PandoraPartyProject

ギルドスレッド

幻想郷チェインハートキングダム

【一階フロア】メタな話OK&多少のケンカや乱痴気騒ぎOK

ここはまだ中央にカタリナ製の大きな円卓と木椅子しかない部屋だ。
何故円卓なのか……そこにズラッと並んで座るのだ、ロマンがあるはずだ。

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貴様は抜ける奴の事を考えて席を作るのか。それは大層脆そうな椅子になりそうだな
>カタリナ

さて、私もワッフルを頂くとして…
ところで皆は、『おでかけ』はどこに行くのだ?
私は「眠らぬ海に、星添えて」にて温泉を楽しんでくる予定だ。楽しみだな

もし秋はまだ予定が無いなら私も同行願いたいが…誰か一緒に行かないか?
人が来ることは良いことじゃ。それだけここに魅力があるのじゃよ。

切り方というか…切る時の意気込みの方が気になったのじゃが…まぁ、よいか。切り方が良いと食欲も湧くからの。良いことじゃ。

おでかけ…か。まだ考え中じゃな。期限が迫っているのは理解しておるが、未だに腰が思うての…。
トレラはパン屋さんの知り合いはいないのだ。ごめんなさい。知っていれば教えてあげれたのに。残念無念うらめしや。表は寿司屋。

エクスマリアのコーヒーください!…なのだ。トレラ甘いほうがいいのだよ。
お出かけか。マリアは此処とは違うギルドの友人と食事に行くことになった。
(トレラに極甘極農コーヒーを出す)
それにしても随分と沢山の方が来られているのですね
これほどに集ったのは先月の初め以来と記憶していますが

あぁ、なにやらギルドの方から通知が来ていましたね
私は暗殺令嬢の方に伺うつもりではありますが
ニア:ニアも友達とご飯に行く予定なのだ!(周囲の、もふもふ尻尾を目で追っている)
  
魔剣:このコーヒー、クロバの兄ちゃんにも飲ませてやりてェな
   味覚が大分やられてるみたいだが、この甘さならいけるか  
お出掛け…わたくしはひとりで海に行く事に致しました。
思うところがありまして、ねぇ…。
エイルーン君すまない。僕は既に他所でダンス(シナリオ内で模擬戦)の約束をしてるんだ。
ああ…かの御仁はさぞ強いだろうなぁ
実に楽しみだ。
みな各々で行くのだな…む?(尻尾をふりふりさせ

いや、誘いの声もかけていなかったから謝る必要などない。存分に楽しんでくるが良いぞ
む、強敵か?どのようなお方なのだ?(うずっ
>ノワ
ありがとうなのだよー(こくこく)>極甘極農コーヒー
甘いのだ!(にこにこ)
僕は自然でもふらふら見に行こうかなあと思ってるよ。
まぁ、事前に誰か誘えればよかったのだけれどねー(苦笑)

あ、ワッフルごちそうさま。味わい深いと思うよー。
エイルーンは重装だから強度が心配かい?
だったら問題無い、取り敢えず鋼を取り寄せてからケンタウルス用の椅子をどうにか調べて作って来よう。
勿論、君は女性だからね。質感に配慮してウール生地で包んでしまう事にするよ。

確かに私は美しいので仕方ない……だが、それ以上に皆が魅力的だからね!
凄いと凄いを足し算すれば、どう考えても超凄い事になる。つまり……何を言おうとしたか忘れたのでヴェッラ君のキュートな耳にリボン付きのヘアピンを贈呈しよう!(兼ねてから用意していた謎の可愛いリボン)

やぁ、大丈夫だよトレラ。
なんと!私の分身がローレットで素敵なパン屋のお嬢さんを見つけたのさ!
というわけで私も一品買って食べてから皆にも紹介しよう。
もしかしたら人手が欲しくなるかもしれないからね!

そういえばシェリーは随分前から此処に来ているね。
フフ、いつも君がいることによって、このフロアが優雅エアーで混沌になるのを防がれているよ
イベントは海に1人でいきますね、アーベントロート嬢に少なからず興味がありますし
星の位置や諸々を確認したいですから
(アトリの前に紅茶を差し出す)
それは良かった、異世界にあるくっくぱっどなる物を見て作った甲斐があるとも!

いやぁ、皆それぞれ夏のひと時を楽しんで来たまえよ!
私はデートに温泉へ行く予定だとも!

ちなみに私の知り合いが戦車に乗り込んで上にあと二人は載せられるという事で、募集していたよ。
光り輝く夏の海での昼パートで確か、【昼:レッドウルフ】で募集しているらしい。
もし興味があれば、ギルド内にあるジェットコースターの責任者(勝手に指名)に手紙を出してみてくれたまえ。
ほう、エリア君が……?
くっ…分身出来たなら君に同伴したかった!
その優雅エアーたるものがどのような物かはわかりかねますが
滞在している期間だけで言えばそれなりになりますから

そういえば私も今回は1人でしたね
お誘いする様な知り合いの方も居ないので当然と言えますが
今回は偵察の様な形になるのでそれで問題はないのですがね
(40切れほどのワッフルを皿に乗っていて)カタリナありがとうにゃ!大丈夫にゃよ猫達と食べちゃうにゃ(20匹の猫達がにゃ~にゃ~鳴きながらワッフルタワーに群がって食べはじめる)
僕の所属している武闘派無銘堂というギルドの団長殿なんだがね?
とても強い気を纏わせている御仁だよ。
>エイルーン君

ああ、カタリナ君緑茶のおかわりは自分で注げば良いかな?(緑茶を飲み干し、ワッフルを優雅に口に運びつつ)
(近くでにゃーにゃーにゃーにゃー猫が鳴いているので、もう何かそわそわ通り越してガタガタと上下に足元が揺れている)

ノワ君のギルド、というと彼だね。
前に見かけた時から強そうだと思っていたよ。
やぁ、緑茶は気に入ったかい? エクスマリアは髪の毛がシオシオしていたので正直心配していたのだよ。
(急須を取ってノワ君のコップに注ぐ)

それはそうと、シェリーは秋のお出かけ先は決めたのかい?
他の皆も、王城に行く予定はあるのかな。
秋、ですか。私は王宮に伺う予定ですね
この幻想の現状を観察するには良い場所でしょう
ふむ。
踊るのかい? 観察が主な目的と言ってもただ見て回るだけなのも何だろう。
えっと…おじゃまします……
ここ、で…良い、のかな……
む、どうやらカタリナ殿が言っておったのはここのようだな。
お邪魔するよ。誘いを受けた手前、顔は出させてもらったが……どういったところなのだろうか、ここは。
やぁやぁ、歓迎するよミィくん!忠元君!
ここは私のギルドにおける、何というか集会所的な建物になってるよ!
最早どんな目的で最初この建物を自力で建てたかも忘れたが、皆が集まってくれているので良しとする!

今はプール施設で泳いだり(そろそろ季節外れ)ジェットコースターで騒いだり(危険過ぎて乗る人が少ない)といった施設もあるよ、後は寝泊まりやら散歩やら、まぁ皆と楽しく交流してくれてると嬉しいとも。
人数の割に過疎気味なのは私の至らぬ運営のせいなので気にしてはいけない!

ちなみにこの部屋では今、来てくれた皆にワッフルとお茶やらコーヒーを出してるね、あと緑茶。
君達もどうだい?
ん、来ちゃった…忠元、さんも…一緒…だね。
みんな…よろしく、です…

プール…涼しい場所、だった…よね…うん、後で見に行ってみるね…
それと、ワッフル…貰う…です、いただき、まふ…(両手でワッフルをもふもふ食べながらお礼)
おや、初めましての方ですね
シェリーと申します。以後お見知りおきを

踊りませんし踊れませんよ。私の様な者にはその様な技術もありませんし
飽く迄今回も観察が目的ですから
ん、シェリー…さん…
ミィ…ミィ=オルタンシアです…よろしく、です…

踊り…おどり…そういえば色々依頼のお誘いきてました…
あれの事…かな…?
や、お邪魔するよ。
申し遅れた。俺は忠元という。

そうだな、せっかくだ、お茶をいただこうか。
やあ初めましての人は初めまして。
僕はノワ・リェーヴルだ。以後お見知り置きを。

カタリナ君ありがとう
僕はこの独特の苦味と香りが気に入ったよ
悪くないね。
ん、ノワさん…私は、ミィ…
よろしく、です…(ぺこり)

じ~…(気になったのか忠元さんがお茶を飲むところを見ていたり)

ん…紅茶も美味しい…けど、ミルクのほうが、好き…かも…(ワッフルもふもふ食べる)
(こそっと覗く黒耳)

…いい匂いするぞ…ココ…

(本人はこっそり覗いてるつもりである)
ん…だれか、いる…?(猫尻尾をピンとたてて、ワッフルを食べつつキョロキョロ)
うえっ!?な、なんでバレたんだ!?
(驚いて飛び跳ねてがっつり姿を現す)

ば、バレちまったならしょーがねーな!オイラ、チェルニってんだ。ヨロシクだぞ!
…う、旨そうだな、それ。
(キラキラした視線をワッフルに送る)
ん、びりびり感じた…から?
私はミィ…ミィ=オルタンシア…よろしくね…
えっと…チェルニ欲しいの?ん……はんぶんこ、はい…(あったかいワッフルを半分さしだす)
びりびり…?オイラ、びりびりなんてさせて無いけどなぁ…ん、ミィだな!ヨロシクだ!
(首を傾げてから)
…!イイノカ!良いのか!アリガトだぞ!(差し出されたワッフルにかぶりついて受け取って)
ほぁ…!(ウマウマもぐもぐ)
(バイザーが開いて中の空洞にお茶を流し込む)
うむ、馳走だったよ。ありがとう。

おや、新しいお客人だね。
お邪魔しているよ。俺は忠元。よしなに。
えっと…視られてると、びりびり…感じない?(首かくん)
ぁ…ん、よろしく…チェルニ…わっふる、おいしいよね…(もふもふ食べる)

すごい…そうやってお茶のむんだ…(忠元さんのお茶を飲むところをみて少しびっくり)
おや獣人の仲間が増えて嬉しいね。
僕はノワ・リェーヴル よろしく頼むよ?
>チェルニ君
オイラはびりびり感じたこと無いけどなァ…。
(同じ方向に首をかくん)
うん!ワッフル、美味しいな!(幸せそうにもぐもぐ)
タダモト、ノワだな!ヨロシクだぞ!
オイラ、チェルニってんだ!
ジュージンって訳じゃ無いけど…オイラ、夢魔なんだ。出来損ないだけど。猫耳と尻尾あるけど、ツノもある!
(顔より大きな猫耳とツノ、それから猫尻尾を体を揺らしてアピール)
視られるとびりびり感じるけど…ん…ひとそれぞれなのかも…
おなじだと思ってた…むまって何…?
そうなのか…ミィはタイヘンなんだな。
(納得したように頷いて)

元々は猫みたいな姿だったから、ナカマみたいなもんだけどな!
んー…なんだと言われると、オイラもよくわかんないな…同族のヤツら、仲良くしてくれなかったし。
オイラたちは、自分で生きる為のエネルギーを作れないから、ヒトからエネルギーを貰うんだ。
オイラは、夢に忍び込んで、そいつの望む夢を見せてやって、エネルギーを貰ってたぞ!
ん、びりびりは感じすぎると…大変…(ぶるぶる)
えねるぎー…夢がごはんなんだ…夢って美味しい?(気になったのか耳がピクンと動いた)
また初めての方ですね
シェリーと申します。以後お見知りおきを
なんか、びりびりって痛そうだな…困ったことあったら、オイラ、なんか手伝えたら、手伝うからな!
ワッフルのお礼だ!
んー…美味しいのかな…?オイラはワッフルの方が好きだけど。(首を傾げて)

シェリーだな!ヨロシクだ!
ルナ、大切なことを忘れてたわ。ギルドで皆さんに挨拶してない気がするの。
先日、招待を受けてここに所属したルナ・ベオーク・マリオネットよ。
皆様よろしくね?
ん、痛くはない…かな?ぞわぞわ、に近いかも…
チェルニ、も…なにかあったら…てつだう、ね…

ルナ、さん…よろしく、です…
私は、ミィ…です…(ぺこり)
おっと間違えてしまったか…それはすまない。
望む夢を見せるか…何だと言うならエンタテイナーになるんじゃないかな?
>チェルニ君
やぁやぁ!
ワッフルやら緑茶やら紅茶やらエクスマリア・コーヒーを振舞っている完全にお茶会の一階フロアへようこそ!

上から順に、忠元君、ミィくん、ルナ君、チェルニ君、皆よろしくだとも!!
近頃は忙しかったり疲れていたりと巡回速度が著しく低下していたが、私の事は気にせず仲良くしてくれたまえ。

遂に秋のシナリオも今夜で締め切り、皆はもう提出済みかな?
好きなゆめ、見れるのなら…ミルクいっぱいの夢、みたい…(ワッフルもふもふ)

ん、まだ…なんとか今日の夜に書くね…
カタリナ様お疲れ様なのね。

秋のイベント…そういえば今夜までね。どこいくか迷ってる内に日があっという間に過ぎて。ルナ、どうしようかしら。

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