PandoraPartyProject

ギルドスレッド

即席事務所と喫煙所

【RP】2階事務所

外付けの階段を上がった先にある事務所

作業デスクが2つあり、片方はガラクタでとっ散らかっている

応接用のソファーのうちの一番長いやつは
ほぼ家主のベッドと化していて、うっすい枕が投げっぱなしになっていたり

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……。…中に入れ。聞きたいことがいくつかある(真剣な表情で言うとソファーへと通し)
あ、はい…失礼します………あ、マグロ、持ってきたんでいますか…?
(小さくお辞儀をしてから入ってから問いかけ)
…(受け取ると冷凍庫へと入れ、紅茶を二人分淹れて戻ってくる)

まあ、俺は此処の長じゃないが…座れ。
はい、失礼しますね………
(ぺこりと小さく頭を下げてからちょこんと姿勢よく座り)
(クランが紅茶を街角で配っている事を知っていた。その匂いからある程度好みは把握していたのでそれに近しいものにしておくと言う女子力。それを目の前に置いてから自分も向かい側に腰を据えた)

……一つ聞く。アンタは、何を目的にその武器を持つ?聞かせろ
ありがとうございます……目的、ですか……私、温冷痛覚があまりにも鈍すぎるんです……せめて、抵抗できるようにと…あの人がずっと傍にいてくれるわけでもないですし、守りたいものも出来たので……念の為という、感じでしょうか……
(小さく頭を下げてお礼を言ってから目的は何かと聞かれ、上記のことを悲しげに言い)
……。そうか。……人が、血を流す場面を見る覚悟はあるんだな…。

…クラン、生き物を殺すという覚悟は?(じっと、目を見る。相手に「本当に覚悟があるのか?」と。)
人が血を流すだなんて、それが私の元の世界では日常茶飯事でしたし…死にかけたこともありましたから……それでも、いちばん怖いのは…せっかく手に入れた幸せを消してしまうことなので……私は必要であらば生き物を殺すことには躊躇はしません。
(暗い顔を見せるが清々しいほどの微笑みを見せ)
……(「俺と、同じか部類か…」)
分かった。アンタに、武器の扱いを教えてやる。その代わり、見返りは求めさせてもらう。…いいな?

…アンタは、危険に出会ったら周りを護るとともに、自分も護れ。それが俺との約束で、見返りとして守ること。…俺も、親しい人間が死ぬのは耐えられないんだ。俺が俺で居られなくなる…。

……最後に、俺の過去の事情に関わるな。
はい、わかりました…!
(パァァと明るい笑顔を見せてはこくりと頷いて)
…あと、俺が技術として教えるのは暗殺に通じることが多いから他は別の奴に教わるといい。

……俺は疲れたんで、今日は部屋に戻る。アンタは帰る場所はあるんだろ?
はい、わかりました…♪
アルクさん、お疲れ様です…こんな時間にすみませんでした…無理、なさらないでくださいね…?
よろしくお願いします…!
(頷いて立ち上がり、心配そうに言ってからぺこりと頭を下げ)
ああ、また後日此処に居なかったら俺の部屋にでもノックをしてくれ。有栖にも教えないといかんけどな。んじゃ、おやすみさん(挨拶をすると自室へと姿を消した)
はい、わかりました…!ありがとうございます…♪
おやすみなさいです…♪
(微笑みつつ、アルクと共に外に出てぺこりと頭を下げ、アルクが自室へと姿を消したのを確認してから、胸元の痒みを抑えながら彼女は自分の帰るべき場所へと帰って行った)
こんにちは、死ねぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!
(ガスマスクに作業着、ゴム手袋ゴム長靴の最終装備をした有栖が突入してくる)
(戦鬼のような雄叫び(※エンジン音です)を上げながら、)
(背後のリーサルウェポン(※噴霧機)から殺虫剤(※人体には影響なし)を散布する)

【判定:黒い悪魔Gが死滅した数】
53
ちィィッ!!!(舌打ち)
まだいやがったんかいッ!!!

(最初に発見した数より死骸の数が多い)
(どうやら有栖の目から逃れたGどもがいたらしい)
(再びガスマスクの下から鋭い眼光が部屋を見渡す)

【判定:残りのGの数】
47
そこかァァァァァッ!!!

(壁に隙間を発見)
(そこに噴射口を突っ込み、最大出力で殺虫剤を散布)
(穴から漏れた殺虫剤が部屋に充満する(人体に影響はないが超煙たい))
ッシャオラァァァァァッ!!!

(無事Gを殲滅完了、背中の噴霧機をパージ)
(武器をモップと雑巾に換装すると、窓を開けて換気しつつ殺虫剤の後始末を始めた)
(なお、Gの死骸はゴミ袋に積めて事務所の隅に置いておく)
(あとでランベールに証拠として見せて「事務所を綺麗に!」と訴えてから捨てにいくらしい)
(計123匹のゴキブリを詰めた袋に貼り紙をしておく)
(「食べるの禁止 家に住むゴキブリは森に住んでるヤツと違って病原菌だらけで有害です」)
失礼する。依頼を受ける何でも事務所というのはここの事でしょうか。少し話を――……?(扉を開けて、ふとガサガサ物音がした方に腰のビームまな箸を抜刀。身構え、その袋が何か分かれば青ざめる)
きゃああああーーーーー!!!
チィィィィィッ!!!(舌打ち)
皆殺しにしたハズが、何匹か死んだ振りをしていたヤツがいたかッ!!!

(死骸を入れておいた袋にまだ生きていたGがいたことにブチ切れる)

死ィねェェェェェェェッ!!!

(再び噴霧機のスターターロープを引っ張りドルゥン、ドルゥン、と音を立ててエンジンを掛ける)
(グォォォォォォォッ!!!とエンジン音を立てて噴霧機が起動し、逃げたGに殺虫剤(人体には影響なし)を散布する)
逃がすかボケェェェェェェェッ!!!
(窓の外へ逃れようとしていたGに向けてリボルバー銃M686を発砲)
(マグナム弾がGを木っ端微塵に撃ち砕いた)
……ん?(ようやく来客に気づく)

ああ、お客様でしたか
これは大変失礼致しまして、申し訳ございませんでした
(ガスマスクを外して営業マンのような綺麗なお辞儀)

ただいま清掃中でして……重ね重ね申し訳ございません
こちらにお掛けになってお待ちください
(ソファーに座るよう促す)
!?!!?!?(まるで達人のようなGハンターの駆逐っぷりに声にならない悲鳴をあげて硬直する。
ひとしきり終わってから唐突に丁寧にされて困惑し、入口の近くに突っ立ったまま)
えっ?……、…………はっ!
(暫くのフリーズの後、ようやく理解が追い付いて姿勢を正した。たゆゆんっと胸が上下に揺れる)

掃討作戦お疲れ様であります。貴君は戦歴の猛者とお見受けしますが、もしやこちらの所長様では?
……帰ったが…客か?(大草を見て少々警戒する人見知り)
(………歴戦の猛者?)

私はここで主に事務を担当させていただいております有栖と申します

いえ、私は師に教えを請う立場でございますので、歴戦の猛者など恐れ多いと申しますか……

(有栖は掃除の時だけ異様に強くなるので、本人としては事実だけを述べているつもりである)
(なので、師匠であるアルクのハードルが上がる発言であることに気づいていない)
……?そういやランベールは?(此処の所長の名を出して有栖に聞いた)
所長ですか?所長でしたらアリスターさんのお部屋にいっしゃいます
(ビジネスモード)

師匠、お手数をお掛けして申し訳ないのですが、所長をお連れして来ていただいてもよろしいでしょうか?
(立場的には自分が行くべきではあるが、アルクが人見知りであることを踏まえての台詞)
あ、えっと……この前、缶コーヒーくれた方ですよね…?
(有栖を見て思い出したように言い)
クランさんでしたね?
お久しぶりです、その後お加減いかがでしょうか?
(客として対応しているため敬語)
…あいよ(「気を遣われたのかこれは…」)(師ではあるが立場が上とかそう言うのではなく戦術に関して教えているだけなので敬えとかそう言うのは言っていない。そもそも此処の事務所では同僚だ。気遣いを素直に受け取るとアリスターの部屋に)
失礼致します(クランと大草にお茶を淹れ、お盆に乗せて持ってくる)

申し訳ございません、所長のランベールは現在所用により席を外しておりまして
先にご用件をお伺いいさせていただいてもよろしいでしょうか?
あ、あの後はなんとか………今はもう大丈夫です、ありがとうございました…
えっと……用件というか、ここの住民になったというか……んと…よ、よろしくお願いします…!
(どう言ったらいいのか分からなくなってとりあえずぺこりと頭を下げて)
そうでしたか、では後ほど部屋を用意致します

大草さんはどういったご用件で?
大家さんではなくて……アルクさんに用があったんです……
……!!(「こんなに強い兵士が事務とは、恐るべき会社です…!」)

Ja(肯定).お邪魔しておりますお二方。
(アルクの「客か」という質問に肯定の言葉を投げて敬礼する。
ようやくソファーの前まで来ると、行儀よくソファに腰かけ)

(「あの男性が師匠?なるほど、只者ではなさそうです」)(「あちらの女性もきっと、大人しい顔をして戦闘の時には…」)
(ごくり。勝手な妄想が広がり緊張気味に唾をのみ込む)

私は宇宙の意思によりここへ参りました。全ては極秘任務を遂行するため……。
えっと、初めまして……クランです…今日からここの住民?になりました…よろしくお願いします……
(ぺこりと頭を下げて)
>大草
…ランベールに伝えてきたが…なるほど(クランの頭上に鍵が浮遊している。大方此処の大家の”霊”が持っているのだろう。それをのボールチェーンの部分に釘のような形状の物を投げ、壁にトンッと。)
クラン、鍵あそこに掛けてあるから後好きにしろ。(即判断からの無駄のない動きで刺した場所を指さす。鍵には「102号室」と書かれていた)>クラン
あ…はい、ありがとうございます………!!
(ぺこりと頭を下げてから鍵に手を伸ばし、カサッと黒い何かが通りビクッとビックリし)
(ホルスターのリボルバー銃に手を伸ばす)
(が、Gではなくデカいクモだったので無視)

ほう、任務ですか
…んで、ランベール来るのか分からんぞ?実質動くのは俺と有栖が主だしなぁ…(ほぼお飾りの所長ランベール。有栖に「どうするか?」と)
(まずは話を聞いてみんことにはなぁ、それから決めよか)
わ、私…これで…失礼します…
(ぺこりと頭を下げて立ち去り)
なるほど、今日から……。健闘を祈ります。(敬礼して見送る>クラン

はい。
(とても真面目そうな表情で、残ったアリスとアルクを見る。何故かアルクを見る時は視線が刺々しい)
秋といえば食欲の秋。そして秋が旬の魚といえば、ズバリ……秋刀魚(サンマ)!!
タタキにしてもよし、焼いてもよし!油の乗っているこの時期に、食さぬ手はない!!
しかも噂に聞いた話では、この世界ではダンジョンのみに生息する幻の秋刀魚が存在するとか。
これはもう、寿司を握らぬ理由はありません!!
(話の途中から興奮のあまり、目をきらっきらと輝かせ。最後には身を乗り出す)
…話しだけランベールに伝える形になるかね…(この中での年配者は自分だがそう言うのは柄じゃない。今までも”依頼”は受けて来たが総括することはしなかった。有栖と目配せすると壁にもたれ掛かり事務系を得意とする有栖に対応は任せる態)
……(「敵意、か?」)(刺々しい視線を敏感に察知する暗殺者。しかし気が付いたそぶりは見せず)

で、秋刀魚獲ってこいと?ダンジョンで。

……魚なら、結構な珍味が獲れる場所は知っている。ランベールが了承すりゃ承りたいんだが…。(「金華猫の方もやらないとならんのだよな…」)
……取り敢えず伝えては置く。有栖、後頼んだ。(そう言うと部屋を出て行った)
えぇ。要件としては以上です。(ちらちらと最後までアルクの耳を気にしたように見ていた)くれぐれも、この事はご内密に。それと誘惑にかられてつまみ食いのなきよう。
(コホンと咳払いをして視線を和らげる。立ち去る背中を見送りつつ)
ありがとうございます。よろしくお願いします。

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