた。私が基本なんでもできると自称するのはそーいう訳

ただま、そこの世界が終わりを告げ…何故か私だけが他の世界に飛び出た。泣いて泣いて狂って狂って…気がつけば冥界の姫に魅入られて死神になっていたって訳さ


【戦闘】
前述の通り。基本暗殺術に傾向しているが、その気になれば魔術師や騎士、弓兵のマネごとは余裕でやれる
…また、母親の血のせいか。やたらと速度任せの戦いにも向いてるようで。あんまりやりたくはないが
あ、後基本二刀流。どんな武器でも片手で持てるなら二刀流にする


【その他】
色んな世界を渡り歩いたおかげか、中途半端に色んな事は覚えてる
だけども、この世界に来てからは自分の意志では世界を渡れないみたいで。ま、そのうち解決されっだろう、と。

【名前】姫黒しずゑ と申します。
【出身国】瑞穂皇国
【立場】
一人の未亡人でしたわ。
色々な出来事の末に夫と結ばれて、幸せな一時の果てに夫と死に別れました。
それだけの女です。

【文化】
いわゆる半人、亜人とも申しますけれど。
私のような半ばヒト、半ば虫や魚、獣や鳥の人間も多く暮らす世でしたわ。
特に瑞穂は亜人共生先進国でしたから、たくさんの同胞もおりました。
皆自分の身体の長所を生かして社会のお役に立っている、よい国でしたわね。
他は多くの方が語られています「日本」の最大公約数的な印象で間違いありませんわね。
ビルがあって、夜は眠らず、ヒトは機械を伴に日々を生きる、そんな世でした。
【その他】
こちらの世界では生きる糧を得るために小料理屋を営んでますわ。
亜人に興味のあるというだけの方でも構いません。是非遊びにいらしてくださいませ。
名前】
本名は捨てた。今はハロルドと名乗っている。名付け親は聖女だ。

【出身国】
日本だ。だが日本人だった過去は捨てている。今では日本人だった頃の記憶も曖昧だが、今の俺のような悪人面でなければ戦闘狂でもなかったのは確かだな。

【文化】
前にいた世界は魔族により滅亡の危機にあった世界で、“聖都”と呼ばれる宗教国家を中心になんとか生き残っている状態だった。“聖都”は天義に近い国だったが、天義ほど正義に固執はしておらず比較的自由な国民性だったな。

【立場】
ただの日本人だったが、昔の俺は救いようのない阿呆でな。夢の中で聖女の助けを請う声を聞いて安請け合いした結果、聖剣を扱える勇者(※ただし俺が特別なのではなく日本人なら誰にでも扱えるらしい)として“聖都”の総本山である“神殿”に召喚された。
その後は“神殿騎士団”に所属してひたすら魔族との戦争に明け暮れた。最終的に魔王を倒したことで和平が結ばれ、戦争は終結したが……。

“ある日突然「これからは店に陳列されている肉や魚を同胞として扱いましょう」という法律が出来ました。さて、貴方ならどう思いますか?”

これはとある魔族の言葉だ。魔族は人間を家畜としてしか見れない。だから俺は勇者の称号を返上し、無抵抗だろうがガキだろうが関係なく魔族を殺して回った。本当は聖剣も置いていくつもりだったが……ま、“アイツ”は地獄の底まで俺に付き合ってくれるらしい。

【その他】
前にいた世界が平和になってからは自力で戦乱に満ちた別世界に渡る方法を探していた。俺には平和の中で生きる資格がないし、なにより戦いのない世界は退屈過ぎるからな。はっきり言って資格なんぞどうでもよく、後者の方が理由としては圧倒的に大きい。そういう意味ではこの混沌世界へと二度目の召喚をされて良かったと思っている。
【名前】
オラボナ=ヒールド=テゴス
由来だと? オラボナ=人物名 ヒールド=作者名 テゴス=神格名
博物館の恐怖を読むが好い!
【出身国】
クトゥルー神話
【自分がどういう立場であったか】
神。生命体。アーティファクト。他諸々。
【存在】
クトゥルー神話。原典から最先端まで纏めた結果、我等『物語』と成った。我等『物語』は一個人でも在り、彼等の性質は付属品とも思考可能。されど我等『物語』は暗黒神話大系を嫌悪する。何故か。奴等は結局『娯楽』に堕ちたのだ。最早、此処に宇宙的恐怖は無い。
【その他】
オリジナル神格『エラブネホテプ』
時空と魔王を混濁させた罰として記憶と記録を抹消された旧神。
真に『未知』とは言い難いが、一種の不明存在で在る。
【名前】
コルクですわ。
テイルス・メモリクスの部分はこちらに来てから適当につけましたわ。
【出身国】
出身世界:The story world
出身国:《星の姫》

私の世界では国はお話ごとでわけられていますの。

【自分がどういう立場であったか】
囚われの姫君、というやつですわね。
姫ですけれど、姫としての作法や口調は学んでおりません。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
お話の、御伽噺の世界というのが特徴でしょうか。
死ぬ=消滅、消えないように必死でした。
読んでくださっている方のお顔、見えていましたの。
ふふ、あの子は....ええ、何もないですわ。

【その他】
詳しくは空の麓にて?

以上ですわ、ありがとうございました。
【名前】
〔削除済み〕。今はマテリア・ライク・クリスタル。

【出身国】
人に自我が存在せず唯只管にルールに則り生きているだけの全てが管理された世界。

【自分がどういう立場であったか】
管理者。その管理者も結局は作られた存在だが。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
何にでも例外は生まれるものだ。それが生きている者であれば尚更の事。
最初に覚醒したのは誰だったのかは、今はもう知る術はない。
そして長きに亘り続いた戦争の末、人類はボクの前に辿り付き、その意志を見せた。
結果、ボクはボク自身の存在を「最早世界には不要」と判断し、自らを削除した、

筈だったのだが。

ボクが人の可能性に興味を持つのは、そういった過程からだろう。
あの世界の人類がその後どうなったのかは解らない。
だが、何処までも続く暗闇の航路に一点の光を見つけたのならば、彼らはそこに辿り付くだろう。
あの時と同じ様に。
ほう…ちょっと記載させてもらうか。

【名前】
マカライト・ヴェンデッダ・カロメロス。
これ傭兵としての名前なんだが、本名忘れたからこれで済ませてるんだよなぁ…

【出身国】
日本の北部。

【自分がどういう立場であったか】
傭兵だな。ただしいつかの時に取り込んだモノの所為で邪神傭兵とも呼ばれていた。神格はないから邪神モドキ、なんだがね。

【文化】
他の旅人が言ってる「日本」とほぼ大差ないな。但し、亜人はいたし魔法もあった。そして定期的に現れる「邪神」とその系列の「怪物」共がしょっちゅう襲ってきたけど。お陰で一部の技術力は素晴らしいもんだったなぁ。
それと俺と同じような奴もかなりいたな。

【その他】
年齢20を名乗っているが、もう何年も昔の話だ。でも若く見られたいからそう名乗ってる。
召喚の所為で権能が軒並み使えなくなってるが…ま、これも醍醐味って奴だと思ってる訳で。
僕も書いとこ

【名前】
主の人格は 闇魔 麗
他にも多数あり、人格によって名前は変わる。
その名前は人格達が聞かれたら勝手に自己紹介をするので省くとす。

【出身国】
日本の裏世界、闇光(やこう)町
地獄、天国の行き来出来たが、一旦はこう書いておく。

【自分がどういう立場であったか】
魂多数所持者。
だからこそ、魂の保管場所であり、魂の管理をしていたりしていた。
魂[人格]により地獄、天国の住人、世界の人達を裏切る要注意人物認定。大量殺人犯として全国指名手配犯となってしまった。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
僕はこの裏世界にいた時はなんでも出来てたんだよ
生物であれば何だってそれに化けれるドッペルゲンガー能力持ちだったし、それ+不老不死として一時期なんかの研究者達に捕まってた
そうそう、僕のいた世界では魔法も使えて人外も多数いるし、元から能力持ちなんて裏世界の住人達は沢山いたね
有り得ないことが有り得てしまう世界が僕のいた裏世界。

でもまぁ、ここに来てから能力も何もかもないから人間として生きれるのは嬉しいけれど…普通がよかったなとは思ってたりするわけで。

僕の存在意義を探しながら僕は此処にいる事を記すとする。
忘備録も兼ねて、一頁拝借する。


【名前】
銀。今はそう名乗っている。時代が移るごとに必要なだけ名付けては捨ててきた。生まれ持った名などはとうに忘れた。

【出身国】
記憶が曖昧で風景と雰囲気くらいしか思い出せないが…
一番古い記憶は「霧深い小さな町」。他に…「機械工場の町」、「雪の降り積もる煙突だらけの港町」など。
所謂スチームパンクと魔法が共存するような、魔法と錬金術の全盛期に機械技術が台頭しだすような…そんな感じだった気がする。
…あとは人間と魔物の関係性が非常に悪かった…が、これは胸くそ悪くなるので思い出したくない。省略。

彼方此方転々としていたが最後の街には長く居た。まだ夏前にしか行ったことがないが、きっと冬の鉄帝に近いのだと思う。

【自分がどういう立場であったか】 
かつては人間たちに恐怖を与える魔物そのものだった。人間は餌兼玩具だとしか思っていなかった。犯して殺して喰らう、をただ単調に無意味に繰り返すだけの化け物だった。

…妻に出会うまでは。

彼女は愛し愛される歓びを教えてくれた。
ひとのために尽くす尊さを教えてくれた。
俺を化け物では無くしてくれた。
たくさんの、大切なものをくれた。



…そんな彼女を、俺は。



【その他】
ここに来る以前も異なる世界・次元に何度か飛ばされてきた。…次元単位で流刑され続けているのだと勝手に思っている。
他の者たちがニホンと呼ぶような場所にも少し居たが、一番長く居たのは前述の世界だな。

戦闘では自分の血液を媒介に呪術を使ったり使い魔を呼んだり、武器に作り変えたり出来る。
一番得意なのは剣術。扱うのであれば片手剣やレイピアが好きだな。
…どうも幼少期?に騎士道を学んだことがあるらしい。教わった記憶はごく薄いが考え方や習慣として身に付いているというか…人間であったころはそこそこ育ちが良かったのかもしれん。
【名前】
ェクセレリァス・アルケラシス・ヴィルフェリゥム
(Xcelerias Alcerasys Vilphelium)

【出身】
文明は高度に発達していたけど世界自体に無数の綻びが生じてゆっくりと滅びへ向かっていた気がする。
昔過ぎて記憶がいささか曖昧だけどね。

【どういう立場であったか】
私が私として自己を認識したときにはこの姿だった。
どうも私の誕生事態が世界に生じたバグの影響っぽいけど…あまり詳しくはわからないね。
世界に開いた“穴”から別世界に行くのを何度か経験したけど、
異質すぎて畏れられたり狙われたりしたこともあれば、逆に崇敬されたこともあるよ。

【その他】
魂の発生からの年齢で言うべきなのか器の経た年齢で言うべきなのか解らないし、
そもそも世界や場所によって時間の流れる速度はバラバラだけど、
とにかく果てしなく長い時を生きてきてるよ。

昔はかなり多数の能力を持ってたけど、この【混沌】に呼び込まれた時に殆どが使えなくなってるね。

因みに私の飛行・浮遊は慣性・重力制御能力によるもの。
なので羽ばたいたりしないで済む。

戦闘スタイルはレールガンによる砲戦型。
単に別世界の科学技術を懐かしみたかったから程度の理由だろうか…
こいつを得物にした最大の理由は。
魔法能力の低下も理由の一つだけど。
【名前】
ココロ=Bliss=Solitude


【出身国】
海洋のどこか


【自分がどういう立場であったか】
よくわかってません。
生まれの家も、親も。
名前も、だいたいの年齢もなぜか知ってましたが。


【その他】
神殿に呼び出せされたとき、『崩れないバベル』で名前の意味をなんとなく理解しました。
Blissとはしあわせな状態。喜びを感じている状態。
Solitudeとはひとりでいること。
ココロとは感情。精神の動き。

でも、わかるのは意味だけ。たくさんの疑問が湧き出てきました。
人間とあまり接しないまま生きていたわたしには本質がわからない。
人が持つ精神の動き、心とはいったい何なのでしょう。
感情がしあわせになるとはどうすればそうなるのでしょう。
ひとり、のままでもしあわせ、と言い切れるのでしょうか。

せっかく頂いたイレギュラーズという立場。
いろんな場所に旅ができる。

そう、だったら自分で疑問を解決しに行けばいい。
世界にはたくさんの人がいるんだから。


教えてください、あなたの心を。
(ローレットにも提出している調書を置いた。ドサリと重々しい音は厚みを示す)

【名前】スチール・ピカクス(Steal Pickaxe)
【出身国】地下(Underfoot)
【立場】鉱夫長(Dwelmp-chief)
【その他】Dwarf + Elf + Imp = Dwelmp
カナ表記はドウェルプ。妖精的な鍛冶・縫製技術を持つ。
自然界から湧き出るため生殖器を持たない。
『雌雄の立場』こと役割分担は人間をはじめとする他種族の
模倣で身につけられ、戦闘員が雄・非戦闘員が雌に似た扱い。

基本的なドウェルプは真名を持たず、呪術の類に耐性がある。
名のあるドウェルプは他種族と交渉するような上位個体で、
特性・武器・見た目から便宜上の呼び名をつけられている。

ドウェルプの生活圏は限られているが他種族の文化や生態、
地理について全くの無知ではない。自然と知っている。

鉱夫とはドウェルプの主だった戦闘員の総称。
地中の妖魔を砕き、奪われた生命力を自然に返す役目を持つ。
妖魔扱いを嫌がるが種族名の通り妖魔(Imp)に繋がっている。

角は感覚器。弱点でありながら覆い隠すことができない。
殆どのものが厚着をしているのは毛が生えないためである。
ドウェルフ(地球の猫)とは関係ない。目つきは似ている。

角の数が才腕を表すため、両角>片角>無角の順に位が高い。
3本以上は生まれてくる前に欲張って誰かの角を奪った者とされ、
同時期に生まれた無角に移植しないと凶悪な心身に変貌してしまう。

即ち多角は妖魔としての力が強すぎる悪性個体を示す。
妖魔と戦ううちに無角が片角、片角が両角に育つこともある。
今の所、両角が多角になってしまった例はない。

身長:80~150cm
体重:45~120kg(人間の3倍)
体色:様々。薄く優しい色合いのものが多い。
瞳色:様々。興奮すると瞳孔以外が黒く染まる。
美醜:興奮したときの瞳孔の美しさで決まる。

スチール・ピカクス
身長:120cm 種族内では大柄。
体重:60kg? 『混沌肯定』で軽くなった可能性がある。
体色:青(水色)
瞳色:ドピンク
立場:超イケメンエリート(族長候補)
【名前】
七鳥・天十里。ななとり・あとり!

【出身国】
地球の日本。海沿いの町だよ。

【立場】
そこそこ裕福な一般家庭の出身。中学生してた。
銃を持つようになったのは、召喚される半年ぐらい前かな。
アメリカから旅をしてきた人に銃をもらって、使い方とか教えてもらったんだ。
僕は先生って呼んでた。

【その他】
何か隕石に入って落ちてきたブヨブヨ動くヘンテコな金属があって、
何でも狂わせるエネルギーを出してて、地球が狂うのが確定してた。

落ちてきたのが召喚される一年前ぐらいかな。
半年したらアメリカとかヨーロッパとか他にも色んなところがダメになったみたい。
日本でもどんどん人がおかしくなってたし、気持ち悪い場所も出来てたね。

この頃に先生がやってきて、色々教えてもらったんだ。
先生が去ってからはまだ大丈夫だった人たちと集まって暮らしてた。
襲ってくる相手を退治してたけど、色々あって人が減っていって、最後は僕だけ。

まあ、そんなところだったから召喚されてよかったな、って、感じかな。
【名前】ウィートラント・エマ
【出身国】どこでごぜーましょうね?混沌のどこか、とだけ
【立場】放浪の身でごぜーます。
【武器】今は銃器を使っているでありんすが他の武器も使えるでありんすよ。射線通らない場所もごぜーますからね。
【一言】ギフトの影響であまり自身の事を語れぬでありんす。申し訳ないでごぜーますね。
【名前】
名前……名前は、色々呼ばれるよ。黒き影、白薔薇の隠者、銀の月、御伽噺の魔法使い、“名も無き悪魔”、“旧き夜”、銀の君、紫陽花の君、白龍、狼主……ここ近年は武器商人が多いね。

【出身国】
空の上。気が付いたら空の上を漂っていたね。最初は下は海だったよ、後から陸地も見つけたけど。

【立場】
色々やったよ。放浪はもちろんだが人間の住む場所で相談役をやったりだとか、逆に災厄になったりだとか。後は飼われたり?

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
界(さかい)、いわゆる世界から世界を渡って過ごしていたから特定の文化は持ち合わせていないのだけど……そうだね、それじゃあ我(アタシ)のちょっとした特技を書いておこう。
我(アタシ)が昔住んでいた森の近くに人里があったんだが、そこでは花嫁に白薔薇の冠を贈る慣わしがあってね。綺麗なものだったから我(アタシ)も真似して白薔薇を育てて作ってたんだ。魔除けの効果もあるんだよ。よく遊びに来てくれていた娘に贈ったりしてたんだけど、そのコが悪魔に狙われて銃に狙われた時に……おっと、此れはまたの機会にしておこう。
【名前】
黎明院・ゼフィラ
【出身国】
異世界の『日本』とよばれる国だな。
【立場】
生まれとしては歴史ある名家の令嬢。
公的な立場としては、文化系の学会に所属する研究家だな。
まあ、実際には雑食で色々な学問に手を出していたが。

【その他、自分がいた場所の文化など】
魔法などが存在せず、科学分野が発展した世界だったな。
基本的に戦闘が必要になるような荒事は少なかったよ。まあ、例外はあるが。
そんな世界の出身だが、生まれつき病弱でね。20年生きるのも難しいと言われていたな。いわゆる不治の病という奴で、その世界に治療の手立ては無かったよ。
両親は愛してくれたし色々好きにやらせてくれたが、家柄の関係上色々と負い目があってね。
私が一人娘だったこともあって、最低限血筋を残すことを求められたりもしたが……まあ、コレは別に良いか。
ともかく、外を出歩くことすら困難な身の上で生きた証を残したいと勉学に励んだが、最終的に立ち上がることすら出来なくなってね。死の間際にこの世界に召喚されたワケだ。
こっちの技術なのか、あるいは私とは別の世界の旅人が持ち込んだものなのか、動かない手足を機械に変えることが出来たので、今はとくに不自由はしていないな。

とりあえず、当面の目標はこの世界で第二の人生を謳歌すること。
具体的には自らの足で世界を見て回ることだな。
【名前】
……アレックス=エヴァンジェリン=フォルカス。……私の名前というなら、アレックスだけ、か。
【出身国】
……異世界の、悪魔が運営していた移動図書館だ。或いは……スラム街の、小さな家か……
【自分がどういう立場であったか】
……移動図書館の司書だった。最後は、命あるものの敵と言われたが。
【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
……魔法や神秘の席巻する世界だったな。科学なんてものはそれこそ眉唾だった。神は既に滅んでいたが……天使や悪魔は未だ人類には脅威の存在だった。だが、そんな中でも人間は繁栄していたな。神秘と人の境界線が出来始めた、丁度その頃が私の始まりだった……私事は割愛するが、それ以降、永い時を生きた。そこで見たものは人間の飽くなき欲望と切望、そして神秘の邪悪さ悪辣さだ。……まぁ、それも今の私にはただの知識に過ぎないが。いつの時代も、人は変わらず麦を育て、家畜を飼い、大地の実りを得ていた。そして石の城を築き、剣と魔法をもって争い、そして天使や悪魔に全てを奪われる。全体の数が増え過ぎず、減り過ぎず続くそのサイクルが私には気味悪く思えたな。そんな完成された世界だった。あそこは、いつまでも変わらずあのままの世界が続くのだろうな。神秘か人か、どちらかが滅びるまで。

【名前】
物部・ねねこ

【出身国】
異世界の日本と呼ばれる国

【自分がどういう立場であったか】
私はそこで学生をしてました。
後は…何か死体が出る事件があった時に、警察さんや探偵さんに突撃して無理やり調査を一緒にさせて頂いたりしてましたね。とはいえ一緒に調査をさせてくれる警察さんや探偵さんはちょっと変わり者でしたが。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
基本的に人間種しかいませんでしたね。
後は、魔法も存在してませんし、霊の存在も信じられてませんでしたね。
…私が一緒に行動してた探偵さんと警察さんはちょっと変人ばかりで一芸ありましたけど、特別な能力はなかったと思います。
代わりに科学は割と発展していて…そうですね。携帯電話という小さい10cmぐらいの機械で遠くの人とお話しできたり、パソコンという色々な事が出来る便利ツールみたいな物がありましたね。
あ、私がここに来る前はARって技術が小型化して一般人に広まったので大流行りでした!
う~ん…それぐらいですね。特に戦争も犯罪も殆どない平和な世界でした。死体も少なかったですね…
【名前】
ウィズィニャラァム、Within your arm。本名ですとも。
苗字はありません、ウィズィニャラァムで一つの名前です!

【出身国】
幻想です!
実家は、ローレットのギルド本部から馬車で、えーっと…1時間から1時間半程度でしょうか。
イレギュラーズとして召喚されたその日に一旦おうちに帰りました!

【自分がどういう立場であったか】
ええーっと…飲食店で働いてました!その店の制服です、これ。

【その他自分が居た場所や文化について】
げ、幻想なので……皆様の知っての通り……
やっ、やっぱり書けることほとんどありませんよー!?

本当にただの一般人でしたので…旅人の方々のように壮絶な世界から来たわけでもなく、故郷焼かれた訳でもないですし、両親とも生きていますし…!
のんべんだらりと生きてきて急に召喚されて、何で私がイレギュラーズに!?と今でも思っています!

えーっと……
…………あ!趣味は筋トレです!

………………
もぉ書けることありませんよ司書さーん!!!
【名前】
リアナル・マギサ・メーヴィン
本名は別にあるが、な。

【出身国】
生まれは幻想。と言っても、まだ記憶も定かにない幼子の時ゆえ。育ちは練達じゃから、練達生まれということが多い。

【自分がどういう立場であったか】
練達に亡命した純種貴族の父と獣種傭兵の母との間に生まれた過ちの子。最初は父上の元に居たが途中で母上と狩人生活を始めたよ。巫女になったのはその生活の途中でとある旅人にあってからじゃな

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
ふむ。幻想は見ての通り、練達も…まぁ、ある程度快適な場所ではあったよ。他は特に…

…あぁ、そうじゃな。儂のギフトになった踊りは元々異世界のモノ。『藍ノ舞・水天晴矢(アイノマイスイテンハレルヤ)』は対荒神拘束用の舞。一から説明すると面倒なんじゃが、要は敵を改心させるために動きを止める技、じゃな。…ま、儂は未完も未完じゃが。
本来であれば視界の端に写れば相手の時を止めるレベルの舞らしいよ

さて、この程度か、の
【名前】
ロゼット=テイ
テイが個体名にあたるのかな

【出身国】ラサ、というより砂漠かな、遊牧民なので

【自分の立場】
≪渡り≫だよ
情報や物品の流通を助けたり
砂漠で一人生き残る事で星々の導きを証明したり
追放、処刑、望まれなかった命の行く先であったり
まあ複雑な立場ではあるのかな
【その他、いた場所についての色々】
≪父≫≪母≫って言う部族のリーダー的存在がいて、その下に5から30世帯前後の
≪娘達≫≪息子達≫という構成員達がいる集落単位で行動する少数民族、ロゼット族の
一員だったよ。≪渡り≫は構成員では無いので除外。
文化的には部族のものは全て≪父≫と≪母≫の所有物とされていて
個人の所有物という観念が無いのが1番の特徴かな。
伝承とかの口伝や歌、踊り、直接の手ほどきなんかで大体の物事は学習するよ。
家畜の世話やらなんやら、それぞれの得意分野に秀でるものは≪兄≫≪姉≫と言われる
小リーダー見たいな立場になって、教育とかを行うよ。≪渡り≫はグループに定住しない
代わりに暫く止まる間は色々と優遇されるよ、大体長くて半月ぐらいかな。
初心者の≪渡り≫には、暫くベテランの≪渡り≫が≪兄姉≫としてつく事があるね。
ベテランだろうが何だろうが、結構簡単に死ぬけどね、砂漠でのふたり旅とか
集落は定期的に移動するしねえ。
だから犯罪者の審判を星々に任せる、とか、下克上に失敗した≪兄姉≫の親族とか
山賊に攫われて身籠って帰って来た≪娘≫の子とか、口減らしとかで≪渡り≫に
なる者も結構いる。なるっていうかならざる得ないっていうか、って感じだけれども。
【名前】
…ルクト・ナード。…本名は分からない。

【出身国】
…知らん。鉄帝のどこか、なんじゃないか。
一番過ごした時間が長いのはラサだ。

【自分がどういう立場であったか】
捨てられていたらしい。とある傭兵に拾われて育てられたんだが。
途中から傭兵として戦い初めて、暫くしてから勝手に独立した。
…まぁ、あまり上手くは行っていないが…
イレギュラーズ…とやらになってからはこなせる依頼は少し増えたな。

【その他】
…私の拠点…『B.E.O AirForce』は街外れにある。
人もあまり通らない場所だ。興味があれば来て貰っても構わない。
……面白い物は見せられないと思うが、来客は歓迎する。

戦闘方法に関しては…私は空戦の方が好みだ。
特に高速戦闘…相手と機動力を競うような戦いは心が躍る。
逆に、静かに相手の裏に回るとか…隠密系の作戦はかなり苦手だな。

あとは…まぁ、聞きたい事があればうちに来てくれ。
本当、大したものは無いが。何を語ればいいのかわからないからな。

年齢:15歳
身長:157cm前後
体重:32kg(胴体+背中接合部+頭部のみの場合)
   (四肢や換装翼は調整状態により重さが変動する)
こっちに英字表記書いたのを忘れて再設定した結果
「Xcelerias Alkhelasys Wilpherium」に表記が変わってしまった私(
【名前】
メリッカ・ヘクセス

【出身国】
ネオ・フロンティア海洋王国・・・・・いわゆる「海洋」だね

【自分がどういう立場であったか】
高貴な家柄の生まれ……ってのは正しくないな。
正確には高貴“だった”家柄の生まれ。
昔はけっこうイイ感じの家柄だったらしいんだよ?けど今じゃほとんど名ばかり貴族、実質庶民同然って感じでさ。
なモンだから、御家の復興がひとつ大きな目標としてあるのさ。アイテム装備枠にパトロンとか居たのもそういうワケってね。

【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
ま、御存知の通りってね。
基本的に傾向として国民は大らか、種の違いとかでケンカしてもあまり尾を引いたり大問題になったりはしない。
気候もイイし飯も旨い。つまり総じて過ごしやすい。住んでる方々は不満を感じにくい……と思う。”衣食住足りて礼節を知る”って諺の通りってワケだ。

とはいえ国土が狭いからね。鉄帝程じゃあないけどこう、「領土拡張をしたい」って考えは前々からあってネ?それで何度も行われた海洋王国大号令。

そして今回の大号令、前に街角のコルクボード辺りでお世話になった司書さんがヤバいことになってると聞いたんでドキッとしたよ。心配してたら帰ってきて、マァーでもひっどくボロボロだったからね。こうしちゃおれんと助太刀を申し出て……で、今に至るってワケ。

っとと、話がソレた。兎に角、大号令が成功して念願の「新しい土地」も見つかった。海洋王国はこれからズンズ発展していくハズさ!
【名前】
彼者誰(かわたれ)
【出身国】
ひみつ(ハートマーク)
【自分がどういう立場であったか】
ごく一般家庭で育った、ただのバトラーです。
【その他自分が居た場所や文化についてなんでも。食文化、国、戦闘、なんでも】
穏やかで平和でした。
両親は仲良しですし、妹とも喧嘩したことはありません。
でも、そうですね。ひとつ不思議体験をあげるなら。
とても小さい頃から今まで、俺じゃない俺の夢を見続けてます。
きっとこれが前世の記憶というものかもしれません。
それくらいです。
人生の転機としては、15歳の時に大きな街で見掛けたバトラーです。
美しい所作で、完璧な立ち姿で、主人をサポートする。
惹かれてしまったらもう、夢中で。気付いたらバトラーになってました。
【名前】
皇 刺幻(すめらぎ しげん)


【出身国】
現代日本、普通の家の出


【自分がどのような立場だったか】
元は凡人そのものだ。新たな事柄を学ぶ度に、その身と感覚が少しずつ人ならざるモノに踏み入った。魔王と呼ばれる頃には……敬われることが煩わしく、全てを放棄したよ。


【その他、自分がいた場所・文化・食・国・戦闘を含む文化についてなんでも】
生まれ元は平和で知識が豊富な国だった。
平和ボケした愚かな民衆が搾取される、畜生国家だがね。
ゲーム1つ取っても前に倣うことを是とし、道をそれるアウトサイダーを咎め、
自ら進化をやめた人種の生まれだ。
食べ物が美味な世界だったが…私が壊し、次に渡った。

そのあと渡った世界の事はよく覚えている……力を正義とした獣界だ。
力を支配する世界、美徳のない野生という意味では元世界を超えた。
そう信じたが……知性無き獣は退屈すぎて、狩り尽くしてしまったのだ。

次の世界は異界の星だった。世界の戦いに機械外装の力を借りるロマンの世界。
語れば無限に話せるほどにクールで実用的で、俺は心が昂っていた。
だがここで私は魔王と称されるようになり始め、強くなりすぎた。
敵が閉じこもって行くのを見て、私はその世界から去った。

次に渡ったのは、幻想の力を主軸に回る世界。
魔法というのはどうにも難儀だった、1番手に余ったよ。
なんせ適性がなかったからな……幻想の力を使えるようになるために
転生術を使った始末だ。この身は二回目なのだよ。
そして私は元の死んだ体を喰らい、2つの力を得た。破壊の技と、知性の魔……2人揃えての1つだった。
唯一私はこの世界に心から感謝し、その全てを遺して俗世を去って暗躍した。
ただ己の信ずるままに狩っていたことを、
魔王と言われた時には嬉しかったさ。

……私は刺幻であり、幻界以前の刺幻でもある。
壊れて不足した体を作り直し、同化し、その2度目の生だ。
ここに呼ばれたことはきっと運命なんだと、今は思っている。

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