PandoraPartyProject

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[2018-04-11 09:26:01]
かっこいい、強い? ……。(ぱちぱちと瞬き)
ワタシのいたとこ、竜、あまり強くない。人に、狩られる。
バリガのとこは、違うんだね。いいな。>バリガ
[2018-04-11 09:22:06]
(間違っているのだろうな、と察する)違う? ん…ごめん。わからない。
(何か言いたげな雰囲気を感じてゆらりと尾を振る)>牛王
[2018-04-11 09:19:53]
ン?かっこいいだろ
それに強ェから戦っても共闘しても楽しそうだ
そんなヤツ好きになるに決まってるだろ→竜花種

(なんとなく察して)理由ねェのか…食われてもしらねェぞ→牛王
[2018-04-11 09:14:20]
もー♪(どうしてこの姿かというのは、特に考えてないようだ。なんとなく、こうなりたかった、と)
もーもー(「ごおう」と、言いたがっている…しかし、竜か。この世界では竜は恐れている存在と思われてるが)
[2018-04-11 09:10:30]
バリガは、竜が好き? どうして? (首傾げ)>バリガ

(地面の文字をじーっと)うし…おう。うしおう (あってる? と顔に目をやる)>牛王
[2018-04-11 09:08:34]
で、なンで今日はその姿なンだ?食われに…なワケねェか…(ぐぅ、と小さくお腹が鳴る)→牛王
[2018-04-11 09:05:17]
もー♪(ブリガのしっぽの方が、ふわふわしている)
…もー(ドラゴンリリー、と覚えたかようにゆっくり頷いて、地面に蹄で「牛王」という名前を書く…読めるだろうか)
[2018-04-11 09:01:33]
そっか
竜好きだからちと見ちまった、悪ィな→竜花種

(尾を揺らし返す)→牛王
[2018-04-11 08:56:25]
……もーぅ?(とりあえず真似してみる)
ん。はじめまして。ワタシ、ドラゴンリリー。
[2018-04-11 08:53:28]
? (バリガが何か言いかけたのを首傾げつつ、手を振るように尻尾を振り) …もー(ドラゴンリリーに視線を向く。そちらは初めてお会いしましたね)
[2018-04-11 08:51:59]
うん。竜だけど、竜じゃないよ。ワタシの身体。
獣種の、バリガ。バリガ……よろしく。そのうち、わかった。

牛…?
[2018-04-11 08:50:18]
めs(構えかけるが我慢し)…よォ、牛の→牛王
[2018-04-11 08:47:28]
…あ、竜ではねェ、のか…?
旅人か(花をまじまじと見て)
獣種のバリガだ
…名前覚えるの苦手だから、ま、そのうち、な→竜花種
[2018-04-11 08:46:32]
…もー(おはようございます、と挨拶しようとゆっくり近づいて来た)
[2018-04-11 08:42:51]
ん…と(凝視されて緊張気味に姿勢を正した)はじめまして。
竜は、宿主。ワタシは、花。寄生植物竜花種の、ドラゴンリリー。そう呼ばれてた。
ドラゴンリリー、って呼んで欲しい。
[2018-04-11 08:34:01]
…ン、よ、ォ…(竜だ、と思った瞬間目が丸くなり凝視)
…竜、か…?オマエ…→竜花種
[2018-04-11 08:31:03]
(朝の日差しを浴びながらうとうとしていたが、気配を感じて目を開いた)
……おふぁ、ょ…(あくびがうつった)…おはよう?
[2018-04-11 08:23:31]
くぁぁ…眠ィ…(あくびをしながらやってきて)
[2018-04-11 07:37:19]
ああ、また(見送って、自身もとことこと歩き去った)
[2018-04-11 07:32:54]
ああ。お疲れ様だ。では、失礼を(ゆらっと去る
[2018-04-11 07:32:27]
マリアの話でよければいくらでも、だ。
お疲れ様だな、また話せる時を楽しみにしている
[2018-04-11 07:31:30]
そう、だな。会いたいと思う。あれからどう過ごしたか、互いに語り合いたいものだ
ふむ、帰る理由がまた一つ増えたな
[2018-04-11 07:30:41]
さて。そろそろ私も時間だな。
次に会う時はもう少し詳しく聞きたいなあ。
ふふ、自分にない経験だから、こう、聞くと少しばかりドキドキとしてしまうね
[2018-04-11 07:25:21]
良いなあ、そうゆう仄かな感情は情景は。初
じゃあ今はどうだろう? 会って、話をしたいとも思うのだろうか。
もしそうなら、ふふ、やはり帰る理由が出来てしまうな。
[2018-04-11 07:19:51]
今思えば恋かもしれん。が、当時は今よりも幼かったからな
旅を続けるのが当然で、根を張る発想自体が無かったのだ
いつかまた会えるものと思っていたし、あちらもそうだったように思う
[2018-04-11 07:17:04]
種族違い、大きさも違う、生きている時間さえも違う。
だけれどそれは恋だった、か。
それはきっと涼やかで、とても美しい景色だったのだろうなあ。

旅をつづける為の別れだったのかい? 根を降ろす、というのは?
[2018-04-11 07:12:46]
お疲れ様、だ>狐耶

なのだろうな。肩に乗って語り明かすのは良い思い出だし、
恋愛云々で思い出すのはその頃のことだ、恐らくはあれも恋と言えぬこともないのだろう>情
[2018-04-11 07:08:34]
情が沸いたかい??>エクスマリア

いってらっしゃい。 狐の鳴き声はこんこん、だと思っていたよ(くっくっ
[2018-04-11 07:06:04]
あとこゃーんは由緒正しいきつねの鳴き声です。
[2018-04-11 07:06:03]
種族の多様さは混沌以上だと思うぞ。正体不明の種族としての枠もあるほどだからな

心配が強い、な。
立場故に排斥されはせずとも、持つ力の大きさに腫れ物扱いは免れぬ。
それを慰めようと暫しの間傍に居たくらいだが
[2018-04-11 07:05:23]
おはむにゃしたあと完全にむにゃむにゃしてましたが行ってきます。こゃーん。
[2018-04-11 06:59:48]
見世物になるような存在が多数いる世界か、不思議な事も多そうで楽しそうだなあ。

ふふ。良い男だった、と? それとも、心配していたかな?
[2018-04-11 06:57:34]
奴隷と言うよりは、単純に見世物だな

……あいつは、大きい男だった。
巨人の里の首長の息子で、同種の巨人達と比べてもなお抜きん出ていたな
頭部がマリアの全身より大きいほどだ
[2018-04-11 06:48:32]
お疲れ様だねえ

おや怖い。人買いが居る所だったのだなあ。 奴隷かい?

ほう!!気に掛けた男!!! 良いではないか良いではないか!!
どの様な男だったのだい?
[2018-04-11 06:46:50]
ふむ、旅の途中で声を掛けられたこともあったが、大概は人買いやらの類が多かったな。

一応、気に掛けた男が居たこともあるが……さて、恋愛というほどのものかわからんな
[2018-04-11 06:44:59]
みゅ…、おはなしもうすこしききたいけど、ねむねむまたきたからおやどもどるなの、おやすみなさいなのよー
(ぽふん、と変身を解いて元の山鼠の姿に戻ると、ちょろちょろと道の奥へ駆けていった)
[2018-04-11 06:35:13]
おや。そうなのか。
じゃあ、恋愛的な話はどうだろうか。
君の美しさに声をかけてきた者や、若しくは友人の恋愛的な話は?>エクスマリア
[2018-04-11 06:31:38]
おやすみ、だ。ミリー

ふむ、男も多かったが、皆マリアより大きいものばかりだったしな。
気にするほど小さいものは居なかったように思う
[2018-04-11 06:24:29]
お疲れ様だね。

おや、エクスマリアの傍や、旅してきた中で男性は居なかったのかい?
それとも、そんな話はあまりしなかったかな。>エクスマリア
[2018-04-11 06:24:11]
ミリーさんおやすみなさいなのよー(手ふりふり)
[2018-04-11 06:23:45]
(路地裏の闇に消えていった)
[2018-04-11 06:23:32]
おとこのぷらいど…ひほごてきじょーそー?(くてんと首を傾げて)
ヒールはざくーってするだけじゃなかったなの(ふるふる)
[2018-04-11 06:23:10]
絵になるのだけれどね。ヒール。 舞踏会場で美しく舞う衣装とヒールはそれ一つだけで芸術とも思うのだけれども。 それはそれとして、中々履くのは大変らしい。
[2018-04-11 06:22:59]
そういうものなのか……男は見栄張りなのだな
[2018-04-11 06:22:52]
ふぁ…(欠伸し)
あぁ、いけねぇや、ちょっとはしゃぎすぎて今更疲れちまったらしい。
じゃあな、お前らまた話そうぜ、楽しかったよ。
[2018-04-11 06:21:15]
ああ。男は女性に身長で負けると悔しいものらしいよ。
男が持つ保護欲というのが身長的大きさによって不要に感じてしまう、
場合によっては男が被保護的情操を感じてしまうからかもなあ。>ヒール・可哀想
[2018-04-11 06:20:56]
三人共お疲れサン、またな。
[2018-04-11 06:20:23]
男より高くなると並ぶ男のプライド的には結構キツイらしいからな。
おう、ヨロシクな>リピィ
[2018-04-11 06:18:48]
ヒール…おとなのレディーがはくきょうきなの…!(はっとした顔で)

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