PandoraPartyProject

ギルドスレッド

文化保存ギルド

薄暗い書庫

ルーム #1
書庫は日光はあまり良くないから、ランプを使ってね。
それと、飲食はここでは禁止よ。本を汚さないようにね。
つまり、後は雑談をするだけの場所ということ。

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
フラー、ユーモアというのは、大切、だ。

ああ、そうだ。イーリン。手に入れたぞ、鮫。
「早々に面を合わせるべきだ。彼方でも宜しく頼むぞ――しかし。此方の書物を捲った事はないな。私自身、捲られるのに慣れて在るのが問題か。やはり人の真似を成すには視点を変えねばならぬ」
>フラーゴラ
そういうことじゃないわ
貴女がここでとってもかわいがられているっていうことよ!
…クールかどうかは…ちょっと答えづらいですけれど

>イーリン
そうですのね、それでしたらわたくしも次の戦いに向けて準備をしておかないといけませんわね
そんなこともありましたわね
あの戦いではわたくしは護衛でしたもの、他の方に比べたら楽だったと思いますわ
そういえば、件の塔にも梅泉……もといチーム・サリューが居たんだったか。
俺達は大した危険に見舞われることなく……まあ、二層で追い出されてしまったけど。
彼等と遭遇したチームも、色々大変だったんだろうな……。

そうか、歴史とか地理とか、そういう学問的なのもうちには多いけど、それはそれとして大衆向けの小説だの、雑誌のバックナンバーだのも結構仕入れてるから……イーリンのとことは、利用する人の需要が違うかもしれないな。
それらを処分しようとしてただなんて勿体無い。本を捨てるくらいなら、全部俺が貰いたいくらいだよ。
まあ、今イーリン達が利用してるなら別に良いか。

……尾も白くて面白いフラーゴラ。
んデ、フラーゴラの師匠の司書……ここの連中、結構洒落が好きなんだナ……?
いやいや、騎兵隊は盾役が居ないと成り立たない……とは言わないけど、安定性が段違いなのよ。
事実飛んできた矢弾の量もすごかったでしょ?
あれに落馬もせず、耐え抜く必要があるから相当難しいポジションなんだけど……それをこなしてそう言うか。ふふ、次の戦場が楽しみになるわ>フィリーネ

そうね、そもそも一般人が利用することを考慮してない書庫だから。
そう、金にしようとしてたから、まってそれなら私に投資してって全力で止めたのがこのギルドの事の始まり。
あと、洒落が好きなんじゃなくてノリが好きなの(くすっと)>大地

あら、手に入ったのね、サメ。
どうだった乗り心地。案外悪くないというか……すごい乗りやすいの困らない?アレ>エクスマリア

いやどうかしら。ページを捲ると案外、その中の物語に作り変えられてしまうかもしれないわよ。本だと思ったら活版印刷機だった、みたいな>オラボナ
ああ、驚いた。餌を与える時に、顔が怖いのが難点、だが。
「HA――貴様、随分と貌が黒いとは思わなかったのか、連中は如何にも理解が足りていないと読める。脳髄の無い我が身でも難いのだ、複雑怪奇なシナプスにはコピーのコピーが相応だろう。吐き散らかしたインクが偶然にも文字を成し天啓と見出すのは典型的なのだよ。Nyahahahaha!!! 魚拓、悦ばしい四肢だと解せる、上半身が潮臭いとは!」
そういえば、私もあまりここの書物をめくったことないわね。何か面白い本はないかしら?司書殿。おすすめとかね

フィリーネ殿も大分強くなったと思うわ。フルルーンブラスターによる火力がある上で、防技抵抗HPに回避であそこまで堅いと、中々攻略するのは難解だと思うわよ。

今だから言えるけど、実は私はサリューチームと戦ってみたかったのよねー。いい機会とは思っていたから。とはいえ、当たったら多分そこで敗退だったろうなぁ。
うーん、あたしはクール系と言うのは違うと思うし熱血系?もそれはそれで違うような気がしないでもない
なるほど、イーリンにみつけてもらえて、ここの本も幸運だったな。
最初の頃のことは知らないけど……少なくとも今こうして皆と語らってるのはとてもいい空気だと思うし。
ノリがいいのモ、それはそれで面白いしナ。

ああ、梅泉と立会を望む人は、ローレットにもとても多いそうだからなあ。
彼の太刀筋は凡人にはとても真似できなさそうだし、一つ、強さの目標になる人でもあるし……。
……そういえば、風の噂程度だけど詩歌……というか句を好むとも聞いたな。
単に修羅の人というだけでもない、そのあたりのギャップも、惹きつける要因なのかな。

陸鮫……ああ、最近取引されるようになったあれか。
俺も一匹仕入れたよ。名前ももう決めてるし、彼の住処も整えてるところだけど。
……本当、混沌の生物は不思議だよな。海が苦手なイルカがいる上に、泳げないから陸で暮らしてる上になんか飛べる鮫がいるなんて……。
がーん!クールじゃない……?!
キュートかあ……えへへ。それとも情熱溢れ出ちゃったかなあ。
かわいがられてるかそっかあ……。

梅泉さんと言えば先日骨董市でこういうの見つけて
https://rev1.reversion.jp/shop/item/870398
梅泉さんと縁が深い人にあげてみたよ。
文化人って言うの?風流がわかる人?
花や雪を愛でられそうな人だね。
フラーゴラ殿、あぁ、こういうのいいなぁ。そうそう、時々領地でお茶をたててくれて、それはとても美味しいのよねー。
けれど、まぁ、やっぱり戦ってるときが一番楽しいわ。

エレンシアの場合だと後は元気系ってなるわよね。結局、なんだかんだ前へ進むのはやめないってイメージはあるわ
そこまで持ち上げられるとなんか恥ずかしいな……まあ立ち止まってても仕方ねぇしな。進める道があるなら進むしかねぇさ。
フラーゴラ…可愛かった……
クールより…かわいい…

あ、タンクの話し合い…行けなかった……ごめん…
次もし機会あったら…行きたい…かな…

アリスは…くーる?
むむむレイリーさん思ったより武闘派……?
ワタシはあんまり強い人だと死ぬかも、って思うと気後れしちゃう。

アリスさんは……。小動物?
でも棘とか毒もちょっとありそうな……。
こう……トゲ……ハリネズミ……。
確かに、口すごい大きいし、歯がね、いっぱいあるからね>エクスマリア

コピーのコピーはいずれずれていって、最終的に知らない本になっちゃうこともあるからね。
でも貴方の魚拓は間違いなく立派だわ>オラボナ

なるほど熱血。いいじゃない、切り込んでぶっ放すのにはよく似合うわ?>エレンシア

ふふ、そう言ってくれると嬉しいわ。
ま、ここでは大体私の許す限り何やっても許されるから。要望があればリクエストも受け付けるわ>大地

え、なにこれ。アイツ茶碗まで焼いてるの?>フラーゴラ

アリスも割とキュートな方かも?
>エクスマリア
挨拶見逃していたわ、申し訳ないですわ
よろしくお願いいたしますわね




矢弾程度なら大したことありませんわ
わたくしを倒すなら大砲ぐらいは持ってきてもらわないとですわね!
勿論今のわたくしであれば大砲でも耐えてみせますけれど!


わたくしのフルルーンは奥の手みたいなものなので、連発はできないですけれどね…!
レイリーさんは、わたくしより硬いのに機動力があってすごいですわね
わたくしは機動力に関しては並みなので戦場を駆け回ってみたいですわ
「善し悪しを定めるのは人の脳髄だが、写した者の意図を解くのは難い。本物を知らねば偽物を理解出来ないのだ」
頼もしい限りだわ。
レイリーとフィリーネのタンク方針、ふたりとも華やかだけど大きく違うのは面白いわねぇ。
この前のシュペルナイトとの戦いではレイリーの重装甲っぷりは褒められてたし。
フィリーネみたいな返しの刃があるタンクもなかなか強烈よ?
味方でいる限り頼もしいことこの上ないわ。

昨日のオラボナを写したとして、今日のオラボナとは多分違う。
それを本物の魚拓とするか偽物の魚拓とするか。難しいところではあるわね。
過去を全て偽物にできるなら別だけど。
リクエストは……今の所はないかな。
ああでも、ここの本も、面白いものが多いようだし……時間のあるときに、読ませてもらってもいいかな。
代わりにうちの本も、何冊か持ってくるから。>イーリン

……しかしオラボナを見るだに、本に意思が宿る、と言うのは不思議だな。
いやまあ、本には少なからず書き手の意見、ひいては意思が込められてるのだから、それを写した本に自我が芽生えるのも当然といえば当然なのかもしれないけど……。

……そういえば、本で思い出したけど。
うちの図書館に、随分前にとんでもない魔本……人食いの魔本が、紛れ込んでたこと、あるんだよな……。
……仲間の手も借りて、なんとか沈静化したけど、あの件は司書としては一生の恥だよ……。
「過去を偽りと見做す事は容易だ、連中の意思は四方八方に拡散(ぶ)れていく。プラスもマイナスも混沌(メイルシュトローム)じみて出現(あらわ)れるものよ。我等『物語』は愉快と不愉快の化身で在り、塑の曖昧さを名称で補っている」
「滅裂な発言を正す事は不可能なのだ、神意は果たして打鍵に包含(ふく)まれる」
アリス殿はキュートに1票

私は武闘派よ。ほら戦うの大好きだし、シュペルナイトととの戦いもそうだけど、どうしても死線を超えて戦うぐらいがちょうどいいと思ってしまう……長生き出来ないわね。

機動力に関しては最近上げたばかりだからねー、多分まだ運用になれてないわ。だから、私もフィリーネ殿と同じ、早く戦場を駆け回りたい!

人食いの魔本……なんか、変なものでも憑依していた?それともそういう本だった?どうしてそんなものが創られたのかしら。
あ、それじゃあ私は恋愛小説が読みたい。
そういうのって最近手を出した記憶がまったくなかったから>大地

物語が膨張していくのは私達も同じだし、プラスマイナスもそう。
しかしブレ方がオラボナの場合は大きいようでブレてない。頭の中からナタを7つ、七曲り七十七度に切り開いて見てみても、多分結論は同じ、沈黙。
クール……キュート……マリアは、何になるのだろう。

ジャムかクリームは、出てきそう、だが。>オラボナを切り開く
フィリーネとレイリーの盾コンビは頼もしいことこの上ないな!
守りは任せられるぜ
「次元の断面を悉く同化と成すとは貴様、世の中を簡潔と落としたいと見える。視るべき眼球は砂糖菓子やキャンディの真似事が得意なのだよ」
マリアは……キュートね、間違いなく。娘に鳴ってるし>マリア

エレンシアがその分遠慮なく突っ込めるしねぇ。役割分担って大事だわ。
私は器用貧乏だからその辺ちょっと最近むむむってなってる>エレンシア

じゃあ私あのガムが中に入ってる飴玉が良いわ>オラボナ
そうだな、役割分担は大事だ。
だからお前さんは指揮と言う役割をしてくれりゃいいさ、イーリン

マリアは可愛いじゃないかな
うん、ありがとう。エレンシア。でも、貴女のようなアタッカーがいるから、私のようなディフェンダーが出来るのよ。

エクスマリア殿は……キュート方面よねー
「木の実の真似事は甘味なのだよ。兎角」
https://rev1.reversion.jp/scenario/detail/6596
「私は同一奇譚(わたし)として健在(あ)ると謂えた。原本(わたし)は如何にも盲目的が過ぎたと解せる。愛らしくも蒼白な改行なしなのだよ」
恋愛小説か……。
確か、高貴な幻想貴族と清貧なる女性との身分を越えた大恋愛や、希望が浜で仕入れたアオハルものまであったはずだ。
イーリンのお眼鏡に叶うかはわからないが、今度持ってくるよ。

さて、元々悪意があって作られた本なのか、それとも著者の意図を離れて、魔本と化してしまったのか。……どちらなのかは、俺にもわからない。
……ただ、二度と同じことを起こしたくはないな。
(ついでに、その時の事をぽつりぽつりと語ってみせた)
https://rev1.reversion.jp/scenario/detail/3438
指揮だけならラクなんだけどねぇ……私の場合最前線に出ないといけないから。
その方が盛り上がるでしょ?>エレンシア

ほう、これはこれは。なかなかどうして(オラボナの奇譚を見て)

あ、それは楽しみね。
期待してるわ。
魔本か……>大地
恋愛小説……そういえば、あんまりそう言うの読んだことないわねー。
魔本、禁書、そんなものもあるのねー。

そういえば、話変わるけど、エレンシアと一緒にピクニック(SSを頼もうと思ってる)行かないかって話をしていて、一緒に行きたい人とかいる?二人だけでもいいけど、もう少し連れがいたほうが楽しいと思うのよね。
(大地の話を聞いて)
なるほどねぇ……白紙か、最後には白紙になっちゃったのか。それが良し悪しどっちなのかしらねぇ……。

ピクニック? どこまで行くの?(レイリーに首を傾げる
(最近集中力が途切れ気味で完全に話に置いていかれたという顔)
本…文学か。
まだ、どこに行くか決めてないのよねー。個人的には紅葉でも見に行きたいなぁって思ってるけど
盛り上がる、ねぇ。確かにな。
それにどこぞの将の言葉にもあるしな。
「人衆を戦場にて使うに、ただかかれかかれと計り下知していてたかからない物である。
かかれと思う所には、大将自身がその場に至り『この所へ来たれ!』と言えば、あえて大将を
見捨てるような者は居らぬものである。しかし大将自身は後に居て、ただ士卒をかからしめんと
しても、かかることは無いものなのだ。」
と。まあそう言うこったな、お前さんの言うのは>イーリン

まあ、そういう話があってな。たまには気分転換、ってところだな。

本は……姉貴はよく読むがあたしはさっぱりだな。
キュート、可愛い、か……ふむ。(めっちゃ髪がぱたぱたしている)

恋愛小説も、世界が異なれば多岐に渡る、な。
レイヴンは好きな本とかあったりするの?

なるほど……そういえば去年も今頃だったわねぇ、本格的に豊穣でドンパチしてたの。
おかげで紅葉を見る余裕もなかったわ>レイリー

待ってなにそれエレンシア普通に使える言葉なんだけど。
えーっとつまり、大将自身が前線に出てやるぞーって言ったら部下は来るし、後方から命令だけじゃ大したことはできないってこと?>エレンシア

(マリアめっちゃ可愛い……)
そういえば異種族間恋愛とかもよく耳にするわねぇ。蛇の神様に嫁に行く話とか。
それはそれとして、新しい人が来てくれたわ。メルランヌね。
ようこそ書庫へ、初めまして。私のことは司書とか馬の骨と呼んで頂戴。
ここは自分の家みたいに使っていいから、楽しんでいってね?

https://rev1.reversion.jp/character/detail/p3p009063
なのでエレンシアとさ、ちょっとどこか遊びに行かないかって話しているのよ
。あと3人ぐらいまでなら一緒にピクニック行けるけど、行きたい人いる?

異種族間恋愛、って多分ここだと普通よね。例えば鉄騎種と獣種で恋愛も異種族間恋愛でしょ。
メルランヌさんいらっしゃい……!

ワタシは獣種でウォーカーの人が好きだねえ……。にこにこ
「原本(やつ)が何処に存在(あ)るのか気掛かりとも解せ――嗚呼、遊具(ゲーム)が愈々遊戯(いっせん)を越えたのか、死を数えるなど愉しさ満点と思ったものよ」
「新しい顔は宜しく頼む、オラボナ=ヒールド=テゴスだ」
メルランヌ殿、ようこそ。レイリー=シュタインよ。多分、練達でのレース以来よね。
書庫で、これからよろしくね。
ふーむピクニックかあ……。ちょっとまだ考え中。
もうすぐレベル50だから張り切って依頼掛け持ちしちゃって……。
「異種族恋愛だと? 私と彼は人類ではないか」
お邪魔するわね、わたくしは今日付けでこちらに加入させていただいたメルランヌ・ヴィーライ。
鳥使いよ、宜しくね。
司書様の戦い方を一部参考にさせていただいているから(ブラックサン・レプリカ握ったFB&回避型)、そちらの面でも一度挨拶に来なければ……いえ、あわよくばこう、色々教えていただければと思っていたのよね。何にせよ、寛がせてもらいますね。
そうさな、まあ訳せば
「戦場で兵を使う場合、ただ「かかれ」と命令するだけでは動かない。攻める場所へと大将が先駆けて「ついてこい!」と言えば、大将を見捨てるような者はいないので皆ついてくる。大将が後ろにいて兵たちをただかからせるだけでは兵の士気は上がらず攻め掛からない」
となるのかな。「大将を見捨てるものは~」の下りは人望のあるなしで変わってくるだろうが、お前さん同様にこの将は人望のある人だったようでな。この将に率いられた部隊は、常に陣頭に立って指揮をするこの将に触発されて勇戦したそうだぞ>イーリン


まああたしんとこでレイリーと話してたらそういうのどうかな?って話になってな。ま、あたしもたまには骨休めしたい時もあるってもんでね。

異種族恋愛ねぇ……まああたし自身恋愛には縁はないがな。


メルランヌはいらっしゃい。スカイウェザー種のエレンシアだ。よろしくな。
はじめまして、メルランヌ。
俺達は『赤羽』『大地』と言う者だよ。どうぞよろしく。

ああ、恋愛ものに限らず本はいいものだよ。
俺自身は特にミステリーを好むが……観光地にちょっとしたパンフでもあれば、それも読まなきゃ気が済まない達でね。
……読書家というより、活字中毒なのかもしれないけど。

異種族間恋愛なあ……。俺は一応人間のつもりだけど、旅人の括りの中にいるし。
人間種の相手でも、異種族間……ということになるのだろうか。

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM