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ギルドスレッド

工房・きつねの樹

【書込自由】展示スペース

工房内の展示スペースです。
作られた作品が、テーブルの上に展示されています。

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 ロールプレイをほんのり推奨です。
(木彫りの像たちを眺め)
へぇ…みごとなもんだなあ。
こういうの作れるなんて、すごく器用なんだね。
いらっしゃいませ、それとありがとう。
ギフトのおかげでこの身体でも、木工細工はちょちょいのチョイってね。(軽く胸をそる)
こんにちはー、オリエンテーションでこの辺りを歩いていたらなんだか楽しそうな場所があったのでお邪魔するね。
すごいなぁこれ…全部木で出来てるんだ。
僕は機械弄りの方が専門だけど、何かの機会で木工細工と機械細工の融合なんていうのも面白いかも。
それじゃあまた遊びに来るねー!(ぱたぱたと軽快な足取りで立ち去る)
木工細工と機械細工の融合か……考えたことはあるけれど、全部木工でというのも骨が折れるしな。
細部のからくりは機械の方に頼るのもいいかもしれない。(前脚を顎の下に当てながら)
オリエーテーション巡り中だ…
木工技術か…製鉄は取り扱ってない感じなのか…?
んー、ここは木工細工の工房なのでね、生憎だが製鉄の設備は持っていないんだ。
この国は広いから、そういうことをやっている工房もあるにはあるだろうが……
ちょいとお邪魔してみたが…見事な木工細工じゃの…。
家に一つ、置いてみたいわい…。
へぇ、なかなか味があるじゃねぇか……高く売れっかな
こんにちは!
木をこんな形に加工できるんだねぇ、すごいなぁ!
あ、そういえば言っていなかったか。(展示用のテーブルの上にイーゼルを立て、黒板を立てかける)

「希望者がいれば販売・受注生産も承ります。御用の方はオーナーまで」
(値札を下げた販売用の木彫りの像を、テーブルの上に並べている)
ほう……木彫り専門の工房か。
様々な技術の用いられた、素晴らしい作品が並んでいるな。
へー、木彫り細工ね。結構、凝ってんのね。(くるくると作品の間を見て回る)
お邪魔するわね。これ、全部木で出来ているの?素敵。(1つ1つ、じっくりと見やり)
たーのもーう!面白げな工房があると聞いて、ヴァリューシャがやって来ましたわ!……ふうん、木って彫り方によってこんなに表情を変えるものなのですわねー(しげしげ)
いらっしゃい、気軽に楽しんでいってくれ。
木彫りは楽しいよ、彫り方一つでバランスも出来栄えも風合いも大きく変わる。それがいい。
(灰色で巨躯な狼が、のそりと工房へ入ってくる)
(テーブルの上をじっと見つめ)
大丈夫、だ。これらが、食べ物でないことは、わかっている。
こういうの、好きなんだ。木で出来ているのは、なんだか、温かい感じがするな。
全部、お前が、作ったのか?
(自分と同じような、それでいて自分より大きな獣の登場に、目をぱちくり)
うん、そうだよ。ここに展示してあるのは僕が作ったものばかりだ。
他の団員が作ることもあるけれど、まだここへの展示はされていないね。
(メイド服のオートマタが手元にシャンデリアを吊り下げてゆっくり観覧する。
唇を開けば少女の姿にそぐわぬ渋い男性の声で)
木彫りの作品は温かみがあって良いな。ワタシが直に触れると燃えてしまう儚さも、また趣きがあるものだ。
(長い睫毛を揺らして感嘆の息をつくと、満足して立ち去った)
おや……触れれば燃やしてしまうほど、高温の持ち主だったかな?(去っていくメイドの後ろ姿を見送りつつ)
高温に対するコーティング素材、木の風合いを損なわないもので何かあったかな……?
ふうむ、こういう細工物っていうのも面白いなー。
金属加工なんかもやってるのかなここ(ぐいっと首を回して見渡しながらひとりごちる)
木像さん、いっぱいあるのです。(興味深く一通り見回してから、面白かったのか満足そうな顔で去っていった)
オリエンテーションで通りがかった鴨っす。素敵な細工っすね、必要になったらまた寄るっす!
ほぉう、よく出来ておるのう…触るのが憚られる。(じっくりと細部まで舐め回すように眺め)しかしこれだけの数、かなりの年月やってきたのじゃろうなぁ。(そう呟いて立ち去っていった)
(根付のような小さなサイズの木彫りをフックに吊り下げて展示する)
キュ!キュキュー!きゅー……(吊り下げられた木彫りに向けてヒレを伸ばすが届かない)
「展示スペースなので振れたら駄目かもしれないから大人しくしてください……先程は木製のボールとか欲しいって言ってたのに、なんでこの木彫りが気になるんです?」
キュゥゥー!【この木彫りが揺れて動くとぺしってしたくなるのー!】
「貴方は猫か……出るまでじっとしていてくださいよ」(アザラシをぬいぐるみのように抱いた犬獣人の少年は早歩きで通路を進んでいった)
(並ぶ木彫りの像を眺め)
木彫りか、これはまた細部まで良く出来てる。器用なものだ。
うちの家の木も彫って貰ったら…いや、俺伐採出来ないからなぁ…(ぶつぶつ)
オリエンテーションの見学にきたのです。この樹何の樹きつねの樹なのです! 
オリエンテーションでお邪魔した者だ。
……ふむ、芸術というのはよくわからないが、この細工は見事なものだな。(作品を眺める)
オリエンテーションでお邪魔させて頂きますね。
ふむ、成程……(興味深そうに一つ一つ展示品を眺め)
8つ目!オリエンテーションでお邪魔しますなのですよ!
これ全部木で出来てるのですか……すごい技術なのです!
にゃ…にゃ……にゃ………
「これは…かじってはいけないのか…爪とぎもか…」

(とことこ歩くもふもふ)
ふむ、私にはこういった物の価値は理解できませんが・・・
見る人が見れば、なのでしょうか
ほほう、これはなかなか……やはり木彫りは奥が深いな、お見事だ……語彙が貧相だな。
えっと、お邪魔させて頂きます。
色々と、置いてあるのですね……。
(きょろ、きょろ、きょろり)
(いろんな角度から見て回る。)
わあ、木彫りの像の展示会かい?
やっぱり、木はいいよねえ。自然のものが好きだから、こんなに精巧に作られたものが見られて、とっても嬉しいな。
幻想的な雰囲気って言えばいいのかな、僕が見たことないものの形をしているから、見ていて楽しいよ。またこういう展示会があれば、お邪魔させて貰いたいね。(一通り見て、そう呟くと、満足げに帰っていった)
さてと、オリエンテーションが終わったから、少しここの人入りも落ち着くかね……
まぁそれでも、いつでもオープンなのがここなわけなんだが。(木彫りの像を入れ替えている)
(先日彫ったざんげちゃんの木彫りの像を飾っている)
何これ。ちょーcoolじゃん。
(何時の間に入って来たのだろう。フードを被った人型が、こちらに背を向けて作品を眺めている)
(と、思いきや。ざんげちゃんの木彫りの象の前に移動すると、徐に屈んで像を下から見上げる体勢を取った)
………うーん。あまりの精巧さに、俺ちゃんの中で少年の好奇心が期待に胸膨らませたけど、やっぱ、パンツは見えねーのね。
(『だがしかし、俺の心にはちゃんと見えたぜ……神秘のベールに包まれた、いとうるわしきストライプの布地がな…』等と呟きを残し、一人うんうんと頷き帰って行った)
…(そっと名状しがたき木彫りの物体をすみっこにおいていく。「もりのくまさん」とプレートには書かれている…)
くまさん……木彫りでこの造形はなかなか面白いなぁ。
フィアナさんの隠された才能が明らかに……(幾何学模様の彫られた木製のキューブを置き)
(木の端材を組み合わせた小さい置物のようなモノが置かれている。……かろうじて人間っぽいシルエットを保っている。作品タイトルと思しきプレートには勢いのある字で『オレ』と書かれている。)
(木彫りの、歪で簡素な十字架が設置されている。
手前のプレートには「一つの信仰」という文字が書かれている)
やはり木彫りはいいなぁ、作り手によって風合いががらりと変わる。
(皆の作った木彫りを見て、木彫りの良さを再確認している)
(木彫りのサイコロが転がされている)
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(戯れる二匹の子狐の木彫りを、テーブルの上に配置した)
あ、サイコロがあるわね(転がしてみる(2d10?))
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そうそう、いわゆる2D10というやつだねー。
結構大変だったよ、木彫りでこの形を彫り出すの。(ころりん)
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