PandoraPartyProject

アト・サイン [重傷]
あと・さいん

パンドラ
71
幻の技巧剣士。
道化の王冠。魔術を行使する暗殺術の使い手です。
捕まえようにも届かない。
ID p3p001394
種族 ウォーカー Lv 48
クラス ソードミラージュ / ライアークラウン エスプリ 分身
誕生日 9/8 性別 不明
身長 小柄 年齢 Unknown
髪色 体型 細身
肌色 色白 目の色
特徴(外見) 【凡庸】 【短髪】 【実は美形】 【旅人風】 【引き締まった体】
特徴(内面) 【ポジティブ】 【悪気はない】 【天然】 【自制心が弱い】 【食いしん坊】
一人称 二人称
口調 だね、だよ、かい?
忍耐 暴食
弱点 不適合
経歴
異世界からやって来た
ギフト名 万物の捕食者
ギフト詳細 ありとあらゆる動物を食べることができる能力。たとえ無調理でも、人間が普通食べないものでも食べられる。野盗を返り討ちにして食べたことがあるらしい。ただ、毒物や腐ったものを食べると普通に食中毒で死ぬ。
イラスト
セキュリティ
ウォーカー (詳細 + マニュアルの共通を参照)
基本:限りなく男性に近い女性のような顔つきをした性別不明な人
サイズ:身長160cm、体つきは普通
特徴:使い古した深緑の旅装束。
皮の鎧の上に、使い古したボロボロのブラウンのマントとフードをしている。
フードは深めに被っていて、性別をわかりにくくしている。
腕は皮の長手袋で肘まで覆い、足は革のブーツの上に布で膝までぐるぐる巻きにしている。
長旅に耐える為に、意識的に防備は軽装かつ、可能な限り身を守ろうとしている
背後には巨大なバッグを背負っていて、杖やら本やら巻物やらが飛び出ている。

破落戸の如く

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+506
506
鉄帝 0
+96
96
天義 15
+91
106
海洋 8
+133
141
練達 0
+63
63
傭兵 0
+131
131
深緑 5
+185
190
境界 0
+34
34
豊穣 0
+77
77
プロフィール公認設定一覧
 「やあ、初めて見る顔だね?
僕の名前はアト・サイン、職業は『観光客』さ。
よろしく頼むよ。

これでも結構ローレットは長い方でね。
何かあれば頼ってもらっても構わないよ?

……ただし、戦いは苦手な方なんで。
そこは、覚えといてね!」

―――ローレットの入り口のホールにて、初対面
自称観光客。
しかし観光客の定義が一般常識とずれている。

前人未到の地を求め冒険を繰り替えす、冒険者そのものを体現したような人物。
生まれや育ちに関わる記憶を持っておらず、またそのことを気にした事もない。

混沌にたどり着いたアトが最初に調べたことは誰も踏破したことのない深い洞窟等が無いかである。
『果ての迷宮』の噂を聞いたとき、アトは自分がこの世界で何をすべきかを確信した。

迷宮の先に何が待っているのかわからない。
何かの魔除けや幸せになれるアイテムなのか、それとも恐るべき強敵(ラスボス)なのか、もしくは何も待ってなくて無限ループなのか。

それでもアトは『果ての迷宮』を目指したのである。
観光客基本設定
自称観光客。
しかし観光客の定義が一般常識とずれている。

前人未到の地を求め冒険を繰り替えす、冒険者そのものを体現したような人物。
生まれや育ちに関わる記憶を持っておらず、またそのことを気にした事もない。

混沌にたどり着いたアトが最初に調べたことは誰も踏破したことのない深い洞窟等が無いかである。
『果ての迷宮』の噂を聞いたとき、アトは自分がこの世界で何をすべきかを確信した。

迷宮の先に何が待っているのかわからない。
何かの魔除けや幸せになれるアイテムなのか、それとも恐るべき強敵(ラスボス)なのか、もしくは何も待ってなくて無限ループなのか。

それでもアトは『果ての迷宮』を目指したのである。
フィジカル 26
メンタル 12
テクニック 42
キャパシティ 55
STP 0
SP 10
経験値 11486/11850
HP 6995 AP 2929
物理攻撃力 503 神秘攻撃力 247 EXF 26
防御技術 12 特殊抵抗 20 EXA 20
命中 82 回避 112 クリティカル 7
反応 59 機動力 5 ファンブル 0
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
斬神空波
機動の慣性を切れ味に変えて全てを断ち切る刃とします。
物遠単15575390100物遠単:AP140:命中+8、物攻+(100+機動力×30)、CT+3、【弱点】【】【変動
ヴァルハラ・スタディオン
英霊の魂を、その生き様の物語を顕現するのです。
付自単300-8270自付与:AP300:命中+50、防御技術+70、特殊抵抗+70、EXF+60、【自付】【】【瞬付
観光客の体術
周囲に有るものを利用して戦う観光客の格闘術。己の拳から銃のグリップ、角灯、3メートルの棒、あるいはそこらの石など、自身が持てるあらゆる物を利用してその場を切り抜けようとする悪足掻きにも似た体捌き。
物至単04739760物至単:AP0:物攻-30、命中+15、CT-1、【反動80】【恍惚】【ブレイク】【必殺
観光客剣術奥義『破甲天箭』
観光客流剣術の奥義、孤注一擲より派生した相変わらずの捨て身の攻撃。鎧を砕く剛剣から鎧を通す柔剣へと変化している。喉元に食らいつくべく執念深く迫る観光客流剣術の基本を速度を追求する形で極めたもの。
物至単30078310250物至単:AP300:物攻+280、命中+20、CT-2、【防無】【追撃35】【変幻15】【反動120
二刀流
武器装備スロットに片手武器を二つ装備する事が出来ます。
-------
魔的な勘
魔的とも言える勘が冴え渡ります。
------回避+4、CT+1、前提【回避直感】【T20】【LV12】
多重影
掴み所の無い影。
------回避+6、反応+4、CT+1、前提【魔的な勘】【T30】【LV20】
高速再生
より優れた自己再生能力の持ち主です。
------再生60】、前提【C30】【自己再生】【LV20】
多重影・改
最早、魔性の類と言える影分身。
------回避+8、反応+2、CT+1、EXA+2、前提【多重影】【T40】【LV30】
大道芸
人の多い場所で一芸を披露すれば、その日の糧を得られるでしょう。
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幻影
最大1分間持続する動かない幻を作り出します。その精度はイメージの強さによります。
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スキル・コレクション

CP: 53 / 55

装備 コレクション
アイコン 名前
ゴンヒアリム傑作のSAA
混沌に流れ着いた鍛冶と魔法に精通した旅人が、同じく混沌に流れ着いた「西部に平和をもたらした銃」を模倣したものの中で最も出来栄えの良いもの。.357マグナム弾を発射できるが反動は皆無に等しく、軽い。 
風を纏いし波間に没したる国の剣
異世界より流れ着いた片手剣を鋳潰し、風の魔術をまとわせたもの。まことの銀の輝きは返り血で衰えることはなく、鋼よりも頑丈で、軽い。風纏いの魔術のせいか、携えると周囲に木枯らし程度の風が吹きやすくなる。 
ローグのクローク
『観光客』アト・サインのクローク。風纏いの魔法の布を織り込んでいるため、装備者の動きを軽くしている。観光客が素材に工夫を加えているため、刃は通しづらく、打撃を柔らかく受け止め、様々な環境に順応可能。 
勇者王の角灯
幻想建国王が残したとまことしやかに伝えられる古びた角灯。しかしそれは朽ちることなく、戦乱の時代を照らし出す紅鏡を今もなお宿している。 
勇者王の背嚢
幻想建国王が愛用したと伝えられる古びた背嚢。長い年月を経てもほつれ一つない革の鞄。外に染み付いた汚れは決して落ちることなく、だがその一つ一つがかつての建国王の武勇を誇らしく今にも伝えているという。 
探索者便利セット
ちょっとした事に使える細かい道具の集められた探索者のお供。無茶なものは入ってません。 
思慕の縄索
遥か昔、深緑の幻創種が愛する傭兵の探検家の為に、大樹ファルカウの一本の枝より編み上げたロープ。麻でも綿でもない素材で出来ているにもかかわらず、遥かな時を経て尚、土に還らず担い手を守り続けているという。 
伝説の3メートル棒
シュペル特性の3mの棒。普段は縮めることができ荷物の邪魔にならない。ただの3mの棒よりも強度や耐久性に優れ、更に軽量化まで実現したが、どこまで行ってもただの3mの棒。伝説の一品にはこれからなるらしい。 
ギルド
地獄に落ちたローグども
文化保存ギルド
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感情

  • 懐かれている

  • 天国の塔の頂にて

  • ローグ

  • 姉妹

  • 貸しがある

  • 協力者

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