PandoraPartyProject

ギルドスレッド

文化保存ギルド

薄暗い高速の書庫2

高速雑談ルーム
気づけば2万を超えていたから建て替えよ。

で、ここはチャット代わりに使っていい場所よ。
普段の書庫以外でも話したいときとかに適当に使って頂戴。

それと、コレを見てる貴方?
『ギルド所属外の人でもおしゃべりは歓迎』よ。いつでも遊びに来て頂戴。

では、引き続きよしなに。

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それはとても正しい。あとアリア、今更なんだけどそのアイコン……メタなんだけど、背景透過されてないけど、いい、のよね?(首を傾げ

そうねぇ、そして誰もいなくなったらお願いするかも。
あと仮にウェディング着るとしたらどう言うのが良いかしら。思いっきりフレアな感じか、それとも胸元とか開いてピッチリしたタイプか>レイヴン
るぅ……。(ちょっと迷ったような表情をした後)
では……お言葉…に…甘えさせて…もらい…ます……。
(癖で隅に身体を置いてしまうのか、立ち上がってソファーの方に歩き座り直すと、最近よく持ち歩いている本を開いて、静かに読書を始めた。)
大丈夫なんじゃないかなあ。私詳しいこと分かんなーい(急にポンコツになる)

アルヴァ君が読書始めちゃった!
ととと、そろそろお休みしないとなあ。
じゃーねっ!(起き上がって埃叩いて帰路につく)
じゃあいっか。城に白だからちょっと気になっただけだし。

いいわよー、読書するっていうのも。ここでは自由だしね。
誰もいなくなるどころか、誰かに持ってかれる前に攫うタイプだぞワタシは。
んんー..素直に王道のフレアタイプでいいんじゃないかな。理想は綺麗なものだよ。
>イーリン

お疲れ様アリア。またねー
お、アルヴァは読書家か。であればここは楽園かもな、何せこんなにも本がある。
(両の手を広げて空間を示すように)
アリアさん…は…おやすみ…なさい…です……。
(手を振って見送る)

るぅ……書庫…で…本…読むって……何か…良いな…と……思い…まして……。(ただそれだけ。ちょっとロマンに生きる感じ(謎))<司書様
じゃあその方向で、絵師を見繕いつつ考えてみるわ。ありがと、そういえばそんな夢もあったと思い出しちゃったわ>レイヴン

ああ、わかるわ。書庫に本があるとそれだけで満足するけど、読みたい本が目につくのよね。
本…は…純粋…に…好き……ですよ。
ええ……書庫…は…天国…です。多すぎ…て…どれを…読むか……悩んじゃい…ます…けど…。
(スンスンと、本が立ち並ぶ場所独特の『紙の匂い』を嗅いで)<レイヴン様
んむ、フリフリ系はやっぱり綺麗な人に描いてもらいたいよね。
人らしい夢、実に平凡な、そして素敵な女性らしい夢だろう?そういうのも忘れちゃいけないものだよ...ええ、本当に。
>イーリン

蔵書は正に知識の塊、累積だからね...最も、此処の本全てを読もうとすると無理かもしれないけど...
(火のついてない煙草を咥えながら)
いやぁ、鉄火場にダンジョンに海に山に砂漠にと走り回ってると。ついそういう人間的な夢を忘れちゃうわね……思えばそういうの、この前の貴族のパーティで思いっきり楽しんだ感じあるわね。貴方プロデュースがうまいわ>レイヴン

いつでも読むくらいじゃないと無理ね、何年かかることやら。
ああでも、速読を習得するといいかも。
もっとも……今…僕…が…読んでる…本…は……魔法…の…参考文献…ですけど……。
(魔法に興味があるらしい。最近それしか読んでいない。)
(1人、本を読むことに特化した本の虫が自分のシェアハウスに居たな…とか思いつつ、本のページを1枚捲った。)
魔法、魔法かぁ……この世界の魔術体系は割とメチャクチャだから本で学びにくいのよねぇ。
ダンジョンへアタックするイーリンも間違いなく輝いていているけど...
平穏な日常の尊さ、当たり前と呼ばれる平和...それらは失ってから気が付くものだよ。
言ったろう、ワタシはイーリンをつなぎとめる楔だと。「楽しい日々」...それだって、十分足を止める理由になる。(深くソファーに腰を落とし、細目になりつつ)
>イーリン

速読か...あれ早い人はほんと早いのよな...
魔術の参考文献。なかなか興味深い物を...ワタシこれでも魔術師でね。
仰る…通り……。
実は…殆ど……わからな…くて……。
(垂れ耳が更に垂れた気がした)
貴方ほんとプロデューサーに向いてるわ。さすが貴族。
うん、そうね。もうちょっと……もうちょっと日常を謳歌したいわね、私も。ああでも、なんの後腐れもないダンジョンアタックは本当に気晴らしになるわね(紅茶を飲み干し>レイヴン
多分魔術の知識に関してはレイヴンのほうが上だからわからないのは聞くと良いわ。
ちなみにどんなのを読んでたのかしら?
お褒めにあずかり光栄の至り。思考の回し甲斐がありますよ。
いくらでも謳歌すればよろしい。我々は戦士の類ですが、日常が非日常に挑めるのです。
>イーリン

魔術は...大まかに精神具現系、数式系、精霊系、異界接続系とかそんな感じかなと思うけど...因みにワタシは召喚術の類だから異界接続と数式系のハイブリット。
私は神聖魔法……なんだけど発声魔法か、大別して。それと魔法陣を描くタイプのオーソドックスなのを少々、かじってただけなんだけどねぇ。
この前の偽神どもをぶちのめしたときも思ったわね、ああはなりたくないと>レイヴン
こんばんは、灯りがついていたので、寝る前に少し顔を出しに来た
るぅ……。
(アルヴァが持っていた本には、陣の構築や体内エネルギーの云々が記載されている。彼が現在開いているページには、エネルギー制御やエネルギーの定着等が書かれている。)

レイリーさん…は…こん…ばんは……。(ぺこりと一礼)
こーんばんはーだよー。
うーん、牢獄に向かうメンバーが揃ってるねえ。
ああ、あの偽神な...戦争の為だけに生産され、混沌を振りまく以外に彼女達に意義を与えられることは無かった...あれは、おぞましい物だよ。彼女たちが、ではなく、そういう物を作り出そうという意思が。(深くため息をついて、前の依頼を思い出している様だ)
>イーリン

や、こんばんはレイリー。
司書殿に、アルヴァ殿、アト殿にレイヴン殿、こんばんはだ。

そうだな、例の牢獄のメンバーがそろっている感じか……本?の話か
(皆様、依頼とかでご一緒されるのかな。とか思いつつ、肩を竦めて本を顔の前に立てた。)
監獄島な。あれは第二層が肝なような気がするけど探索って何すればよいかな。
そりゃ大体ここのメンバーなんだから喋ってたら集まるわよ(ふっと笑って)

ええ、本とか魔法とか日常の話よ>レイリー

私は……うん、そうね。いや、ああ。意志、意志かぁ(レイヴンの言葉に歯切れ悪く答えて
あぁ、本に魔法か……実際、魔法って最初どういうのから手をつければいい変わらぬのよな。回復魔法の一つぐらい覚えたら楽かなぁとか考えるが、本に手を付ける際に、どうしても武芸の本を読んでしまう。
え、あるものを片っ端から破壊すればいいわ(くすっと>探索

……だめだわ、力そのものに関しては完全に専門外だわ(アルヴァの本を見て真顔になる
必要のない魔法を覚えることができればいいんだけどね。この世界じゃそうも行かないみたいだから
意見の相違はあってしかるべきとは思う。
イーリン、は。...その続きを、聞かせてもらっても?(歯切れが悪いのが気になったようで)
>イーリン

ふーむ、マナ操作とかそういう類の本かな。
よく言われるのはマナ...つまりは魔力だが、それを流すのを精神で行うとかなんとか。
るぅ……。僕…は……非力…なので……。
魔法…を…覚えれば……もっと…戦闘…できるように…なる…かな……と……。
マナ操作か、そういうものをまず学んで触れる感じでやっていくことか。なるほど。>レイヴン殿

必要のないものはないとはおもうが、時間とか費用とかを考えると、必要ない者までとは難しいか>司書殿
大したことじゃないわ。私はアレを確かにおぞましいと思うけど。それとは別に、効率的に殺せる規格があるならそれを生産しようとするのは道理じゃない? 過去、人間は狩りに道具を使うことを選択したように。狩りに人間の形をした物を選ぶのも道理ではないかと思ってね。
だから私達は、不用意な情動でその選択を拒否したのではないかと思うのよね。
ともあれ、その情動で止めると決めたわけだけど>レイヴン
そうなのよね。私のいた世界だと、最初に学ぶ魔法は指先から火を灯す魔法だったりしたんだけど。この世界だと存在しないし。「発光」が必要になるわ。>レイリー

悪くないと思うわ。非力を補う手段にちょうどよいと思う。
私も魔力任せだし、割と>アルヴァ
非力なら非力なりに戦う方法はあると思う。その手段として魔法というのはありかなとは思う。ただ、それ以上に自分がどう戦いたいか、目指すものがあるならもっといいと思う。>アルヴァ殿

実際、日常的に使う魔法はそんなに見当たらないか。非戦闘の中にはまほうのようなものもあるというか、科学とごっだにみたいな感じになっている>司書殿
効率、合理性を突き詰めた結果の答えの一つがあの「偽神」である...か。
一理ある。確かにヒトは道具を使い道具と共に暑んできた。
...とはいえ、超えてはならない一線は存在するのだよ。それはヒトが人らしくあるための...人によってそれを尊厳とか、神域を犯す、というように表現するわけだけど。
偽神は...ヒトと道具の境界を曖昧にする...ワタシはそう思うな。
>イーリン
魔法陣……から…成される…魔法……。
小さな魔法…は…本や…手に描いて……。でも…大魔法…は……? 戦闘中…魔法陣……地面…に…書けない……。魔法を…主体…に…戦う…人…は……どう…してる…ん…だろう……。
(魔法陣から構築され、自分の魔力を消費して放出される魔法は、魔法陣を一種のゲートとして自分の魔力を放つのが基本。しかし、その辺のノウハウが分からないらしい。)

るぅ……仰る通り…です……。
ただ、魔法…は…ひとつの…手段……。
本当に…やりたい事…は……違う…です……。
(小さなノートを取り出して、何かをメモしながら)<レイリー様
どの世界でも明かりを灯す...火を灯すという魔術が基礎の基礎となるのは変わらぬか。
スキルとしては存在しないけど、火を灯すという魔術はあるさね。
マジックフラワーなんかはその発展系だし。
私もぶっちゃけこの世界の科学は魔法と変わらないと思ってるわ。錬金術とか見た時ぶったまげたもの>レイリー

禁忌など存在しない、あるのは都合のいい主観だけだ。
とは誰の言葉だったかしら。ともあれ、生理的嫌悪感を覚えてしまうのよねぇほんと。
うん、しかしあれとっ捕まえた娘は生きてるのかしらね? 不殺だったから生きてるんでしょうけど>レイヴン
あー……(アルヴァの質問に、自分の体質を思い出して少し頭を振ってから)よくある手段は何かしらの媒体にもとから魔法陣を描いておくって手段ね。宝石に魔法陣を彫り込んで、それに魔力を注ぐとかよくある手段よ。
実際、そのあたり、科学の方は何となくわかるが、何も知らぬ人が見たらどっちでもいいとなるのだろうな。両方混ぜたらもっと面白いことできないだろうか。自動魔法産出装置とか。

魔法陣って実際魔法を使っている人はどうしているうんだろうか。予め書いておくとか?大きいのは何か大きな布に書いておくとかか?

うん、アルヴァ殿、ちゃんと目標や目指す者があるなら、あとは色々と試せばいいと思うぞ(笑って)
練達の科学力はもはや殆どの魔術を超えてるだろうね...
ふむ、基本的に科学と魔術は相性が悪いと言われるが...どうだろう?

さて...どこの偉人の言葉だったか...哲学者か、科学者か、無神論者か。
ローレット預かりとなっているのか、情報屋に依頼をよこしたどこかの誰かあずかりか...幻想だし地下牢の一つや二つはありそうだしね。あるいは、練達辺りにに引き渡されて解析されているのか...
>イーリン

魔術陣か...ワタシは水操作の延長で陣を描いてるなー
召喚術だから召喚後は半ば自動だし。最近の依頼だと元素変換系だけど。
(司書様の言葉に唸り声を上げつつ)
るぅ……大きく…て…精巧…な…魔法陣…は……持ち歩き…難し…そう……。媒体も…頑丈なもの…必要……。
身体を…媒体…に……?僕の…身体…じゃ…持たない……。魔力…暴発…すると……身体…弾…ける……。
(考えすぎて、だんだん目がクルクルと回り、犬のようにキュルルと唸り始める。)
ローレット預かりの孤児院みたいな場所もたしかあったはずだし、隔離施設もあるのかもね。監視用だったりするかも。
ふぁ……(あくびをしてのびをする。脚をピンとしてぷるぷる)

魔法陣を拡大する魔法を用意すると良いんじゃないかしら(くすっと、眠そうに冗談めかして
アルヴァ殿落ち着こうか。実際小さい魔法から少しずつ実践していくのも良いと思うぞ。

自動免罪符書き……教会がもうかりそうだなぁ、それは。あとは……自動料理作成機とかあると楽そうだ

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