PandoraPartyProject

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文化保存ギルド

薄暗い書庫

ルーム #1
書庫は日光はあまり良くないから、ランプを使ってね。
それと、飲食はここでは禁止よ。本を汚さないようにね。
つまり、後は雑談をするだけの場所ということ。

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すんなり入れていただけるとは……。街角でお顔を見た方もいるますですね。
酒場のひともいるますです。こちらはコラデムロ。よろしくなのです。

水着……。泳げるかどうかを調べるのが先ですますね。
コラデムロ、か。以前にもちらりと見た気がするな。
よろしく頼む
ここはあれよ、水着っていうのは普段着とは違うものってイメージでいくから。水着だけど水着じゃないというのが正確じゃないかしら。だからカタラァナも水着、着ましょう?

コラデムロがここの本を汚す壊す火をつける、私の寝床をぶっ壊すとかする宣言をしてきたのならともかく。ここでルールを守って生活する以上、入れない理由はないわ。ここは円卓、座に貴賎なしよ、改めて宜しく。

SPが1増えたわ、これが大きい
「季節感など虚構の内に決めて終え。此度は夏だ。此度は冬だ。此度は春だ。此度は秋だ。此度は全部だ。愉快に廻せ――我等『物語』の服装は肉or布だ。防具は蠢く肉の塊で確定だが。兎角。黒球は久方振り。芸術家で在った――何。新たなる可能性が増えたのか。風邪を殺戮する。素晴らしい! 我等『物語』が鬼の如く膨張する!」
やや、コラさん!お久しぶりですね!お元気そうで何より!

ど、どうしたんでしょう、オラボナさんが風邪を絶対殺すべく膨張してます。
いや、違うわエマ。あれはパッシブの「風邪を引かない」に加えて「オーガ」で猛烈なHP補正が入った結果、いよいよ5000HPが見えてきてテンションがアガってきてるのよ。
でも実際問題オラボナの水着姿ね、いつものシルエットの上に無造作に水着の布地が張り付いてるところしか想像できないわ。なかなかに芸術的と言うかクレイジーというか。
「水着の頼む必要性皆無。何故か。防具が我等『物語』の肉なのだ」
まず水着は防具じゃないと言うべきなのか
しかし水着が防具だった世界もあるのでなんとも言えない私であった
ビキニアーマーがこの世界では割と優秀な防具だし。水着は防具「でもある」が正しいのよね、この世界だと。

ああ、なるほど。オラボナは防具が体……なら水着だと二重着になるわね。
さて、突然だけど。決戦依頼で一緒に騎兵隊、側面攻撃をやってくれる人を募集するわ。
騎乗か、騎乗戦闘をもって、乗れる生き物を持ってたらそれでいいわ。
指揮は私がするから、統制に関しては気にしないでいいわ。とりあえず敵に執拗な嫌がらせをしたい人は声をかけて頂戴。

https://rev1.reversion.jp/scenario/detail/608
マリアは、撃破部隊で行くことにした。
互いに健闘を祈るとしよう
おーっと、ダラダラしてるところにレイヴンが来てくれてしまったわ。ここでは少ない男性陣ね。よろしく(ソファに脱力したまま手をひらひら
あ、レイヴンさんだ、よろしくねー!(ソファーに突っ伏してゴロゴロしたまま)
燃え尽きたってか純粋に疲れてる感じかなー……
なんやこれ(普段通り)

ん、あー、来たのか。ま、よろしくな
女子会に間違えて紛れ込んでしまったのかと一瞬。
(だらーんとした雰囲気を味わいつつ)

やー、見知った方々も改めてよろしく。レイヴン・ポルードイだよ。
ここには面白そうな事象が転がってそうだったからね。ちょっと戸を叩かせて頂いた。
だって今回疲れたもーん(ごろごろだらだら)

面白そうな事?レイヴンさんが興味持つ事ってなにかなー?
何はともあれ気兼ねなくよろしくネー!
今回は疲れたよね仕方ない。ワタシも疲れた。
(レディが横になってゴロゴロは如何なものかと思いつつ口にはしない。此処はそれが許される場なのだろう。)


興味を持つことなど沢山あるさ。
例えばこの書架...
これだけの知識はどこから来たのか?
いつ記されたのか?何が記憶されているのか?
おすすめは?お気に入りは?...と、書架だけでこの有様さ。
あらためてよろしく、レイヴン。ああ、気にしないで頂戴。どうせしばらくしたら皆バタバタし始めるのだから。戦士の休息というやつよ。
ちなみにここは、もともと貴族の好事家が本を蒐集していたのだけれど、それの管理が難しくなったから私が管理人になるという条件で許可を出してもらったのよ。
「決戦は出発したのか。此処で貌を晒す性別不明の女性声だ。ああ。書籍の詰まった部屋は好い。物語どもの行進と知識欲の沸騰――貴様が管理人だったのか。魅入られた『もの』が在る故『そういう』類も並ぶ可能性。既知と娯楽の泥沼だがな!」
ま、あれだけの事があったのだから休息は必要だよね。
サマーフェスティバルまではゆっくりしたい所だ...水着、期待して良いよね?
(手ごろな場所に腰を掛けつつそんなことを抜かす)

ああなんだ。召喚されてからこれだけ集めたのだとしたら、一体どんな手を使ったのかと。なるほど司書という通り名にはそれなりの由来があったのだね。
(納得した様子で書架を見渡していたが...)
......ていうか、オラボナって女性声だったのか!?
ええ、一日千秋の思いで待ってるわ。結果はどっちにしても勝ちでしょうけれど。その勝ちの形が気になるわ。トゲトゲか、それとも丸いのか。

さすがに金欠の私にそんな財はないからね。けれどこの幻想の界隈の話を聞けば、つけ入る隙は山のようにあるわけで。ちょっとそのへんは口先三寸で拠点にしたというわけね
幻想の貴族...良いのかなそんな利権を手放すような真似して...
...とか思ってたけど、イーリンにインナースーツだけになれ、何て言った輩も居たんだっけ。末端は割と目先のことしか考えないのかもねぇ...(そういう自分も「よい取引」を何度かしてるわけだけども)
貴族といえど隙がないといえばそうでもなし。
むしろ隙は更なる利権の呼び水って聞いたこともあるけど、ここではどうなんだろうね。
海洋に住んでいたあなたには覚えのあることじゃないかな、ポルードイのレイヴンくん。

ともあれ、よろしくね。
のんびりいこうよ。
この書庫が貴族にとりどれほど重要かもわからぬしな

よろしく、だ。レイヴン。
エクスマリア=カリブルヌスと云う
最近は貴族にしたって結構好きになれたかもね?
悪いやつばかりじゃないって判ったし
あ、センパイのインナースーツはアタシが見たいです!
けど少しでもいい結果だったらいいな!
今回の事で改めてアタシも勉強しないとなって思ったの。
(センパイに勧められた古代ローマのものと思われる兵法書を見ながら)
切れ者だったらうまく立ち回るでしょうさ。ワタシとか兄上とかならね。
あと身近なところだと三大貴族とか?

(貴族の評が耳に入ればそちらを振り向き)
まぁほら、人は粗に目が行きがちだけどいい人だって居るわけだだよ。
バルツァーレクなんかは幻想の良い貴族の筆頭だしね。
あ、じゃあワタシも便乗してそんなインナースーツ姿が見たい、と挙手。

(更に挨拶が耳に入れば)
んむ、よろしくねレディ・カリブルヌス。
そうだねー結局の所、重要性は件の貴族の胸中だ。
ダメです。イーリンのその姿は私だけのものです
まって、私が少し目を話した隙に私がどうしてインナースーツだけになるって話になってるの。あれインナーなのよ、下着なのよ。下着姿は私のものとか主張しないで猛烈に恥ずかしいのだけれど。

まぁ不良債権を誰かに格安で押し付けて、それが利益が出るように構造が変わるなら全然アリなんじゃないかしら、ここを管理してた貴族にとっても。実際「最近飛ぶ鳥落とす勢いのイレギュラーズに拠点として愛用されてる場所を提供した」って実績ができたら美味しいでしょう?
はーい、ミーナに譲りまーす!

ま、実際にやれてるから全然アリだよねー?
いやぁ、貴族についての評価の例で、この間街角でそんな話が出たよねって話をしたら、それにミルヴィが乗っかったもので。そこからまぁ風船のように膨らんだよね。

なるほど。確かに我々の風評を利用する、と言う考えはできるね。「初期のイレギュラーズに拠点を提供していた」...なるほど、後々良い風評を得るには最適なわけだ。
因みにここの本って読んだの?
恥ずかしがるセンパイ可愛いなー♪
…ケド、安静にしてね?

この国だと尚更効果的だろーね?
王様の御墨付きもあるし。
…ケドどうしたって恨みも買うから個人的には手放しで喜べねェけど
それはビジネスにはそんなに関係ないかな
ここの本はざらっと読んでるよー円陣戦術の本とか最近は読んでるー
ココの本は私が来た当初からちょくちょく読んでるわね。古い地理関係とか、国の歴史とか、とにかく雑多に詰め込まれてるから基礎知識(世界観、マニュアル)を知るにはちょうどよかったわ。あとは玄関近くの本棚は私が回収とか買ってきた本ね。異世界の本が流れ着くこともあるから暇なら読むと良いわ。
最近のおすすめは「僕とおじいちゃんと魔法の塔」ね。ヤポンの短編小説らしいのだけれど。祖父が儀式魔術で建てた魔法の塔で芸術家として孫が生活する、というなかなか斬新な切り口の小説よ。
……っていうかこの紙質と印刷の質で数百イェンって、ヤポンの技術力と生産力は底なしなの?怖いのだけれど。

まぁビジネスであればなおさらうまく使うでしょうね。不要なところは黙殺し、必要なところは大げさに。それにここに持ち主が顔を出さないのがある意味すべてを物語っているわね。

……(腹を押さえて)ありがと。大分痛みも引いてきたわ。本当に、イレギュラーズの体って頑丈よね。
とりあえず力仕事とかはナシだし、外もそう出歩かないし、無理もしないわ。街角でおしゃべりするのは許してね?

――感傷だけれど。今回の依頼は正直負けるかと思ったわ。策の練り方が不十分だったし、敵に有利な環境が揃いすぎてたからね。
あれが救済を求めない、ただ終わるその時まで戦い続ける戦士だったとしたら。勝つために手段を選ばない者だったら、負けていたでしょう。
ただそうじゃなかった。あれは本当に、救われたいのに救われなかった。ただの被害者だったのよ。強引でも、暴力的でも、侮辱的でも、幕引きをしなくてはいけなかった。
豊かな草原は毒をまかれ、枯れ野原になった。それに火を放てばどこまでも燃え広がる。
それを止めなくてはならなかった――。あの子もわかってた。だから私に「生きたかった」と吠えたのよ(その下手人に刺された下腹部を撫でながら)
こっちの世界の本はざらっと読むかなー?
なんだかんだで知らないことも多いしね!
それと魔種と実際に相対したから知っとかなきゃと思うんだ。

……許すよ?
ケド、ヘーキな顔しててね?
心配するのはアタシ達で十分だからサ?

ウン、報告書見たよ。
あの子は昔のアタシと同じ、憎くて憎くて、それでも本当はどこかで好きで
だから余計に憎らしくて怒るからこそ助けて欲しくて、そんな矛盾でおかしくなって
憎いって気持ちに食べられてずっと泣いてたんだと思う。
痛いほど判る……
もう多くは言わないよ、ただ、また"アタシ"を救ってくれてありがとう……
ケド!無理しないでね!センパイはアタシの勇者様なんだから!
ハイ!痛み止めとお薬!ちゃんと飲んでね?わざわざセンセに頼んで作ってもらった特製!
(やたらと毒々しい緑の液体が蒸気を発している瓶と明らかに危険な芳香が漂うどす黒い錠剤を差し出す)
多少恥ずかしいのはお仕置きだということにしておくんだな(めっちゃ不機嫌そうに)
ほほう。流石にこれだけあると十分な知識が...まぁここ一年で大きく事象は変化してるけど。
「僕とおじいちゃんと魔法の塔」か。儀式魔術で建てた塔っていうとなんか召喚魔術の上位版っぽくて非常に興味がそそられる。芸術家の孫というのもそそられる...ヤポンの小説といえば、異世界に転生したら軟体生物になっていた的な物語が面白かったかな。
(その小説本に目をやる)...確かに結構質の良い紙だね。数百イェンっていうと...うわぁ、よほど安価で大量に生産できる施設が多くあるんだろうね。あと原料も安価...とか。ヤポン、脅威の技術力。

報告書読んだけど流石に血の気が引いたよ。無理をなさる。
地の利を相手に取られている上に相手自体も強力、しかも達成条件が厳しい、そんな状態で死者が出なかったのは僥倖としか言えんだろうよ。
...まぁ、件のアリスに同情するところが無いでもないけれど...いや、語るまい。
「生きたかった」その本音が全てなのだろうさ。
――人は、過ちを繰り返す。
(適当な本を読んでみようと書架に手を伸ばしつつ)
(一冊、手に取る。幻想国の歴史についての文献だった)
...ま、今回は傷跡が残ってるわけだし休暇、だね。
傷跡が残らなければいいけどね...せっかくの玉の肌だもん。
ええ、大丈夫。昨日は仕事帰りに突然痛んだからびっくりしただけで。今日からは平気な顔できそう。薬飲んでるし……飲んでるし……(お仕置きとミーナに言われた後に、瓶と錠剤を見て)……ミルヴィ、勇者云々の話はあとで言及するとして、その。えぇ……こ、これまた飲まなきゃだめなの。一回飲めば終わりとかじゃないの?(戦慄したように震えながら)

やはり知識と技術は人間を豊かにするわね。まだ見ぬヤポンがそれを証明してるわ。
ともあれ、レイヴンも心配してくれてありがとう。傷跡は多分残らないわ。ものすごい勢いでキズは塞がってるし。っていうか明後日抜糸してあとはくっつくのを待つってどんな回復力よ。自分で怖いのだけれど
作った人曰く「1日一回は飲め、二回以上服用するのは厳禁で治るまでに服用やめたら副作用出る」だってさ!
だからちゃんと毎日飲むの! お仕置きって事でね♪(楽しそうに笑って)

面白い本はないかなー?
うわぁ、良薬口に苦しと言うけど....そういうレベルじゃなさそうな見た目。
しかも「また」ってことは...飲んだんだ、これ...(上がる蒸気から本を退避させつつ)
けが人は責めるのではなくいたわらないと。

そうだね...知識と技術か。練達の好きそうな話だね。
それはそれとして残らないなら良かった。Lv1の時点でも一般人よりも結構強い状態のようだからね...でも良かった。傷がないなら水着も着れるね!
面白い話だと、僕がここで読んだ中ではこれかな。
「人間はこの世に生まれ落ちるやいなや、阿呆ばかりの大きな舞台に突き出されたのが悲しくて、誰もが大声をあげて泣き叫ぶ」
――ウィリアム=シェイクスピア。
ああ、やっぱりその傷はちゃんと消えるんだね。イーちゃん。
よかったね。身体の機能に障害が残らないのは喜ぶべきことだよ。
表面に証として残っても、それはきっと綺麗だったと……

ううん、こういうのはきっと、いけない考えだよね。
ともだちに対しては、特に。
向こう傷は勲章よ。それに腹の傷なんて、ハクがつくと思わない? そういうバカなことを言うと赤子がなくのだろうけど>カタラァナ

さて、ともあれ。この、薬を、呑まないと、なんだけど。
はぁ は はっぷ (唇が震える、眉間にシワがよる。無言で全身が飲みたくないと叫びたがっているんだ
口移しで飲ますぞ(全力のお仕置きと労りが混ざった発言)

まあしかし、世界に保証されてるとはいえ…毎度のことながら人間離れしてんなぁ、皆
イイから飲め!(尚薬は作成者とアタシの意向でわざとあんな禍々しい外観と臭いにさせた模様)
(飲んだ結果画面が暗転、即座にボートが川を渡るクラシックの流れる映像に差し替えられる)

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