PandoraPartyProject

ギルドスレッド

宿屋【金色流れ星】

宿屋1階お食事&雑談(テーブル席、高速雑談)

はふぅ…誰もこないですねー…。場所がわるいんでしょうか…。
いえいえ!そんなはずありません。緑あふれる森の中、空気はおいしいしリラックスもできるはずですし!(カウンター席に、くてーっと突っ伏して)
ふわぁ…それにしてもいいお天気です。今なら…今なら寝てもだれもいないしばれないかも…(耳をぺたんと垂れ、だらけながらこっくり、こっくりと船をこぎ始める狐がそこにいた。)

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おぉっ♪ よし、挟み撃ち…なの! 逃がすな、なの!(じりじり
アンナは動物さん好きですもんねー!お部屋にたくさんの動物のぬいぐるみさんありますしっ
アンナが作ってくれたぬいぐるみしっかり保管してますよーふふー!
完全な狐さんの姿あまりならないですからねっ!ルルは用心深いのです(えっへん)

まかせろーです!(アンナの腰あたりに抱き着いて動きを止めようとする)
……おかしい。さっきまで平和的にお茶を飲んだりプリンを食べる空間だったはずなのに…。

……それは大きな声で言わないで。大事にしてもらってるのは嬉しいけれど…。

な、なに抱きついて…っ。くぅ、離して…(もがいて脱出しようとしてる)
にゃーん、にゃーんなの(ぴとぉ…すやぁ…
ミアはおねむ…なの。 おやすみ…おねーちゃん…にゃぁ…zZZ
んっ…んー?ミアちゃんおねむさんだったみたいです。
お部屋にはこびましょーか…!

ふふー…アンナが照れているのです。っと身動きとれなさそーですしアンナを解放するのです(ぎゅむっと抱き着いた手を離し離れて)
……え?あ、おやすみなさ…い…?(眠り始めたミアさんを抱き止めて)
…ええと。そうね、起こさないように…どうやって運びましょう(困った様子でルルを見る)

……照れてはないわ。追い詰められて焦っていただけ(離れて小さく息を吐いて)
んー…起こしちゃうと悪いですしソファーに寝かせて毛布でも掛けてあげましょうか…
ルルもおねむなのでアンナと協力してお部屋まで運んでから寝るのもありなのです…。
…ううん。それも可哀想だし部屋まで運びましょう。
ルルが部屋を開けてくれたら何とかなると思う(体勢を変えてどうにかミアさんをおぶって)
んん…では一緒にいきましょーか!(二階に向けて歩き出し)
ええ、いきましょう。
…途中で寝ないでね。さすがにどうしようもなくなるわ…(言いながら階段を上っていく)
蜘蛛にカエル、と最近変なものとしか戦っていないような気がするわ…。
…さて、今日はやることがなくなってしまったけれどどうしましょう(椅子に座って頬杖をついている)
んぅ~!最近小動物の可愛さに目覚めたのです。ハムスター可愛いですよねハムスター!
カピブタさんも可愛らしいのです…。ルルはドナドナしてしまいましたが…。
(可愛い小動物100選ちう本を広げながら)
…可愛い小動物を眺めていたらアンナのつぶやきが聞こえてきたのです…。
蜘蛛、カエル……変な物……。はっ!アンナ動物さんだけじゃなくて…うにょうにょしたのとかぬるぬるした生き物も結構可愛がれるタイプの人ですか?(本で顔を半分隠すようにして様子を伺い
…あ、いたのね。何だか楽しそう。ハムスター?(広がってる本を眺めて)
……それ、どこで売って……じゃない。何か飼うの?(紅茶を飲みながらちらっと絵とかを見てる)
……待って、そんなリアクションをされると困るわ。
逆よ逆、あまり得意ではないからぼやいていたの。可愛いとは思わないわね。
居たのです…!ギフトとか使って気配は消してないのです。むぅ…ルルの溢れ出るきゅーとなオーラにもっと磨きをかけないといけませんね。
こくこく、小動物がたくさん載っている本を買ってみたのです!食事、歓談スペースもありますし本を少し置いてもいいかなーと思ってこれ以外にも買ってみました。本の整理をしているつもりがいつの間にか本を開いてのめり込んでいたのは内緒です。

んー…ルル、動物さんはパカダクラしか飼ってないんですよね…。可愛らしい動物がいたら飼ってみたいとは思うのですが…!(むむーっと唸り)

Σルルの勘違いでした!? 
あー…蜘蛛とかカエルさんの依頼でも受けてしまった感じでしょうかっ?
きゅーとなオーラとやらを纏ったら隠密的には悪影響になりそうね……いえ、単に私が周りを見てなかっただけでしょうけど。
そう……確かに暇潰しに本を置いているのは良いかもね。
その本も置くと…他にはどんな本を買ってみたのかしら?

私もルルからもらったカピブタとパカダクラ位だけど。たまに依頼で可愛い動物もいるけれど、ああいうのはさすがに闇市には流れないみたいね。

その通りよ。最近流行りの生物の突然変異ね。せめてそのままのサイズなら良いのだけど無駄に大きくなってるわ…。
ふふんっ!隠密行動をしていても気が付かれるくらいにきゅーとなオーラ…完成させることができたらルルはさらに罪作りな狐さんになってしまうのです(えっへんのぽーず)
…アンナがルルに気が付かなかったのは蜘蛛さんやらカエルさんのことで憂鬱になっていたからですよね!好き好んで近づきたくはない連中なのです…。小動物さんなら、うぇるかむですが!
んーっ…あとは狐と猟師さんの物語とか…狐の恩返しとか…狐物語とか…。狐でもできるお料理本とか…。他は普通に恋愛ものの本やえすえふ?さいえんすふぃくしょん物という本を買ってきたのです!

ルルもカピブタさんとっておけば良かったですね…!アンナが気に入って世話をしているところを見るとプレゼントしたかいがあったのです!あー…小さくてフワモコの生き物とか闇市に流れていたら全力で助けたくなってお金たくさんつぎ込みそうです…。その点では闇市に流れていないことに感謝ですが!

…アンナ頭からぱっくりもぐもぐされたとか無いように気を付けてくださいね。
…きゅーとな狐さんの完成には近づくと思うけど、怪盗とかとしては完全に駄目なのではないかしら。
小動物だと倒したくないから、遠慮なく斬れるという意味ではこれ以上ない敵だけどね。
……見事に狐さんばっかりね。よくそんなものを見つけられたわ…狐でもできる料理とか。宿の趣旨にはあっているけれど。
そこまで来たら普通の本が混じっている方が驚きだけど。本当に狐の要素はないの?(少し疑わしそうな目)

まあ言うことはよく聞いてくれるし、手間があまりかからないからね。…のんびりしすぎていて逆に不安になってくるけど。
……確かに、可愛い生物が闇市にってなんとなく危ない感じがするわ。
最近は呪われたり変なのが出る確率が上がったようだし、あまり回したくはないわね…。

…………怖いことを言わないでもらえるかしら。
うぐぅ…。それはそれでルルの持ち味が無くなってしまうのです…。やはりここはきゅーとを内側に封じ込めて…こう…ぎゅーっと凝縮するような感じで内面を磨くのです…。これならきゅーとさは損なわれずに持ち味も無くさずに済みます…。ルル頭いいのです(尻尾ぶんぶん)

小動物さんといえば、ルルは首狩りウサギの依頼を受けましたね…。見た目は可愛らしい?かもですが狼さんの首を一瞬で刈り取るような個体らしいです…。ヴォーパルバニー怖いです。
流石に危険なので手加減とかはできない悲しみです…。ウサギさんが懐いてくれたら飼うのに…。三食昼寝つきなのに…(ボソボソ)

……狐さんは可愛いのでついつい手が…。狐というワードが見えるとつい手に取ってしまう罠なのです。流石に狐さんばかりだと皆も飽きがくるかと思って息抜き程度には他の本も買っているので大丈夫です!狐さんの魅力を本で知ってもらって、たまに他の本を読む…これで洗n…じゃなかった皆が楽しめるんじゃないかと!(えへー)

のんびり屋さん…見ていたりお世話する分には可愛いのです…。戦場に連れて行ったりするとちょっと不安かもしれませんね(こくこく)
…呪いのアイテムはたくさんあるのです…。変なお薬とかでますし…だれか使うのでしょうか。あとアンナの黒歴…んんっ!なんでもないのです。
気を抜いた瞬間にきゅーとなおーらが弾けそうな表現ね…。そこに至った過程はともかく、内面を磨くという目的自体は良いものだからつっこみにくいわ。まあ、頑張ってみて。

首狩うさぎ……ヴォーパルバニー。怖い存在がいたものね。見た目で騙して近づいたところを…と。
うっかり客が近付いて首狙いとかありそうだからどちらにしても止めた方が良いのではないかしら。……私が引っかかりそうだし(小声で)

まあ可愛いけれど。…メインディッシュばかりでは飽きるから副菜も用意したと。なるほど、納得はしたわ。狐さんの魅力については貴女もいるから大丈夫でしょう。
……不穏な言葉が聞こえかけたけど、大丈夫?中身は普通の本?

この種族は野生で生きているのかも……まあじっとしてくれるのは助かるのだけどね。ある意味胆力が強いわ。
……それは私の黒……ではないと、前に言ったはずだけど(少し低い声)
…その表現だけを聞くとルルが内側から破裂しそうな響きがあるのです。オーラ?雰囲気?に関してはアンナのほうがそういうのを纏うのは得意そうだとは感じます!そういのないですー?(首傾げ)

もふもふというだけで罪深いのに攻撃してくるとかもっと罪深いのです。ギルティです。なんでもふらせてくれないんですか!とウサギさんには言いたくなります…。これで毛並みが白かったらもう…。(ぶつぶつ)
アンナほいほいになってしまうのです…。ペットショップとかに普通のウサギさんとかは売っていないでしょうか…。

アンナも何かきになる本があったら持ち込んで置いていってもらってもいいのですよっ?
皆に布教するのです!!
んんっ…中身は普通に完成されたお話し内容なので特にこれといっておかしな部分はないのです…。ふふ…ご飯の後に皆が本を読み…。ルルが各人のお部屋による忍び込んで寝ている人の耳元で狐さんの良さを毎日語るのです…(小声)

……や、やだなーです。狐さんジョークなのですよー!ルルが本気でそんなことをいうわけがないのです!(すすすっとすり寄って)
破裂したら可愛いどころではないわね。確かに注目は浴びるけれど。…私?愛想良くしようと思えばできるけど、ルルの言う可愛いオーラとは別だと思うわ。

下手に触ろうとしたら…というか抱きしめていても油断したら首を狙われそうね。私は戦うことにならなくてよかったわ。
…どうでしょう、普通に売っている所はありそうだけど。ファミリアーが使える人は少し羨ましいわね。

ううん……まあ、考えてみるわ。スペースが許す限りは多い方が良いでしょうから。布教したいものは今のところないけど。
……………良いけど、私の部屋でそれをやった後にカウンターで居眠りしていたら耳を引っ張るわよ。

そう、分かってくれてるなら良いの(口元だけを笑みの形にして)
…嫌な注目のされ方なのです。
オーラというか雰囲気というか…あー…アンナの可愛い素敵的な笑みの肖像画ありましたよねっ!ああいう感じのアンナを思い浮かべてました!柔らかい感じの笑みなのです…。
でもあれって余所行き用の笑みなんですー?普通に素敵だと思いましたがっ!

上手く手名付けられればものすごーく心強くはあるんですよね…癒し要素満載ですし、戦場に連れて行っても助けになりますから…。確かにファミリアーとか動物を使役するようなスキル、ギフトをもっている人は少し羨ましく思うのです…。

んっ、では気が向いたらアンナもよろしくおねがいするのですっ
……くぅ…聞こえていないと思ったのにバッチリ聞かれてしまっていました…(耳ぺったん)
流石に耳をぎゅーって引っ張られるのは痛いのです…。バレないようにやることに…じゃなくてやらないようにするのです(こくこく)

…目が笑ってないヤツですこれ…でも逆にそこまで忌避する…黒…んんんっ!ルルは無害な狐さんなのです!ルル、ともだち、信じる、です!(へたくそなウィンク)
あー……あれかしら。可愛い……かどうかは知らないけれど。ルル程ではないと思うからきゅーとな狐さんのオーラとやらには敵わないわ。
んー…そうね。最近だと陛下に謁見した時や、一般人にお願いした位かしら。

テイマー、というのかしら。動物達と戦えるって少し憧れるわね。…ひよこを召喚するにわとりとかはちょっと違うけど。
自由に使役できると楽しそうだわ。

了解したわ。宿屋向けと思ったら買ってみましょう。久しく本は買っていないから寄ってみるのも悪くないわ。
…居眠りする可能性は否定しないのね。自分が不健康な悪戯はほどほどにしておきなさい。

慌てすぎてバベルでも片言になってしまっているわ。落ち着いて。
…でもあまり信じてくれていないようから今度じっくり話す必要があるかしら(へたくそウィンクにため息)
むー、さらっとかわされたのです…!ふふー、ではルルのきゅーとなオーラを少し分けてあげるのです(うりうりーっとじゃれ付くように抱き着こうとする)
んー…ルルはやっぱり堅苦しい場所はちょっと苦手なのです…。王様に謁見とか言葉遣いしっかりできなくてぷるぷるしそーです(むむむぅ)

こくこく!あとは異界から生物を召喚する召喚士さんとかもロマンがあるのです…。動物や魔物、生き物に手伝ってもらいながら戦うってちょっぴりロマンですよね! にわとりさんは時々ちらっと見かけるのです…。狐さんの狩猟本能が刺激されるのです…おいしそう…。

…!! 悪戯に怒って耳ぎゅ~されると思ったら心配してくれていたんですね…!えへー…。それなら耳ぎゅ~されても悪くないかもしれないのです(耳をぴこぴこ動かしご機嫌)

…んんっ!アンナが違うといったら違うと思うのでこの辺りにしておきましょうっ!
ルルにも人に言えない秘密の1つや2つは…多分ありますしっ(こくこく
わ、と……っ。 そんなので分けてもらえたら苦労しないと思うのだけど(少し慌てた顔をした後、ため息をついて。ややぎこちなく抱き返す)
…別に私達なら言葉遣いはあまり問題ではないでしょう。緊張するのはわかるけれど。

ロマンがある分、難しそうでもあるけどね。…私だと戦わせるくらいなら自分で前に出そう。
……ああ、肉食だものね。まだ食べられていないのが少し不思議ではあるわ。

多少の悪戯ではそんなに怒らないわ…。心配と取ったのなら、耳をぎゅーされないようにして頂戴。まったくもう(抱きしめる力を少し強めて)

自分の事なのに多分って一体……あ(ふと時計を見て)
ごめんなさい、明日早いから今日は部屋に戻るわ。
ゆっくり話せて楽しかった。またね。
(離して立ち上がると、小さく手を振って2階に上がっていく)
えへー…わかりました!またお話ししましょーね!(手を振って)
ゆっくりやすむのです!
……今日も今日で静かだ……
血、たまには飲みてぇな……
(キッチンから飲み物を持ってきてイスに座る)
あー、やべ 寝てた……
気晴らしに夜風に当たってくるか
(カップはざっと洗って、退室)
今宵の月は…欠けているのです…こんこーーんっ(カウンターでぐーたら
……(ふぅ、と軽くため息をつきながら歩いてくる)
……?何を鳴いているの、突然。少し驚いたわ(ぐーたらしているルルを見つけてカウンターの席に座る)
あっ、アンナおかえりなさーいです!
わっ、アンナおかえりなさいです!
たまには野生の本能にかえって鳴きたくなるのですこんこーんっ

盗賊王さんと相対したって聞きましたよっ。
アンナが無事でなによりでした…!報告書を読むとかなり厳しい戦いだったみたいですね
ルルがなでなでしてあげます良く戻ってきましたっ(頭をなでなでしようと状態を起こし
…2回も言わなくても大丈夫よ。
野生の本能ね。何かそういう習性でもあるのかしら?

ええと……うん、そうね。
戦いというか、一方的にやられたようなものだったけれど。
ん……ありがとう。ただいま(目を伏せてされるがままに撫でられる)
えへー…大事なことなので二回言ったのです…!(ぱぁぁっ
野生の本能…あるのでしょうか?自分で言ってて良く分からなくなりましたっ
でも無性にコンコンコンコン言いたくなる時があるのです…。ちなみに月は関係ないのです。ルル、狼さんではなく狐さんなのでっ!(えっへん)

…それでも目的を達成してアンナがもどってきただけ良かったです。
下手をしていたら大切なお友達を失うかもしれないところでしたし…。
(ぎゅむっと抱きしめようとする)

んぅー…次はルルも参加してみましょうか…。
挨拶は大事かもしれないけれど。
コンコンコン…。まあそう言っているルルは可愛いから、単純な嗜好かもしれないわね。
そういえば月に反応するのは狼だったわね…自然だったから気がつかなかったわ。

正直なところ、死ぬかもしれないと思った。いえ…そうなる手前だったわね。
…少しは強くなったつもりだったのだけど。全然だったわ。
(抱きしめられて首元に顔を埋めるように)

あまり勧めにくいけれど…でも、ルルなら大丈夫かもね。
ただいまぁ……(ドレスすそが所々ちぎれ、心底疲れたような表情で帰ってくる)……んー……(と、二人を発見して小声で呻きどうしたものかと思いつつ入り口のそばで立ち止まる)
おかえりと言える日常が大事なんです!なので2回いいましたっ。挨拶大事です。(こくこく
えへー、可愛いって言われました…!ま、まぁルルはきゅーとで素敵な狐さんなので、い、言われ慣れてるし当たり前なのですっ(尻尾をぶんぶんと振りながら、嬉しそうに頬を緩め)

それでも無事にもどってこれて何よりです。依頼に失敗しても生きて戻って来ることが大切です。…処刑される前に思い残すこともなく受け入れていたルルが言うのもアレですが、やっぱりお友達や家族や身内には生きていて欲しいものですからねっ! ふふー、アンナが大人しくルルのスキンシップを受け入れてるのが新鮮です…!(抱きしめつつ頭を優しく撫で
あっ、サブリナさんおかえりなさいです!
サブリナさんおかえりなさいです…!(声が聞こえたので目をやって、にこー

そんなところに居ないでこっちに来てお話ししましょうっ…ってどうしたんですその恰好っ!
……そうね。ええ。それを噛みしめているわ…。ただいま。
この間もう慣れたと言っていたものね。…その割には随分と嬉しそうだけど(尻尾が振られている様子にくすっと笑って)

生きていて欲しい、ね…。うん、ありがとう。…私自身もまだ生きていたいって思ってた。またルルに会いたいって…。…だから、今日くらいは良いでしょう?(少し恥ずかしそうに頬を染めながらも、落ち着いた様子で離れようとせずに)

……え?さ、サブリナさん?
お……お帰りなさい。遅いお帰りね…それに随分とぼろぼろだけど(なるべく平静を装いながら声をかけて)
あー……いえ、ちょっと温泉へ行ったら崩落事故に巻き込まれまして……(苦笑いを浮かべつつ二人のそばへ近づく)

アンナさんもおかえりなさいませ。
無事とは言えませんが生きていてくれてありがとう……でいいかな、報告書はさらっと見ただけでしたが実際に目で見えて凄く安心しました(ため息を小さくはき、若干力なさ下に笑顔を浮かべる)
温泉で崩落事故…それは災難だったわね。
そういえばそんな事件がローレットにあったような。報告書はまだだけど、サブリナさんが行っていたのね。

ただいま、サブリナさん。
…心配かけてしまったみたいね。まあ、この通り生きているわ。怪我は…最近慣れてきた感もあるし(小さく笑い返して)
んんーっ…!むぅ…どうにも感情が尻尾や耳にでてしまうのです…。ルルもまだ未熟なのです…うぐぐ…(自分の尻尾に手を伸ばしてぎゅっと掴み)

ふふっ、アンナが無事にもどってこれましたし、これでクリスマスに遊びにいったりとかまた色々できそうですね…!ただまだ疲れが残っているでしょうし、あまり無理はしないようにです…!(ぽんぽんと頭を軽くたたいて離れ)

お、温泉にいって崩落事故に巻き込まれるって災難でしたね…。心休まるはずが重労働で大変そうです…。報告書にもなってるんですね…あとで見てきましょうか…。
あ、報告書にはまだなってませんよ? 報告書をあげてローレットに渡してきた所ですので。
帰ってきたらアンナさんは怪我してるわ行方不明者はでてるわで正直あせりましたよ……


怪我はなれちゃいけないような……
……アンナさん、私より先に死んじゃダメですからね?(ため息をつきじーっとアンナさんを見つめる)
…私からしてみたら分かりやすくて良いのだけど。そんなに無理に押さえつけなくても。毛並みが乱れてしまうわ。

ええ、これで心置きなく…とまではいかなくても遊びにもいけそうね。ん…大丈夫、吐き出したからか少し元気が出たわ。
…恥ずかしいところを見せてしまった気もするけれど(離れて気を落ち着かせようと小さく息を吐いて)
(人数分の紅茶を淹れてテーブルに持ってくる)

うん、アンナさんがちゃんと戻ってきてくれて、良かったよ。
あれだけの強敵に寡兵で渡り合った参加者の皆は、本当に尊敬する。

サブリナさんも災難だったね。お疲れ様。

と、こんばんは。
ああ、それなら公式に上がってくるのはもう少し後ね。詳細はそれをみましょう。
行方不明者…まだこの盗賊騒ぎは続きそうね。拠点を取り返しても盗賊自体は取り逃がしたのも多いようだし。

う……ぜ、善処しましょう(見つめられてバツが悪そうに視線を逸らす)
むぐっ…報告書はまだでしたか…では報告書がでたら読ませてもらうのです…!
というかサブリナさん、私より先にってサブリナさんもしんじゃだめですよっ!?
もっと自分の身を大切にするのです…。>サブリナさん

ふるふる。ルルもアンナのことがずっと気がかりだったのでいいのですよ…!
半分はルルがそうしたかったからぎゅってしただけですし…。おかえりのハグなのでした。>アンナ

マルクさんお茶ありがとーです!丁度ゆっくりお茶でも飲みながらお話しをしようと思っていたところなのでグッドタイミングです!>マルクさん
地味に私も生死の境目でしたがまぁ物理的では無いだけマシでしょうか。
いままでは奇襲や絡めてでしたが橋頭堡を築かれてしまいましたしコレから侵攻が本格化するかも知れませんね…………(どこか不安げにつぶやく)

アンナさん>
少しだけとは言えアンナさんは私よりも若いんですから……(若干呆れつつ間をおいてから笑顔を浮かべ)……助けられる範囲なら絶対に助けに行きますからね?

マルクさん>
こんばんわマルクさん……紅茶、ありがとうございますね。
ほんと、皆さんお強い限りで無力感を感じてしまいます……
ルルさん>
いや、そこは言葉のアヤですからね!?
私だって老衰で死ぬまで死にたくはありませんし
ちょうどいいタイミングみたいで、良かったよ。
でももう夜も遅いから、お茶だけ。お茶菓子は無しでいいよね?>ルルさん

戦闘能力としての強さだけでなく、困難な状況に対処する相談能力とか、必要な道具や技能を用意する工夫とか、そういう所も凄かったんだと思う。僕も、見習わなきゃ>サブリナさん

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