PandoraPartyProject

ノベルマスタープロフィール

ぶい

自己紹介 2020年07月18日 更新

 初めまして。ぶいです。
 数か月前にNMとして受かっていたのですが、活動をしていませんでした……(てへ)
 SSメインに活動していきたい所存ですので、
 もしご興味あればよろしくお願いします!

<プレイングついて>
 お任せより指定が多い方が筆が進みやすいタイプです。
 なので、まるっきりお任せより、多少の縛りがあると進みやすいです。
 文字数全部埋めて欲しい! までは言いませんが、ある程度埋まっていますと、ご希望に添えてるものができるかなーと。
 また、ある程度キャラクター口調で書いて貰った方が、キャラクター様の特徴を捉えられると思います!(絶対にキャラクター口調で書いて、というわけではありません)

<得意・不得意について>
 戦闘系より、ほのぼのや日常・恋愛系を得意としております。
 戦闘も機会があれば是非挑戦してみたいところなので、もし頼みたい勇者さまいらっしゃいましたら、是非!!!
 また、ホラーやサスペンスといったものは戦闘系より未知数です……。

【サンプル:妄想SS】
●仕事開始の1時間ほど前。
 誰よりも早く出勤し、エアコンを起動する。
 もう夏は終わったとはいえ、さすがに職場は蒸し暑い。
 出社した時にエアコンがついていたらいいなどと考えるのは、何度目だろうか。
「……そんなこと考えても仕方ないか」
 心の呟きで抑えるはずだった思いが唇を震わせ、辺りに響き渡る。
 決して大きな声を発したわけではないが、誰もいない職場では大きく感じた。
 ……まあ、いい。
 どうせこの場所には誰もいない。
 聞かれるはずのない言葉なのだから――。
 その時はそう思っていた。
 本当に彼がいるなんて思っていなかったのは、紛れもない事実であって。
「やあ。阿良々木さん」
 自分を呼ぶ声が聞こえる。
 例え自分を呼んだ声ではなくても、きっと気付くだろう。 
 ここには今俺だけであって、俺以外に声をかける可能性なんて低いのだから。
 ……いや。
 俺だけではないか。
"俺と君"だけ。
「――さん、おはようございます」
 毎日のことだがこの挨拶が一番緊張して、それでいて心地いい。
 ……いいんだ、これで。
 俺の想いなんか気づかれなくたって。
「もう、阿良々木さんってばー。そんな冷たい態度取らないで下さいよ!」
 ……少しだけウザい。
 自分に対してその態度ということではないが、それが帰ってウザさを増していく。
 自分にだけならまだ許されるその態度を他の人にもやっていると思うと、何とも言えない感情が湧き出てくる。

依頼結果

総依頼数:3

VERYEASY:0EASY:0NORMAL:3HARD:0VERYHARD:0NIGHTMARE:0

完全成功 :0大成功 :0成功 :3失敗 :0大失敗 :0結果待ち :0

リプレイ挿絵

SS挿絵

SS発注

SSタイプ SS 制作日数 (概算) RC 現在 制作中 リクエスト
1人SS 見る- -0 現在受付していません。
2人SS 見る- -0 現在受付していません。
3人SS 見る- -0 現在受付していません。
4人SS 見る- -0 現在受付していません。
5人SS 見る- -0 現在受付していません。
フリーライティング 見る- -0 現在受付していません。
台詞委託 見る- -0 現在受付していません。
リクエスト シナリオ - --- リクエストシナリオは受付していません。
文通 - --- 文通は受付していません。
文通(R.O.O) - --- 文通は受付していません。

得意なSSジャンル

シリアス/ほのぼの/えっち/恋愛/NL/BL/GL/冒険/青春/ハッピーエンド/バッドエンド/メリーバッドエンド

サンプルSS

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