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別邸『イハ=ントレイ』

【プレイング置き場】回顧録


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<月蝕アグノシア>樊籠バロックと咎の花

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操られたものに特異運命座標のまがい物か。
何もかも嘘ばかりじゃな。魔種めが。


水精を最優先で対処。
初手で味方前衛が取りつく前に夢見る呼び声、アルベド共々魅了付与
フロストチェインで氷結付与後通常攻撃で不吉付与し砕波段波で攻撃
その間、説得を試み。
水の精ならば、もしや海の民たる我の言葉は届きはすまいか……
濁流を水中親和によって他者よりは受け流す姿を見て、我がそれを侵すものではないと気付いて欲しい。

水精(撃破ないし見逃し)対処が終わればアルベドへ。
共通して部位の判明しているフェアリーシードの抜き取りを最優先に。
行動予定は上記と共通。夢見る呼び声は味方を巻き込む場合はスキップ。
タイプ・マルベートから対処。
抜き取りを狙ってくること、敵もそれは織り込み済みの筈。
しかしこういう作り物は、衝動に抗えないのが相場!
構えた手の、前に出した方にわざと隙を作る。食らいつけばそれを餌に、脇腹を抉る。
アルベド何するものぞ。
命を、返してもらうっ!!
その傷を見て、タイプヴァイスの方も意気消沈してくれたりはせんかの。
思えば奴らも、哀れなものじゃ。生まれながらに生きることを否定されるなぞ……
もし大人しくお主の命を我に預けてくれるなら、死後に祈りを捧げることを約束しよう。
お主らを殺すことでしかことを解決できない、我の未熟を許してくれ。

全て対処が終わればブルーベルの追跡。
到着次第現地の流れに合わせ行動する。

アドリブ歓迎
奇怪な。
じゃがこればかりは特異運命座標になった利点じゃな――海洋に巣食う脅威を、己の手で排除にしにかかれるのじゃから。


基本的に前衛に位置し行軍。
1階進入時、ほか水没した場所では先に進んで危険の排除をする。

指輪の4という数字を勘案した探索をする。
部屋に番号が振ってある場合:
1階から4の付く部屋に指輪を試しながら上に上がって行く
ない場合:
4階まで上がり4階の部屋で試す。

また鍵のかかっていない部屋がある場合は、1階から総当たりして行く。

●戦闘
前衛エンゲージ前に夢見る呼び声
その後フロストチェインで氷結付与後砕波段波。
蟹が多数湧いた場合は初手以降も前衛に攻撃が入らない範囲で夢見る呼び声。

罠に対しては壁や天井の不自然な色の変化や積もる埃、なにもない所での何か動かした後などの痕跡を観察し判断。
怪しい場所には衝撃の青を打ちこんでみる。

魔術師に対しても上記の通り。
氷結が入っている間は砕波段波連打。
何を企んでおるかは知らぬが、もはや救い難し。
手向けである、せめて死ぬが良い。

●毒
ぱっと思いつくのは、その環境でしか生きていけぬ何か……じゃな。
そのようなものが居らぬか丁寧に探索し、必要とあらばそれも排除しよう。
具体的には毒の泡の発生源の方など。
もしそれが単に迂遠な自決であれば、取り越し苦労で済むのじゃがな。

もはや夢より覚めよ、魔術師。
さすれば我が祈りを授けてやろう。
三行で

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●くっ
このような辱めを受けたとて我は屈さぬぞ!
貴様ら如きに何をされようと我の心は折れぬのだ!
近寄るでない下郎ども!我を誰だと心得るかぁ!!
は? いや神って何じゃ……いや、今の状況、この神なるワードで一応小康状態なのでは……?
なれば積極的に肯定するべきなのか?

●殺(す)
しかしとりあえず脱出を……って
なぜ皆……色仕掛けを……?
……いや理屈はわかる、女人なれば色香を武器に男を惑わせば理性なきものを相手取るという優位性が……
しかし、あまりにも……
破廉恥じゃ!!

我はそのような邪道になど堕ちぬぞ!!
皆が騒いで海種の我にはやや蒸し暑いほどとなっているかもしれなくて、そうすれば少ししっとり汗ばんだり仄かに瞳が濡れたりしておるかもしれぬが、誠意を以てあたれば相手も応えてくれるはず!!
真面目にお願いするのじゃ。
その結果、隙をついたりするのかも知れぬが我は人の善性に期待する!!

その……な?
この拘束がきつうて、我は……んっ、少し、辛いのじゃ……
誰ぞ、誰ぞ近くに寄って……
我に優しゅうしてくれぬkギャーーッ!!何じゃその血走った目は!!
今のナシ!! ナシじゃ!!
来るなボケェアホォ!!

少しでも緩めば、幸い我は武器は徒手空拳!
皆も各々脱出の算段がついた状態で通常攻撃して敵の注意を引きつけ、皆の行動がスムーズに進むよう計らうのじゃ。
特に我に触れた奴は念入りにコロス。
砕波段波を気が済むまで叩き込む。

アドリブ如何様にも
【イレクロ】つわものどもが

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嫌じゃ! なぜ我がそんな怨霊とかそういうものの巣窟に行かねばならぬ!
いや怖くなどないぞ!
本当じゃからな?!


マッパー。
エコーロケーションを基にパッシブソナーとして働く。
敵の所在や通路の形状、障害物の存在など可能な限りの情報を集めつつ進む。
敵の足音、梢江のざわめき、通路を駆け抜ける風の音。水の中よりも陸のヒトは音に鈍感じゃ。たとえそれが亡霊とてな。
特に通常の通路、居住空間でないところに現れる音に注意する。
それはすなわち……乱破の陰よ。
……ところでこの、だんぼぉるというのはもうちょっと涼しゅうならんのか!

どうしても会敵が避け得ぬ場合、敵単体ならばフロストチェインから迅速な幕切れを。
複数ならば夢見る呼び声で同士討ちを狙い、進入の報を飛ばさせぬことを優先。

●侍
もはや斬り合うしかないのじゃな。
フロストチェインで回避を下げ砕波段波で連続攻撃。
夢見る呼び声は使わぬ。
せめて、名誉ある戦いであったのだと……慰めらるるは我らの方か。

●刀
もとむるものよ あだをみよ
うばいしものよ ともをみよ
すべてを うしない ひびきたる
おのれの なげきを そこにみよ♪

我(カタラァナ)の歌は、我には歌えぬ。
……じゃが我の歌は、我(カタラァナ)にも歌えぬ!
訊くが良い。そして己が心を取り戻せ!
刀を持った者に、ギフトで歌を聞かせる


本当に怖くないのじゃからな!
死者に想いを馳せてしまうだけで……
か、影になど何もおらぬ!

アドリブ歓迎
<傾月の京>エピゴウネの空

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我がこの場に居る理由はただ一つ。
姉が、最後まで見届けたいと……そう言っていたからじゃ。

●庭突破
「行くぞ山賊。遅れるでないぞ!!」
庭に突入した瞬間、届く敵から通常攻撃(列R3)を当てていく。
なるべく取る対象は多く、グドルフと的が被らないように。
こちらに向かってくる敵には夢見る呼び声。
ヤツェクと相談し、これも的が被らないように。
いあ こんもすか くつるふ ふたぐん。
魅了を超えて向かってくる敵には白浪で出血付与しつつ、副行動は移動を選び続ける。
庭を突破できた時点で味方の意向を確認。
多少残っていても進めるなら進む。殲滅するまで残る搆えの者が居れば倒すまで手伝う。

●マガツ霄
自分含め近接戦闘可能な4人で取り囲む。
催促でゼファーないしキドーの前段階でヘイト取らなかった者が接敵するのを確認してからその穴を塞ぐように。
目的としては範囲攻撃の的散らし。
HP1/2以下の者がいないよう天使の歌で維持
単体回復できる者が回復しているなら攻撃に回る
白浪で味方を巻き込まなければ出血狙い、それ以外は砕波段波
外からの音に意識を向けておき、侵入者の報があれば通常攻撃で自分へ寄せる。
HPの減少が敵から見て取れるようになってくれば、攻撃は控え不殺持ちに任せる。

余人が差出るにはおこがましい場面というものもあるのじゃ。
のう、お化け共……こ、こわくなどないぞ。

なお味方が連れ去られるような事態には注視。付着した肉塊など、除去に注力
妖鬼之国、隔絶されし町にて

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おい、引……かぬのじゃろうなぁ!!
あぁもう、それくらい学んだわい!!

●交戦
中衛に位置。
天使の歌で回復に努める。
前衛が飛ばされれば受け止め。
「んのっ、へばったなら代わるぞ!」
但し体力が著しく減っているようなら代わりに前衛に出る。
前衛に出ている際も天使の歌を使うが、余裕があるなら白浪で打つ。
敵優先順位は吉永>直正>長政
通常攻撃はこの時行わない。
紫の対応は頼々に任せ、出現の予兆を伝えられた瞬間
「――引くぞ!!」
有無を言わさず撤退開始。

情報収集は皆に任せる。
が。治安維持組織が隠すとしたら、それはモノではなくヒトだろう。

「おい、刑部卿とやら。
……ここには、何がおる?」

●撤退
馬に跨るが先を切って逃げるというよりは馬持ちでない味方が主副行動で逃げる間、移動しつつ残敵の対応に当たる為。
仲間の状況チェック。壁役が引き続き殿をしてくれるならば天使の歌を継続。
壁役のHP損耗50%以上、ないし味方気絶者を連れて逃げるならば殿を勤める。
抵抗力BSを受けないようにしつつ天使の歌継続して引きながら遅滞戦術、味方の撤退が完了し次第主副行動で移動、全力移動用いて逃げる。

それでも長政が追いすがってくるなら最後の一手。
R3の通常攻撃で不吉を付与し、ファンブルの機会を増やす。
「絶海拳――『凪』」
長い……夜に、なりそうじゃな。

腰に下げる提灯を用意する


ゴリョウの近くで戦うが、敵の数に合わせて柔軟に移動。
攻撃型を中心に、なるべく数を巻き込みながら夢見る呼び声を歌う。
魅了が付いている敵はなるべく多い方がいいが味方を巻き込まないよう留意。
敵が複数近づいてくれば白浪で迎撃。
単体相手には砕破断破。
クェーサーアナライズの効果範囲内にいるよう意識。
味方のHP、全員1000以上減っている場合は鯨の骸を歌う。
回復の前に味方に集まるよう声掛け徹底。
HP50%以上減っている者が居たら庇う。

集まれ、もっと集まれ
我らが居てはならぬと思わせろ
逃げるものは討ち、逃げても無駄だと思わせろ

時間が経てば経つほど夢見る呼び声のウェイトは重めに
接近までの時間に速度差を作る為に魅了をランダムに撒き(=魅了を付与しないグループも作り)、見掛け上の数の優位を作る。
8対20ではなく、8対8を3回やれるような戦場にする。
白浪は致命が入った時点で砕波段波の恍惚付与に手を回す。
砕波段波も、一体に集中するのではなく色々な敵に恍惚入れ全体の火力を底上げすることを目的とする。
防御型の回避で敵の数が嵩む場合、待機を入れ減衰が強くかかるのを待つ。
こういう戦いは――慣れておる。
我らはずっとこうやって、”絶望の青”……いや、”静寂の青”を護っていた。
我らは守護者。
周く人に仇為せし者らよ。
疾く己の棲家に逃げ帰るが良い。

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