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文化保存ギルド

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】

【後夜祭】みんなで宴会【誰でも歓迎】
そこは全てが終わったあと、彼女が設けた席である。
そこは彼女の友人が、肉でも酒でもなんでも用意されてある。
そこは多少時間が曖昧で、誰かが適当に言った別れの言葉が、後で伝わることもある。

「ということで、飲んで食べて思い出話しをして。これからの話しをしましょう」
すっかりデカくなった彼女は笑って言った。

『解説』
最後の一ヶ月を楽しむスレッドです。
イーリンジョーンズは可能な限り毎日レスをしますし。リアルタイムで張り付くこともあります。
誰が来ても拒みません
話題に乗る必要もありません、言いたいことだけ言って。帰っても良いです。
自由と未来がある。そしてここまでの過去がある。
私達にはそれで十分でしょう。

ってことで、最後までよろしくね!

あ、そうそう。ちなみにもう一個企画があってね?

https://rev1.reversion.jp/guild/520/thread/23961

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英雄らも増えてきたな。
ここまで駆け抜けてきたのだ、存分に力を抜け。
汝らが紡ぎ続けた英雄譚は近くに一つピリオドを打つが、後に旅路は続くんだ。幕間の宴の肴に行間なる展望を話せ


レイリー。
無力なる子の姿で甘えている事そのものが言葉なき愛だ。
こうして形ある愛を贈るのは特別な時がいい。
大好きだよ。(手を取る
寝る子は育つ、というが。よく寝られたようだ、な。
やぁ、お邪魔するよ司書殿。
これ、お土産の茶葉とお酒。それと新作のクレマッツォ。
鮮度は良いと思うのだけど。
『お品書き』


【飲み物】
・レイリー提供
  エール
・イーリン提供
  高そうなお酒
  紅茶
・フェルディン提供
  お土産の茶葉とお酒

その他お酒各種(リースヒース、レイリー提供)



【食べ物】
・イーリン提供
  イタリアンビーフ(オニキスお墨付き)
  ジャーキージョーンズ
・メリッカ提供
  ブツ切りタコのトマト煮込み
  イワシのフリット
・雲雀提供
  お酒のつまみになりそうなもの
  菓子折り合わせ
・オニキス提供
  野菜いっぱい(人参やいも、キャベツetc)
・旭日提供
  どデカイまぐろ
・トール提供
  軽めのお菓子
・アルヴィ提供
  生ハム原木
・フェルディン提供
  新作のクレマッツォ
ってことで、持ってきたもの整理して並べたわよー。
そして、旭日殿提供のマグロなんだけど、これ、この場で解体とかできないかしら?誰かできる人いる―?

あ、幸潮……私も好き。(手を取り)あ、私は幸潮と旅をしたいと思ってるわ。
イーリンとも、ときどき旅とか探索はしたいと思ってるわ。

そうしたあと……いつか落ち着くのもいいけど、まだまだ行きたい場所多いのよね。
皆のこの後のお話は聞きたいわ
なるほどね。芽衣子はつまり……来るにふさわしいから今回来てくれた、ってことか。
だとしたら上々ね。改めてありがとう。
それなら好きなだけ食べて行って頂戴な。誰も咎めはしないわ。

杞憂ならよし。それでビンゴ大会? んー、コレ(D100)振って出目が一番近かった人がビンゴしたってことにして商品プレゼントとか?
なんとびっくり、私の手元には大量のアイテムがあるからね。
……最終決戦で枯渇しなかった、物資が!
(横領?なんのことやらと笑って)
あら紫電!来てくれたのね、ありがとう
(そう言う彼女の姿は、身長140センチで紫電よりも小さかった姿からは文字通り想像もつかない。いつもの可愛らしい声と、雰囲気の残る童顔以外で何処に共通点があるのかと思うほど。紫電に軽く手を振って近づくと。香るのは、以前はシャンプーの柑橘の香りがメインだっただろうけれど、立ち位置が変わればミルク系のボディソープと、ほんのり香るシガリロの香ばしいチョコレートのような匂い。お菓子でできたような香りに対して、大きすぎる存在感が。いつも通り人懐っこい笑みを浮かべてくる)
彩陽もいらっしゃい!
ええ、御存知の通り一年足らずで30センチ以上伸びちゃってね。この半年最大の悩みは成長痛だったわ。
常時封殺食らってるようなもんだったからね……。
(一瞬遠い目をする)
まぁまぁ、貴方にそんな顔をしてもらえるなら成長痛を耐えた甲斐があったってものよ。楽しんでいってちょうだい!
(ウィンクバチコーン)
はいはい挨拶はそれでいいわよ
でもエマ、貴方この中では比較的年長なんだから……。ちょっとくらい慎みを覚えても良かったんじゃない?
(ふっと目を細めて、こやつめと言いたげな顔)
いやあ、医者が言うには体が本来あるべき姿に戻ろうとして猛烈な成長に繋がったらしいのよ。
その結果まぁ毎日牛飲馬食、そして成長痛と睡眠ってね。戦後の事後処理があったってのにまぁ大変で。
ってこんな話をしてもしょうがないわね。
たしかバクルドの印象は私は前に話したわね。
やる時はやる男って言ってたのかしら。違った?
(聞きたいこと、どんなことでも答えるわよとトルハに首を傾げる)
仕事が早いわよレイリー、ありがとう。
それでまぁ、そうね。一緒に旅をすることは決まってるからね。ええ、貴方一人だとどこで食い扶持をなくしちゃってるかわからないからねぇ。アイドルが行き倒れなんて困るでしょう?
(くすっと笑ってウィンクする)
アルヴァ! おやおやでかい生ハムね、たっぷり後でサンドイッチとかに使わせてもらうわ。オニオンスライスと合わせてもいいわね。
んー? 成長期よ。そして今はアルヴァよりもでっかいと思うわよ?
(貴方ちゃんと食べてる?痩せてない?と近所のねーちゃん感覚で語りかけて)
……貴方もご苦労さま。楽しんでいってちょうだいよ。
エレンシア! 貴方も来てくれたのね。
ええ、デカくなったわよ。この一年で食って寝て仕事してってしてたらね? ということで、これが本来の私の姿らしいわよ? まぁもうちょっと身長が伸びるかもだけど。劇的な成長は打ち止めって感じ。
貴方はどう? 領地はうまく行ってる?
(適当な酒と肉を手にとって乾杯の構え)
マリアも来てくれたのね。ようこそ盟友。
いやぁ、実際は成長痛がひどくてなかなか寝付けなくてね。その結果昼も夜もずーっと眠い、でもお腹はすくけど仕事もしなくちゃみたいな感じで死ぬかと思ったわ。戦場で暴れてる方が考えなくていいだけいくらかマシ、みたいな。
……ま、それをくれた一人は貴方だけどね。
(盟友にウィンクする)
フェルディン、お久しぶり。ええ、ええ、あら紅茶の茶葉かしら。私の好みを覚えておいてくれて嬉……クレマッツォ!?
わーびっくりした、今日一番びっくりしたかも。
一瞬それなんだっけって考える程度には懐かしさを感じちゃった。そっかー、あれももう何年も……って今浸るんじゃなくて。ありがとうね。
クレマァダも元気にしてる?
(嬉々としてフェルディンからお土産を受け取る)
もちろん、それでこそ修行してきたかいがあるからな。
(マグロを慣れた手つきでどんどんさばいていく)

あー、妹、いもうとなー……何も言わずに来たから後から言ったら血の涙流しそう。
まあ言っとくよ。逆に見かけたら声かけてやってくれよな。
なるほど、プロトイーリン……!
ん、それならおすすめのお店、紹介する。一緒にいこう。
(オニキスがおすすめするお店とは、まあそういう量のごはんが出てくるお店、ということである)

ん、これはもらった。今はいろんなとこに復興とかでお手伝いに行ってるから。
友達に会いに行くって言ったら農家のおじさんたちがくれた。
大変だろうからいいって言ったのに。
おう、来たぞ。しっかしすごい量の料理の数だ…(…知らない間にオレと同じぐらいに大きくなってるのにいつもの可愛らしい声に甘い香り、なんだろうこのいけない感情……)(高そうなお酒をちび、ちびと飲みつつ)
遅くなりましたー…わ、もう皆さんお揃いで…今日はアストラ先生もいないおかげで顔を出せt…いるー!?
私も早くおっきくなりたいな(羨ましそうに)
うん、父さんはぐーたらする時でもいつもやってることは欠かさずにやってたよ
うんとね、ローレットの依頼とかだとどんな感じだったのかなって
見させてらってもまだ難しくてわかんないところもあるから
承知している。
未明の行間、語られなかった幻想の混沌を見に行く旅をしよう。

景品の出所はともかく。簡易的催しであれば確かに。
司書に近い出目──で良いか


放浪者は……何時かフラっと再臨し隣で飲んでいるような自由で、とも思えば戦場では遊撃に素晴らしき英雄であった
んー。そんなかんじ。司書の宴なら人も多そうだしさ。
いるだけで結構満足してる。

オニキスちゃん……その店わたしも行きたい
きっと美味しいでしょ そこ
急激な成長には痛みが伴う、か。まあ、これからはゆっくり昼寝でもして過ごすと、いい。
旭日殿の包丁さばき、すごいな。これなら、すぐにマグロにもありつけそうだ。

いや、幸潮も一緒だから、もう、上で倒れる心配はないよ。いざとなればステージやるか獣狩るし。今ならできる
って、まだ成長痛あるの……これ、私より背が大きくなるんじゃない?

バクルド殿かぁ、そうだなぁ、豪快でいつも前を向いて頼りになっていた男だった。
普段は酒飲み仲間って感じだったけど、戦場では大事な戦友だった。
ふふ、覚えていてくれて良かったよ、司書殿。
思い返せばボク達の交友も、あの頃から進んできた気がするね。
……ああ、後から来るはずだよ。我々の黄門様もね。
えーっ!?
私年長なんですか!?……そういえば今いくつになったんだっけ……。
まぁまぁそれはともかくとして、相変わらず囲まれてますねぇ。
あっはっは。確認しておいてよかった。
あとで妹さん向けに一筆したためておくから、おみやげに持っていってちょうだい。
マグロは……私どの部位でもいいけど今は脂が美味しいお年頃なの
(旭日の手つきをへぇ、と面白げに見つめて)

プロトタイプに戻って、ここからまたバージョンアップしていく感じよ。
そのためにはまぁまだまだ栄養が必要だから。是非ご同伴預かるわ
(実際2キロくらいは食べられるので、オニキスの量に勝てなくても残すことはあるまい。多分)
って、へぇ。復興の手伝いか。それはすごいわね……。農家の人も、せっかく採れた野菜を、お代を渡してってのも無粋よねぇ。
美味しく頂くことでよしとしましょうか。
(オニキスにあとで料理するわ、任せてと腕をぐるぐる回す)

みんながなんだかんだ持ち寄ってくれてるからよ。
美味しく食べるのが私達に課せられた使命だわぁ。で、紫電はどう?最近は楽しくやってる?
(ちびちび飲まなくてもいいじゃない?と言いたげに酒を注いであげる。なお本人はこの距離感バグ状態に関しては気づいてないわよ)

『気にするな、酔っぱらいが出たり粗相をした人間が居ないように介抱をしろと雇われた医者だ』
(ノルンにアストラはぴっと指を立てて制すると、穏やかに笑った。そういう名目で来させられた、ということなのだろう)
話は聞いたわよ、魔法に頼るだけじゃない医療も頑張ったりしてるそうじゃない? まぁあんまり厳しいのはどうかと思うけど
(無邪気にノルンに笑うイーリンを見て、これだよ、と言わんばかりにアストラは明後日を向いた)

トルハにそう言われるなら、ちゃんとやってたってことねぇ。
依頼では? あー、そうね……。他人の話を聞かないふりをして、要衝は自分で抑えてたって。本当にやることはやる男だったのよねぇ。
そのくせ無鉄砲とまではいかないけど、人の言うことは「ぎりぎり聞いた」って義理立てをするみたいな。指揮を取る人間としては、頼るになるけど使いにくい、いい意味でそういう人材だったわ。
(ざっくばらんに言うとそんな感じね、とトルハに頷く)

じゃあそれで、後で(全員の挨拶とか一段落したら)やるとしましょうか。

えー、それはないでしょ盟友。
私はやっと自由に動く体を手に入れたんだもの。旅に出たくてしょうがないわ。見果てぬ夢、まだ見ぬ世界。どこもかしこも私にとって新鮮に見えるもの。
そのために痛みがひどい中、ずっと執務して遺産分与とかしてたんだからね?
(マリアに苦笑いして)

さすがに起きてる間四六時中、夜になると熱を出すくらいなんてことはなくなったけどね。関節がまだギシギシ痛むのよねぇ。
ふ、貴方もきっちり生計が立てられるならこれで安心だわ。
獣狩りもいいけど、猟師さんには怒られないようにね?
(肩を回して、うーんと唸る)

あの店そういえば鉄帝動乱以降見てなかったからね……。一瞬心配になっちゃったわよ。
そうねあの時は……あの時は酷かったわねぇ
(思い出すだけで野党を従業員にしたりとか無理をやったと笑って)
それなら安心だわ。その前までに酔いつぶれたり羽目を外しすぎないようにしなくちゃ
(フェルディンに嬉しそうに笑う)
私とそう変わらないんだから、27かそこらじゃなかったかしらエマ。
もう貴方立派な大人よ。親戚の集まりとかで小遣い強請られたりするタイプよ。気をつけなさい?
(それと囲まれてるって言われると苦笑いして)
私から囲みに行ってるのよ、招待状いっぱい出してるわけだしね。
こういう催しがもうどれだけあるかわからないし、ね?
こんばんは。
随分とお久しぶりになってしまったけれど、せっかくなので私も顔を出させてもらうよ。
ふふっ、随分と賑やかだね。以前を思い出すな……。
えひっひっひ、私に親戚なんて存在しませんもんねー。
あぁー、そういえば……歳もほぼ同じでしたねぇ。
30も手前になって急成長した気分はいかがです?すっかり私より頭ひとつくらいおっきくなっちゃってまぁ。

えひひひ。確かに。……おそらく、イレギュラーズとしてはこれが最後でしょうね。
すでに最後の戦いからだいぶ時間も経ちました。正直、これほど大きな集まりが起こるとはあんまり思ってなかったもので。
やぁー……人脈ですねぇ。(しみじみ)
まあ、お陰様で。平和な中で仲良くやってるよ
今は嫁と…いつ混沌を出立するかと相談しているところだ。(なみなみに注がれた酒にはは、と苦笑いしつつもぐびっ、と飲み込む)
(…近い近い近い。身長ほとんど同じになったせいかいつもの仕草がさらにヤバい…!?)
ごきげんよう、ジョーンズの方。
アタシからはシーフードと野菜のマリネを提供させてもらおうかな。
え、そうね。今ならエマを片手でブン投げられるくらいのフィジカルを手に入れて。
身長が高くなったから面白いようにあちこちに体をぶつけて。
それから良いリアクションをしてくれる人が多いから、割と楽しんでるわよ?
問題は服がリアルタイムで合わなくなっちゃうことかしら。
(うーん、とエマに向かって首を傾げて)
ああ、そうね。本当に、脈が残ってる内に集まってよかった。
って私達だとあまりにネタとして不謹慎か。

紫電のその話を聞いてちょと安心したわ。
(それが聞けたら注ぐのをやめて)
あら、出立ってことは行く世界とかも決まってるの? 手紙送るわね、というのは冗談だけど。旅先はどこかくらい耳にしたって良いでしょう?
(くすくすと子供っぽく笑って。自分も手酌して一口。なんか紫電ドギマギしてる?と首を傾げる)

あら武器商人。元気そうで何よりだわ。
これはこれは……美味しく食べさせてもらうわ。
最近どう? 元気してた? 私が気にすることじゃないかもしれないけど。
(武器商人のお土産に、おーと嬉しそうにしてから少しなにか考える)
ゼフィラ!元気そうで何よりだわ!
どう? 体の調子とか悪くない? いちいち聞いてくるなって言っても聞いちゃうわよ。私自身の最大の関心事だからね。
(冗談めかしながら、どこでも良いから座ってちょうだいと促す)
>最近はうまくやっていけてる?
はい。おかげさまで楽しく幸せに過ごしています。
最近は腰を落ち着ける就職先を探しているところです。
イレギュラーズの活動も以前よりは縮小しちゃいましたしね。贅沢な悩みですが(そう言って苦笑する)

イーリンさんもお変わりな──いえ、物凄くお変わりあったみたいで何より(?)です。
んじゃまあトロだな。大トロ中トロカマトロ……あいよお待ち。
(トロの盛り合わせ皿をイーリンに差し出しながら)

ご期待に応えてどんどんサクサク盛り合わせ作ってくから興味がある人はどんどん持ってってくれよな。
あ、あと寿司食べたい人は練達で調達してきたそこのシャリ玉製造機使ってくれ。
調味料各種もご自由にー
あァ、変わりなく。
魔種の脅威が去ってもこの世界は平穏無事とはいかないからね。
武器防具が腐るわけでなし、日常品は変わらず売れるしで翳り無しさ。
なんか、みんなそれぞれ平和にやれてそうでよかったわー。
って、私もお寿司もらうからねー。大トロもらっていっていいかしらー、それでシャリと重ねて……、これ、マグロ丼とかにした方が美味しそうジュル
(赤身~トロまで多様にもらって、ごはんの上に載せて丼ものにしはじめる)

今は、戦うこと以外もできるから大丈夫よ。それもあって、アイドルとか名乗ってるんだし。
イーリンは旅以外はしたいことないの?
(アストラ先生の仕草にコクコクと数度頷いてから)
あ、あはは…先生の教えはとてもためになっています。少しくらい厳しくても、止めるわけには参りません。
魔法が使えなくても、勉強すれば誰でも人を治せるようになったらとてもいいことだなって思いますし。
(イーリンさんの言葉とアストラさんの反応に、くすりと笑みを浮かべて。これはこれで仲がいいなぁ、なんて思ってる)
おっと、私も寿司をいただこうかな……
(勧められた席に座りつつ、しっかりと食べるものを確保して)

その辺りの心配はお互い様だが……私の方は問題ないよ。
以前のように事あるごとに死にかけたりもしていないしね。
(事あるごとに重傷を負っていた現役時代を思い出してクスリと笑い)
まあ、最近は自分で言うのもなんだが、落ち着いてしまったからねえ。まだまだこの世界も未知の場所はあるし、冒険の旅に出たい気持ちもあるが……以前のように無茶をすると怒られてしまう。
旅先か…いろんな世界放浪するつもりだな。
新婚旅行…といったらアレだが。定住できる場所を探すよ
できれば、平和な世界で、争いからは身を置きたいから
(あまりにも魅惑的な司書に対して、内心ドギマギしてるのをうまく隠そうとしている…)
イレギュラーズが領地を与えられたりしてたのもいわば特権階級だったからっていうのもあるしねぇ。
夫婦仲良くやってるなら何より。手に職っていうのも大変だとおもうけど、トールならうまくやれるわ。応援してる。
そして私の方は……
(もみあげを軽く持って自分の体を見下ろして)
……ものすごい変わったわね。自分の体が頑丈だとか、やれるとか、そういう生気に満ちるとは思ったことがなかった。
(トールに苦笑いするように、嬉しそうに言う)

やったートロ盛り合わせ!これは食べがいがあるわね。ありがとう!
(旭日からひょいっと受け取ってちゅるんとトロを食べながら)
え、シャリ玉製造機ってことは無限スシってこと? やばいじゃない。こんな贅沢なかなかないわね?

それはよかった。
ということは武器商人。これから富むことが重視される世の中になるでしょうけど……。となると嗜好品が増えるわよね……。ねぇ、アレない?
(欲張りなことは言えないからこっそり我慢してたように囁く)

私? そうねぇ、旅をした後は……。えー、何が良いかしら。
とりあえず拠点になる家は何個かほしいし。後は適当に読書をして。それから美味しいものを食べて、みんなの家に勝手に上がり込んで遊んだりしたいわ?
(あまりに将来設計が雑なコメントをレイリーにしちゃう)

「魔法が使えなかったらどうする。医療器具が不足していたらどうする。医薬品が足りなければどうする。どんな状況でも助ける手段を備えてこその医者だ!」
なんて言ってるのは聞いたわよ。
まぁノルンの身になってるなら何よりだわ。私も紹介した甲斐があったってものよ
(うんうんと頷く)

(ちゅるんとトロを飲み込んでから)
なるほどねえ、ゼフィラも大分落ち着いて……。うん?その言い方だと、止めてくれる人ができたの?
(こてんと首を傾げる)

お、いいじゃない。新しい世界で貴方に幸が多いことを祈っておくわ。今は亡き神々と私の名において……ってやめておきましょうか。私の元の世界でも神は現役だし、私はただの人間だしね。
(紫電の話を聞いて、ちょっとだけしんみりしてから。ドギマギしてるのからは完全に意識が逸れた様子)
そうだねー、私も定住とかする日が来るのかなぁ。
領地も多分、譲渡することになりそうだし。そうなると、いっそイーリンの拠点の1つを管理するとかそういう立場になり得たりもしそう
領地か…説得するのだいぶ時間かかったが…オレがいなくなっても贋作たちが管理してくれるそうだ
複数の自治会に領地の運営を引き継ぎましたので、後は借りをお返しするだけの予定だったのですが、まあいろいろとありまして……。

あ、マグロ頂戴します。赤身もおいしいですよね。
(ご飯食べつつ)
色々変わったけどでも、まあ、やる事はそないに変わらんよね。
自分は今まで通り。
私を片手で投げられるっていうのは、元々馬の骨さんがバカみたいに強いからじゃないんですか?ひーひひひ。
あぁー、服が追っつかないのは大変ですねぇ……何はともあれ、良かった良かったといったとこでしょうか。
そうですね…道具が万全な状態では確実に治せる傷も、一つ足りなくなるだけで一気に危険度があがりますから…一通りの知識と技術が身に着いたら、『それがない時』にどうするか、も考えていきたいです。

…あ、お寿司!ボクもお寿司食べたいです!!
盛りあわせもくださーい!
(お話に夢中でようやくマグロが解体されたことに気づいた様子。慌てて自分の分も確保しにいく)
ふむ、確かに。マリアもそろそろ、旅を再開したいところ、だ。
故郷も、混沌も、まだ見果てぬものは、数え切れない。

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