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文化保存ギルド

薄暗い高速の書庫

ここはチャット代わりに使っていい場所よ。
普段の書庫以外でも話したいときとかに適当に使って頂戴。

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あ、可愛いネそのシーン♪>レイヴンさんとセンパイ

むぎー!なんか微妙な回想されてる気がするー!
なーにすねてるのよ>ミーナ

ナンデモナイワヨー>ミルヴィ
(即復活)
アリか。割とこう、我ながら甘酸っぱい感じの希望になったのは予想外だったけど。
ま、ロマンチストですので。まぁ今回のは学徒的なロマンスだけどね。
>イーリン
あ、当たった♪>レイヴンさん


ホントカナー?>センパイ
ええ、覚えておくわ。相変わらず、こういうセンスは王道を突っ込んでくるわね>レイヴン
素直に言ってご覧なさいな>ミーナ

ほんとよー。
まぁエロは抵抗感あるからどの程度で妥協するかは真面目になるけどそこは許してね
物語において、王道とは最も愛されるから王道なのだよ。
はじめての一枚目だし、安定感があるのが良いかなって。
>イーリン

うむ、思った以上に可愛らしい希望が出てきてワタシもびっくり。
(バナナもぐもぐ)
>ミルヴィ

ミーナも希望があれば出すのが良いよ。
どういったものであれ、言葉にしなければ伝わらないのだから。
もー(ミーナの頭なでなで)

エロをしたいってより魅せるサービスみたいな感じカナー♪
下品にならないぐらいー?>センパイ
ええ、そのあたりもしっかり考えておくわ。
ようやく調子が戻りつつあるし、復調したらあれこれやっていかなくっちゃ。(立ち上がって)
お茶ありがと、ミーナも、火をありがとう
レイヴンもまた考えておくわ、よかったら報告するかも。

ってことでおやすみなさい、またね(手をひらひら
はーい、一考ありがとう。おやすみー
>イーリン

多分、ワタシが10年くらい若かったらちょうどよかった気がしないでもない。
でもまー...甘酸っぱい、って見てる方からしたら可愛いよね。わかる。
>ミルヴィ
(漸く収まった)
……おやすみ、だ、イーリン
お休み、センパイ♪

ね♪若レイヴンさんもみてみたいー>レイヴンさん
(どこかの異世界―おそらくは故郷―のものらしき見慣れない文字と数字で、練達製のコピー用紙にボールペンで計算式を書き連ねている。バベル的翻訳が働くので内容の解読は可能だろう。どうやらスキル習得チャートの様だ)
Lvが足りない…SPも足りない…CPも足りない…RCも足りない…足りない尽くしだ…
嗚呼――我ながら、気づくのが遅れたわ(呟きながら部屋に帰る
ただいーまー(外から戻ってきて)
おかえりアト。大丈夫?あれからやっぱ辞退しますって通知は来てない?
特に来てないよ。
問題なく進行しているようだ。
2/3納品だからのりのりでフィアット描いてるんじゃない?
二週間で突然私達用のフィアットが届くわけね。
というかなんで黒塗りの高級車に追われてるのかしらね(勢いで書いた結果である
いやまあ、そりゃ負われることぐらいあるだろう。
現パロってそういうものだって古事記にも書いてある。
ってちょっと待て!!!決戦きてるぞ司書!?
はぁ? この時期に決戦なんてあるわけないでしょ(資料を手に取り)
……いや、しかしこいつは……ディープシー用の決戦だな。
ウォーカーで徒党を組んでいくには地の利が……。
スーツは私達用もあるから、闘う分には問題ないでしょう。
あるとすれば今まで最大の利点だった機動力が無い以上、別の割り振りをしないといけないこと。
更に戦場のロケーションがかなり狭いからやれることが少ないわ。
まあ、つまりだ。
突っ込んで殴り倒す、実にシンプルな依頼だ。
故に、苦手分野だ。
そうね、レベル制限もないし。言ってしまえば「私達が出張るほどの危機ではない」とも言えるわ。これはいわば大規模な自殺とも言えるし。
ふぅ…まあ、まずは一つ、か。(報告書投げて)
……まあ、僕らは迷宮に専念しようか、司書。
ミーナもお疲れ様?

今はそれで良いと思うけど……気乗りしないのは事実ね。
何せできることが本当に少ない。チュレネントラに執着のある人間にまかせて。手が足りなければ騎兵隊の出番としましょう。
まあ、ようやく虫の報告書がな

ただ気になる終わり方をしやがった…もう一回なんかあるなこりゃ
怪我がないようで何よりよ。
まぁ、人に近くなって、人と同じ様になったのなら。その次はって感じね。
そうだねえ。
結局定員の枠は100人。
海洋出身者はその枠よりもかなり多いはずだ。
ならば専門に任せるがよろしく、そして僕はそんなにチェネレントラと確執がない。
メルの心をへし折るまでダンジョンを攻略しろって言われたら勇んで向かうけど。
舞台がもっと広くて、敵部隊が大規模で、それを抑えるための戦力が必要なら良いんだけどね。
というか、やるべきことが突進以外の何かが思いつかないのだわ。あまりにも情緒的が過ぎる。

仮に参加するとしたら、それこそ雇われ遊撃隊として海獣と死骸掃除ね。スカヴェンジャーよ
ま、私はないが。ラルフとエリシアは重傷なってんな

多分、あれの母親、なんだろうなぁ
ハンマーで充填つけて、遠距離から範囲アクカレで鴨撃ち、なんてやれないこともないけどねえ。
まあ、そんな人間よりもチェネレントラと殴り合えるディープシーが一人でも増えたほうがいいだろう。
最初の一番でかいやつ、まだ見てないんでしょう?>ミーナ

そういうことよ、残念ながらシーホースは飼ってないの>アト
ぬーん、アリストクリエーター系もなあ。
僕渾身の枯葉剤散布が効かなかったし。
次も正面戦闘なら僕はちょいパスかなー。
姉? 最初に生まれたやつってこと?>ミーナ

正面戦闘苦手だわ―私も。
ともあれ、戦闘に小細工が通用するのは私が証明したことでもあるし。その上で小細工が効くかどうかっていうのは状況が許すか次第ね。

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