PandoraPartyProject

ギルドスレッド

即席事務所と喫煙所

【RP】2階事務所

外付けの階段を上がった先にある事務所

作業デスクが2つあり、片方はガラクタでとっ散らかっている

応接用のソファーのうちの一番長いやつは
ほぼ家主のベッドと化していて、うっすい枕が投げっぱなしになっていたり

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お待たせ。いやぁごめんごめん、アルクがちゃんと呼んでくれたんだけど、ついつい話し込んじゃって(ひとしきり依頼内容が共有し終わった後にやってくる間の悪さ。二度手間である)
(あー、なるほど。アルク、猫やと思われとるんやな……敵意があるんは、依頼が魚捕りやからか)
所長、今回の依頼内容です
(話を聞きながらメモを取っていたので、ランベールに渡す)
ありがとうアリス、助かったよ。えーとなになに……?(メモを見てゆらゆらと尻尾を揺らす。秋刀魚の文字を見た瞬間ピンと耳を立てて)あー、いいよね秋刀魚。僕も食べたいなぁ。
(ネコ科のブルーブラッド(少なくとも肉体的には)が2人か……大草さん、この事務所選んだんは失敗なんちゃうかな……)
お邪魔しています。(ランベールが入るなり、やっぱり刺々しい視線を向けている。)
(身なりのだらしなさやゆるーいテンションに「きっと一番の下っ端でしょう」とか思っていたり。)
所長殿がお忙しいのであれば、私は出直しますが……。
(有栖の視線がなんだか自分を憐れんでいるように感じて、僅かに眉を寄せる)
(あー……こりゃランベールさんが所長やと思われてへんな……)

いえ、こちらが所長のランベールです
ご安心ください、我々は信用を失うような真似は致しません
この事務所には、依頼の品に手を付けるような者はおりませんので

……そうですよね、所長?
どうも、ご紹介に預かりました所長のランベールです。(そこらへんに脱ぎ捨ててあったジャケットを引っ張り出し、胸ポケットから名刺入れを出してくる。
若干角がへろへろになっているやつを一枚、大草に差し出し)

アリスの言う通りです。美味しそ……やり甲斐のある依頼だと感じました。ぜひ僕達にお任せを。
(じゅるりと涎を啜る)
(名刺を受け取りつつ、不振度MAXな表情で)本当に大丈夫なのでしょうか……。
だぁいじょうぶ。大船に乗ったつもりで居てください!(すでに心は魚料理へシフトしている。その後は納期や予算感を聞いて見積もりを用意したり。このあたりは流石にいつもやっているので馴れていた)
その表情やめーや(ランベールだけに聞こえるように)

(大草からは見えないようにランベールの後頭部にリボルバーの銃口を突き付けグリグリ)
ちょっ……さり気なくメダルから冗談にならない物にグレードアップしてない…?(ひそひそと声を落としながらアリスの方へ視線を流す)
そこまで言うのなら頼みます。
無事に納品を終えた暁には、報奨金とは別に寿司をごちそう致しましょう。
……あなた方にフォー酢のご加護があらん事を。
(事務手続きがスムーズだったのでギリギリ依頼するに留まった。敬礼した後、事務所を立ち去る)
お邪魔します…ランベールさんに…ちゃんと挨拶してないので、きたのですが……いらっしゃいますか…?
(立ち去る大草に頭を小さく下げてから静かに開けて入ってきて)
(色とりどりのコスモスの花束を持ってきた。誰かに贈るでなく単純に飾ろうとおもったのだろう。そっけなく麻紐で束ねただけのものである。持ち運んでいるときにはそんなに感じなかったが、屋内に入ると比較物が発生するせいで随分馬鹿げたサイズに見えた。)

あ、クランちゃんだ。
あ、アリスターさん…どうもです……コスモスですか…?
(花束とクランとの対比を見る。多分もたせたら前を見て真っすぐ歩けないことは分かったし、一般的なサイズの部屋に飾るには多すぎる。)

うん、コスモス。季節だしね。
調べ物と実験ついでに飾ろうとおもったんだけど、多ければいいってものでもないことを理解した。
……少し持ってく?日頃のありがとうも兼ねて。よくお茶とかごちそうになるし。
なるほど…あ、いいのですか…?
(アリスターの言葉に納得してから、首を傾げ)
いいよぉ。飾りきれないと無駄になっちゃうからね。
多分沢山余るから、他の所にも持っていかないと。
(雑然とした室内から大きなジャムの空き瓶を発掘した。小さくはないが、全部活けるのは不可能だろう。軽くそれを流し台で濯いでから気の向くように活ける。放っておけば妙に均質に整って面白みに欠ける生け花ができるに違いない。)
そうですね……じゃあ、貰います…
(何本かコスモスを貰って)
もっといっぱい持ってってもいいのに。
まあいいや、枯れるまでかわいがってあげてね。
(何があるかもわからぬランベールの机の上にお花を飾ってあげつつ。……片付けないといつか周囲を巻き添えにした大惨事になる気配しかしない。)
あ、はい…ありがとうございます…
(こくりと頷いて微笑み)
おや、お客さんかな?ようこそ。野郎ばっかりのムサい事務所だけど、気を楽にしてくれ。
(すれ違いで入ってきた可愛らしい女性に微笑むが、事情を聞いてようやくアルクの話していた事を思い出す)
もしかして、グレシアスが稽古をつけると言っていた子かい?

……わっ。アル、どうしたんだいその大量の秋桜!?(依頼の品かと思ってビックリした。踏むと腕を組んで)確かに花は量じゃあないね。それにしても、美青年に花って絵になるなぁ。
あ、はい…そうです……しばらくお世話になりますので、挨拶をと…改めまして…Knight・Kirkl・Gardenです……クランとお呼び頂けたらと嬉しいです…よろしくお願いします…
(ランベールの姿を見るとぺこりと頭を下げて)
>ランベール
クランちゃんだね。僕はランベール=D=ノーチェ。
一応ここの所長だけど、偉ぶるつもりはないから仲良くしてくれると嬉しいな。
(つられて頭を下げた後、ゆるーい笑みを浮かべる)事務所の事で困った事、分からない事があったら気軽に言ってくれ。大体アリスがなんとかしてくれる。(怠惰なあまり、他人に任せる気満々である>クラン
シャキッとせんかい、お客さんが不信に思っとったやろーが
(銃をホルスターに仕舞いながら)

ん、コスモスですか。少々お待ちを
(倉庫で花瓶を見かけた気がするので取りに行くことにした)

…………いや、もういいです
(アリスが何とかしてくれる、の言葉に諦めたような溜め息をつく)
有栖さん、お疲れ様です……手伝える事があれば、手伝います…!
>有栖
いやぁ、ごめんごめん。その不信感は仕事をこなしてカバーすれば大丈夫さ、たぶん。
(銃がしまわれれば、ホッと胸を撫でおろす。ガラクタの山の方へゆるゆる歩き、瓦礫の中へ手をつっこんで何かを探し始めつつ、クランがアリスを助けるといえば、自分の事は棚に上げて)
うんうん。お互い助け合いだよね。いい事だ。
やれることは、やりたいと思います…
(どうしたらいいかはわかりませんが…と困ったような表情をしつつもこくりと頷いて)
お待たせいたしました
(大きなガラス製の花瓶を持ってくる)
ん、それじゃあクラン、改めてよろしくやで
クランは……せやな、台所回りをお願いしたいんやけど、どうやろか
(そうゆうたら街角で見た時は料理が得意そうやったな、と思い出して)
あ、はい…任せてください…♪
(頷いて彼女は微笑んで)
>有栖
よし、みんな後は頼んだ。僕は邪魔にならないように外でお昼寝してこよう!
(目的の物を探り当てれば、引っ張り出す。ビリヤードのキューを握りしめたまま、手伝いを言い渡される前にひらりと部屋から退散してく)
……ランベール君、お客さんの前でだらしなくしてたの?お仕事はちゃんとしなくちゃダメだよ?
(少し咎めるように目を細めるが、それ以上は言わない。今のところは、だが。)

女の子がいると華やかになるよね。
有栖くんは花瓶ありがとうね、こっちにも飾って……
あ、いってらっしゃい。
(ランベールを見送る。昼寝とは言っているが、ビリヤードのキューを脈絡もなく持ってくんだから小競り合いで済む喧嘩の予定でもあるのかなとフワッと思ったとか。)
え、あ……お昼寝行ってらっしゃいです…
>ランベール

華やか…ですか…?
(首を傾げ)
>アリスター
うん。クランちゃんはかわいいよ?
(コンクリの塊みたいなセンスで花瓶に花を活けている。我ながら何の面白みもないという自覚はあるので段々手が止まってきていた。)
そう、ですかね…?
(少し照れるように言ってからアリスターの様子を見ていて小さく首を傾げ)
……行ってしもたか
(昼寝しに行くのにキュー……?と疑問に思っている間にランベールが行ってしまい、止める暇もなかった)

……私がやりましょうか?
(コンクリの塊みたいなセンスってどうゆう意味やねん……と思いながらアリスターに声をかける)
これがよくないことはなんとなくわかるけど、改善しろと言われると難しいものってあるよね。
(コンクリの塊みたいな……つまり面白みや創造性に乏しいのさ。)
できればお願いするよ。
なれない頭つかって、なんだか疲れてきちゃったし。
………………
(私、どうしたらいいんだろう…?と思いながら二人の様子を見ていて)
(鋏で茎の長さを揃えたり短くしたりしながらコスモスを花瓶に刺していく)
(素人の生け方ではあるが、ギリギリ見栄えが良いと判断されるくらいには整った出来になる)
(が、まだ半分くらいコスモスが余っている)

クランはこうゆうの(※生け花とか)得意なん?もしそうならあと半分をお願いしたいんやけど
あ、はい…得意です…♪
えっと…………………これでいいですかね…?
(頷いて、残りの半分のコスモスを丁寧に綺麗に生けて)
すまん、こっちも手直し頼むわ
(自分が生けた花瓶を指差す)
え、あ…手直しですか…?
(指差した先の花瓶を見てキョトンとし)
俺がやったヤツよりクランがやったヤツの方が綺麗やしな。んで、適当なところに飾っといてぇな

それが終わったら、晩飯の用意をお願いしてええかな?多分クランが1番料理得意そうやし
(ウチの面々を思い浮かべる)
(ランベール……たまにしか料理しない上に後片付けをしない)
(アリスター……偏見かもしれないが料理という文化がなさそう)
(自分……マズくはないが面倒くさがりなので大雑把な仕上がり)
(アルク……料理しなさそうというか、基本的に生で食いそう)
(ラナティア……なんとなくお嬢様っぽいイメージがあるので料理しなさそう)
え、あ…はい…わかりました…♪
(花瓶の花を綺麗に手直してから邪魔にならないような所に置いて)

晩御飯の用意ですか……何がいいですかね…?
(こくりと頷いてから献立を考えていて)
うーん…………一応ネコ科の動物に与えたらアカン食べもんは避けた方がええかもなぁ
(ブルーブラッドがどこまで動物と共通点があるのか分からなかった)

思い付く限りではナス、トマト、ピーマン、ジャガイモ、イカ、ネギ類、チョコレートはアカンかった気がするわ
アリスターさんはパソコンとか得意か?備品のリストを作って欲しいねんけど

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