PandoraPartyProject

『』
斉藤 修一郎
さいとう しゅういちろう

パンドラ
100
ID p3p000356
種族 ウォーカー Lv 1
クラス エスプリ
誕生日 11/6 性別 男性
身長 普通 年齢 28
髪色 体型 普通
肌色 普通 目の色
特徴(外見) 【モブ顔】 【目隠れ】 【短髪】 【ストレート】 【狩人風】
特徴(内面) 【お人よし】 【いい加減】 【エキセントリック】 【根は真面目】 【気まぐれ】
一人称 二人称 旦那、~嬢
口調 ですぜ、でしょうよ、ですかい?
正義 強欲
弱点 なし
経歴
異世界からやって来た
ギフト名 エフェクトイリュージョン
ギフト詳細  演出用の幻術。SFXのように一時的に見た目を加工したり、効果音やBGMを流したり出来る。

【例】
顔にモザイクをかける
剣の刀身をレーザーっぽく見せかける
ファンファーレを流す
コメディチックなBGMを流す
イラスト
セキュリティ
ウォーカー (詳細 + マニュアルの共通を参照)
身長・体重・髪色など、外見は基本的に平凡な日本人。
服装は日本人らしくないが、それはこちらの世界で調達したものを使用しているため。
両目はモブキャラ顔であることを表現するため、影で黒く塗り潰されており見えない。ただし実際にはちゃんと両目が存在し、他人からも見えている。

2018/2/28 凍結

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
0
0
鉄帝 0
0
0
天義 0
0
0
海洋 0
0
0
練達 0
0
0
傭兵 0
0
0
深緑 0
0
0
プロフィール
 ブッ飛んだ言動が多く、どこか飄々とした掴み所のない男。だがシリアスな場面等では地が出て「だ、だぜ、じゃねぇのか?」口調・姓を呼び捨てになる。
 「一般人」を自称し、「主人公」と呼ばれるような存在にはそれに相応しい奴がなればいいと思っており、自分がなりたいとは思っていない。なれるとも思っていない。そこに卑屈さはなく、自分には自分の役目があると割り切っている。
 高校生の頃、親友だった少年が「悲劇の主人公」のように数奇な運命を辿った末に死亡。ただの一般人だった斉藤はそれに関わることすら出来なかった。そのため親友に似ている人物に対しては協力的。裏方に回って力になろうとする。
フィジカル 9
メンタル 8
テクニック 8
キャパシティ 8
STP 0
SP 3
経験値 0/100
HP 475 AP 217
物理攻撃力 86 神秘攻撃力 82 EXF 17
防御技術 26 特殊抵抗 26 EXA 12
命中 6 回避 6 クリティカル 1
反応 12 機動力 4 ファンブル 10
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
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スキル・コレクション

CP: 0 / 8

装備 コレクション
アイコン 名前
ギルド
森の秘密基地
森の料亭
Lost Heaven
サンストーン・ガーネット
幻想郷チェインハートキングダム
古戦場跡地
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