PandoraPartyProject

ギルドスレッド

森の洋館

【RP】調理場

館内部の広い調理場。
ダイニングルームが隣接されている。

大きめの冷蔵庫、炊飯器、電子レンジ、オーブン等
調理に必要な器具は大体揃っている。
棚には食器類と調味料各種。
冷蔵庫の中身はその日によりけり。
白米、パスタ、缶詰類は常備されているのでご自由にどうぞ。

人手が必要な場合は住民達に声をかけると
暇してる子が手伝ってくれます。多分。きっと。
お片付けまでが料理だよ!いいね?

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言われてみれば、レディ以外全員ウォーカーだな……。
人徳とかよせよせ。悪霊の俺にそんなもんねーよ。
フーガやレディは兎も角として、他の奴は偶然来ただけだろ。

(慌てて走り去っていく少女霊をみて)
あの様子だとまた客が来たな……。
珍しい事もあるもんだ。雹でも降んのかよ。
ちょっと玄関の様子でも見にいってみるか?
ヒヒ、俺様は幽霊屋敷の噂を聞きつけて面白そうだなーって来てみただけだ。
クウハ……というより、ここに住む幽霊たちをひっくるめて、この屋敷そのものが何かを引き付けるような”場”を生み出してる可能性はあるかもな?

噂をすれば満員御礼だな。
ここが店だったらさぞかし繁盛しただろうに。
結構召喚されるんだなあ…ここ…
ていうか、クウハ先日自分から「人徳」云々って言ってたの、
おいらは覚えてるからな?(にこっと笑いつつ)
(ファニーさんから何かを引き付けるような「場」を生み出している、と聞いて)
……なにかしら不思議な、魔力、ってやつ?
(と首をかしげる)

(違和感について聞いて)
あー…精神が安定しないってことか…そのご主人様の性質がよほど強いのかなんなのか…
…無理はするなよ…?(と不安そうな様子で)

…本当に、いろんな人が来る。というか今日雨だからってのもあるけど…
…おいらも一緒に行ってもいい?(とクウハ君に聞いてみる)
ま、大勢で面白おかしくやってっからな。
多少ネガティヴな奴も中にはいるが。
祭囃子を聞けば心が踊ってそっちに寄って行きたくなんだろ?
そういう効果はあるかもな?

店開くなら料理店でも開くわ。
客に対する注文が多い類の。
そしたらオマエさんで出汁取るからな、ファニー。

人徳ってのはジョークだ、ジョーク。
そもそも俺は人じゃねぇ。
霊徳はあるかもな?崇めろ、俺を。

別に無理はしてねーし、無理が出るようなら主人に責任取らせるさ。
多少困るって程度だ、気にすんな。

ついて来たいなら勝手にしな。
そもそも、オマエさんは此処の住民なんだ。
何も遠慮することはねーだろ。
他の奴らも好きにしてくれ。
死者と生者…どちらも一応、魂があって、その中のリズムに作用して…?
……まあ、どちらにせよ面白いことになってるなら気にしない方がいいかな
ここに変な理屈なんて似合わねえや
(と頭をカリカリ掻く)

はは、じゃあ遠慮なく……ありがとうございます、クウハ様
(と、今までになく控えめな笑顔と丁重な言葉を向ける)

ん、そうか……ならいいが……
ちょっとの不調ってバカにできねーからな。気をつけろよ。

…たしかに。今更余計な心配だったな。
とりあえず、様子見に行くか…!
(自分は何心配してたんだと頭を掻きつつ、玄関に向かう)
ま、実際何かしらの場としては機能しとる可能性はあるのう。
此方の環境ではそこまで高まることはないがわしの全盛期ならば存在するだけで町一つくらいなら一種の神域に作り替えることができたしの。

ほほう…
商売繁盛もやっとるぞわし!まあ今のわしの力ではビラ配りをしたときに、無視される確率が気持ち減るぐらいの利益しか出せんがの!

崇めよわしを!(えっへん)
PL
(書き忘れ……!玄関です!
https://rev1.reversion.jp/guild/1335/thread/20403)
お客さんも多いんやねえ。
……稲荷神さんまでおるんか?ここ……(そういった事にはそれなりの知識はある)
うむ!おるぞ!
混沌肯定でほとんど力はないがな!(カラカラと)
はー……世界は広い……神様までおるとはなあ。
……逆に、それだけ強い主人がいるなら、ちょっとやそっとじゃ他からの影響を受けづらい、という意味では良いことかもしれねぇな。

うえー、やめろよ風呂入るのだってそんなに好きじゃねぇのに。
おまけに熱湯ときたら骨身に染みるわ。骨だけに。

信仰心とかないから俺様はパスー。
いやーお稲荷さんといえば商売繁昌、五穀豊穣、安産、万病平癒、学業成就と
色々ですからねぇ~なむなむ。いやなむなむは違ったな。
鳥居と水と参道、お賽銭箱がないのでこのあたり省略で恐縮ですが。

■天狐に向かって大変綺麗な二礼二拍手一礼を行った。
そうそう。色々くっついてくっついとる。
……そこまで信仰心みたいなもんはないけど。
おぉ……つまりはご利益てんこ盛りな神様、なのですね。すごいです。
(コヒナタの真似をして、天狐に二礼二拍手一礼を)

クウハさん達が玄関まで向かったのなら、もしかしたらまたお客様がいらっしゃるかもしれませんね。
……お料理、足りなくなってしまうのでは?
(屋敷内の人数と、取り分けられた料理を交互に見て。追加で作った方が良いか、あとで聞いてみようと思った)
うむうむ、良きかな良きかな(作法がしっかりできてることに満足そうに)

信仰心とか無くても祟ったりはしないから安心すると良いぞ!わし寛容な神様じゃからな!
寛容でおおきに。神様。(稲荷さんの方を向いて拝む)
料理、あとで作るならお任せお任せ~、大所帯で賑やかで結構!
おーう、戻ってきたぞ…
(戻ってきたものの、どうしよう、と冷や汗をかく。ご飯きっと足りない)
(ふと思いついたように、皿一枚取り出して、まだ手につけていない自分の分の食べ物をこっそりと移そうとする)
お帰り。
なんか作るんやったら手伝ったほうがええか?(メインでやるほど達者ではないので。)
おかえりなさい、フーガさん。……あの、もしかして、お料理足りなそう、です?(お皿を取り出す様子に首を傾げて)
ご飯は皆で食べた方が美味しいし楽しいですし、
誰かが食べられなくなってしまうのは、お客様もしょんぼりしちゃうかもしれないですから。
追加で何か作った方が良ければ、頑張りますよ!(むん!と気合をいれて袖捲りしてみる)
(玄関から戻ってきて、フーガの様子を見)
やっぱりな。やると思ったぜ。

食材買い込んでありゃ良かったんだが
まさかこんなに客がくるとはな。
一人だけ別でちょっとアレだが、パスタでも出してやるか。
いやいや大丈……あ(流石に他人に作らせるのは、と断ろうとしていた時に、クウハさんが戻ってきた)

……あー、まあ、そうだな
(パスタでも出そうか、と聞いて悩んだ表情で頭を掻いた後で)
……そうだな、少し手伝ってもらおうかな
茹でたり、ソースを作ったりだが
(と申し出くれた彩陽さんや望乃さんに)
ソースもレトルト品使うならそう人手は要らんけどな。
つーか、パスタ作るの自体人手要らんし。
レトルト出すのは嫌だってんなら
ツナ缶やら調味料やら使えば、それっぽいもんは出来るだろ。
フーガ、オマエさんその辺りのレシピわかるか?
(多分わかんねーだろうなコイツ、って顔)
…………
……パスタ料理は、実は、正直、よくわからねえ
(ぼそっとそう言ってしまう)
おっけーおっけー幾らでも手伝うで。
入れてもらったっていう恩もあるしなあ。
はい、お手伝いはお任せ下さい!
わたしもご飯時に遊びに来てしまって、タイミングが悪かったと思いますし……
えぇと、缶詰の類があるのでしたら、
茹でたパスタをツナ缶とトマトの缶詰で和えるとイイカンジかと、思います。
お家で家族や友達と食べるご飯でしたら、あまり気を張りすぎずに。
使えるものは使ってラクに作って、楽しくお食事にするのが良いかと。
お、おかえり。(フーガとクウハを見てひらひらと手を振る)

……アンタ、世話焼きだよなぁ。(テキパキと動くクウハを見て)
あ、俺様は邪魔になるだけだからおとなしく座っておくぜ。
だろーな。
親切は結構だが、勢いだけで動く癖は治した方がいいぜフーガちゃん。

レディの方はわかってるみてーだし
この機会に教えてもらいな。
あるもんは適当に好きに使って構わねェからよ。


まあ、割と他人の世話焼くのは好きだからな。
暇つぶしにもなって中々面白いぞ。
よっしゃー色々作りますかー!
パスタの他にもパン類あれば簡単なトーストとか作れるけど、
明日の朝食とかの方がいいかな……。
懐に入れたヤツには甘いタイプだよな、クウハは。
その分、外部には容赦がないタイプとも見た。
(そう言いつつ自分の分け前分をぺろりと平らげる)

おうおう、ここは世話好きが多いな。
作るほうはよろしくたのむぜ。
後片付けぐらいなら、まぁ気が向いたら手伝わんこともない。
(ただいま、とファニーさんにふりふりと手を振りつつ)
(クウハさんからの指摘に心臓に矢が刺さったような感覚をしつつ)
…………そーだな、教えてもらおう、かな。望乃、姉ちゃんに。

そうだな、せっかくだ、思い切って色々と作ってしまおうか、
この後来るであろう「王子様」の為にもな!
おーう、作る方よろしくされた。(とファニーさんに再度手を振る)
そうだな。食パンなら大量に冷凍してあるし。
朝食それで済ませて明日食材買い込みにでも行くか。
雨止んだら行くつもりではあったが、止む気配ねーし。

そういうオマエさんもそういうタイプなんじゃねーのか、ファニー?
面倒くさがりながらも世話焼くだろ。
なんかそんな感じするわ。
しっかし、フーガの奴……。
……いや、今言う事でもねーか。(ボソリ)
よーし、手伝うでー(袖まくりとたすき掛け)
ん? 「王子様」?
それがさっき玄関へ出迎えに行った客人か?

えー? 俺様は面白そうなら首突っ込むけど面倒臭そうなら近付かねぇよ?
……ま、縁が出来ちまった場合は仕方なく面倒見るけどよ。
悲しいかな、長男に染み込んだ性ってやつさ。(肩を竦め、お手上げのポーズを取りながら)
彩陽は取り敢えず、鍋に水汲んで沸かしてやんな。
やる気ある奴がこれだけいるんなら、俺の手出しは要らんだろ。
テキトーに天狐やファニーと見守っとくわ。

そうそう。
雨に濡れちまってたから、さっき服貸して着替えさせてんだ。
綺麗な奴だぜ。見てると癒される。

それを面倒見がいいって言うだろうが。
長男ってのは大変だな?
弟の方もスケルトンなのか?
おう、そうだな…ここまでくると天気関係なく早めに行った方がいいな!
え、なんか言った?(とクウハさんに首をかしげつつ)

…よし、じゃあ食材と…パスタなら、鍋か…
(スープに使われている以外の)もう一つ鍋があるなら…それを使ってもらっておこう
(と探してもう一つの鍋を彩陽さんに手渡す)

ああ、…まあ本人がそう言ったというわけじゃねえが、
本当に王子様って感じの綺麗な人だ!
王子様、ねぇ。
絵本でしか見たことねぇが、二人がそう言うなら綺麗なやつなんだろうな。

不本意なんだよなぁ。こちとら少しでも楽したいってのによ。
んーー、スケルトンは俺様だけだな。他は色々なのがいるぜ。
ん。りょーかいやで。
(鍋を受け取りそれに水を汲み入れて、火にかけて沸かす準備を)
いーや?何にも言っちゃいねェよ。
ただ、オマエさんには後で話がある。
大した事でもねェから今は気にせず飯作ってな。

本当に楽したい奴は何もかも投げ出して逃げ出すだろ。
実際のところ俺も似たようなもんだゼ?
骨が折れるな、お互いによ。(くつくつ)
そいつは予想外だ。他にはどんな奴がいるんだ?
ん、ああ、わかった……
ひとまず缶詰とパスタありがたくいただくぜ
(妙にぎこちない動きで、缶詰とパスタを探し、自分もわからないなりにパスタ作りに参加しようとする…色々と教わろうとしつつ)
お姉ちゃん……!(頼られると嬉しいお姉ちゃん気質)
はい、望乃お姉ちゃんにお任せ下さい!実家は食べ盛りの弟が多かったので、追加でもう一品作るのは慣れっこなのです。
えぇと、彩陽さんは大きめのお鍋で、パスタを茹でるお湯を沸かしておいてもらえると助かります。
その間にソースの下準備を……フーガさん、缶切りってどこにあるかわかります?(家主の許可がおりたので、調理場の方でお料理を始める)

なんと、お客様は王子様……?
ふふ、またひとつ素敵なご縁が増えそうでお会いするのが楽しみです。
そいつは頼もしいな。よろしくな!
えー缶切りはー…あ、これだ(と缶切りを見つけて)
缶は開けておくよ…パスタといえば、トマトかな…?
heh、むしろ逃げ回った結果、逃げ場を失ってこのザマってのもあるけどな?
まったく、骨休めする暇もなくて困っちまうぜ。
他はなぁ、見た目は人型が多いな。
中身は天使だったり魔女だったり狼だったり兎だったり人形だったりするんだが。
ん。頼もしい姉ちゃんがいるし、あっちは心配なさそうだな。
(調理組の様子を見て頷く)

そりゃご愁傷様だ。
せめて、骨までしゃぶり尽くされねェ様気をつけてくれよ?
折角こうして縁が出来たんだ。
知り合って早々骨粉になって死なれたとなっちゃ俺がつまらんからな。
そりゃまた奇妙だな。
混沌と元の世界を行き来出来る様になる日が来たら
手土産持って邪魔しに行きたいもんだ。
さてなぁ、切らせる肉もないから骨を断たれちまう可能性は高いな?
そう簡単にくたばるつもりはねぇが、こればっかりは、な。

おかしな家族だよ。聞いての通り人間じゃねぇから血の繋がりがあるわけでもない。
それでも、自分は愛情を注がれた自覚がある。
だから同じものを、弟や妹たちにも与えてやりたいって気持ちが出ちまうんだよな。やれやれだぜ。
世界の壁を超えるのは難しいかもしれんが、そんな日が来たら会わせてみたいもんだ。
皆手際がいいのう(隅っこの方でなんか神聖なポーズ)

世界の壁は気合で何とかなるじゃろ!(レッツ根性論)
……ん。借りた服、着るのに……少し時間かかる、しちゃった……けど。これで大丈夫、なの……かな。

(身に纏った貴族服を見て、心配そうに小さく言葉を零す。
中から聞こえる賑やかな声に、少し緊張が解れた様な。そんな気がした)
(調理場の出入り口まで近づいて行き、おずおずとした様子で室内を覗き込もうと)

……クウハ、フーガ。
その……着替え、出来たから。調理室、来たよ。

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