PandoraPartyProject

『未来偏差』
アベル
あべる

パンドラ
39
これで、しまいさ。
狙撃の専門家です
はずさない。
ID p3p003719
種族 オールドワン Lv 30
クラス バレル・ピリオド / スナイパー エスプリ ジ・エンド
誕生日 8/4 性別 男性
身長 普通 年齢 20
髪色 体型 痩身
肌色 普通 目の色
特徴(外見) 【ミリタリー】 【軍服】 【引き締まった体】 【ぼろぼろの服】 【装備(武具種)】
特徴(内面) 【軟派】 【いい加減】 【シニカル】 【不幸体質】 【根は真面目】
一人称 二人称 アンタ
口調 です、ます、ですか?
正義 憤怒
弱点 不適合/好色
経歴
口八丁手八丁で生きてきた
ギフト名 Apple Seed
ギフト詳細 もう一人の自分、半身とも呼べる分身を作り出すギフト

その姿は黒髪赤目の青年か金髪蒼眼の少年のどちらかである
分身は戦闘能力はないが簡単な命令なら従い自発的に行動する
特に金髪の少年は自我でもあるように
イラスト
セキュリティ
オールドワン (マニュアルのオールドワンを参照)

悪名 ⇔ 名声
幻想 5
+201
206
鉄帝 0
+33
33
天義 5
+72
77
海洋 0
+2
2
練達 0
+9
9
傭兵 0
+50
50
深緑 0
+17
17
境界 0
+10
10
プロフィール
ガスマスクで素顔を隠した鉄騎種の青年。

彼が「上司」と呼ぶ人間種と共に異世界からの漂流物の蒐集を行っている。
衣食住の全ては「上司」からの支給で賄われており、特に武器に関しては異世界の漂流物を使用する機会が多い。
但し、彼にも「上司」にも鑑定眼のようなスキルがない為正しい使い方をされてるとは限らない。

生まれは傭兵、育ちは深緑。
何処にでも有るような陰湿な孤児院で幼少期を過ごし、独り立ち後は狩人として過ごす。
その幼少期の経験からか大きく年の離れた年下には甘く、年上には警戒心が強い。

一部地域でとある宗教団体から手配書が出回ったと噂もあるが彼の物かは不明。

アベルという名は偽名のようだ。
カインと名乗る場合も。
フィジカル 15
メンタル 5
テクニック 40
キャパシティ 40
STP 0
SP 1
経験値 1443/4740
HP 2975 AP 1540
物理攻撃力 580 神秘攻撃力 310 EXF 25
防御技術 34 特殊抵抗 15 EXA 12
命中 143 回避 24 クリティカル 4
反応 30 機動力 5 ファンブル 0
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
D・ペネトレイション
深く、強かに敵を抉る死の凶弾。
物超貫 160 625 151 4 0 物超貫:AP160:命中+8、物攻+45、【失血】【万能】【装制:レンジ4】
スナイパーアイ
集中を研ぎ澄まし、狙撃手の目のように敵の動きを捉えます。
付自単 100 - 143 4 0 自付与:AP100:命中+4、EXA+3、【自付】【副】
インターセプトⅢ
敵の行動を妨害する事を目的とした狙撃。敵の行動を予測し先行して敵を縫い付けるように弾丸が敵へと疾走する。狙撃手としての技量と経験則のどちらが欠けても成立しない。
物超単 100 485 160 3 0 物超単:AP100:物攻-95、命中+17、CT-1、【狂気】【混乱】【呪縛】【麻痺】【反動100】
- - - - - -
武装鉄騎
鍛え上げた鉄騎種の肉体はそれそのものが武器なのです。
- - - - - - 物攻+40、防技+8、前提【鉄騎】【LV30】
二刀流
武器装備スロットに片手武器を二つ装備する事が出来ます。
- - - - - - -
マエストロ
巨匠の如き技量と呼べましょう。
- - - - - - 命中+6、防技+4、FB-1、前提【精密機械】【T30】【LV20】
支配の指
支配の指は誰の運命も逃さない。
- - - - - - 命中+8、防技+2、FB-2、前提【マエストロ】【T40】【LV30】
狙撃戦闘熟練III
狙撃武器の扱いに熟達しています。レンジ4の武器を装備した時だけ効果を発揮します。
- - - - - - レンジ4の武器を装備した時、命中+8、物攻+60、神攻+60、前提【T40】【C30】【LV30】【狙撃戦闘熟練II】
過酷耐性
耐性を持たない生物が活動困難な過酷な環境下においても一定の活動が出来る可能性を持っています。
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気配遮断
その場でじっとしている限り気配をかなり殺す事が出来ます。
- - - - - -
超視力
望遠鏡並の尋常ならざる視力を持ちます。
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スキル・コレクション

CP: 39 / 40

装備 コレクション
アイコン 名前
ミッドナイトラヴァー
精密にしてクール。高名なスパイの愛用した魔銃です。
ロビン・フッド
脅威の精密性を誇る軽量弓。逃さない。
Strange Head
異世界より持ち込まれた仮面の一種。とある少女から青年に支払われた契約の代価。「ボクをキミが守るんだ、その代わりキミをボクが守ってやる」それは身体を守る為にあるのではない、心を守るペルソナである。
Show down
青年の心に刻まれた親友の教え。心は燃やし頭は冷やせ、射線はきっと芸術のように美しく。
Midnight Purple
それは魔女と青年の小さな約束。「大人になったら、ね?」甘く蕩けるようなその言葉は青年を死から遠ざける。グラスに注がれた二つの星空を見るまでは、と。
Sweet Rings
それは少女と青年の紡いだ戦術論議。「これでキミはもっと強くなれるよ」清濁を合わせ使いこなすという事。正道も邪道もまずはそれを知ることから始まる。
Fragment
少年時代に読んだ異世界からの漂流物である教典。その写本から破られた一頁。彼らは一つの物語に登場する兄弟から引用し名前を決めた。その物語の結末も知らずに。
Last Resort
練達の生み出した蜘蛛型のサポートガジェット。その性能は地獄に垂らされた一本の蜘蛛の糸の如く。正しく彼にとっての「最後の手段」である。
ギルド
酒場『燃える石』
文化保存ギルド
E・C「竜の食卓」
魔王城
-
感情

  • 世話が焼ける

  • 共犯

  • 拠り所


  • 格好いい

  • 癒される

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