PandoraPartyProject

掲示板

→街角(コルクボード)利用のガイドライン

→貸部屋(マイチャット)

[2019-10-14 22:33:10]
え、マシュマロ持ってるっすか?是非お願いしたいっす!<イーリンさん

こんばんわっすー。あ、僕も良い匂いがしたっす!(目をキラキラ輝かせ)
[2019-10-14 22:33:02]
アルヴァ殿はお疲れ様。お付き合いありがとうな
[2019-10-14 22:32:36]
るぅ……えっと、そろそろ…落ち…ます。
お疲れさま…でした……。(ぺこりとお辞儀をして、帰路についた)
[2019-10-14 22:32:17]
こんばんはー。マシュマロとか芋とか焼いている

あ、もうそろそろできそうだが、ほしい人はいるだろうか?
[2019-10-14 22:31:14]
……おや?いい匂いがしますねぇ
[2019-10-14 22:30:59]
あばばばばばばば(地味に痛いようで両手両足をじたばたしている)
[2019-10-14 22:30:45]
やぁ、こんばんは。機動力マイナスだと依頼時は背負ってもらうことになるのが判明した夜です。車椅子は置いていかないとか……
[2019-10-14 22:29:55]
…………あれ、まさかの背骨はある?
神経が人間と同じように通っている?
(腰のツボをグイッと)
[2019-10-14 22:29:51]
(じゃが芋をアルミホイルに包んで、いくつか入れていく)
[2019-10-14 22:28:46]
冒険の終着地点である展望台についた時は夕方だったからね。
そこに意気揚々と旗を掲げて剣を振り上げたところで電池切れしたので司書の家のソファまで僕が担いでワープさせた。
[2019-10-14 22:28:16]
(触診結果)
(腰は程よく柔らかい。もちもちはしていない)
[2019-10-14 22:26:57]
あ、それ良いわね。焼きましょ(ジルに頷いて)

芋……そうか、もう秋だからみのりの季節だったわ。
……戦場ばかりですっかり忘れてた>レイリー
[2019-10-14 22:26:28]
あたたまると膨れるわけではなく溶ける……。
つまり小麦のたぐいではないようだね。
(なんとなしにアリアの腰の部分をこねてみる)
[2019-10-14 22:25:05]
(こくりと頷くと、火に手をかざして暖まり始めた)
[2019-10-14 22:24:10]
うあああ、火気厳禁っすか?!<溶けそうなアリアさん
[2019-10-14 22:23:27]
マシュマロをこういう焚き火で炙ると美味しいって話、聞いた事あるっす。
(くべた紙が全部燃えたのを見て、一安心。)

そういう冒険、楽しそうっすね!なんだか聞いててワクワクするっす。
[2019-10-14 22:22:15]
焚き火なら……肉でもとおもうが、この季節なら、芋か(と芋を取り出して、焚き火にいくつかいれようとする)
[2019-10-14 22:21:46]
(火にあたるもちもち。なんか溶けそう)
[2019-10-14 22:20:11]
いいっすわよ(冗談めかしながら>ジル

アルヴァも火にあたっていいわよ?

なるほどそれは大冒険だったわね……落ち葉が空から降ってきたり、道に石ころがあって相当に苦労したはずよ>大冒険
[2019-10-14 22:19:01]
なんかそうしたさそうな様子だったから、首都近郊のハイキングコースという険しい道を木刀とゴム鉄砲というフル装備で大冒険させてあげたんだよ、すごい満足そうだった。
[2019-10-14 22:18:44]
まぁ、そこらへんは調べたい人がなんとかするだろう。未知の領域は知ってみたいと思うが、それは誰かを犠牲にすることではないだろう
[2019-10-14 22:17:50]
(どちらかといえば解析……? とか思いつつ、適当な場所にちょこんと座り)
[2019-10-14 22:17:34]
おー!(人口妖精さんに拍手)

焚き火っすか?いいっすね(そっと、何かの紙をくべつつ)
[2019-10-14 22:17:04]
でもこの前すごい冒険してなかった?(火に当たりつつお湯を沸かし始め
[2019-10-14 22:16:37]
(分解されないと聞いて一安心)
それでもまだ私達精霊種はまだまだ未知の領域が多すぎてなんでも言えない箇所があるんだよねえ。
[2019-10-14 22:14:37]
まあ、僕の頼りになる人工妖精だからね。
ただ、観察しても基本は寝てるよ。
太陽光を浴びてないと少しずつ魔力が抜けていくから、余分な消費は押さえるように命令してある。
[2019-10-14 22:12:48]
いいや、別にアリア殿を解体というわけではなくてな。大まかな種族を対象にした、例えば医学書とかそういうのでないかなぁと
[2019-10-14 22:11:54]
(はむはむ/狼はジャーキーを食べている)
[2019-10-14 22:11:35]
我が手に灯火を(一言述べて樽焚き火にBonfirelit)

アリアを分解するには多分精霊疎通とかそっちの技術を究めないといけないわね
[2019-10-14 22:10:08]
私分解するのダメですっ!
[2019-10-14 22:09:41]
メルカートはこう、時折じっくり観察したくなるのう……。
[2019-10-14 22:09:33]
るぅ……こんばんは…です…。(やっと喋った子犬)
[2019-10-14 22:08:28]
つまり、アリア解体新書ということかい。
[2019-10-14 22:08:17]
グッジョブメルカート。そしてあらためてごきげんようアルヴァ。

(立ち上がってアルヴァの入ってた樽に廃材を突っ込んで焚き火の準備)
[2019-10-14 22:08:00]
(狼にジャーキーを与えつつ、ペコリとしかえして、観光客の背嚢の中に帰っていった)
[2019-10-14 22:07:28]
種族によって確かに体内構造は変わる……実際、そういうのを研究した本とかありそうよな
[2019-10-14 22:06:03]
(もちもち)
こんばんわっ!
内臓は……ちょっと何が何だかよくわからないですー(ぽや~)
[2019-10-14 22:06:01]
わふ?(人口妖精のにおいを嗅いでいる)
[2019-10-14 22:05:27]
…………。(広がった入口からよいしょと出てくる子犬、人工妖精にぺこりと)
[2019-10-14 22:05:08]
クラウジア殿はこんばんは。

おー、お疲れ様
[2019-10-14 22:02:34]
(樽の口のタガを外して入り口を広げて一仕事終えたように満足げ)
[2019-10-14 22:00:47]
クラウジアもごきげんよう。良い夜ね。

そうそう、多分そこからの問題じゃないかしら。だから人間よりずっと地面に密着することができるとかそういう感じの……不思議ね。

(メルカートの微笑ましい活動を眺める)
[2019-10-14 22:00:47]
こんばんわっすー。

おお、器用っすねー(人口妖精さんを見つつ
[2019-10-14 22:00:36]
(樽の中で体育座りをして、素直に待っている)
[2019-10-14 21:59:38]
こんばんはじゃよー。今日は賑やかじゃな。
[2019-10-14 21:59:32]
そうか、自然が作り出した生命体だから、こう、内臓とか骨とか、そういうの適当でいいんだ……。
[2019-10-14 21:59:24]
フレーフレー(と、人工妖精を応援する)
[2019-10-14 21:58:54]
(カンカンとミノと金槌で樽の口のタガを緩めてる)
[2019-10-14 21:57:51]
モチリア!(気に入った)
骨?あるんじゃないのかな~?そこらへんはあれ、あれだよ?(てきとうー)
[2019-10-14 21:57:30]
?(近寄ってきた人工妖精にかくりと首を傾げ)

PAGETOPPAGEBOTTOM