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ギルドスレッド

Country House

【1:1】木漏れ日に包まれて

■このスレは上谷 零様との1:1RPスレです。

■広い草原にぽつんと一本の大きな木。
生命力に満ち溢れたその木には小鳥などの小動物達が休憩がてらに寄ってくる。
ロリババアもいる。きっとそこらへんで草ムシャムシャしてる。
木陰でごろんとすれば柔らかな木漏れ日が毛布となり
気持ちよくお昼寝もできるだろう。
穏やかな時の中、大きな木の木陰で今日は何を話そうか。

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昔な、前の世界では普通に目を開けてたんだが……こう、目つきが悪かったらしくてな
小さい子がもの落としてたから拾って渡そうとして近づいたら………なんか怖がられたんだ…。
(地味に凹んだ記憶は今でも思い出すことは出来る)
それで、改善しようとして…目がみえなけりゃ解決するかな?と思って意識して目を細めて
目つきが悪いの隠してたら、…いつの間にか、糸目の方が普通になったって感じでな。
……それでも、普通に見えるから普段はこんなだったって…感じで
目を開けるのはよっぽどの時だけにしてるのは…そーゆうわけなのさ。
そんなことがあったのね~…
相手は小さいこどもだったから仕方ない部分もあるけれど
でも、ちょっとショック受けちゃうかもしれないね…?
ふふふ…零くん繊細なんだね、ふふふ…
ぁっっ 笑ってないですよ!?ほんと!!
ほんとなんだから~!!(でもちょっと堪えてる)

ちなみに私は目つきが怖いとかは思わなかったよ…?
それよりも隈みたいな影が気になったのだけど…気のせいかな?
疲れたりしてるの?
まぁ……うん、割とこうな―、来るものがあったのさ…
俺だってこう見えて結構繊細なんだぜ?
お、ほんとか?ほんとに笑ってないんだな…?
(堪えるアニーの姿をあえてじ…っと見てみる、…実際、彼自身も今は其処まで気にしてはいないらしい。
糸目はある種の習慣となっている)

そうか…?それなら、良いのだが…(嬉しそう)
隈……あー、まぁ、こっち来てから寝つきが悪くなっちまってなぁ…いつの間にやら、ってやつさ。
一応、寝つき関係なく色々やってたりはしてるからなぁ…疲れやすいのはあるかな?
……普段は見えづらくなってるから、あんまバレないんだけどなぁ…(糸目に紛れる様に隈がついてたらしい)
うんうん、ほんとに笑ってない…ですよっ
(あ、これひょっとしてバレているのかな!?
肩をすくめて零からゆっくりと目をそらし…)

寝付きがよくないの…?
零くん色々頑張ってるものね…あまりムリしすぎないでね…??
やっぱり、この世界への召喚が原因なのかな……?
召喚の際に何か悪い影響を受けたとか……??(ふーむ、と考え込み)
そもそも普通に暮らしていた人達にとってはいきなりの召喚なんて
迷惑極まりないことなのよね…
そうか?笑ってないなら良いんだが…
(流石にふふふと言ってたから笑いかけてたのかな、なんて思いつつ、これ以上の追及は辞めておく)

なんでかは良く分かんねぇけどなぁ、枕が違うとかそんな些細な理由なのかもしれないが。
あー…うん、そこは大丈夫さ、無理はしすぎない程度に頑張るとも。
召喚が原因…なのかね…悪い影響は受けてないと思うが…(混沌肯定、バベル、何かしら影響を受けてないとは言い切れない)
まぁなぁ…一応、俺が居た世界は召喚とかいう現象そのものは知られてたが、ホントに稀な現象らしいし……
まさか、学校行こうと玄関開けたらこの俺が異世界へ飛んでた、って想定してなかったからなぁ…。
それもあって、あっちから持ってこれたのなんて学生服と手帳ぐらいさ。
枕が変わっただけで眠れなくなる人のお話はよく聞くから
些細なこと、なんてことはなさそうよ?
ともかく原因がよくわからないのね?
むぅ~~~~~ん………!!!(ぽんっと手をたたき)
ベッドに縛り付けるとか布団にぐるぐる巻きにすればよく眠れるかな??
生きていくためにも睡眠は大事だから…!なんとかしてあげたいけれど…

零くんの世界にもそんなことがあるんだ…
周知されていることなら思ったより頻繁にあることなのかも…?
ということは…零くんと同じ世界の人が何人かこちらにもいるかもしれない?

ふふっ それはびっくりしちゃうよね。ドアを開けたら違う景色どころか
別の世界に飛んできちゃったなんてねっ
学校…かぁ~……
そうか……?そう言ってもらえるとありがたいよ、うん、割とみんなこの世界に適応しきってるし、結構些細な事かなぁとは思ってたんだよな…
原因は、分かんねぇなぁ……
…え、えぇ…!?ベットに縛り付けるとかぐるぐる巻きだと逆に眠れねぇんじゃないかな?!
というか誰が縛ったりするんだ、それ…?流石に俺それやると朝抜け出せない気がするんだが…!!
……何とかしたいって思ってくれるのは、凄く嬉しいんだけどな、睡眠は確かに大事だし…ちょっと俺も考えようかな…?

なんか聞いた話じゃ、偶然…そーゆう別世界…パラレルワールドの観測?ってのに成功したらしくて、うちの世界でも稀に…転生なり転移なりで、飛ぶ人が居たっぽいんだ。
ただ、この世界に来てるのは多分俺だけかな…異世界っていうのは、想像以上にいっぱいあるみたいだし同じ世界に飛ばされる確率は低いだろうしよ。

びっくりしちゃうよなぁ、ほんと、思わず鞄落としちゃったもんだから余計に手荷物減っちまったぐらいだし……あれはビビる…
ん?学校がどうかしたか?……あ、そういや、今思ったけど…こっちには学校とかやっぱりある感じなのか…?あんま聞いた記憶ないけど・・
そ、そう?ダメかな?お布団ぐるぐる巻、いい案だと思ったんだけどなぁ~……
縛るのはもちろん!わ た し !(どぉーんと胸を張り)
え?違う人がいいの?(筋骨隆々な男性を思い浮かべる)
でも、そうね、零くん動けなくなっちゃうもんね。
んー、やっぱりダメかぁ~

ふはぁ~……異世界ってどれだけあるんだろうね…
この世界に来ている旅人さんの数だけあるとしたら…それだけでもかなりの数。
転生する人もいるの!?そんなの本の中だけだと思ってたのに。
なんだかもう…スケールが大きすぎて混乱してきちゃう
人の探求心って、たまにすごいものがあるよね…
でも私、零くんの世界には行ってみたいな!

学校はこの世界にもあるよ?
私達くらいの年の子達はみんな学校に通って、お揃いの服を着て、
同じ部屋でお勉強して、お友達を沢山作って、恋をして恋人もできて…
そうしてみんな「セイシュン」を謳歌してるのよね。
いいよね、ちょっと羨ましい。
私が住んでた村には学校なんてなかったから…
零くんも恋人とかいたの?(わくわくした表情で)
い、いや…やってみなくちゃ分かんないかもだけど、こう…動きづらそうだろ?(あと息苦しそうだし…)成程、アニーが縛るのか……いや、もし本当にやるんならアニーでお願いします……!!!
(別の人の人選が嫌な予感がした)
仮に一人で抜け出せてたら、それ俺の寝相がやばかったって事にもなるしなぁ…

どうだろうなぁ…この世界に色んな世界の人が来てるみたいだし、相当数あるのは間違いないだろうさ。
…こう、死んだときと同じ姿で転移とかも聞いたことはあるし…(どこで聞いたっけなぁ…)
ともあれ、その類の人も居るにはいると思うだ。
スケールが大きすぎると俺もあんま理解しきれないんだけどな、世界を救うとか特に…。 
え、俺の世界か?……んー、そうだな、行ける時になったらそんときゃ俺が案内するとも。
行き来できるようになるのが俺としても助かるし…

あ、やっぱあるんだ。へぇー、その辺はやっぱうちの世界と同じな訳だ。…「青春」、かぁ…
(まさにその学生生活時に飛ばされた身としては、色々と懐かしい響きだ)
アニーの村には学校が無かったのか…学園生活を送り逃してたらそう思うのも無理はないか…(こっちの世界ではそーゆう
こ、恋人か……?俺には…いなかったなぁ…別にモテてたわけでもないし、気になる女の子がいたわけでもないし…あと気になる奴がいたとしても告白する勇気はない気がするや
(こっちに飛ばされることを考えたら、創らなくて正解だったのかもしれないけれど)
…あ、別に恋愛に興味がないってわけじゃぁないんだけどな?
たしかにやってみなくちゃわからないけど…
そうね…!沢山のリボンでぐるぐる巻にしたらいい夢も見られるかな?
(いろんな意味でイヤな予感がするかもしれない)

世界を救う……
この世界、滅亡?するみたいで…それを回避するためにパンドラを集めているわけだけど…
もともとこの世界だけの事情なのに、異世界の方達まで巻き込んでしまって
なんだか申し訳ない気持ちになってくるのよね…
今練達の人達が元の世界に帰れるような研究を頑張っているみたいだから
それが実現するといいのだけど…
でもそれで……ぁ…うううん、なんでもないの(ちょっとうつ向きながら)

いなかったの…?零くんのリアルな恋話が聞けると思ったから、ちょっと残念!
でももしいたら…召喚されてしまったせいで離れてしまうことになるよね…
う~ん、それは考えただけでとても辛いこと。
現状、元の世界のお友達とか家族とも離れてしまっているのだし…
リボンでぐるぐる巻き…!?
それ俺がプレゼントみたいな状態になってる気がするけど、大丈夫かな…?!
(嫌な予感しかしない…!)
いや、良い夢がみえる…のか……?
ん~……ライムを抱き枕にして寝るのも考えるべきかねぇ…あいつは割とすぐ抜け出すけども…

だよなぁ、パンドラ集め…してるらしいもんなぁ
世界滅亡を防ぐためとはいえ、よくあれだけ呼べてるよなぁ…ざんげの奴…。
…んー、まぁ、確かに巻き込まれたようなもんだけど…呼んだのは君じゃないし、滅ぼすのは別の連中だしな。
だから、アニーが申し訳なく思う必要はないと思うぜ?
少なくとも、君に会えたことはこっちに来て嬉しかった事の一つだしな(友人は正しく宝と言えるだろう)
元の世界なぁ……俺が生きてる間に果たされるのかねぇ、その研究。
(正直厳しい気もしてる、実現するのが一番だが…)
……ただなぁ、この世界の友人らと別れるのも嫌だし……行き来出来るようにして欲しいなぁ、ほんと…
(パンドラでどうにかできないのかねぇ、と呟きつつ)
ん……?何でもないなら良いが………もしなんかあるなら、気軽に言ってくれていいからな?

ははは、前いた世界じゃ、誰かと恋するとか考えたことも無かったしなー
(俺自身が、本気で惚れた相手がいないだけかもしれないが)
そーゆうアニーは、恋人とか気になる人とかは…居たりするのか?(気になったような顔で)

召喚して離れるってのはつらいよなぁ、恋人は…まぁ居ないから問題ないけど、友達や家族…会えなくなるのはくるもんが…あるしなぁ
あっちに居た頃は一人暮らしに切り替えてたから、どっちにしても家族とはあんま会えてなかったが…
会おうと思って会えると会えないじゃ、結構感覚違うしなぁ…
(正直、寂しくないといえば嘘になる、家族と会えないのは特に)
零くんがプレゼントみたいに!?大胆なこと考えるのね~(くすくす
それならライムちゃんと一緒に可愛く飾ってあげるね
ふふふっ うそうそ(いたずらっぽく笑い)
ライムちゃんはひんやりしているし、暑い季節はいいかもねっ

そ、そう思ってくれるのは…嬉しいな…>会えたこと
(心なしか頬があったかくなった気がする)
パンドラも無限ではないだろうし、使い所も限られているかもしれない
でもそれで行き来できるようになってくれたらいいよね…
ぁっありがとう…うん、ほんとに、なんでもないからね!(微笑んでみせる)

恋人?気になる人?聞きたい~??
ざーーんねん!私もリアルな恋話ができるようなものはないのでした!
だって故郷には子供なんて私一人しかいなかったし、
今住んでるこんな辺鄙な所じゃぁ白馬の王子様なんてやってこないもの
でも素敵だなぁ~憧れる!って思う人はいっぱいいるよ?

そうなのよね…私も両親とは今こうして離れて暮らしているけれど
会おうと思えば会えるわけだし…零くんの事情とは違うのよね…
やっぱり寂しいよね…
大胆って……いや、というか俺がプレゼントになっても受け取る奴いないだろ、ライムはともかく…!
う、嘘なら良いんだが…(思わずぐぬぬと呻きつつ)
だなぁ、暑い季節にゃ良いかもしれねぇ、…そうか、抱き枕とかそーゆうのがあればいいのかもしれないな…?

そりゃ当然思うとも、これでも結構感謝もしてる事も有るんだぜ?誕生日の祝ってもらえたのも嬉しかったし、一緒に遊ぶこと自体も楽しいしな!
少なくとも破滅を救う系で合って転移に使えるか怪しいしなぁ…。
ほんとそうなるといいよな…
(微笑む彼女に、ちょっと不思議そうにしつつも)まぁ、何でもないってんなら良いさ、分かったよ

正直…聞いてみたいとは思ったが、そうか、無かったか……(ホッとするやら残念やら)
あれ、そうなんだ?アニーの故郷って、子供そんなに少なかったんだな…(ちょっとびっくり)
白馬の王子様…アニー的には、そーゆう憧れもあるのか?
素敵な人や憧れる人か…確かに、イレギュラーズにもいろいろな奴がいるし、素敵な奴は結構いそうだもんな

……まぁ、なぁ……寂しいのは確かだ。
…だけど、そこはもうしょうがないし、俺は俺なりにめいいっぱいこの世界で頑張るとするさ。
そうすりゃ寂しさもまぎれるだろうしな。
お話の途中だけど……

零くん…!!!!勝 負!!!

すぅ――――はぁ――……

じゃん、けんっっ
よし、良いだろう…そう何度も、俺は負けやしねぇさ…!

行くぜ、アニー! ―――じゃん、けんっ!!!!
また…勝てなかった………!(ちょっと悔しい)
…引き分けっっ

………今回はなかなかやりますね、零くん!
そっちこそ、やるじゃんかアニー…!次は絶対、負けねぇからな…!
あら、零くんを欲しがる人なんていっぱいいると思うの。
この世界いろんな人がいるもの。
ひょっとしたら…とんでもない人に好かれてたりしてね?

えへへ…喜んでもらえてるのなら私も嬉しい!人の喜ぶ顔が大好きだから…!
言葉一つでもなんでも、お誕生日をお祝いされるのは嬉しいよね。
次はどんなサプライズかけようかな…あ、そんなこと言うとサプライズでなくなっちゃう…!
こういうのはできるだけ秘密にしなきゃ、ね!!

うん。女の子なら、一度くらいは白馬の王子様に憧れるものなんじゃないかな~?
ふふふっ でもね、本気で王子様と一緒になりたいなんて思ってないよ?
私はお姫様ではないし、いろいろと釣り合いがとれないもの。
これでもちゃんと現実は見ているつもりよ?

寂しいけれど……いつまでも後ろを向いてはいられないのね…
零くんは強いね。私だったら…生きていられる自信がないなぁ…
え、欲しがる人がいっぱい…マジ…?ほんとかなぁ…いや、居るならいるで気にはなるが…
(流石にあまり信じれてない)
と、とんでもない人……いや、それはほんとに怖さがあるな…この世界は何でもありだし…(身に覚えがないはずなのに震えが走る)

そうだったのか…そりゃあんなの喜ぶよ……祝ってもらえるのは凄く嬉しいし…うん。
(いやメイド姿の破壊力自体も凄かったけども、なんて思いだしてちょっと頬が染まる)
…正直、アニーにお礼はなんかしたいんだよな…してみたいこととかなんかあったりするか?
………サプライズ……え、また何かしてくれる可能性が……!?
そう言われるとなんかすげぇ…きになってくるけど…、サプライズなら秘密にしないとな、確かに…!

へぇ~、やっぱそーゆうもんなのか…
あ、そこは違うんだな…(憧れるから実現させたい、とはまた違うものなのかな、なんて思ったり)
釣りあい、かぁ…。その辺はあんま気にしなくていいとは思うけどな、ある意味浪漫の一つだろうし…
そこらへんはやっぱこう…双方の気持ち?次第な気がするとは俺も思うぜ!

……俺は強くはねぇさ、正直、ギフトが無かったり友達が出来なかったり…何か一つでも欠けてたら正直、俺は此処にも居れなかったと思うし。(多分、生きる気力も無かったかもしれない)
目標立ててようやっとって、って具合だしな、その点でいえば…悪運が、強かったのかもな?
私にお礼…?そ、そんな…(少々慌てるように)
見返りが欲しくてやったことではないのだし、
えへへ、気にしなくていいよ?喜ぶ顔が見られたからそれで充分なの。
でも…そうね…してみたいことかぁ~……
なんだろう?いざこうして答えてみようとすると、出てこないね……?
(むーん、と首かしげ考え込む)

………………!!(はっと何か気付かされたように驚いて)
そう…!…そうよね!!双方の気持ち…!ほんとにその通り。
私一番大切なこと忘れていたみたい。
愛に身分なんて関係ないのよねっ!周りの問題があるかもしれないけど、
それを乗り越えてこその愛だものねっ!はぁ~……浪漫……素敵♪
(うっとりとして一人の世界に浸っているようだ)

そんな謙遜しなくていいのに。
ギフトの能力があってもそれを活用して友好を広めて
今こうして生きてこれているのは紛れもなく零くん自身の力だもの。
もっと自分自身を信じていいと思うな!
そりゃ、見返りが欲しくてやってる事じゃないのは分かってるけど、こう…俺もなんか返したかった感じなのさ。それ位には嬉しいからなぁ。(想像以上に嬉しかったらしい)
んー、しかしそうか、意外と出てこないもんなんだな…。
(パッと浮かぶ人の方が少ないのかもなぁ、なんて思いつつその考えこむ様子を眺めつつ)

身分違いなんてそれこそ、愛の前には些末事なんだろうさ
その困難が立ち塞がるほどに逆に燃える、って事も有るかもだし…
確かに、素敵なもんだよな…………(興味はある身としても、一度実感してみたくはあるが…)
(浸っている様子の彼女を見るに、やっぱり浪漫は大事だよななんて思ったりしてる)

……そうかな?(頬をかきつつ照れ臭げに)
(この世界に着て、色んな人々を見てきた。
 強い奴、援護が上手い奴、戦闘以外だっていろいろ凄いと思える奴らはいて、今の自分じゃ何もできないなんて思いつつ今の今まで頑張って、だから―――)
そう言われると……結構、うれしいな。……俺自身の力か…そっか…。
……そうだな、うん、もっと俺も、自分の事も信じてみるとするよ。(笑顔で、そう返した)
そこまで言うのなら…………ぁ…そうだ
私の誕生日、12月1日になにか言葉だけでもかけてくれたら嬉しいかな…
まだまだ先だから忘れちゃってるかもしれないけど、覚えていたら、ね!
最悪私が忘れていることもあるかもしれない…!

零くんも素敵って思うんだね。
ふふふ、ちょっと意外だったかな。
こういうロマンチックなものを好む男の子ってまったく聞かないのよね
退屈に感じるのかなぁ?実は零くん…ロマンチストだった…?

うん!やっと屋台を手に入れたのだって零くんの力!!
だから…ちょっとずつでもいいから…自信をもって、ね?
(柔らかく微笑みかける)
アニーの誕生日か…あぁ、分かったよ。
覚えてたら確実に祝うとも…!(絶対忘れないようにしとこ…!)
アニー自身が忘れてたら…そんときゃ、逆にサプライズが出来たりするかもな?

そりゃ素敵とは思うさ、そーゆうのもやっぱいいもんだしよ。
………え、マジ…?(目をぱちくり)
確かにあまり聞きはしないけど、好むやつ事態は普通に居ると……思ってたが…
そっかぁ…俺は退屈には感じたりはしないけどなぁ…?
……いや、自分がロマンチストとか考えたことはなかったけど……割と、そうなのかも…な?(ちょっと照れ気味に。)

屋台は確かに頑張ったなぁ…(無茶なお願いをしたような気もするが…手に入ったのは良かった、うん)
…あぁ、分かったよ、少しずつでも自信を持つさ。……あんがとな、アニー。
(嬉し気に、微笑みつつお礼を言って)
じゃぁ私、自分の誕生日、全力で忘れるね!!
……なんだかヘンだね、自分の大事な日なのに忘れようとするなんて。
でもそれで感動が得られるのなら…!!

ふふふ、ロマンチストな男の子っていいと思うな。
女の子ってなにかと夢見がちだから。
そんな女の子の気持ちがわかるかもしれないってことだし、とても貴重な存在よ?

えへへ、どういたしまして。
そんなこと言ってる私自身も頑張らなくちゃいけないのだけどねっ
そ、そこは忘れなくてもいいとは思うんだが…大事な日なんだし、覚えてても良いんだぜ…? 
まぁ、知られてたとしても嬉しさとか感じさせられるぐらいにはやれたらいいな、とは思ってるけどな…!!

そ、そうか?そう言ってもらえるとありがてぇけど…
夢を見る事はそりゃいい事だし、夢見がちなのも良いとは思うしなぁ…
…そっか…想像以上に貴重な存在だったのか…(ちょっと驚き)

アニーも花屋とか色々やってる事は多そうだしな…!
俺も手伝えることあったら手伝うさ
…まぁともあれ、お互い頑張るとしようぜ!
零くんがお花のお世話してるのちょっと見てみたいかも。
うん……ひょっとしたら、うううん、絶対似合ってる!!(謎の確信!)

今日は少しそわそわするね。
ん~ふふふ、夏のお祭りが近いからかな。
水着と浴衣もずっと楽しみにしてたから。
俺が花の世話…?したことは流石に無いが、楽しそうではあるな
そんなに似合うんだろうか…?……一度花屋さん手伝いに行くのも良いかもなぁ

やっぱアニーもそわそわするか…分かる、俺も楽しみだしな
水着と浴衣もどんな感じになるか楽しみだよなぁ…
あ、そうだ。お祭りがあったら何か一緒に行くとか…どうだろ?
こう…まずは零くんに着用させたりしてね…!
(カタチから入るタイプ)

もちろん!行こう行こう!
だってそのために決戦を乗り越えてきたんだものね!
着用かぁ……あまり俺も服持ってるわけじゃないし、そーゆう制服的なのは結構気になったりするなぁ…やるならやっぱり形から入るのが良いだろうし…!

よっしゃ!
だよな…折角頑張ったことだし、お祭りもめいいっぱい楽しもう!
(エプロン着用としたはずがただの着用となっているのを今頃気づく)

制服かぁ~、そういうのって憧れちゃう!
私のところだとちゃんとしたお店みたいな制服じゃないけど、
そうね~~……零くんなら…パーカーの上にブルーのシンプルなエプロン、
下はジーンズに履きやすいスニーカーとかいいかなー
普通の普段着みたいだけど、いっぱい動くからそれくらいラフなほうがいいと思うのよね!
ほうほぅ…あ、アニーの所じゃその手の制服自体はなかった感じか。
ふむふむ、パーカーの上にエプロンに……
確かに、聞いてる感じだと凄く動きやすそうだな…その手のラフな格好もあんまり普段はしない気もするし、新鮮な気もするや
わーっ
わーーっ
わ~~~~~っっ

お話しているうちにお祭りがきたのですよ!!!
おぉ、ホントだ……!!!
お祭りが来たな……!盛り上がってきそうだぜ…!
すごい…!こんなにも多くの所からイレギュラーズへ招待が来てるんだね!
天義での戦いで疲れた人も多いから、
この機会にたっぷり遊んだり療養したりしてほしいね。
私達もいっぱい楽しもうねっ

零くんの水着と浴衣みたよ~
ふふふ、零くん今年も金欠になっちゃうんだねー(くすくす)
楽しみたいのはライムちゃんやオフィリアちゃんも一緒だものね!
お祭りの食べ物買ってあげる零くんは優しいと思うよ?

塩アイスって……やっぱり塩味なんだよね…?
しょっぱいアイス……(コクリと首かしげ)
うーん、アイスってどうしても甘いイメージしかなくて。
ここは考えるよりまず食べてみるべきなのかな!
ホント凄いよな…!想像以上の招待量だし…!
天義ではほんと色々有ったしな、遊んだり休んだりして欲しいよなぁ…
あぁ、だな!俺たちもめいいっぱい楽しもう!…凄く楽しみだ…

おぉ、視てくれたんだ、ありがとな!
今年も……金欠になってなぁ…うぅ…おのれ祭り…(涙がポロリ)
アイツらも楽しんでたみたいだしなぁ…
や、優しいかな…?いや、まぁいつもはフランスパンばっかりなのも有るし、美味しいもん沢山食いたいだろうからせがまれるのも仕方ねぇけど…。
…でもそう言われるのは、すげぇ嬉しいよ…!

塩アイスは…まぁ塩の味はするな、塩そのものとは言わねぇけど…
まぁこの夏の炎天下だ、熱中症対策には大いに役立ってくれろだろうさ!
そのイメージは大いにわかるぜ…、だな、百聞は一見に如かず、食べてみてから合うあわないを考えても損はないと思うぜ!


それと、俺もアニーの水着と浴衣見たよ!
…ふ、普段も可愛いけど……浴衣や水着、どちらとも、凄く素敵だな、と…!ある意味新鮮さも有るしな…!

浴衣の方は、髪を黄色い花の髪飾りで結ってる感じの髪型も素敵だし、浴衣も綺麗だし……
よく見りゃなんか花の蝶が待ってるように見えるけど…これは気のせいかな?

それと、水着…こーゆうのをワンピース、っていうんだっけ…?これも似合ってるし…赤と白の色合いも良い感じだしでよ…背景に花びらが見えるぐらいにゃ綺麗で素敵な姿だったと、俺は、思う…!!

(最後まで言い切って頬が割と赤い)
(あと「手首にあるアクセが、こう、なんか凄く嬉しい…!けど…これは秘密にしとこう…!」とか思う上谷であった)
そうよねー…やっぱり食べてみないことには…
商品としてあるということは需要があるっていうことだし
案外好きな味かもしれないし?
こういう食の冒険も時には必要だよね…!


ぇ…あっ うん……っ(びっくりしつつ焦った表情で)
そ、その…そんなに褒めてもらえるなんて思わなかったから…
うん、蝶がいるね。よーく見るとわかる…辺りを暗くすると白く光っているみたいで
それがとても幻想的で。
水着はね、昨年はちょっと大胆すぎたかなって思って…
今年はワンピースにしてみたの。
えへへ…零くんに喜んでもらえてよかった…
ぇっと、その…ありがとう…(頬を手で覆い、どういうわけか背を向ける)
(零くん…顔真っ赤だけど…きっと私も同じなんだろうなぁ…
へ、ヘンな顔になってたらはずかしぃ……)
少なからず需要があるのは間違いないしな、
食の冒険はとても大事だとも、好きな味なら運が良いし…食べれるものが増えれば、その分食事も楽しくなるだろうし!


あー…(頬を染めたまま、頭を軽く掻いて)
そうだよな、うん、ちょっと勢いで誉めすぎただろうか…(嫌がられてないっぽいのはありがたいが)
やっぱり蝶だったか…あ、ほんとだ白く光ってる……確かに幻想的だな…、夜に見たら、より浴衣のアニーとも合いそうだし…うん。
(想像しても、綺麗な光景がありありと想像できる)
去年の水着か…そういやそっちはまだちゃんと見れてなかったな
…大胆なのも似合いそうだけれど…それでワンピースだったのか…。
いや…まぁ……うん、とても…良かった、よ…!
(改めて「喜んでもらえてよかった」、なんて言われれば唸ってしまうが、喜んでたことは否定せず)
……ど、どういたしまして………。(頬を手で覆い背を向ける動きに思わず口を押えて手で押さえつつ、可愛い、なんて思ったことは秘めておく、出来れば口から洩らすのも避けたいし…)
またまたお話の途中だけど……

じゃんけんのお時間ですよ~!!
ふふ…はたして零くんは私に勝てるのでしょーか!?

それでは!

じゃんけんっ
  ぽーーーん!!
今度こそ、負けねぇ!…勝って見せるさ、絶対に……!!!

じゃーんけーん、ぽんっ!!
(くすくす)
零くんまた負けちゃいましたね~~~
(誇らしげにグーでぽーずをキメる!)
ぐぅ……いつになったら俺ってアニーに勝てるんだろう…

そうそう、それと練達では、一緒にサイクリングしてくれてありがとな、改めて…楽しかったよ、凄く!
…後、今度普通の自転車にもチャレンジしようぜ、あの自転車はちょっと(いや、かなり)違うし…!
(リベンジは、絶対したい)

後は、そう……そう、ダンスパーティののこと、盛大に遅れちまって…ほんとごめんな?
……正直、待っててくれて凄く…嬉しかった。ホント、嬉しかった。…ありがとな、アニー。
それとちゃんとは言えてなかったけど……あの時のドレス、凄く、似合ってたぜ。
ドレス自体もそうだけど、アニー自身もキラキラしてたっていうか……可愛かったというか…良かったぜ、うん…(見とれるぐらいには、凄かった、あの疲れ切った状態で見てもそうだったのだから)
ダンスも凄く……凄く、楽しかったぜ!……またしたくはある、な
ふっふっふ~♪
零くんが勝てる日はいつかな~いつになるのかな~?
もし勝てたら、零くんのお願い一つきいてあげます♪
勝てたらだけどね?か て た ら!

サイクリング楽しかったね~びっくりしちゃったけど。
普通の自転車?あれが普通じゃなかったの…?
自転車ってまるで絶叫マシン!遊園地気分を堪能できるすごい乗り物なんだね~!
零くんの屋台に付いてる自転車もロケット装着してあるかもしれないよ?
うううん、もっともっとすごいものがきっと…!!


私ね…待っている間、いろんなこと考えてた…
嫌われちゃったのかなぁー…とか
でもね!零くんの顔見た途端、そんな気持ち吹っ飛んじゃった…不思議だね。
(大事なのはパーティーでもなくドレスでもなくて…改めて気付かされたのだ)
そ、それはそのっ…メイクしてくれた人のおかげだし、
そう見えたのはドレス効果なわけで…その、その……
(褒められることに慣れてないのかどうしてもドギマギしてしまう)
うん…また踊ってみたいよね…
そういえば~…私…零くんの足何回くらい踏んじゃったかな…
何時になるかな……
―――ほぉ、言ったなアニー?良いぜ、なら、次は絶対勝ってやろうじゃねぇか……!
何なら、俺が負けたらお願い一つぐらい、なんだって聞いてやるとも…!
(そのほうがイーブンだ)

びっくりしたよな、びっくりするよな、あれ絶対…
いや、絶対あれは普通じゃない…俺の知ってる自転車は、空も飛ばないしアヒルにもならない…最初の五分以降は俺も未知の世界だったし…ジェットコースター的な乗り物じゃない……もっと平和なモノだったはずだ…!
……ぁ~……確かに、有り得そうだな…というか屋台にロケットは怖くないか…?空飛ぶ屋台って…!
くそぅ、あり得そうなのが怖い……!後で技術者に聞いておかねぇと……!

!…あ、アニーを嫌うなんてことは絶対、無いから!……そこは安心してくれ…うん(ちょっと恥ずかし気に言いつつ)
…そ、そうか…、俺の顔見て、吹き飛んだのか…それは…確かに、不思議だよな…、わかるけども…
(会う直前の絶望感が、彼女に会った時には、別の物に変わっていた、今にも零れそうなほどの感情へ)
そうか…いや、ドレス効果も、そりゃあるかもだろうけどよ……別の奴が着たら多分俺の感想は別の感じに変わってると思うし、うん。…アニーが着てたから、そう見えたんだよ…っ
…また…見たいと思う程度には…(正直に言いながら、段々と頬が赤くなってきてる…自分に、嘘はつきたくないから、言うのはやめなかったけど。)
次踊るときは、アニーをリードできるぐらいにはなりてぇなぁ…。
はは、どれくらいだったかなぁ?俺も結構ふんじゃってたしなぁ…
ふふん、零くんこそ言いましたね…
今の言葉!絶対忘れないんだから!後で取り消しなんてダーメ。
後悔してももう遅いんだからね~?
えへへ、零くんにはね~……あっ今はヒミツ!
ここはぜひ零くんに負けていただかないと。もちろん、私、勝ちますけどね!
(負ける気がしない、勝ち誇った顔で勝利宣言!)


そ、そうなの?スリル満点で面白い乗り物だったし、楽しかったけどなぁ…
でもそう思えたのはたぶん零くんが一緒だったからかな…?
うん、なにか…零くんと一緒ならどんなことでも楽しめそうな気がするの。
(うんうん、と不思議そうに考えながらもうなずく)

今思ったのだけど、空飛ぶ屋台って素敵じゃないかな!
ロケットでびゅーーーーーーーーーーん、て!
飛行種の人も嫉妬しちゃうくらいの速さ!有名になったりしてね!


ん…ちょっと安心…私、たまに周りが見えなくなっちゃうから…
気をつけてはいるつもりなんだけど…
う、うん…は、恥ずかしいけど嬉しい…
ドレス着られる機会なんてそうそうないし、
着るからにはちゃんと見栄え良くできたらいいなって思ってた…
も、もう~っ 零くんはほんとに褒め上手なんだから…
でも零くんもあの時、時間に間に合っていたらどんな格好になっていたんだろうね。
零くんの装い…いつかそれが見られる日がくるといいな。
ふふっその時にはもうちょっと踊れるようになってるといいよね、お互いに。
う……お、おぅ、取り消さねぇとも…!アニーも取り消せないってこと覚えとけよな!
後悔は、して…ないとも……(歯切れが悪い)
……アニーは俺に何を求めようと……?…い、いや、俺が勝つんだ…そして……(お願い一つ、聞いて貰うんだ……!)(まだ具体的な案がねぇけど……!)
か…勝つ…とも……!(勝利できる未来が見えなくなり始めてる、いや、諦めたらそこで…!)
―――、で、だ。…じゃんけん、いつぐらいにする?俺は何時でも構わないが…!

楽しかった…そうか…(そう言われれてしまうと、嬉しいというか、こう…)
…じゃあ、あの自転車にもまた乗ってみるのも……良いかもな?
(でもあれ怖いんだよなぁ…、慣れれるかな…。
あとギュっとされるのにも慣れる日は来るのかなぁ…あれは別の意味で動機がまずいし…)
………っ、そっか……!俺も、アニーと一緒なら…いつも以上に楽しめそうだし、楽しめる気がするし…
……凄く、わかるよ。(そう、不思議そうにうなずくアニーを見て笑みを浮かべつつ)

ロケットでビューン……それ、買いに行ける奴いるのか…?
いや、俺自身が売りつけに行けば……有名になりゃ売れるだろうし……うん、ちょっといいかも…?
でもあぶな…うぅ~ん…(言われてぐらぐら揺らいでいる、安心安全か、賭けに出るか……でも怪我しそうで怖いし…うーん……)

そう…なのか?俺にはそう見えなかったけど……なんなら、俺もあんまり回り見えてないかもだしな…
(もしかしたら、アニーの方ばっか見てて、逆に気づけてなかった可能性もあるのかな…?)
確かに、滅多に着るもんじゃないだろうしなぁ…ドレスって
…しょ、しょうがねぇじゃん、(視たいって、)そう思っちゃったんだからよ……!

……ぅーん…間に合ってたらどんな格好になってたのやら…、タキシード的なスーツなのか、もっと別の奴なのか…
うん、だな、そんときゃかっこいい姿見せてやるさ、…出来る限り。
だなぁ…練習もしておかねぇとな、お互い頑張るとしようぜ
じゃぁ零くん…じゃんけん勝負といきましょうか…

たかがじゃんけん、って思ってませんか??これは真剣勝負ですよ?
真正面から正々堂々!勝負するのですっっっ(キッと真剣な眼差し、
なんかよくわからないポーズをキメる!)

――二人の間に熱い風が吹き荒ぶ!


それでは……………いきますっっっっ

……………

じゃんっっ

けんっっ

ぽお~~~~~~~~んっっっっ
(勢いよく右手を差し出した!出たのは………)
おぅ、やってやろう…勝つ、勝つんだ…

あぁ、分かってる………この勝負、今までとは『重み』が違う……
真正面から、アニー、君の拳(※じゃんけんです)を打ち破る……!!
(両手をぐるりと絡め、両こぶしを合わせ、その隙間から何かを覗き込むように―――見えた(※見えてない)!)

―――あぁ……行くぜ!!!

じ ゃ ん !
       け ん っ ! ! !
             ぽ ぉ ん っ ! ! ! ! ! ! !
(その手に出された、答えとは、出たのは、そして勝負の行方は―――――!!!
(――――あいこ、同じ手、初手は互いにグー《拳》!)
く………此処で勝てればよかったものを………だが、俺のじゃんけんはまだ終了していない!!

さぁ、続けるぞアニー……勝つまで、終わる、ことはない――――ッ!!
これはそーゆうじゃんけんだ…!
―――行くぞっ!!

    ―――あいッ!
           こでッ!
               ―――――しょっ!!!!
(次なる一手で、勝利を掴む―――!でた手は…!

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