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ギルドスレッド

文化保存ギルド

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】
そこは全てが終わったあと、彼女が設けた席である。
そこは彼女の友人が、肉でも酒でもなんでも用意されてある。
そこは多少時間が曖昧で、誰かが適当に言った別れの言葉が、後で伝わることもある。

「ということで、飲んで食べて思い出話しをして。これからの話しをしましょう」
すっかりデカくなった彼女は笑って言った。

『解説』
最後の一ヶ月を楽しむスレッドです。
イーリンジョーンズは可能な限り毎日レスをしますし。リアルタイムで張り付くこともあります。
誰が来ても拒みません
話題に乗る必要もありません、言いたいことだけ言って。帰っても良いです。
自由と未来がある。そしてここまでの過去がある。
私達にはそれで十分でしょう。

ってことで、最後までよろしくね!

あ、そうそう。ちなみにもう一個企画があってね?

https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/23961

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ちゅるちゅる消えていくのはなんだか……そう、壮観だな。よきこと。
(ありがたや、と拝んでおく)

数に限りがございます、とはならない量は用意してあるはずだからコメもマグロもどんどんどうぞ。
丼もいいな、わさび醤油を回しかけて贅沢にいただきたい。

ちなみに俺の好みはこうだぜ。
(取り出したバーナーで炙り始める)
うむうむ、せっかくだから私も丼で貰っておこうかな。
こういう時は豪勢にいかないとね。

……うーむ、出来たと言うか再会したと言うか……実は前々から会っていたけど色々あって確証が得られなかったと言うか……(自分でも何を言っているのかと頭を捻りながら)
まあ、あれだね。娘を残して死ぬのも二度目は流石に、私でも自重はするさ。
領地か。そうだな。まあぼちぼちだ。
可もなく不可もなく。ま、それが一番だな

旅かー。いいなー。あたしはそう言うわけにはいかねーからなぁ。
ま、その前に姉貴をどうにかしないとな
(肉をがっつきつつ)
……あてどない旅も心躍るものかもしれませんが、心配しそうな相手の心当たりのある方は連絡を密にすることと、無理無茶無謀はなさらないことを強くお勧めいたします。
風邪の噂をよりどころに思い付きで飛び出すとか、決してあってはならないと思いませんか?
それは悪くないわねぇ。
私みたいな異邦人じゃなくて、現地人のレイリーが管理してくれるならそれに越したことはないし。
候補の一つにしておきましょうか。
まぁ、私は当分アレなのよ。やりたいことが多すぎて。これって大目標がないってわけね
(レイリーにうんうん頷く)

(紫電の話を聞いて、贋作?と首を傾げる)

志も遠慮なく食べてちょうだい。
新しい門出を祝わないとね
(にこ……あ、御酌する?と笑って)

あら彩陽がこれからやること変わらないっていうのは……。まさか、バンド?
(くすくす)

バカみたいに強いって失礼ね。私が強かったのは……。
(少し考えてから)
みんなのおかげって言うには個人の馬力はちょっと無理があるわね……。
あ、私のサイズのあわなくなった服今度あげるわよ。多分ちょうどいい時期のがあるはずだわ?
(エマに何着あったっけと指折り数えて)

しっかり考えて学んでちょうだい。私の老後あたりには定期検診に来てほしいし
(ノルンに冗談めかして)

あら、盟友も旅に出るのね?じゃあ旅先で一緒になることもありそうね。噂は日に千里を駆けるというから、きっと一日の旅する距離より長いもの

なん、ですって。炙り……そういうのもあるのね。
(米を食べずにひたすらトロを食べながら視線を向ける。このままだとサクを渡して食わせたほうが速そうな勢い)

あーなるほどそれは……
……うん?
娘?
貴方娘がいるの!?
(ゼフィラの話に食いつく)

まぁ領主がいて旦那がいてってなったらやることが多いし、旅は難しいだろうけど旅行くらいなら私も護衛とかさせてもらうわぁ。
って、お姉さんになにかあったの?
(エレンシアの話にも食いつく)
なんでやねん!今まで通り冒険者やってますー帰れるかもしれんけど帰る事にメリットないし……うん。
定期健診、こっちが行くんですね…それはいいですけど、それまでにはちゃんと腰を落ち着ける場所を決めてくださいね?
去年は幻想、今年は海洋、来年は再現性東京…とかされちゃうと行くのも大変なんですから。

あ、炙り…!?香ばしい匂いがしますね…食べてみたいです!
(盛り合わせを確保したその足で炙りにも手を伸ばす)

領地…ボクは元々代理の方がほとんどお仕事してくれてましたし、そのままお願いしてきた感じですね。
このまま幻想でお医者さんを目指します。
旅にも憧れはありますけれど…それよりも、怪我や病気を治してあげたいです。
おや、まァ。ふふ、どれのことかしら。
ちゃんとアタシにキミの"おねだり"を賜る機会をおくれよ、ジョーンズの方。
(楽しそうに、穏やかな表情で)
そういえば、いまって、空中庭園のワープって使えるんだろうか?
都市間の移動で使えるなら、事務的な移動なら便利だと思うんだけど

やりたいことっていいわねー。私はあんまり思いつかないから、先ずはそれを探しに旅にって感じなんだけど。いまだに世界でわからない場所があるなら、それを見つければやりたいこと見つかるかなぁって
あっはっは。それなら安心だわ。バンド活動なら私も噛まないといけなくなるからね。
それなら安心だわ。どっかの遺跡やダンジョンで冒険する時はち合わせるかもね?
(彩陽の話にうんうん頷いて)

じゃあその定期検診の時には毎年同じ場所に行くとしましょう。
それなら安心でしょう?
(絶対違うことをさらっとノルンに言う)

ああ、じゃあか弱い人間のささやかなおねだりでもしましょうか。
ジュエリーフルーツよ……! 長らくちゃんと味わうことができなかったからね……!
(武器商人に、あーあ言っちゃったと言うように)

空中庭園は今でも使えるはずよ。イレギュラーズの特権だから。未だにそれを前提に仕事をしている人もいるはずだしね?
レイリーも自分探しの旅をするわけか。良いと思うわよ。
私と同じ物を別の視線で見てくれるならね。
空中神殿のワープは使えんぞ。
アタシもさっき使ってきた。

……ということで久しいなオメーら!
アレからこの世界を色々見て回ってたが、まあ小康状態のわりにアレだけ騒がしくできるもんだ。
ヒヒ……承ったとも、殿。
自信作を届けるから楽しみにしておいておくれ。
どうしても生臭さが苦手って人にもお勧めだな。
この香ばしさが俺は好きだ。ってことでよければみんなも持ってってくれよな。
(あぶった刺身を摘まみながら残っていたマグロもどんどん刺身にしていく。サクを食べる絵ずらは面白いかもしれないけどなんか悔しいので頑張る模様)

領地かぁ……まあ俺は妹にぶん投げればいいから楽だな。
でもまあたまには顔出さないとなぁ……
空中庭園使えるなら、商売とか運搬にはこれからも使えそうだなぁ。

ねいなさん、お久しぶりー。なんか面白い場所とかあったー?
特に、なんか危ないところとか。

(さくをみて、どこかで聞いた話を思い出す)
そういえば、マグロってステーキにも出来るって聞いたんだけど、旭日殿的にはお勧めに入るのだろうか?

イーリンと私じゃ、自然と別の視線になるんじゃないかしら?
全く同じ見方なんて普通出来ないしさ
(ねいなの発言が肯定否定どっちにもとれる言い方でイントネーションで肯定と判断した)
あらねいな! 来てくれるとは嬉しいわ。そりゃあそうよ。世界の不穏を煽って回った魔種は漸減したとはいえ、まだまだ人間の業がきえたわけでもない。
いつぞや言ったでしょう? 私の側にいたら戦争が楽しめるって。多分そういうことよ。
まぁ食べなさい飲みなさい。
(座れと席を勧める)

いやったぁ!
それはそれは、楽しみにしておいてちょうだい。ああでも、あんまりすごすぎるのは送らないでちょうだいね。感想文が叙事詩みたいになっても知らないから。
(親指を鳴らして武器商人にウィンク)

(チョコレートを求める孤児かって勢いで旭日に刺し身を求めながら)
あら、それじゃあ添える一筆ももっとしっかりしたのにしておかないとね。
こうして宴会ができるのも妹殿のご助力あってですって。

だから同じ物を別の視線で見るんじゃない?
人は一人だと必ず間違える。
といっても、その間違いが致命的じゃなければそれはそれでいいんだけど。ただ、旅は一期一会だしね?
(でっかい……いつの間に……)
ほ、ほら、わたしは裏方でいいので……
あと予定は未定と答えるのがマナーとどこかで聞きました。
というわけで(すすっと壁の模様と同化しようとする)
ああ、まあ大したことじゃないんだが。
良い歳だし婿でも取ってもらわねぇとなって思ってな。一応うちの長子だし。
ああ。故郷でやることも多いが、こちらも、見知らぬ場所は多いし、な。
領地も、末永く見守らねばならない。
まだまだ、行く場所もやることも数え切れぬほど、だ。
じゃあ師匠命令。
私の誕生日くらいまでは雑談に付き合いなさいよ。それにここに居るみんなは医者のあなたに世話になってるんだから。ねえ?
それとも私に不満足を植え付けた状態でこの年の瀬を過ごせというのかしら
(ココロ? とじーっと見つめる)

ああ……それは大事ね
(しみじみ頷いてから)
それに、あなたはもう結婚した側だからね。たしかに強くでられると思うわ。応援してるから、手伝えることが行ってね?
(エレンシアにくすっと笑って)

それはそれは……。
ふっ、私とやることほとんど一緒じゃないの。やだもう
(エクスマリアの話に、嬉しげにくっくと笑った)
別にもう間違ってもいいじゃない?私やあなたや皆が多少間違っても、世界が滅ぶわけでもないもの。

あれ、そういえば、エレンシアは式はあげたの?
こんばんは。このギルドと縁がある者でもないけど顔を出しても良いのかな?
風の噂で聞いたから来てみたが、賑やかだな……何だか懐かしい。皆さんお元気そうで何よりだ。
イーリンさんは……あれ、背が伸びたりした?
以前と雰囲気が異なるように見えるが、俺の記憶が古いのか。
それはそうだけどねレイリー。
失敗するのってやっぱイヤじゃない?
(避けたいわけじゃないけど、好んで突っ込むものでもないわよね?と首を傾げる)

あら、イズマじゃない。なぁに、縁が無いなんてそういうのはナシよ。仕事を一緒に何回もした時点で十分だわ。好きに飲み食いしていって頂戴な。
背は一年で30センチ伸びたわね。本来の年齢まで一気に体が成長したらしいわ。まぁなにせそのせいで成長痛がひどいのなんの、常に腹が減ってるだので大変だったわ……!
って私の方はいいのよ、あなたの話を聞かせてちょうだい?
喜ぶだろうけど血の涙を流しそうでもある。
まあその時はその時か……

よーし、大体刺身にした。
サクは未だちょっとあるけどそれはやりたい人が別の料理にするでしょう……

っことでお酒だな。わさび醤油とマグロの旨味と脂のマリアージュを楽しみながらそこにキュッとサケを……
(とくとくデカい瓶からコップに清酒を注いで行く)
じゃあ、ステーキにしまーす。魚のステーキってやってみたかったんだー。
ってことで、旭日殿、サクの一部もらっていくよー
(許可もらえばマグロステーキを作り始める)

確かに、自分から失敗するのなんて嫌よねー。
たださ、ドキドキしない旅もあんまりしたくないなぁ
そう言ってもらえるとありがたいな。じゃあお言葉に甘えて……(食事を取りに行く)
ビーフ、タコのトマト煮込み、野菜、生ハム……色々あるな、美味しそう。紅茶もいただこう。
このマグロも凄いな、旭日さんが持ってきたんだ?
刺身も美味しいけど焼くのも良いよな(レイリーさんのマグロステーキに興味を持ちながら)

イーリンさんは30cmも伸びたのか!
本来あるべき姿になれたのなら良いことなんだろうが、そんなに急成長したらそりゃあ大変だ。

俺の話? そうだな……ローレットにもたまに顔を出しつつ、今までよりも音楽に注力してるよ。
音楽が盛んな島に行ったり、海洋の女王陛下もいらっしゃったコンサートで指揮をしたり。
せっかく混沌世界が続くようになったんだ、まだ知らぬ場所や新しい音楽に出会いたいものだな。
おう旭日、この宴会で手酌なんて許されると思っているのかしら。
なんのかんのと付き合ってくれたあなたを私にも慰労させなさいよ
(そう言ってでかい瓶にそっと手を添えて御酌するスタイルだけは取る)

文字通り頭一つ分ってね。
おとなになるまでの体の過程を楽しめなかったのはちょっと残念だけど。これはこれで楽しむから問題ないわ。
それで、ああ。あなたはそういえば音楽が本業だったわね。女王陛下もしばらく見てないけど、その様子ならお元気そうね。
今度どっかの夜会に潜り込んで謁見してやろうかしら?
(イズマの話に頷く)

それはバランスよレイリー、バランス。
保守的でいたいときにそれを否定することはないし。挑戦する気概が出たらギリギリまで後押し。それを楽しく正しくやれるようにするのが同行者ってこと。
OKOK、それならいけるよー。まぁ、いつも通り、その時その時楽しくやっていく感じで
(と言いつつ割と、保守気味なところがあるレイリーではあるが)

さて、マグロステーキできたよー。しっかり味付けしてあるから、食べたい人は取ってってー!
(食べやすいように切り分けて、取りやすいようにしていく)
そういうことね。
まぁお互いそのへんの手は慣れたものでしょ。
あ、マグロステーキはもらうわぁ。ちょっとバターソースかけちゃおうかしら
(レイリーの作ったマグロステーキを遠慮なくよそい始め)
おっとびじんに御酌されちゃうなんてきんちょうしちゃうぜ
もちろん、返させて貰うからな。
(たしかにすこし緊張してるが、それでもなお楽しそうに)(注いでもらったら自分も御酌しようと)

あ、ステーキは俺も食べたいな。
いやーうまそういい匂い……うーん、わさび醤油か……?
私は塩コショウで食べるよー。とはいえ、マグロステーキは肉以上にソースに悩むよねー。

そうだね、お互い慣れた、とおもいつつ、しっかり注意してやっていきたいねー
はいはーい、ありがと。頂くわよ~。
(お酌を返されると自分もちゅっと一口飲んで)
ぷは。好きなだけ食べて飲んで、寝たい時に寝たら良いって。人生に何回あってもいいわよねぇ
(旭日にしみじみと頷く)

マグロの味がいいからね。あんまり濃いソースだと逆にマグロの味が消えちゃうから。
かといってねぇ。シンプルすぎると焼いた分に負けるし。塩コショウでも美味しいと思うのよ
(レイリーにうんうん何回も頷く)
お、やってるやってる。
ヤッホー皆、元気してっか?
って訳で、俺からはパンの差し入れに来たぞ~~。(何時ものパンの類などを持ってくる。)
日本人としてはマグロと聞くとどうしてもお寿司か刺し身だねえ……。
しかし、私もなにか差し入れを持ってくるべきだったかな。練達住まいだから食べ物に関して特別お土産になるようなものも少ないのだけれど……。

ああ、うむ。言っていなかったかな。
実を言えば元の世界に残してきてしまった娘がいてね。
少々複雑なんだが、私がいなくなって15年ほど後から召喚されてきていたらしいんだが……改めてこの世界は何でもアリだねぇ。
お、マグロステーキができてる。俺もいただこう。
あぁ確かに。マグロは生で食べるイメージ、ある(ゼフィラさんの話に頷く海洋の人)
で、主食が少なめだと思ってたら、ちょうどいい所にパンが……! さすが零さん。

大人に成長する過程か……俺は声変わりを思い出すなぁ。
女性だと大きな差は出ないと思うが、声が出にくかったり音域が変わったりして、自分にとっては一大イベントだったよ。
まぁ、大人になってからも人生は長いからな。楽しむに限るよな。
(イーリンさんの話を面白そうに聞きながら、相槌を打つ)

……えっ、ゼフィラさん、娘さんがいるんだ!?
しかも時間差で召喚されてるなんて、ビックリだな。
あら、零じゃないのいらっしゃーい。
来てくれて嬉しいわ。そしてパンもありがとう。いやぁ貴方のパンを見ると鉄帝動乱の時を思い出すわねぇ。あの時はどこもかしこも食料資源が不足してて……。
なんてそんなシケた話はナシで。
どうよ、最近はうまくいってる?
(パンに塗る物を色々持ち出しながら)

え、私練達の不思議な食べ物好きよ? コンビニオニギリとか。なぜか味が全部均等になってるスゴイ食べ物だし。ファ=ミチキだったかしら? アレも好きだし……。というか練達の食べ物って大体美味しいからどれ持ってきてくれても喜ぶわよ?
で、えぇ……。時間軸がズレてたってこと? ということは娘視点でめちゃくちゃ若いままのママが今一緒にいるってこと??
(ゼフィラの話に興味津々)

ああ、たしか聖歌隊とかの少年は天使の歌声って呼ばれるくらい旬も短いものねぇ。
私はこの通り(ほとんど変わってないロリボ)なんだけど。
見た目とあってないって言われることがあってわざと低く出したりもした。
けど、それもめんどくさいから一生このままねぇ多分
(ケラケラと笑って)
おっと異世界ギャップが……。コンビニ食品はお土産としてどうなんだ……?
言われて見れれば随分と贅沢な技術の使い方だが。

あー……うむ。あの子からすれば物心ついてすぐ位に死んだと思っていた相手がこっちにいるのだから驚いただろうねぇ。しかも見た目は若いままなのにサイボーグみたいになってるし。
私としてもまあ……二度と会えないと思っていたあの子の成長した姿を見られて喜んだものだよ。流石に最初はたまたま名前が同じだけだと思っていたけどね。
……結局、だいぶ前に練達で再会したのに数年は互いに気付かないふりをしていたわけだが。
コンビニってあれもう人類の叡智の結晶じゃないの?
あの中に生活に必要なものと、美味と趣味とライフラインとが全部揃ってるんだもの。
ホント感動した……。じゃなくて。

なるほどねぇ、年の近い親子どころじゃない感じになっちゃってるのか。
それは……盛大にお祝いしたいけど、そういう関係でもなさそうね? ともあれめでたいし、せっかく拾った親子の生活だもの。体を大事にしてね。
(ゼフィラに御酌する構えを見せつつ)
はは、確かに今のイーリンさんからその声が出てきたら初対面では驚くかもな。
でも何だか声優みたいで面白いし、なかなか真似できない良い個性だと思うよ。
俺のギフトがちょうど音真似だが、喋る声はあまり真似できないしな……(ロリボを興味深そうに聴いている)

コンビニ食品、良いと思うけどな。立派な練達のご当地グルメじゃないか。
人間の発想力や科学技術を探求する力ってこんなに凄かったんだ、と思わされる。

時間軸がずれて召喚……。今って確か、元の世界に戻る方法ができたんだよな。
となると、いま元の世界に戻ったらどの時間に戻るんだろう?
ゼフィラさん基準か、娘さん基準か、或いは混沌と異なる時間が経過した別軸か……。
……うん、考えすぎると収拾がつかなくなりそうだ。この辺にしておこう(苦笑して食事に戻る)
コンビニってあれよね、再現性の世界にあった、なんでも置いてあるお店。あれって本当に異世界であるの?アイスクリームもおでんも買えるんでしょ!すごいばしょじゃん
そして時間軸がずれて召喚ってことは、異世界とは時間の流れが違ったりするのかもねー

あぁ、成長期で声変わるわよねー。私も昔は愛される可愛い声してたんだよー。
イーリンの声はかわいいよねー、成長しても変わらないってのも貴重かも
威厳のあるような喋り方も、一応この声でやってきたんだけど。ほら、決め台詞の神がそれを望まれるってね。
だから多少年相応の音も出せるんだけど。大声になるとそうもいかなくてね……。あとはまぁ、多分。いやこれは半分確信みたいなものだけど。
私の声が変わらないのは、ココ(心臓を叩く)のせいかもね。いつだってそこに同じ音があるから、なんて。
(声優みたいと言われるとちょっと恥ずかしそうにイズマに頷く)

え、レイリーの今の声だってアイドルやってるんだし上等じゃないの?
それとこれとは別か。ものすごく甘い声とか出してた?
(誰相手に、というのはあの時を思い出して言わないけど。)
ほら、子供のころとかの話よ。家族とか兄さまとかと一緒に話す私はもっとかわいい声してたんだよー
(へー、ふーん、ほー。一回聴いてみたいわねって酒の席特有の無茶振りをするときの顔)
いまはもう意識しても出せるかどうかわからないけどね。
なんというか、こう「キャピ☆」って声とも違うし
やっほー! せっかくだから新しい服で来たいと思って時間かかっちゃった。全然間に合ってそうな盛り上がりで嬉しいね!

お土産もあるよ! 覇竜の栗とブルーベリーとライチとオリーブオイル! 栗は一旦茹でたの持ってきたけどまだあるから調理もできるよ。ライチとブルーベリーはそのまま食べられるからそのまま。オリーブオイルは零さんのお土産のフランスパンにつけて食べたりすると美味しいと思う。
なるほどねぇ。声が変わりがなさそうな私には想像がつかないわ。
酒焼け何かとはまた違うわけだしね。
(ふふっとレイリーの話に笑ってから)

あらフォルトゥナリア!
随分と着飾ってきたじゃないの。それとお土産もありがとう。覇龍栗って確かどこかで聞いた覚えがあるわね。茹でてもいいし腕に覚えがあるなら料理しても良いわね。
あ、ピアス開けたんだったかしら? 大丈夫? 痛くなかった?
(フォルトゥナリアに席をすすめて歓迎しつつ)

……ライチ?
(武器商人の反応にちらっとそっちを向いて)
(すました顔で酒の席を眺めている)
フォルトゥナリア殿、ようこそ、すごいかっこよくて華やかじゃない。
って、色々おいしそうなものあるんだ。……ブルーべリーもらっていいかしら?
……今やるとしたら(のどを抑えて、調整して)
「ライチ、おいしいよねー。私も食べたーい」
(幼い甘いような声を出してみる。数値の値だけうまくいった)
54
ああ、確かにイーリンさんは「神がそれを望まれる」と、よく言ってたな。
頼もしいなと思いつつ、実はそれ、「その神はどんな存在なんだろう」とずっと気になってたんだよな……。何か信仰があるのだろうか?
そして変わらない声は心や魂に……良いな、その考え方。
声が皆違うのも、きっとその人だけの音が宿っているからだろう。

騎士でアイドルなレイリーさんの幼い声、良い意味でギャップがあるな……(少し驚きながら、可愛い声だと思った)

フォルトゥナリアさんも久しぶり!
何と言うか……大切なものが沢山できたのだろうと感じられる、素敵な衣装だな。

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