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文化保存ギルド

薄暗い高速の書庫

ここはチャット代わりに使っていい場所よ。
普段の書庫以外でも話したいときとかに適当に使って頂戴。

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.....ほんと?じゃ楽しみにしておきますからね。
まぁ最初から許してるのですけど、ごめんねは受け取っときます。(ムクリと起き上がって楽しそうに)
>イーリン

楽しみにしておく!あ、猫用の餌とかで大丈夫?
>商人
まー、第1階層見てると、正直今回の一番穏やかそうな知の道が一番殺しにかかってる可能性もあるよね。(ケラケラ)
もちろん、大丈夫だよ。変わったモノを好むコもいるけどね。>ポルードイの旦那
入ったら吊り天井90分コースかあ、パンドラが捗るなあ
んー?(見上げる。なんかちょっと甘え気味である。なんかそういう小動物にも見えてくる)>イーリンさん
もう、そういうところ子供っぽいんだから>レイヴン

ふーん、じゃあ依頼のこともう祝わないわー(ぷいっとそっぽ向いて>ミーナ

剣の道の力っていうのがもしかしたら総ダメージ量とかあるかもだしね。
ふふ、なんでもないわ(リトルのアホ毛を指先でいじり

やあアト、ゲームをしよう。とかアナウンスがなきゃいいけど。
あ、あ、アテにしますからねほんとに!守ってくれるんですね!
もー馬の骨さんもなんかスイッチ入ってますよこれたぶん。

おぉ、ミーナさんどうもどうも。痴話げんかですか?ひひひっ。
ん、そーうー?……これね、やっぱりなにやってもたおれなくて。>イーリンさん
むしろ誕生日祝ってもらってないですしおすし
わーい文字数が足りなーい。(がりがり)
おや、ミーナはまた戦績を残してきたのか。こんばんはー

大人になっても忘れないのです。子供の頃の純粋さ。
>イーリン
やあエマ。
ゲームをしよう。
君は過去に浴衣ピンで多くのイレギュラーズのハートを射抜いたという罪を犯した。
許し難き行いだ。
だがチャンスをやる。
パンツ依頼用挿絵を発注するのだ。
他に助かる道はない。
決断しろ。
何一服しながらバカなこと言ってるんですか!
冗談じゃないですよ!!>>やあエマ
ええ、守ってあげるわ。何せ騎士だもの
スイッチというわけではないわよ。単純に「経験が焦ることを許さない」だけよ>エマ

ふふ、じゃあくせっ毛なのね。可愛いと思うわ>リトル

そこで言及してくるのね?
じゃあ聞くけど、ミーナは何が欲しい?

大事よそういうの、でないと潤いがないモノ>レイヴン
エマのパンツ依頼の挿絵ってなると、普段のパンツスタイルのぴっちりしてるところを、アオリ構図で描いてもらって、パンツラインが浮かんでないことを示すとかにすればいいんじゃないかしら
そーうー?(照れ隠しにおなか触ろうと)>イーリンさん

エマさんのぱんつ……?
絶対言うと思った……「物」で頼むわ>ミーナ

ふふ、くすぐったいわ(相変わらず柔らかいお腹>リトル
もう一年くらい前の話でしょう!リリーさんも食いつかないの!
あのイタチ今度会ったら解体してチョップにしてやります!
んー、でも依頼用挿絵もほしいよねえ、ほしい。
あー、この間の墓場の挿絵欲しいなァ。
まあ、しかし。
司書もパンツを取られたことだし、最早パンツを奪われたことに羞恥心を感じる必要はない。
人生とは一度はパンツ関係で失敗するものさ……。
チタタプ、チタタプ。
あー、依頼用挿絵はほしいわね。
アトと私でダンジョン攻略してる2ピンとかならあちこちで使えそう
失敗はしておりません。
私は一度の失敗を一度の成功で取り戻したのです。
そのような些事では悩まないのです(思い出してゾクっと震えて
童心に還るスイッチを持っておりまして。新鮮さって大事だよね。
...いやぁ、実年齢だとワタシこの中で一回りくらい離れてるんだよなぁ...
>イーリン

パンツ依頼っていう区分に疑問を抱かないこの混沌世界。
んっ、やわらかい……(顔をおなかにつけて、完全に寄りかかったままに)>イーリンさん

でもやみいちにねらわれるかのうせいもあるよ?(?)>エマさん
切っても切れない……うぎぎぎ。>>またでありんすか

あ、こりゃ馬の骨さんにもなんかありましたね。
……どうにも僕らの名声値が上昇するほどパンツが狙われやすくなる傾向にあるようだ。
名声値トップクラスならばプレミアパンツ……。
んもう、リトルのそれってほんと安心感があって嬉しそうで。ちょっと羨ましくなるわ>リトル

巨大ロボをぶっ倒しただけよ。それ以上でも以下でもない>エマ

んもう、わがままな>ミーナ

20過ぎりゃ人間それ以上は大差ないわよ>レイヴン
うン、一応できたが……まだ詰められそうだナー。
あれ、気がついてなかった?>ジョーンズの方
ん、そーうー?……あったかいしたしかにあんしんする……って、どうしたの?>イーリンさん
....その巨大ロボの燃料になっていたのが...

一理ある。でもイレギュラーズ年齢不詳多すぎ問題では?(周りを見渡し)
>イーリン

ええ...依頼をこなせばこなすほど希少度が上がると...
……よしっ!
書けた!
と、あれ?どうしました?
……なんでもないわ。あの子……ペリカと言ったかしら。あの時の引率の……
うん、ちょっと、昔を思い出しただけ(少し声のトーンを下げて、懐かしむように、自分の胸元をぎゅっと握った)
第一人者と呼ばれるようになる道のりには、まぁ...あったのだろうよ。
...彼女は幻想種。そもそも生きる時間が...他種族と違う。
っとっと、ごめんごめん。これから遺跡に潜るのにそういう表情してたら大丈夫かお前ってなるわね(気を取り直して伸びをして

そういう風にわかってるんじゃないちゃんと(くすっと>ミーナ

まぁ私だって10代前半くらいだしね、身長とか>レイヴン

うん、いいものが見られたわ>武器商人
ニンゲンは脆いもんねぇ。>ジョーンズの方
……えひひひ、いやまったくです。
わたしが盾にするどころか、私が盾になるところでしたよ。

あのペリカさん、馬の骨さんと気が合うかもしれませんね。

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