掲示板
[2017-09-26 21:51:04]
むむ……聡い私は流れを理解した。クランは肖像画おめでと。そして初めましての人は宜しく。山の中の廃都に住み着いてるメルトだよ
[2017-09-26 21:50:58]
口笛君、今でも美人さんだし、これからもっときれいになると思うから、変な人に付けられないように気を付けてねー?>口笛君
[2017-09-26 21:50:55]
…嗚呼、貴女を悲しませてしまうなんて…駄目なおばあちゃんね。私。御免なさい、口笛。
いえ、眩しいというか…近付くべきでないと本能で…。>カタリナ
いえ、眩しいというか…近付くべきでないと本能で…。>カタリナ
[2017-09-26 21:49:59]
はっはっは!
実は何度かバテンカイトス君のギルドにお邪魔しようとして過労で断念した事がある。
今は体力も回復したし、お邪魔でなければ遊びに行こうかな!
実は何度かバテンカイトス君のギルドにお邪魔しようとして過労で断念した事がある。
今は体力も回復したし、お邪魔でなければ遊びに行こうかな!
[2017-09-26 21:49:09]
学習。プロフェッサー・カタリナ・チェインハート。愛と親しみのカタリナさん。
ワタシはミュル。どうぞよろしく
ワタシはミュル。どうぞよろしく
[2017-09-26 21:48:37]
っと来た奴ァこんばんは。
ま、中々綺麗に描かれてんじゃねぇの。
何はともあれ良かったじゃん。…俺の方はまだ時間が掛かりそうだ>クラン
ま、中々綺麗に描かれてんじゃねぇの。
何はともあれ良かったじゃん。…俺の方はまだ時間が掛かりそうだ>クラン
[2017-09-26 21:48:18]
>ギィ
楽しいとも!僕の生きる理由全てが冒険さ!
冒険は困難と発見に満ちている。
二度と同じ冒険はない。
刺激的すぎて死んでもやめられないね!
楽しいとも!僕の生きる理由全てが冒険さ!
冒険は困難と発見に満ちている。
二度と同じ冒険はない。
刺激的すぎて死んでもやめられないね!
[2017-09-26 21:47:41]
過酷な環境には耐性があるでありますから、ちょっと寒い程度では風邪は引かんでありますよポテト様。付け回された経験は過去にはないでありますな。
む。お先に戻るでありますかお姉様。気をつけて帰るでありますよ。
む。お先に戻るでありますかお姉様。気をつけて帰るでありますよ。
[2017-09-26 21:47:37]
…そう?まぁ、貴方の判断に任せるけれど。…おばあちゃんを女の子扱いしても、何にもならないわよ…?>リオン
[2017-09-26 21:46:58]
私はプロフェッサー・カタリナ・チェインハートだよ!
皆からは愛と親しみを込めて親愛なる隣人カタリナさんと呼ばれているとも!>ミュル君
何故下がったのかな!? 今は眩しくないよ!?>ナタリー
皆からは愛と親しみを込めて親愛なる隣人カタリナさんと呼ばれているとも!>ミュル君
何故下がったのかな!? 今は眩しくないよ!?>ナタリー
[2017-09-26 21:46:55]
はい…♪
アイコンも余裕があれば頼見たいと思います…!
(にぱぁーっと笑顔を見せて)
>リオン
アイコンも余裕があれば頼見たいと思います…!
(にぱぁーっと笑顔を見せて)
>リオン
[2017-09-26 21:46:26]
いえ、特には。当然の感想と思ったであります。口笛もおばあちゃまのことは好きでありますよ。ですから先の視線が少々悲しかっただけで、気を悪くしたわけでは。
ふむ、棗葉絵師、人気でありますな。
ふむ、棗葉絵師、人気でありますな。
[2017-09-26 21:46:12]
来たヒトは今晩は。去る人は良き夜を。
…シオンと、口笛と、色んなメイドさんと御揃いになるのね。(優しい目で嬉しそうに)>シオン
…シオンと、口笛と、色んなメイドさんと御揃いになるのね。(優しい目で嬉しそうに)>シオン
[2017-09-26 21:44:54]
>ミュル
僕、アト・サインは昔から美味しいものばかり食べて生きてきた観光客だよ、って自分のことを教えてみるよ。
僕、アト・サインは昔から美味しいものばかり食べて生きてきた観光客だよ、って自分のことを教えてみるよ。
[2017-09-26 21:44:47]
ギイ君が性別を隠したら…… …… ……可愛くなりそうだねぇ
シオン君も性別不詳行けそうな気がするよー?
あ、アラン君こんばんはー
シオン君も性別不詳行けそうな気がするよー?
あ、アラン君こんばんはー
[2017-09-26 21:44:17]
はふ、急に流れが速くなったデスネ。とりあえず、一時お暇デスヨー!しーゆーあげーん!!!
[2017-09-26 21:44:02]
男形態と、女人形態の二つの形態を持つ種族だが、強いものほど男形態を好む種族的な教育がある。こちらの姿は、画が先にできたからやってる、それだけなのだ