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文化保存ギルド

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】
そこは全てが終わったあと、彼女が設けた席である。
そこは彼女の友人が、肉でも酒でもなんでも用意されてある。
そこは多少時間が曖昧で、誰かが適当に言った別れの言葉が、後で伝わることもある。

「ということで、飲んで食べて思い出話しをして。これからの話しをしましょう」
すっかりデカくなった彼女は笑って言った。

『解説』
最後の一ヶ月を楽しむスレッドです。
イーリンジョーンズは可能な限り毎日レスをしますし。リアルタイムで張り付くこともあります。
誰が来ても拒みません
話題に乗る必要もありません、言いたいことだけ言って。帰っても良いです。
自由と未来がある。そしてここまでの過去がある。
私達にはそれで十分でしょう。

ってことで、最後までよろしくね!

あ、そうそう。ちなみにもう一個企画があってね?

https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/23961

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それならよかった。ええ、お土産も包んd……
え、子供!? 貴方も子供もういるの!?
(ロドの話にそこに食いつく)
…え、俺以外にもう子供産んでる人いるの!?メイスは最終決戦中にメープルが生んだ俺の子だよ、そんで腹違いの双子としてピースがいるよ
ふー遅くなりました!誕生日おめでとうござーいまーす!
いやそうじゃなくて。なんかドンドン子持ちが増えてるって話に驚いてるわけよ。
後多分ちょっと聞けば間違いなく子供ができてる人はいる。
そっかぁ。遅くなったけどおめでとうね、ロド。

お、食べるの一段落したわねエマ。
おめでとうをありがとう。
新しい私の人生一年目よ。今後とも宜しくね?
いやー、えひひ。すいませんすいません。
気持ち新たに……メモリアルな感じの誕生日ですね。
改めまして、今後ともよろしくですよ!ふー、言えてよかった。
まあ我慢は体によろしくないからね。程々に楽しむさ
(などと言いつつ既にグラスを空にしており)
ある意味本職だろうけど、騎兵隊が競馬に出るのはどうなんだ……?
ギャンブルは少しやってみたが才能がなくてねえ。いや、騎手の腕を見れば意外と競馬は行けるかもしれない……?馬ではなく騎手読みか……
ありがとうな…まあ、俺に言うよりも子供欲しがっていたメープルやハッピーさんに言った方が喜んでくれそうだ。

まあ、非戦スキルで必要なことがあったら呼んでくれあんたの功績は極めてでかい、アンタからの仕事ならいつでも妖精郷以外のタスクよりも優先して受けるからな。
さて俺はそろそろ離脱する…誕生日おめでとうだ…ししょ…いやイーリンさん
本物のイタリアンビーフ凄い......。こういう会で楽しむとある程度はそうなると思うけど、汚さないように気をつけるね。

そして誕生日おめでとうイーリン! ハッピーバースデイ!
親友なのに誕生日おめでとうの一言がなければどうしてやろうかと思った
(しれっと冗談めかして)
まぁ長い付き合いになるからねぇ。今までもこれからも。シャイネンナハトで暖炉の前で飲み会なんてのも今年で最後かもしれないから。飲んでおきなさいよ、ええ
(エマにうんうんと頷く)

残念ながら私が出走した時は普通に競り負けたわよ。
競馬の世界は本当に奥が深くてね。馬との折り合いをつけながら、レースの展開を見ながら、他の馬の状況を見ながら、秒刻みで変わるからある意味戦場で戦況を読むより神経使うわよ。
あとまぁ、私みたいにデカくなりすぎるとジョッキーに向いて無くてねぇ。
(前までは羽みたいに軽かったんだけど。と冗談めかしてからゼフィラのグラスにおかわりを注ぐ)
んだぁ?オメー、今日が誕生日なのか。
誕生日おめでとう。

……こいつ、私より年上かぁ……。
いやぁもう本当に何かされそうで……忘れてるわけじゃなかったんですよって言っておきませんとね!ね!
そういえばお酒もめっぽう飲まなくなってましたねぇ。こんな日くらい飲んじゃいますか。
乾杯ですよ、かーんぱい。
もちろん、会った時は力いっぱい祝わせてもらうわ。
ええ、困ったら声を掛けるから。その時は是非力を貸してちょうだい。
おめでとうもありがと。またね、ロド!

いえーい、19で行き遅れって言ってた私がもう28歳でーす。
といっても年齢と外見が未だに一致しませーん
(冗談めかして両手でVサイン作って)
フォルトゥナリアも、プレゼントありがとうね。あれは大事にさせてもらうわ。
(真面目なトーンで、囁くように)
まぁそんなに身構えなくても大丈夫よ。
せいぜいこうして馬鹿騒ぎに年末付き合ってもらう程度だからね。
(ほら、とエマに渡したのは赤ワインをジンジャーエールで割った度数低めのカクテル。久々ならいきなり酔うのは体に悪いでしょと)
はい、かんぱーい。
(くすくす笑って)

安心なさい、この前まではここから30センチ位身長が低かったからね。
祝ってくれてありがとうね、ねいな。
(酒は飲む?と首を傾げる)
エマ殿こんばんはー。よーし、いっぱい一緒に飲もうよー!!

ロド殿はお子さん産まれたのね。おめでとう。ほら、色々あるだろうけど、ちゃんと家族と幸せになるんだよ。

あ、私の領地に競馬場創ったわよ。あはは、ギャンブル好きに領地なんて与えるからこうなる。って、まぁ、半分は馬の育成場や兵士の訓練場も兼ねてるけど。

ってことで、カンパーイ!イーリン。あぁいいわねー。できれば高い場所で町々を見下ろしながら、ウイスキーを飲むってことをやれたら完璧だわね
えひひひ……そういうことなら喜んで。
これはこれは、またおいしそうなカクテルを。ありがたく……。
やや、どうもどうもお邪魔してます。ひひひひ。
いっぱいはねぇー、どうも飲めないんですよ。私ってばあんまお酒に強くなくて……よって、食べる方で稼いでいます!
炭酸いけるクチだっけ?って思ったけどまぁそこは気にしないことにしたわ。
エマも今のうちに潰れない程度に飲んでおきなさいよ? アルコールの許容量を把握しておかないと後でえらい目に会うんだから。
(幸せそうに飲むわねぇと笑ってからぐいっと自分も一口)

そういえばレイリーの競馬場で走ったことは私無かったような、気がする?
まぁいっか。今度寄らなきゃ。
でまぁそうねぇ。高い場所からウィスキーって悪徳貴族じゃないんだから!
(ツッコミを入れてレイリーにくっくと楽しげに笑う)
(今日の張り付きタイムはここまで! みんなありがとう!!)
じゃあ、いっぱい食べなってエマ殿。肉も魚もいろいろあるから。
あ、マグロステーキとかどう?

走るぐらいなら、時間空いているときに予約しとくわよ。とはいっても、施設自体は普通のレース場と変わらないけどね。あと、悪徳貴族ぽいことそのものなのよ。面白そうだなぁって
(ギリギリアウトでした…!)
けどまだ今日なので、お誕生日おめでとうございます、イーリンさん!
ふむ、馬か……馬車での旅は好きだが、そう言えば騎乗はあまりしていなかったな。騎兵隊でも自分で飛んで移動することのほうが多かったし……。
自分の領地で訓練するというのもいいかもしれないな。私の領地、殆ど人に任せきりだけども。
こんばんはー。イーリンさん、お誕生日おめでとう!
これから先も良い事沢山ありますように!
(もっもっもっ)(夢中で料理を食べている)
……!(顔を上げる)
ん、ギリギリセーフ。
イーリン、今日誕生日だったんだね、おめでとう。
ん、じゃあ私のおすすめのお店、今度一緒に行こうね。芽衣子も一緒に。
さーってと、主役の居ぬ間にこっそりと。
誕生日おめでとうだぜー。またどっかで会ったら酒でも飲もうや。
まーたなー
(ふらっと顔を出してひらひら手を振っていく)
お誕生日おめでとう、ボス。
どうしてこんな遅くにかって? 僕は死神だからね。
夜に扉をノックするものさ。
ああ。想いは記すだけでは含まれない。
敢えて語らう、私の"手作り"だ、このケーキは。

……ロド、そうか。
ん。よくやったよ、君はよ。

ああそうだ、此のケーキは皆も好きに食え、どうせ余る。
オニキスが最後には食い尽くすだろうから、それまでにはな。

……花火の一つや二つも今から記そうか?
樹の上へ一等星をいくばくか飾る事は簡単だが……
(なんて万年筆をくるくる)
ありがとうレイリー。もちろん普通のレースで十分よ。
競走馬……軍馬と比べられたり混同されがちだけど。本物の軍馬とサラブレッドじゃ血統が全然違うし。レース一つとってもねぇ。
そんな状況で普通じゃないレースなんてやったら。死ぬわよ。
……って言えないのがこの世界の馬なのよねぇ
(もはやUMAじゃないかしら。とレイリーの話に頷く。鉄砲を初めて見た時騎兵の時代は終わったって思ったし。)

ノルンも祝ってくれてありがとう。そして輝かんばかりのこの夜にってね!

ゼフィラ、悪いこと言わないから自分の分の財産をさっさと作って。それから隠居したほうが良いわよ。
なにせ変な権力や余分な財力があると、いらない考えがむくむく出てくるからね。
私を見ればわかるでしょう?
(ブラックジョークをもう一発かましてくすくすと笑って)

ええ、こんばんはヨゾラ。貴方にもこの先良いことがありますように!
あらためて、来てくれてありがとうね。

オニキスったら。ちゃんと口元ほら
(ナプキンを渡してから)
ええ、ありがと。そして輝かんばかりのこの夜にってね。今後とも宜しく頼むわぁ。

あらスティーブン!
ええ、顔出ししてくれただけで十分よ。ま、いつでもいらっしゃい。もうしばらくはここ開けているからね。

ハインもおっそーい。
もう、せっかくなんだからもっと早く来てちょうだいよ。それとも身構えてる時は死神は来ないものだって言いたいのかしら?
あらためてありがと、その祝福を受け取っておくわ。

では皆で切り分ける前に。幸潮への感謝を込めて。
(ふっと一息でろうそくを吹き消して)
花火も星もいらないわ。この思いだけで十分!
さー切り分けるわよー。刃物を持つのも久々な気がするわ。あ、これしか無かったけどいいわよね。
(そう言って指先に魔力でナイフを形作ると。一年程度では錆びつかない指さばきでスパパっとケーキを切る)
こんばんは。
……なんだ、一日遅れだったか。遅ればせながら誕生日おめでとう。あまり長くはいられないが。
あら、十七……じゃない。えーっと。たしか改名の報告がこの前報告に上がってたから。
アスカ!
ええ、来てくれてありがとう。なぁに、誕生日は今日のシャイネンナハトのお祝いついでだったってことにしておけばいいのよ。
ちょっと食べて飲んで、好きに過ごしていってちょうだい。
(くすっと楽しげに)
と。そうだな、名前を変えたんだった。アスカと呼んでくれれば幸いだ。
シャイネンナハトの祝いに何か持ってきているわけじゃないが、うん。めでたい日だし、そう思っておくことにしようか。

……何か食べようと思ったけれど、その前になんだか司書の背が伸びてるのがこう。違和感、だな……。
(眉間を揉んでいる)
了解したわ、アスカ。
まぁお品書きは上(過去ログ)にあるから、好きなのを持っていってちょうだい。寿司はどう? シャリタママシーン?ってのもあるらしいから好きなだけ握れるわよ。

でまぁ、安心なさい。
私も自分の身長には違和感がまだあるから。
くぐれると思った扉に頭ぶつけるなんてしょっちゅうだもの
(拳で口元を隠してくすくす笑って)
スシか。海鮮ものは、あまり好みに合わなくてな。
……チ-ズたっぷりのグラタンでもいただこうかな。ガレットとかあるならそれも。
(小分けされたグラタンを手に取って、一口。ぱくりと食べている……)

ああ、やっぱり慣れないのか。それはまあ……そうだろうな。私はここのところ背が伸びないから、すっかり追い抜かされ――てるな。もう。
(くすくす笑って応えている)
え、海鮮ダメなの?それは失礼
(よそいかけてた寿司を自分でチュルンと食べる。)

どれも皆が腕によりをかけたり、時々買ってきたりしてくれてるものだから存分に楽しんでちょうだい。
そうね、アスカよりも背が高くなるなんて思ってなかった。
というか大体の皆より高くなっちゃった。
(この身長じゃねぇ、とちょっとわざとらしく前かがみになって、アスカの顔を覗き込んでみたり)
ダメというか……うーんなんだろうな。干した魚はいけなくはないが、生ものがちょっと、というやつだ。この辺りはお国柄もあるのかもしれないし、単なる好みかもしれないな。
(ミニグラタンをさくっと食べると、ガレットに手を付けている……)

本当に羨ましいな、その身長。暴力的ですらある。
(わざとらしく覗き込まれれば、むうと眉をひそめていた)
なるほどねぇ。私も火を通したのがメインだったけど。練達とかあっち系の食べ物でいけるようになったわね。
旅の途中は今でも生物はご法度だけど。こういう時はね?ってなってるわ
(あら美味しそうに食べる。とまた寿司をちゅるんと一口で呑むように食べる。この一年で早食いを習得した様子)

実際暴力的よ?
(眉をひそめたのを見たら、失礼?と言って適当に向かってイスに座る)
扉に頭をぶつけたり、ちょっと体を捻ったらテーブルの上の物に手を引っ掛けたり。まー大変で。
メイドとか清掃員を多めに雇っておいてよかった。って心底思った。
ああ、練達はそうか。スシの大元の文化なんだったか。
祝いの日に食べるなら確かに、慣れているのはいいことだろうな。
(ふーむ、とちょっと思案して)

そこまでか……。
急に伸びた影響もあるだろうが、なかなか大変だな。
(はー、と興味深げに聞いている。ジュースごくごく)
そうよ。街を歩いて肩をぶつけるなんてことがないように気をつけないと。
パッと見けっこうガタイのいいお兄ちゃんが私と肩ぶつかった瞬間半回転して吹っ飛んだのは流石に笑っちゃったわよ。
ああ溢れ出る力を抑えられないバーサーカーってこんな感じなのかーなんて
(わざとらしく肩をすくめて。アルコールもいらないんだったかしら?と首を傾げる)
そこまでいくと成長に足してシンプルにレベルと筋力じゃないか……?
溢れ出る力が抑えられていなさそう、というのには同意するが。
(混沌法則の基礎の基礎を思い出す。歴戦の大英雄ともなればなおさらだろう)

あー、アルコールは……恥ずかしながら、ほぼ飲んでいなくて。
一応二十歳になってちょっとしてから飲んだんだが、いつの間にかふっと意識が途切れて寝てたようでな。出先だし、今日は自重しておこうかと。
(紅茶を寿司の合間に一口飲んで)
そうなのよ、筋力なのよ。
今まで脚力があるのは自覚してたけど。腕や上半身まですごいパワーがあってね。この一年で成長が収まったから、来年からはこの体の使い方をじっくり収めていかなきゃ。そのうち事故を起こしちゃうわ。
(こわやこわや、と笑ってから)

あら、そうだったのね。気をつけなさいよ。ここは呑兵衛がいっぱいいて酒気も溢れてるから。飲み物をうっかり取り違えたりしたら大変。
(アスカに気遣うように。ジュース瓶を追加で一本開けてそばに寄せておく)
(紅茶にスシ……? 鉄帝人は訝しんだ)
脚力……ああ、馬か。乗るには足腰がいるとかなんとか。
慣らしが無事に済むように応援させてもらうよ。
(ふふ、と笑っている)

そうだな。実際、どこかからアルコールの香りもするようだし……気を付けさせてもらおう。
(うん、と頷いてジュースをまた一口。それからホットドッグに手を付けている)
(紅茶も寿司も好物なので一緒に食べてご満悦してる。こういう時じゃないとできない贅沢を楽しんでいるのは完全に子供のよう)

それもそうだし、徒歩の旅もしてたからね。小さい体だったときから脚力と体幹には自信があったのよ。
戦闘になったら馬の上で指揮取りながら旗ブン回してたわけだしね?
過信しないように頑張るわぁ。
(ふふんと楽しげに笑ってから)

あ、それと葉巻を私がふかしてても、煙は全部暖炉に流れるように魔法で仕向けてるから安心してちょうだい。煙を横切らない限り匂いもつかないから。
(ご満悦なら、いいか。そんな目で眺めている)

なるほど確かに。徒歩にも脚力と体幹は要るか……。見習ってみないとだな。

そうか? それは助かる。喫煙はやらないし。
(ほー、と頷きながら、どんどん食べ進めている。取り分けたものが結構な数消えていっていた)
そういえばアスカは将来どうするの?
今後の展望とかちょろっとでも聞かせてもらえると、私は嬉しいわよ?
(食事代としてはやすいでしょ、なんて添えながら。良く食べるのはよしよしと何処か満足げ)
んー?
……あんまり面白味はないと思うが――そうだな。
海洋の辺りは行ってみたから、また別の国を歩いてみるか、鉄帝に腰を落ち着けるかだな。
これまでローレットとして巡ってみた国はそこそこあるけれど、物見遊山で行ってみたことはなかったから、そういう目的での諸国巡りといったところか。
(食事代ということなら、と。少し考えて、訥々と喋っている)
いいじゃない。
それなら私も諸国漫遊してる以上は、どこかで会うでしょうね。
いいわよ、特にこれからの時期は春先なら……鉄帝よりは幻想国のほうがいいわね。
こっちは肥沃な土地だから、雪解けから一斉に芽吹きがくるのが綺麗で綺麗で。
なんでもない土地を見ていくだけでも、侘び寂びを感じていいものよ?
(うんうんと話に相槌をうちながら、自分で紅茶を注いでまた一口)
そういうことなら、もしもどこかで会ったらその時はよろしく――だな。
アドバイスも、貰っておこう。旅上手の言うことは聞いておいた方が得そうだ。
それに鉄帝は寒いからな……過ごすならやはり暖かい方が気が紛れる。
(へえ、と目を細めて、僅かに旅程のことを考えているようだ。……今のところ予定はないに等しいが)
鉄帝は腰を据えるんでしょう? だったらあんまりこれがいいって今言っておくと、発見の楽しみがなくなっちゃうじゃない?
夏は逆に南に行って、活気あふれる海洋国を見るのをおすすめするし、秋は豊穣国の紅葉がすごく綺麗よ。
それで冬は……意外に傭兵国がいいのよねぇ。真冬の死ぬほど寒い砂漠なんだけど。あそこ空気がカラッカラでしょう? その状態で砂漠の空が冬でキンキンに冷えると。星の瞬きがすごくきれいに見えるの。
風が弱ければ、ものすごい数の星が見えるはずよ?
(指折り数えて、旅行プランが次々と湧いて出てくる様子)
まあ、今のところは鉄帝にというつもりだよ。今後どうなるかは、わからないが……。
何せそれだけ面白そうな話が出るものだから、もしかすると迷いかねない。冬はラサ、か。それは初めて聞いたな。
(くすりと笑って、指折り数えるあなたを見た。
 覚えておこうとばかりに耳を傾けている一方で、持ってきた食事は一旦食べ尽くしたようだ)
(食後の紅茶は?と一応聞いておきながら)
どの国にも四季折々の魅力があるけれど。これはっていうのはもちろんあるからね。
その中で気に入ったものを、またこうして誰かに伝えるのも乙なものよ。
旅自慢をいかに楽しく伝えるかっていうのも、先達の大事な仕事よ?
(冗談めかして楽しげに)

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