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ギルドスレッド

幻想郷チェインハートキングダム

【一階フロア】メタな話OK&多少のケンカや乱痴気騒ぎOK

ここはまだ中央にカタリナ製の大きな円卓と木椅子しかない部屋だ。
何故円卓なのか……そこにズラッと並んで座るのだ、ロマンがあるはずだ。

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本当に何も無いから困るなこれは……(二階に向かいながら溜め息をついて)
やぁやぁどうも、こんばんは。迅速な受理に感謝を、偉大なる王よ。わたしはモルフェウス。改めて、宜しく頼む(黒い薔薇を手に、頭を下げ)
(ユラリと現れながらもウインクをして)フフ、そう畏まらなくても私は此方の世界では皆と同じ召喚された旅人の一人さ。
何はともあれようこそモルフェウス君、君の様な美しい麗人が最初の客人とは中々に喜ばしいよ(一礼してから歩み寄ると跪き、黒い薔薇を持つ手を取って)
まぁ、何はともあれ寛ぎたまえ。まだ何もない木造の住居でしかないがこれでも私が自力で建てた物だ(のんびりと木椅子に座り、円卓に向かいながら)
(ふふっと微笑し)流石は王だ、女性の扱いも心得ているとは。
(ゆるりと視線を動かせば)…ふむ、自力でこれを建てたのか。かなりの重労働じゃないか?わたしには、数年かかっても無理そうだ(ゆったりとした足取りで、円卓の方へ)
ここだけの話、王としての作法はめっきりでね。フフ、元々私は女性という存在が好きでね?(ウインクして)
あぁ、ここを建てるのは確かに少々苦労はしたとも、木材を手に入れるにも組合や環境と相談して、各工具にしても近隣から借りて来なくてはならなかったからね。
だが私はギフトがあるからね、多少は無茶が効くのさ(肩を竦めて見せながら笑い
(ウインクに微笑で応え)男性が女性を好むのは、世の常だからな。逆もまた然り、と言えよう。
なるほど…工具の調達といったところから、自力で始めていたのだな(円卓に手を触れ、そっと撫でると)とは言え、非常に良く出来た作りじゃないか。
(ギフト、と復唱し)確かに、わたし達は便利な能力を授かったものだな。個性が見て取れて、非常に面白い(うむ、と自身の言葉に頷く)
ほへー、自力で城を築くとは酔狂なことをするもんだ 俺は立てても掘っ立て小屋程度なもんだ、しかも隙間風が寒うて寒うて……まあ寝れりゃどこでも良いがね
しかしギフトっつーのか、皆便利そうに使ってるな
俺はそん時が来るまで役立たずな代モンだな
はははっ、私が王になって暫くするとやる事が無くなった時期があってね。酔狂で家具職人でもあった妻の手伝いをしていたものさ(磨き、漆塗りに近い工程が施されたテーブルの表面を指で触れながら)

やあやぁ! バクルド君じゃないか、よく来てくれたよ。この通り何も無いが多少はマシだろう?(指をパチーンッ☆と鳴らしながら歓迎し)
フフ、そういえば改めて思うとギフトとは中々に使い方一つ取っても個性が出るモノだね。モルフェウス君やバクルド君はどういったギフトを持っているのかな?(これ見よがしに席を立って微笑むと後光が射して
一宿改めてありがとさん
俺はただ生きるためのもんだ、何があろうともどんな体になろうとも、な
余程でもない限りそこら辺の野草を食ったり、金を拾ったりする程度のことだけどな!
(高笑いしている)
(テーブルの表面を指でなぞれば、きゅっという音が響く)夫人の腕も相当に優れていたのだろうな。叶うならば、わたしも弟子入りしてみたいものだ(冗談めかして呟き)。

初めまして、だな。わたしはモルフェウス、こう見えても、元は夢を司る神格だ(もっとも、今は見る影もないが…と付け加え)宜しく頼むよ(頭を下げた)。

わたしのギフトか…(どう説明しようかと暫し考え込み)ん、簡潔に言うならば……麻酔、だろうか。相手に囁く事で精神状態を弄り、痛覚を麻痺させる…といったところだ。実際に治しているわけではないので、後からきちんとした処置は必要だがな(眩しそうに目を細め、後光の射す姿に語り掛ける)。
ほほう? では、ギャンブルでそれは使えるのかい?
確率操作に近い事が出来るのでは、と思ってね

フフ、私は手探りでやってるだけだから素人技術もいい所なのだよぉ?
それにしても神格を持った存在だったとはね、文字通り女神だったわけだ? フフッ…しかし痛覚麻痺の効果を促す囁きかね、聴けば聴くほどに魔性の魅力を感じるね?
ギャンブルは好きじゃないが使うぞ
ただそんな大それたものじゃないぞ、絶対に生き残るための術だからな
どちらかと言うとイカサマに限りなく近いもんさ
そのために前々から策は弄すし、相手にプレッシャーを掛け続けたりもする
要は小手先と即興ってやつだ、無論運頼みも多々あったがな!
では敢えてその日暮らしの金を全額賭けていれば最低限の物は残せる、という訳かい?
だとしたらとんだイカサマ、かもしれないが考え様によっては中々に優秀なギフトだ。
例えば君がカジノやギャンブルの卓で、運営サイドにいたとしたら…先ず損をする事が無いようにね?(少しだけ企み顔をするも美貌の前ではそれもまたキメ顔にしかならず)
やぁ!! ようこそ! 私は勇者カタリナ・チェインハート! 君の来訪を歓迎するとも!!(閻魔に投げキッスをすると背景で薔薇が咲き乱れて)
あらあら、チェインハートくんね?
ふふっ♪とっても素敵な名前と共に面白い挨拶をありがとう♪
(にこにこと笑っていて)
その日の金程度じゃあ、負けたら全て擦っちまう
せめてそれ以上の「ナニカ」を賭けなきゃ、どうにもならんさ
バクルドだ、まあいつかは離れることもあるだろうがそん時まで宜しくな
モルフェウスだ、宜しく頼むよ(振り返ると、一礼し)。

ま、まぁ女神と言われればそうなのだろう…な(若干照れたのか、少し赤くなり)。試した事は無いが、仕組みを知っている自身に効くのかは興味深いところではあるな。
ギャンブルはやった事は無いが、やはり面白い物…なのだろうか?(首を傾げ)
信仰心を神の代わりに金に代えたら面白いかもな
のめり込むやつはよっぽどの破滅願望者さ、俺よりもな がはは!
やぁやぁ諸君!ご機嫌いかがかなぁ!?
挨拶が遅れて申し訳ないねぇ!
ボクはクルィーロ=C=ロゥクーラ!気軽に狂ったクルルまたはクルルと呼びたまえ!あぁ、回りそうなくるくるでもいいぞぉ!
まぁ、よろしく頼むねぇ!
カタリナ君とバクルド君は改めてよろしくって感じだなぁ!
狂っ…(けふんと咳払いし)では、クルルさんと呼ばせてもらうよ。改めて、宜しく。

破滅を身近に感じるスリリングさが堪らない、とかかもしれないな…本当に破滅したら目も当てられないが(苦笑する)。

(ふと周りを見渡し)わたしも来たばかりの身ではあるが、随分と賑やかになったんだな。和気藹々、といった感じだろうか。
あらあら、賑やかになってきたわね♪
(にこにこと笑っていて様子を見ていて)
>閻魔
ああ、ここはまだ何も無いが自由にしていてくれたまえ!
私が居なくとも皆で何がこのチェインハートキングダムに必要かを考えて貰っても構わないよ!(ウインクして

>バクルド
なるほど、やるならば徹底的にやらねば効果は期待出来ない。という事だね?
それならば真っ当に生きていた方が精神衛生的には良さそうだが、さて今後の君はどうするつもりなのかは別の話かな? 流浪の質があるのかも知れないしね?

>モルフェウス
はっはっは! すまない、気に障ったかね?
ギャンブルは適切な遊戯として、天秤にあらゆる物の価値を賭ける事に楽しみを見出せれば純粋に面白いのだがね。
あれはお金という物を絡めるだけで如何様にも人間を狂わせるから恐ろしい、……フフ、とは言っても私も多額の借金を作った事があるのだがね。

>クルル
いやぁ、ようこそクルィーロ君! 君もこれから宜しく頼むよ! はっはっ!(クルリと回りながら頷くと花弁が舞い散り
早々ギャンブルなんかやりゃしねえよ
する時は大抵相手にイニシアチブ取られたときだ
今日を楽しく生きてきゃそれで満足さ
あぁいや、気に障ったわけではないんだ(わたわたと手を振り)古来から人の心を惹きつけて止まない遊戯だ、やはり相応の理由があるからなのだろう。(片目を瞑ると、暫し考え)…、何かを賭け引き際を見極める、そういう点では戦いと一緒なのかもしれない(奥深いな、と何やら一人で感心している)。なんと、王も負債を作った事があったのか…!
何が必要か……そうねぇ…うーん
(考える仕草をして)
気になるのでむしろその呼び名で呼んでくれないかね!?
改めてよろしくはしたいんだがねぇ!>バクルド

モルフェウス君も言いかけかい!?くっ、どうしてこうも皆ボクの探求心を擽るのだぁ…!?>モルフェウス

カタリナ君がいると明るくなるからなぁ!
分かる、分かるぞぉ!勇者の名に恥じない存在だなぁ!>閻魔君

むむっ…その花弁、どうにかして回収できない物かぁ…
できれば出していたあの光も回収できるならしたい所なのだがねぇ?!
それともあれかい!?君の細胞の一部だったりするのかぁ!?
まぁそれは横に置いといてこちらこそよろしくだぁ!>カタリナ君

ふむふむ、ギャンブルかぁ!
ボクはやった事がないがねぇ、知り合いがやっていて破滅していたねぇ!
良い観察相手だったし研究対象としても素材としても協力してくれたいいヤツだったよぉ!
そうだな、クルィーロって凄い呼びづらいしな
今度からは栗色と呼ぶことにする
こんばんは、とても素敵な注意文に惹かれてやってきました
(真顔の少女が変なポーズを決めながら現れた!)

いまはギャンブルの話でしょうか? マロンちゃんはとんと縁がありませんがそういった遊戯を楽しむ場所もあると楽しめるかもしれませんね(名案とばかりに両手を叩いて話に混ざろうとする)
ここの注意文、とても面白いからな…同じくわたしも、あの文章に惹かれてここに来たな。…っと、わたしはモルフェウスだ。マロンさんも、これから宜しく頼む。
ここの注意文、とても面白いからな…同じくわたしも、あの文章に惹かれてここに来たな。…っと、わたしはモルフェウスだ。マロンさんも、これから宜しく頼む。

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