PandoraPartyProject

ノベルマスタープロフィール

ゆーき

自己紹介 2021年01月16日 更新

初めまして。ゆーきと申します。
のんびりマイペースですが、宜しくお願いします。



得意ジャンルはほのぼの。
日常の1シーンとかが得意かもしれません。
恋愛も多分それなりに。ほのぼのか糖度高めになる可能性が高いです。
逆にえっち系は苦手です。

シリアスや戦闘も可能な限り頑張ります。
手に汗握る臨場感や、ドキドキワクワクする姿を紡いで行きたいです。


放っておくとアドリブ入りますが、拘りの部分や言わせたいセリフ等あれば遠慮なくどうぞ!
その点も含めて、皆様の魅力を引き立てられるSS書けるように頑張ります。



個人企画
美味しい〇〇を作ろう!食べよう!

名前の通り、美味しいご飯やお菓子を作ったり食べたりする企画です。勿論一本のSSの中で作って食べても大歓迎!
仲のいい友達とワイワイと。
大切な人の為に心を込めて。
たまたま出会って一緒に。
理由はなんでも大丈夫!
作りたい、食べたい料理と簡単なシチュエーションを添えて頂けたら、その料理が食べたくなるようなSS頑張ります。
その料理に対する自分なりのこだわりがあればそれも是非。
発注時は『美味しい肉じゃがを作ろう』『美味しいモンブランを食べよう』
みたいな感じでお願いします。



サンプル。

・バトル
 さくりと草を踏む音がする。それから金属同士が擦れあう微かな音。
「約束だぜ? 勝った方が奢りだ」
「それ、君の方が圧倒的に負担少ないよね?」
 武器を手に、軽口を叩きあう二人の表情は明るい。
「俺が負けたら二回奢ってやるよ!」
 そう言うが早いか、強く大地を蹴り、素早く相手の懐に入り込む。真っ直ぐで、力強い剣。
 だが相手もそれを分かっていたのか、切っ先が届く前にその場を離れる。踏み込んできた相手と逆に、後ろに離れるように。
「君の初手はワンパターンだ」
 距離を取って不敵に笑えば、相手はくしゃりと顔を歪めた。
「うっせぇ! お前こそ毎回逃げんな!」
「毎回君がイノシシのように突っ込んでくるからだろう。でも、そう言うなら今度が私の番だ!」
 先ほどの真っ直ぐで力強い剣とは逆の、素早く華麗な、まるで踊るように剣を振るう姿に相手はにやりと笑った。
「俺の剣とお前の剣、どっちが強いか決めるのも一興だな」
「本気でどっちが強いか決めるなら、魔法もありだよね?」
「それはなしだ!」
「剣だけなら圧倒的に君が有利じゃないか」
 重く力強い剣を弾いて流せば、軽いが素早く何度も繰り返される攻撃を受け止める。
 軽口を交わしながらの二人の勝負は、それから一時間経っても終わらなかった。

依頼結果

総依頼数:56

VERYEASY:0EASY:56NORMAL:0HARD:0VERYHARD:0NIGHTMARE:0

完全成功 :0大成功 :0成功 :56失敗 :0大失敗 :0結果待ち :0

リプレイ挿絵

SS挿絵

SS発注

SSタイプ SS 制作日数 (概算) RC 現在 制作中 リクエスト
1人SS 見る 15 200 0 現在受付していません。
2人SS 見る 15 300 0 現在受付していません。
3人SS 見る 15 400 0 現在受付していません。
4人SS 見る - - 0 現在受付していません。
5人SS 見る - - 0 現在受付していません。
台詞委託 見る - - 0 現在受付していません。
リクエスト シナリオ - - - - リクエストシナリオは受付していません。
文通 - - - - 文通は受付していません。

得意なSSジャンル

バトル/ほのぼの/恋愛/NL/青春/グルメ/友情/ハッピーエンド

境界案内人

楽しいことを美味しいものが好きな食いしん坊
いつも何かしらの食べ物を持っており、ご飯好きな案内人仲間と良く一緒に食べているとか

明るく人懐っこい
ご飯を与えると懐く
年齢は自分でも忘れたらしい
お酒が飲めるので成人はしている模様
でも見た目は十代後半にしか見えない

ほのぼのやご飯系の依頼を良く頼みに来る
最終的に楽しく過ごして美味しいもの食べられると幸せ
真面目なのは兄のように慕っているフォレスが持ってくるらしい

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