PandoraPartyProject

ギルドスレッド

街角のどこか

街角

(雑談スレッド)
ちょっと人通りが少なめかもしれないどっかの街角です。
基本はRPしつつ、メタもOK。

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あっ、そういえばローレットギルドが騒がしかったのです!
なんだか大変な事件が……サーカスでしたっけ?
ピュリは来たばっかでまだわからなくて……報告書みないと(あせあせ)
ありゃ、それは残念だ…(少し間をおいたあと笑って)
なーんて俺もういるから間に合ってるけどね!(恋人がいるのだろう)
じ、自分で素晴らしいって言っちゃうんだ…うにゅ、宜しくねー。

ん、?そういえば依頼が多かったようなぁ…俺も興味あるから行ってみようと思ってるけど…
俺も初めてなんだよね!(何にもわからないのは一緒だねーと自分を指差しつつ)
霧玄って言うんだな。
あぁ、なるほどな。そりゃ見に来るわ。てか、曲の構想練ってたって作曲家なのか?

で、お前さんはピュリエルか。
さっきの様子とは違って随分礼儀正しいな。内面が良いってのは嘘じゃなさそうだ。
だが、誤解を生むような発言はやめろ。

さて、名前を聞いたなら俺も自己紹介だな。
銀城黒羽だ。見ての通りの一般ピーポー。
よろしくな。
あぁ、来たばっかじゃ知らねぇのも無理ねぇな。
詳しくは報告書を読めば分かるが、ようやく追い詰めたサーカスが最後の抵抗とばかりに決起を起こしてんだよ。
本当に録でもねぇ。(やれやれといった様子で)
ピュリの声、そんなに大きかったですか……(震え声)

わ、もしかして霧玄さんにはいいお人が……!(きゃーっとほっぺをおさえ)
はい! そうであるように基本設計がなされているので、ピュリは素晴らしいのです! ……はず、なのです!

黒羽さんですね。ふむふむ一般ピーポー。ピュリ憶えました!
誤解を生むような発言なのですか?(純粋なおめめ)
報告書さらっと流し読みしてきました!
うむむ。サーカス許すまじ、なのです。
霧玄さんはピュリと一緒なのですね! ちょっと安心……というとなんだかおかしいですね、不安が軽くなりました。
ピュリでも何か力に……後方支援とか……うーん。
やめろそんな目で俺を見るな。なんかこう、グサグサと胸にくるもんが…。
分からねぇならそれでいいんだ。

後方支援でも十分だろ。
今回はマジで、人手がいくらあっても足りねぇような状況なんだからよ。
前線で戦ってる奴等をサポートするだけでも十分過ぎるくらいの働きだ。
ふふ、そんな大それた者じゃないよ。
ただの趣味でやってるだけ、お話を音とかを使って語るテラー(語り手)だよー
歌を歌ったり、演奏したり、物語を見るのが好きなんだ(武器である非物質ピアノ鍵盤を具現化させて円弧状に並べた後、愉快なリズムで近隣住民に迷惑にならないくらいの短い長さで少しの間弾いて)
ふふ、いい名前だね。ふふ、一般人か…なら俺も一般人
あっ、この目の色は結構特殊だけれどね(瞳色が見る角度や時間…様々な要因で常に変わる瞳をさしながら)





うん、一緒だよ。わからない事もたくさん。
俺もどっちもこなせるけど何方かと言えば後方支援かなぁ。
不安は多いけれどまぁ慣れは必要…頑張って見たい!って感じかな(頑張るぞーおー!と拳を挙げて一瞬だけポーズして)
おぉ、お見事。(ピアノの演奏を聴き、拍手を送り)趣味でやってるだけとは思えねぇくらい上手ぇな。好きこそ物の上手なれってか。
お、霧玄も一般ピーポー?同じだな、ヘーイ。(ハイタッチの構え)
へぇ、珍しい目してんだな。万華鏡みてぇで綺麗だ。
先輩の黒羽さんにそう言っていただけると勇気が出ますね。
ピュリ、後方支援で頑張ろうと思います。経験が足りないですので、親玉の…ジャ…ジャン……ジャニなんとかのは倒しに行けませんが!
霧玄さんも後方支援なのでしたら、どこかでお会いするかもしれませんね! 生きて、生かして、みんな無事に帰りたいのです。(おー! と両腕を突き上げた)

(演奏を聴いて瞳の色を見て)…ホワァァア! すごいすごいのです! すごい一般ピーポーなのです! ……すごい一般ピーポーとは?(首傾げ)
ピュリはピーポーではなくガイノイドですので、一般ガイノイドですねっ(ハイタッチに混ざろうとぴょんぴょん)
イェーイ!!一般ピーポとガイノウト!!なーかま!(ぴょん!っと軽くジャンプしながら二人にハイタッチしようと両の手を伸ばして)


本当?(ピアノの演奏の拍手や感想にとても嬉しそうに照れて笑って)
えへへー、そう言ってもらえると嬉しいよ。独学だけどなんとかここまで弾けるようになったんだー。
あっ、俺は普段この鍵盤で戦ってるんだよ。俺の武器でもあるんだ!

綺麗でしょ!俺のお気に入り!
ピュリエルもヘーイ。(少し屈んで二人にハイタッチしようと)
おう、出来る範囲で頑張れ頑張れ。そんで経験を積んでけ。
サーカスの団長は強い奴等がしばき倒してくれるだろうからな。
…俺も頑張るかぁ。

独学で出来るものなのか、本当すげぇんだな。
そして鍵盤が武器…敵を殴り倒しながら演奏すんのかな?
(ぱちーんとハイタッチできて嬉しそう)えへへー!
ピュリはスキルが活かせそうな依頼へと参加したのです。変なこと言ってないかとガクブルなのですが、これも経験なのです……!
よしっ。ピュリ、頑張ります。黒羽さんもいのちだいじで頑張りましょう!

ど、独学…! センスの塊さんなのです。
ピュリにはピアノ演奏の機能は無いので残念ながら弾けないのです。有料オプションだったのですが雇い主がケチりやがりましたのです。ちぇっ。
鍵盤が武器……(白いのと黒いの引っこ抜いて投擲するのを想像している)
俺も変なこと言ってないかきになるよ。
お互い頑張ろうね!大丈夫、初参加でもなんでも成功できるさ!

んー、確かにできなくはないけど俺の場合は…(ダン!と力強く猛々しい曲調の音を奏で始める。すると目の前から剣が具現化して二人が当たらないように軽く目の前で振りつつ、その後にまた速度の速い音を奏でると剣が消えて、今度は魔法弾を二人に外す形で周りに影響が出ないレベルで空中に放とうと)


こうやって物理攻撃なら武器を具現化して攻撃したり、物理以外の攻撃なら普通に魔法攻撃みたいに遠距離から攻撃できるよ。『クオリアス・ノーツ』って言うんだ俺のお気に入りの武器!
(ちょっと自慢気に笑い)
おう、お互い頑張ろうな。死なねぇ程度に。
変なことでも言わねぇと、話し合いは進まねぇし、それで良いだろうよ。(カラカラと笑いながら)

ほぉ、遠近両用の戦闘が出来るのか。強いな。それに便利だ。(斬撃と魔弾の風圧を肌で感じながら)
敵によって戦法を変えられるってことは、戦闘でそんだけ器用に立ち回れるってことだしな。羨ましい限りだぜ。
うん!間違ってたら周りが教えてくれるからとっても勉強になるよ!(一緒に笑いながら微笑んで)


主に使うのは遠距離だけど近距離もできるよ。
君は…どちらかというと…近距離が得意だったりする?(あくまで見た目なので予想で言ってみようと。
)
はっはっは、よく言われるぜ。
だが、俺は戦闘自体苦手でな。近距離遠距離関係なく並以下の力しかねぇんだ。
たぶん、霧玄やピュリエルと戦っても負けると思うぞ。
うーん、もしかしてピュリの演算能力、低すぎ……?(決戦資料片手にふらふら)
情報の濁流なのです。これが、無辜なる混沌……!

そ、想像してたのと全然違ったのです。かっこいいのです(それぞれの攻撃を目で追って)
えっ! ピュリに負けるなんてそんなばかな! なのです! ピュリはか弱いガイノイド……あっ混沌肯定でちょっと強くなってるですかね……けれどこうっ、アレです、そう経験! 経験の差 いず ビッグですから?!(びっくりして支離滅裂)
またまたぁ!謙遜しなくてもー!(と、笑いながら)
俺も歌ったり、演奏したりの方が得意だから戦闘はほぼ我流だよ!
そそ、彼女のいう通り経験の差があるから!


決戦、俺も頭クラクラ〜…
ふふ、けどなかなかに興味深い内容だし、初めての依頼ということもあって
なかなかに緊張するねこれ!人前で歌うのとわけが違うや!(ドキドキするー、と心臓のあたりを抑えて、感情を表現しつつ)
決戦だしな、そんなもんそんなもん。

謙遜でもなんでもなくマジなんだよなぁ。
確かに経験はそれなりにあるだろうが、それが戦闘出来ることに繋がるかって言うとまた違ぇ話なんでな。
まぁ、負けるは言い過ぎたが少なくとも勝てはしねぇことは確かだ。
そういうものかー。うーん、悩んでることもあるけどどうしようかなー(と考え込みつつ)

なるほどぉ…そういうものなのかぁ(深く考え込んで)
いやいや、いいんだよ。俺も戦いは不慣れだし…うーん、難しすぎてねぇ…。
そういえば教会とかで演奏してるのがこっちに来てからほとんどで鈍った気がする…

(と、ストレッチの意味合いを込めて伸びーっと伸ばしつつ)
ほあぁ!(ばっと資料から顔をあげて)
えっ時間経つの早すぎです。もう決戦出発なのです。絶対生きて帰るのです。えいえいおう!
そしてピュリも胸部の左らへんドコドコするのです。これはもしや……(一拍ためて)故障?!(クワッ)

勝てない……えー、そうのなのですか……(信じてない顔)
ピュリも自分が「戦闘」するイメージがつかめませんです。
召喚されてギフト扱いになってしまいましたが、ピュリの能力はデータ運んでる時が一番輝けるのですよ!
霧玄さんは……音楽の先生とか似合いそうなのです!
ずーっと資料読んでたんだね…
って、それは緊張してるんじゃないのかな?故障じゃないと思うけど…俺も緊張するときは同じところドキドキするよ!一緒一緒!(と、自分の心臓抑える動作をしながら)


純粋な物理戦闘だけが勝敗を決めるものでもないからね!
頭脳で勝つ人もそれ以外の要因で勝つ人もいるからね!あっ、これ俺のいた世界の漫画の話だから実際はわからないよ。けど4千の兵隊で三万の相手の兵隊を倒したなんて話もあるからわからないねぇ!
と、教えるのは苦手だよー!独学だし感覚でやることが多いからなぁ…
側で弾くことはできるけど…

(んーと考え込んだ後)

でも、褒め言葉として受け止めておくよ。(と、微笑み返し嬉しそうに)
へぇ、便利なギフトなんだな。日常生活でも使えそうで少し羨ましいぜ。

そうそう。
ってか、約7倍の差があるのによくやるもんだな。やっぱ戦は指揮官の質なのかねぇ。
ローレット! 大勝利! なのです! いぇーい!
みんなかっこよかったのです。いやかっこいいどころじゃなくて、もっと、こう、……語彙力が足りないのです!!

これは緊張のドキドキ……んん? 勝ったのにまだドキドキするです(首傾げ)
霧玄さん雰囲気がやわらかくて安心できるですから、教わる方もリラックスできそうだと思いまして!(ぐっ

資料とか持った状態で、屋内限定でさっさか素早く動けるギフトなのです。
浮いてるですからバリアフリーでなくてもこのピュリの前では無意味! なのです!
あぁ、見事にサーカスを打ち破ったな。ほんと大したもんだぜ。
どいつもこいつも自分の信念を貫いて立派に戦っていやがったな。
(嬉しくて鼓動が高鳴ってんだろうなぁと思いながら)

ほぅ、制限付きだが階段なんかもスイスイと上がっていけそうで良いな。仕事終わりの余った時間を他のことに回せるし。時間短縮にもってこいだ。
唯一、戦闘で使えねぇのが持ったいねぇが、それでも十分有用なギフトだ。
えへへへへピュリの絵姿完成したのです~(にへーっとだらしなく笑み崩れた顔)
……はっ(キリッとした)

はい! みんな立派でした……!
ピュリ、あのように前で戦う方々を助けたいって思ったのです。
癒やし、助けたいのです! なので癒やしの技術、磨きます!(職業案内書(未完成)を手に宣言)

ふふーん、階段などひょひょいのひょいなのです。
確かに戦闘の時は使えないですね……ピュリの浮遊機能もギフト扱いになってしまったようで、戦闘中は歩かなきゃいけなくなりました。うむむ。
ふふ、おめでとう。それだけ嬉しいってことだね(クスクスと微笑んで)


俺もなんとかなったよ…上手くいくかわからなかったけどなかなかに楽しかったよ。
みんな、成功したのはみんなの協力あってこそだね。
流石ヒーラー頼もしいね?怪我したら回復してもらおー。

へぇ、凄い。飛べるのいいなぁ
ギフトは戦闘にはあまり使えないからね。依頼の時も避難に使ったくらいだよ
ん、こんな大通りから離れたような所で立ち話とは…ちと珍しいな(そう独りごちながら横を通り過ぎようとして、つい目を向ける)
>ピュリエル
おぉ出来たのか、おめでとさん。
その気持ち分かるぜ~。(顔の変化を見ながら)
ギフトは使い物になるだけましだろう。何のために使うギフトか分からねぇようなの持たされるよりはな。
それと、目標が決まったのは良いことだな。それに向かって頑張って進んできな。…これじゃすげぇ偉そうに聞こえるな。

>霧玄
そっちも上手くいったか。楽しめたんなら何よりだな。本当に、協力するのも馬鹿に出来ねぇな。

…お?(気配に気付き軽く辺りを見回す)
霧玄さんも、黒羽さんも、ありがとうなのですー!(笑み崩れそうになるのを真顔にしようとするので変な顔になりながら)

イレギュラーズの名簿も流し読みしたことがあるのですが、確かにギフトはたっくさん種類があるのです。よくわかんないのもたくさん……。ピュリはピュリの機能そのままにしてもらえてよかったのです(想像して自分の身を抱いた)
そういえば、お二人のギフトを聞いても……?(わくわく)

回復もピュリにお任せなのです!(胸を張ってふわふわばさばさ)
……と言えるようになるまではだいぶ遠いですが、頑張るのです。

ん?(黒羽が辺りを見回したのに釣られて見回す。すると、通り過ぎようとした人物と目があったので、にこーっと笑顔を向けた)
あ!
ピュリ、最近よく行くお花屋さんと仲良くなりまして、種をいっぱいいただいたのです。お暇な時、お世話のお手伝いしてほしいのです!
(お遊びスレ作った! の意)
(う…思いっきり目が合っちまったし笑顔まで向けられちゃ素通りもできんな…)
んえぇっと…どうも初めまして、だな。
四六時中人が居るあの「街角」じゃなくこんな所で話してるのが珍しく感じたもんでね、つい気になってジロジロ眺めちまった、悪い。
>リゲル

ん?あぁ!初めまして!
確かに、街のこんな角で話すのは珍しいかもね。
あっ、俺は霧玄。初めまして

(リゲルに手を振りながら)


>黒羽

大成功とまでは行かなくてもノルマはできた。原罪の呼び声に当てられた人も助けられたし満足さ
(嬉しそうに微笑んでニコリ)


>ピュリエル

ん?あっ…そうだね。まだ言ってなかった!

俺のは俺の中にいるもう一つの人格を分身という形で出すことができるんだ。普通に一つの体を共有するのもいいけどやっぱり一緒に行動したりして見たいじゃん?
だから、もちろん話したりもできるんだよー
話したい?

(頭を人差し指でトントン叩きつつ)
>ピュリエル
あぁそうか、前の能力がギフトに転化されてたのか。そいつは…良かったな、無くならなくてよ。
あ、俺のギフトは気合いを入れると肉体的精神的な痛みを完全にシャットアウトするやつだな。ただ、気合いを解くとそれまでの苦痛が一気に襲ってくるデメリットがあってな…。

おう初めまして。俺は銀城ってんだ。
別に謝ることじゃねぇよ、霧玄の言う通りこんな所で話してる奴がいたら珍しくて見ちまうもんだ。

>霧玄
そかそか、てか何気にすげぇことやってんな。
そして、さらっと二重人格であることをカミングアウトされたが、分身を出すギフトか。
一人でも暇しなさそうなギフトだな。
いや、一人って言うのは語弊があるか…?(ぶつぶつ呟き)
>リゲル
はじめまして! こんにちは、ピュリエルと申します!
(今度はちゃんと言えたのです! 第一印象ナイスなはずなのです!)(小さくガッツポーズしている)
賑やかな方の街角も好きですが、ピュリの処理能力が追い付かなくなりそうで……

もうひとりの霧玄さん、なのです? むむ……?(顎に手を当てて考え、はっと閃いた顔)
ピュリのような機械にはわからないですが、そういう方もいると聞いたことがあるのです! 是非お話してみたいのです!(どんな人だろうと興味津々)

はい。ピュリの足の形状は、長時間地面を歩くような設計がされてませんので、浮遊がギフトにならなかったらと思うとこわーいのです。(ちょっと地面に下りて足をコンコンと)
黒羽さんのギフトは……ふおぉ、それは……すごいです、すごいですけど、すごい痛そうなのです……(想像して眉間にシワ)
人は痛みで気を失うと聞きますのです。無理はしないでくださいね……?
えぇと銀城サンっつったか、そう言ってもらえると助かるよ。
依頼を受けた帰りに通りかかったんだが、これも何かの縁だ、せっかくだしもし迷惑じゃなけりゃ俺も話に混ぜてくれよ。
「選ばれた」ばっかでロクにイレギュラーズの知り合いもいねぇんだ。(苦笑しつつ、霧幻に手を振り返しながら三人に歩み寄る)
そういや自己紹介もまともにしてなかったな。
俺は葛城リゲルってんだ、葛城でもリゲルでもあだ名でも好きなように呼んでくれ。
(あの娘自己紹介しただけでえれぇ一人で盛り上がってるが…なんでだ?)(少し訝しげな視線を向ける)
あぁそれとこういうこと(PBWやRP)自体、文字通り生まれて初めてなもんでな、読みづらかったりしたらすまん。色々教えてくれよ、な?先輩方。(わざとらしく両手を合わせて頼み込むようなジェスチャーをして見せる)

さて長々と喋っちまったがギフトの話か?俺のはすげぇぞ!数字やら物の量をスパッと一瞬で半分に分けられるだぜ!…硬かったりデカすぎたりすると使えねぇからあんま役に立たねぇけどな(半ばヤケクソ気味にテンションを上げて語ったあと露骨に意気消沈する)
>霧幻
へぇ二重人格か…自身で制御できねぇとかだと苦労しそうだが、んなこたぁなさそうだし、分身を出せるってのは色々と応用がききそうだな。二人で結構離れて行動できたりすんのか?(少し関心を持ち質問をしてみる)
>黒羽
どんな猛者でも痛みで動きが鈍るってのはありそうだからな、それを誤魔化せるってのは戦う上で有利に働きそうだ。(手を組んで何度か頷く)しかし反動があるのか…ピュリエルも言ってるが、度を超えると気を失うだけじゃ済まなそうだ…。言われるまでもねぇとは思うが気をつけてくれよ?(案じるような表情を浮かべる)
>ピュリエル
あぁ確かにその足じゃなぁ…気を付けねぇとそのうち削れてどんどん背が小さくなるかもしれねぇぞ?(いたずらっぽく口の端を持ち上げる)まぁ飛べるってはこれまた普通に便利そうだな、羨ましいくらいだぜ。(少し意地悪な事を言ったのを誤魔化すように笑顔を見せる)
やべぇホントに長々と喋っちまったな…すまん
>黒羽
あはは!確かに一人ではないけど一人という言葉も間違ってはいないよ。
俺らは二人で一人だから!

>ピュリエル
正確には俺ではないし名前も別にあるけどこれは本人から自己紹介かな!
確かに人でも珍しいものね!


>リゲル

別に長々と喋っても俺は気にしないよー。喋れてむしろ楽しいし!
んにゅ?ギフトはある程度なら離れて行動できるよ!なにせ人格はもう一人次第だから。
ただし、戦闘は行えない。戦闘力が分身はないからね

で、お待ちかね!ギフトを使うより今回は俺が入れ替わったほうがいいかな!
(と、その後間髪入れずに髪色が白色に変わって行くだろう)
よっ!
俺は、霧玄のもう一つの人格、星影 零夜だ、よろしくな!
気軽に零って呼んでくれよな!

(にっと、霧玄とはまた違った笑い方で笑い)

あっ、自己紹介は不要だぜ?記憶を共有してっから名前もばっーちり覚えてっからな!


(霧玄とまるで立ち振る舞いや喋り方は正反対に腰に手を当てながら)
>ピュリエル
だろうな、その足じゃギフト無しだと生活もままならねぇような感じだ。
戦闘なんかはもうやってられねぇんだろうな。

>リゲル
リゲルか。んじゃリゲル、改めてよろしく。好きなだけ混ざってけよ。
それと、面白ぇギフトだな。ピザとかケーキとか分ける時にすげぇ便利そうだ。

あと、ピュリエルもリゲルも俺の心配する必要はねぇよ。自分の限界なんざ自分が一番分かってんだ。
それに、別に戦闘専用じゃねぇし。箪笥に小指ぶつけた時とかも使えるし、痛みが来る前に覚悟決められるし…。(だんだん声が小さくなっていく)

>霧玄、零夜
ほぉ、そっちが別人格の姿か。よろしく。
見た目の違いは…髪の色くらいだな。ただ、性格は結構違いそうだ。
わぁい、リゲルさんですね! えへへ、よろしくなのです! 何かわからないことがあれば聞いてくださいね!
とはいえピュリもわからないこと多いですので、一緒に成長しましょうなのです(ぐっ
お話、ぜーんぜん長々じゃないのです! あなたのことがたくさん知られるのでむしろ嬉しいことなのです(にこーっと
そうですね、話しが変わる時や相手を変えた時など、改行を入れたらもっと読みやすいと思いますのです!

って、ガーン! 訝しげな目で見られているです……?! ピュリの演算では、さっきの挨拶で第一印象完璧なはずですのに……?!(浮遊がへろへろな軌道を描く)
(ちょっとしてから立ち直り)
ほうほう、リゲルさんのギフトは、スパッと一瞬で半分に……わぁ、とっても便利なのです! 乱雑に置かれた会議資料を分けるのとか……(若干遠い目をしつつ、いいなーと)
け、削れたらメンテナンスしてもらうのです! この世界にはえっと…オールドワンという機械の種族がいると聞きましたので、削れても大丈夫なのです!(でも削れた自分を想像してちょっと弱気な震え声)

とはいえ、この身体は元々戦闘には向きませんからね。
ピュリの世界には戦闘用のアンドロイドが別にいましたのです。彼らはかっこよかったのです~、スラッとシャープなフォルムでして、ビュンって行ってバーッシュンシュンッて!(全く参考にならないセリフと身振り手振り)
(じーっと心配そうに黒羽を見つめてから破顔して)……無茶しないのなら安心なのです!
(小さくなっていく黒羽の声に目をキラキラ)
あっ、ピュリ、てっきり戦闘にしか使えないものと思ってたです。日常でも使えるならとても便利なのです~!

わ……(霧玄の髪の毛が白に変わるのを見て「お揃いなのです!」と束の間はしゃぎ)
零夜さん、いえ、零さんですね! よろしくなのです。
ほわぁ……印象が全然違いますのです~(零夜の周囲をふわふわと回って)
霧玄さんは森、零さんは太陽って感じを受けるのです
あっ! リゲルさん、納品おめでとうなのです!
凛々しくてかっこいいブルーブラッドさんなのです!
ついに俺にも絵が届いたぜ!こりゃ確かにテンション上がるわ。
(おかしなテンションになっているのか、意味もなくシャドーボクシング)
でもまさか報告するより先に言われるとは思わなかったぜ、ありがとよピュリエル。
(といいつつニッと笑ってみせる)

>霧幻
ん、ほいじゃ変に気ぃ使うのはやめにするわ、ありがとよ。
いや「分身」ってぇとよ、こうお互いが離れすぎると自由が効かなくなるとかってのがお約束だろ?
だもんでちっと聞いてみたくなってな。
(「特殊能力にゃ制限が付き物だからな!」と謎の持論を展開しだす)
おぉ、あんたがもうひとりの…こっちこそよろしくな零。(手を上げて軽く挨拶をする)

>黒羽
おぉそうそう!知り合いや家族の誕生日の時とかは特にな。
うちは一人っ子だったから、余った一つをよく親父と取り合ってたわ…ガチンコで。
まぁそりゃそうか、あんたのがよっぽど場数を踏んでそうだしな。(「いらねぇ世話だったな。」と言いながら微笑む)
(思わずぷっと吹き出した後)こ、小指ってお前…なんか一気に危機感薄れたなおい。
まぁでも確かにあの痛みは、この世の全てを恨みたくなるぐれぇキツいよな。
(笑いを堪えながら同意する)

>ピュリエル
おうピュリエルもありがとな、今回はちょっと改行を意識してみたが…どうだ?
(披露するように手を広げて見せる。)
いやなんかやけに嬉しそうだったからよ…それに第一印象も別に悪かねぇって。
見るからにとっつきやすそうだしな、あんたは。(「だから安心しろよ。」と付け足しながら苦笑い)
書類整理…そういうのもあるのか。それは思いつかなかったな。(少し感心したように頷く)
あぁ~…(声が少し震えているのに気付きバツが悪そうに頬を掻く)
わりぃ、変に不安がらせちまったな。
まぁお前さんも自分で言ってる通り、この世界にゃ訳もわからんすげぇ技術がいくらでもあるからな。
チョチョイのチョイで直して貰えるさ、絶対な。
(説明(?)を聞いて少し困ったような顔をして)
な、なるほどな!ピュリエルは説明が上手だなーうん、ほんと…。HAHAHA
おー!完成したのか!カッケェじゃんか。
なんかこう見てるともふりたくなってくるよなぁ?
(耳を見つつ


>>黒羽

おー!性格は全然正反対だな!でも好き嫌いとかはほとんど一緒なんだぜ?
服とはわかりやすいように若干違うけどなぁ!
まぁ、なんだ…霧玄に比べて喋り方はあれだが俺も宜しく頼むぜー?

(と言うとまじまじと見つめてるかも)

ギフトの話と照らし合わせて鍛えてるぽいと思ったが小声になってるぞ…
激辛の唐辛子を滅茶苦茶突っ込んだ状態でそのギフト発動させたらどうなるんだ…

(興味が湧いたのかとても口元はニヤリと悪い人みたいになってるかも)

>>ピュリエル

そうだぜ、お揃いだ!
おう!零でいいぜー!
お前は羽とかあって飛べるのいいなぁ、気持ち良さそうだ…つーか、ロボットとはほんと思えねぇよなぁ。こう言うロボットを元の世界に普及させたいもんだぜ、そしたらいるだけで楽しくなるな!
おっ、太陽かぁ…それは俺は初めて言われたなぁ。んーと、で霧玄が森?
考えつくのは、俺が明るく照らす感じで、霧玄が周りを癒すイメージか?
お前は…光かな!大切な仲間を近くで優しく包み込んで癒してくれそうなイメージだな

(じっくり考えた後飛んでるピュリエルにま、二重人格でも髪が変わる奴はそういないなと投げかけつつ)

>>リゲル
おう!気を使うな!寧ろその方が話しやすくて俺にとっちゃその方がいいからな。
宜しくな!(リゲルが上げた手にハイタッチをしようと)
普段は一緒にギフト使って買い物とか街中探索とかしてるぜー。
そういえばあまり離れたことはないが…



>ピュリエル
語彙力。
てか、そうなのか。まぁ、普通そうだよなぁ。(一人納得しうんうんと頷き)
オウ、ベンリベンリ()

>リゲル
親父ぃ…まぁ、家族皆仲が良かったんだな。良きかな良きかな。
ま、経験だけは積んできたからな。簡単には死なねぇよ。
はっはっは、笑うんじゃねぇ。マジで指がもげるかと思ったんだぞ(真顔)

>零夜
おう、よろしくよろしく。
…恐ろしいこと考えやがるぜ。
唐辛子だろうが何だろうが、使っている間はなんともねぇ。解いたら死ぬ(死ぬ)
…なんか忘れてると思ったら祝辞がまだだったわ。
リゲルは写真おめでとさん。無駄な脂肪がねぇ、引き締まってる良い身体だな。格好いいぜ。
零も銀城もありがとな!
絵が届くとなんつうかこう…やっと始まったって感じがするな、うん。

>霧幻
ん?(一瞬考えた後零の意図に気付き、ふっと笑いながら手を迎えにいく)
いぇ~い(パチンとハイタッチ)
離れて行動出来るなら、人や物を探したり、
情報集めたりするのにますます便利そうだな~とか考えてたんだが…。
なるほど二人で買い物か、そりゃいいな。ほんと、仲の良い兄弟って感じだ。
(「零のが金遣い荒そうだな~」と場面を想像して笑いながらそう言った後)
…つい俺は最初仕事っつか、依頼に絡めて考えちまうな、やだねぇ大人ってのは。
(と、少し寂しげに微笑みながら言う)
あとな、別に触るのはいいが…優しくな?(ふざけて上目遣い

>黒羽
俺はその…なんだ…あんまり背がデカく…くっ…背が…小せえだろ?(絞り出すように言う)
だもんで体だけは強くあろうってんで、鍛えてたからな昔から、そのおかげだ。
(拳を握り力こぶを作ってみせる)
俺の親父は元冒険者なんだ、んでその親父が全力で奪いに来るんだぜ…?
ガキにどうしろってんだよ…(当時を思い出して遠い目をする)
はっ!まさかあれも親父なりの訓練…?いやねぇわ唯ケーキ食いたいだけだわ。
完全意識外からの突然の痛みだからな~アレ。
待ち構えることができねぇってのはでかいわ。(深く頷く)
とりあえずあれか?唐辛子買ってくるか?
>リゲル
姿絵が届くの、とってもテンション上がりますです! わかります!(ピュリもそうでした! とシャドーボクシングを真似て)
はい! 改行あった方が見やすいのです。グッドなのです!
えへへ……(霧玄と黒羽との出会いがアレだったからとは言いたくないので微妙な笑顔)
他者に安心感を与えるよう設計されてますので、とっつきやすそうと思ってもらえるのは嬉しいのです!(ややズレた答えを嬉しそうに返し)
なんで笑い方がカタコトなのです…?

>霧玄
ピュリのいた世界は科学技術がとても進歩してましたのです。ピュリの身体は足の先までセンサーがついてまして、ちゃんと食べ物の味もわかりますのですよ!(えっへん)
はい、太陽と森! 零さんの言う通りのイメージなのです。
(自分へのイメージを聞いて)ピュリは光、ですか? 嬉しいです~! イメージだけでなく実際に行えるようになりたいのです。
確かに、ピュリの世界でも髪が変わる人はいませんでしたのです……あ。でもアンドロイドではいたですね。(思い出しつつ)

>黒羽
語彙力?(シュンシュンッのあたりの身振りを繰り返しつつ首傾げ)
科学技術発達しすぎて生身の人間の方が少なかったのですよ~。
あとは人権の認められた機械とそれ以外の機械がいまして、ピュリは認められていない方でしたのです。
黒羽さんもなぜカタコトなのです…?
(新しいスレッドを建てたので、以降はそちらでお願いしますのです!)

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