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シナリオ詳細

<Autumn Festa>熱血交流会~スポーツの秋

完了

参加者 : 23 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング

●今秋の流行り
 暑さも和らいで、秋。
 幻想国内を蠍が騒がせているが、それでも季節は移ろいゆくもの。
 特に流行りに敏感な一部の貴族などは蠍ばかりにかまけていられない。
 誰が聞いたか最早定かでないが、旅人から聞いた『ある事』が国さえも越えて広まりつつあるのだ。

 曰く──『○○の秋』と称して催し物をする、というもの。

 人から人へと伝わっていくうちに内容は変わっているかもしれないが、まあ概ねそのような内容だった。
 催しを行う貴族によって規模も内容も様々。当然、集客力も様々である。
 沢山集まってるけどイレギュラーズも呼んでもっと賑やかにしようとか。
 全然集まらないから客として来てくださいとか。
 むしろイレギュラーズだけお呼びしてますとか。
 結果──貴族の思惑は色々あるだろうが、催し物は依頼としてローレットへ持ち込まれたのだった。


「というわけで、鉄帝の人達とスポーツ交流会よ」
「スポーツ交流会ねぇ」
 『黒耀の夢』リリィ=クロハネ(p3n000023)の元に持ち込まれた『○○の秋』。それは戦いで全てを決める、所謂脳筋な鉄帝人とスポーツマンシップに則った戦いを行うというものだった。
「どんなスポーツで勝負を決めるかは、こちらに任せられているわ。
 どんなものでも構わないと自信満々だったから、やりたいスポーツを挙げればいいわね」
 ただ、あまりに難解なスポーツは上手くいかないだろうから注意してほしい、とリリィは言う。
「ふふ、暑さも控えめになって運動しやすい季節ですし、楽しそうですね」
 ラーシアも何か参加しようかな、と乗り気だ。
「スポーツとは言え、勝負は勝負。
 気を抜かず、全力で勝ちにいきましょーう!」
 今回は見学だというのに妙にやる気満々なリリィを横目に、イレギュラーズ達は、さて何のスポーツで勝負をかけるか、思案を浮かべるのだった。

GMコメント

 こんにちは。澤見夜行(さわみ・やこう)です。
 こちらはスポーツの秋です。
 勝負事の好きな鉄帝人とスポーツマンシップに則ったフェアな勝負といきましょう。

●出来る事
 スポーツならばなんでもOK。
 どんな種目もイレギュラーズVS鉄帝人となります。
 一人で参加される方も、二人以上で参加される方も以下のシチュエーションを選択してください。
 ピンポイントにシチュエーションを絞った方が描写量が上がるはずです。

 【1】スポーツに参加
 鉄帝人との勝負に参加する方はこちら。
 どんなスポーツで勝負するのか決めましょう。
 陸上、球技、室内競技などなど、なんでもOKです。

 【2】応援する
 勝負を盛り上げる応援団はこちら
 観客として楽しめます。
 ヤジはほどほどにしましょう。

 【3】その他
 その他、迷惑にならない範囲で自由に楽しめます。

●書式
 書式運用しています。
 出来るだけ沿うようにプレイングを記載ください。

 一行目:上記出来ることから【番号】または内容
 二行目:同行PCやグループタグを記載ください。NPCにご用命ならばこちらに。完全単独もこちらに記載ください。
 三行目以降:自由記載

●NPC
 リリィ=クロハネ、ラーシア・フェリルの他、ステータスシートのあるNPCは『ざんげ』以外、呼べば出てくる可能性があります。
 リリィは応援、ラーシアは参加する方向で張り切っています。

●その他
 ・可能な限り描写はがんばりますが描写量が少ない場合もあります。その点ご了承ください。
 ・同行者がいる場合、書式に従ってグループ名の記載をして頂く事で迷子防止に繋がります。
 ・単独参加の場合、他の方との掛け合いが発生する場合があります。
 ・白紙やオープニングに沿わないプレイング、他の参加者に迷惑をかけたり不快にさせる行動等、問題がある場合は描写致しません。
 ・アドリブNGという方はその旨プレイングに記載して頂けると助かります。

 皆様の素晴らしいプレイングをお待ちしています。
 宜しくお願いいたします。
 

  • <Autumn Festa>熱血交流会~スポーツの秋完了
  • GM名澤見夜行
  • 種別イベントシナリオ
  • 難易度VERYEASY
  • 冒険終了日時2018年10月22日 21時10分
  • 参加人数23/∞人
  • 相談7日
  • 参加費50RC

参加者 : 23 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(23人)

レオン・カルラ(p3p000250)
名無しの人形師と
アラン・アークライト(p3p000365)
勇者の使命
日向 葵(p3p000366)
紅眼のエースストライカー
エリザベート・ヴラド・ウングレアーヌ(p3p000711)
愛欲の吸血鬼
久遠・U・レイ(p3p001071)
特異運命座標
ヨハン=レーム(p3p001117)
ステンレス缶
ユーリエ・シュトラール(p3p001160)
優愛の吸血種
トゥエル=ナレッジ(p3p001324)
探求者
カウダ・インヴィディア(p3p001332)
宿主
マリー・ルクレール(p3p002518)
愛造離繰
Briga=Crocuta(p3p002861)
戦好きのハイエナ
ルチアーノ・グレコ(p3p004260)
Calm Bringer
ハロルド(p3p004465)
聖断刃
ルフト=Y=アルゼンタム(p3p004511)
アマルナ Ⅳ世(p3p005067)
いもより脆い
クリスティアン=リクセト=エードルンド(p3p005082)
ノブレス・オブリージュ
ロク(p3p005176)
イワ死兆
津久見・弥恵(p3p005208)
魅惑のダンサー
エッダ・フロールリジ(p3p006270)
ゲーミング
無限乃 恋(p3p006272)
恋の炎を散らす者
矢都花 リリー(p3p006541)
帰って寝たい
ニミッツ・フォレスタル・ミッドウェー(p3p006564)
ウミウシメンタル
華燗(p3p006608)
咲う

リプレイ

●狼煙があがる
 空に上がった花火が、乾いた炸裂音を響かせ、その日の到来を告げた。
 ギラギラと野獣のような眼を輝かせ、筋骨隆々な身体に力を漲らせる。
「ふふ、双方やる気十分ね。
 それじゃ始めましょう。スポーツの秋、熱血交流会。試合開始よー!」
 リリィの合図と同時、今一度狼煙となる花火が上がった――!

●平和な球技
 眼前に広がるテニスコート。
 そこにレオン・カルラと、彼らの誘いに乗ったアランがラケットを構え鉄帝人とにらみ合う。
 アランが不意に笑う。
「はっはっは、初めてやるスポーツ? 相手が鉄帝人? 関係ねぇ!
 ここで勝つのが勇者ってもんだ!! な? レオン、カルラ! そこのガキンチョ!」
 アランに続くようにレオンとカルラが囃し立てる。
「皆で勝利」『やるからには優勝よ!』
 気合い十分の二人は、打ち返されるボールに飛びついて、力の限り打ち返す。
 ……負けられないと、レオン・カルラは舞台の上で舞い踊る。
「やるじゃねぇか! 俺も負けちゃいられねぇな……!」
 そんな彼らに乗せられて、アランは鋭くチャンスを待つ。
 レオン・カルラの鋭い返しが、相手のミスを誘発し――
「オラァァア!!」
 全力のスマッシュが相手のコートを打ち抜いた。
 同時、二人の顔に笑顔が弾けた。
 爽やかな二人の横のコートでは、対象的な血みどろ(誇張)のテニスが行われていた。
「しねええええええ!!」
 凡そ口癖は「恋したい」の人間からでるとは思えない餓狼な咆哮が木霊する。
 所謂リア充に対して敵対心を持つマリーは、これは聖戦なのだと鼻息荒い。
 そんなマリーを背において、華燗は楽しそうにラケットを振るう。
「力強い素晴らしいスマッシュですわ。ふふふ」
 アンバランスながら二人のコンビネーションは見事で、鉄帝人を唸らせる。
 豪速のスマッシュがリア充鉄帝人に膝を付かせれば、勢いままに二人はハイタッチ!
「っしゃらあああああ!!!」
「やりましたわ」
 今日の妖刀(ラケット)は血に飢えている――マリーの放った言葉に然しもの鉄帝人も戦々恐々だ。
 だが、敵のベンチには、選手を応援する彼氏彼女の姿が――!
「あら、羨ましいですね」
「馬鹿な……! 神は、死んだ……!?」
 マリーの恋活は始まったばかりだ――
 恋に恋すると言えば、ヨダレを垂らしながら妄想に耽る少女、恋だ。
「そう、あたしはマネージャー。
 夕焼けに包まれる鉄帝甲子園の中、キャプテンがあたしに告白して――」
 その瞳は魔眼を携えて、何も知らない鉄帝人をマジに毒牙にかけようと――
「いたぞ! ローレットのスパイだ!!」
「ぎゃー、ばれた!!」
 魔眼を多用した恋が鉄帝人に囲まれて、逃亡するのにパンドラを消費することになったのは言うまでも無い。
 小さなフィールドでは、少人数のミニサッカーが行われていた。
 人数が揃わなかったので葵は鉄帝人に混ざってサッカーに興じる。
「よっ、ほっ、こっちっスよ――」
 巧みにボールを捌いて操って、不慣れな鉄帝人を絡め取る。
 葵はまさにエースの風格で試合をコントロールする。
「これで決まりだ――!」
 最後に勝負を決めるときは――完璧なボールコントロールからのオーバーヘッド。応援してる観客から歓声が上がった。
 【エリ・ユーリエ】のコンビは鉄帝人との三打席勝負の野球に興じていた。
「さぁ、えりちゃん、ドンとこい!」
「ええ、では行きますよユーリエ」
 魔力を乗せたエリザベートの変化球が、ユーリエのミットに吸い込まれる。
 サイン通りに送られる二種の球種が、鉄帝人を翻弄し空ぶらせる。
 とはいえ鉄帝人も流石と言うところか、次第に眼を慣らし、ヒットを生み出す。
「なかなかやりますね。けれど……」
「私達二人に勝てるとは思わないことだね!」
 打者が苦手そうなコースを見切り、ボールを放つ。
 エリザベートの小柄な身体からアンダスローで放り込まれる魔力伴う一球が、見事鉄帝人を討ち取った。
「やったね、えりちゃん!」
「ええ、見事な配球でしたよユーリエ」
 笑顔を綻ばせるユーリエと微笑むエリザベート。
 二人の仲睦まじさの前には然しもの鉄帝人も負けを認めるしかないようだ。
 応援席で一人ふらついていたインヴィディアがはっと気づく。
 仲間がいない。心細さ最大値の対人恐怖症なインヴィディアは震えながら観戦することにした。
 ふと、思う。なんでこんな時期に運動なのかと。
『んん? そりゃぁ、寒くなる前じゃないとできないからじゃないか?』
「……あ……うん……な…るほ…どっ……」
 カウダが適当に言っただけだが、納得したようだった。
 仲間が向かえに来るまで、今しばらく一人観戦は続きそうだ。

●とんでも競走
 コートではルチアーノとハロルドが鉄帝人とバドミントンのダブルスで試合を行っていた。
「そっち頼んだぞルーク!」
「任せてよ、ハロルドさん!」
 堅牢かつ鉄壁の守りを見せるハロルドに、しなやかに、そして敵の隙を突く繊細な攻撃を見せるルチアーノ。
 二人のコンビネーションが幾度となく鉄帝コートにシャトルを叩きつけた。
 打たせて勝つ。
 コートは完璧に二人にコントロールされていた。
 相手を翻弄するように、攻撃手にスイッチするハロルド。勢いに負けた鉄帝人がシャトルを高く打ち上げた。
「トドメは任せたよ、ハロルドさん!」
「遠慮無くやらせてもらおうじゃねぇか!――閃光!!」
 銀色に輝くラケットが、シャトルを捕らえ放たれた。
 見事地面を叩くシャトルに、二人は喜びのハイタッチを交わす。
 勝負を決めた二人は、対戦相手ともがっちり握手する。
 その表情は互いに健闘を称えた、とても良い笑顔だった。
 トラックはこの日一番の危険地帯ゾーンと化していた。
「死ぬ! 然しもの余も致命毒矢の雨は死ぬ!」
「騒がしいですよアマ公。つべこべ言わず前進なさい」
 襲い来る無数の凶刃(障害物)の嵐の中をひたすらに疾走するアマルナⅣ世とエッダ。
「うぅ……えっちゃん、余を護ってくれるなんて、余は、余は……」
「余所見して泣きそうになってる暇があったら、前みて走りなさい」
 視界の先で鉄帝人が障害物の餌食となるのが見える。
「わ”ー! ヒグマが走ってきたー!」
「ヒグマ如きでビクつくんじゃありません。次であります」
「ぎゃー! パキケファロサウルス(恐竜)の群れが突撃してくるー!
 これは、もうPPPチャンスなのでは?」
「やめなさい、この駄ファラオ」
 もう何が障害物か不明な障害物競走だが、完走する頃には軽率に障害物の餌食となったアマルナのパンドラが消費されていたのは言うまでも無い。
 おかしいな、エッダが護っていたはずなのにね?
「がんばーれ、がんばれー、がんがん……がんばーれ?」
 参加者を分け隔て無く応援し応援歌を歌い上げるのはニミッツだ。
 盛り上がる熱い歌を……ということだが、今ひとつ熱と盛り上がりに欠けるのは、まあ熱に弱いニミッツならば仕方がないと言うところか。
 なんだか心打たれるのはその雰囲気に反してとても歌が上手いからかもしれない。
 そんなニミッツの歌に合わせるように、弥恵が並び立った。
「月を彩る華の舞♪ 天爛乙女から、皆様への贈り物です、頑張ってくださいませーー♪」
 ニミッツと共に弥恵が歌声と踊りで、競技参加者を応援する。
 その動きは愛らしく、隣で応援していたリリィもその動きに釘付けだ。
「ふふ、弥恵ちゃんの踊りはいつ見ても素敵ね」
「そう言って頂けると光栄です。まぁ……ちょっと失敗したところもありましたけどっ」
 可愛く舌をだす弥恵とリリィが話していると、隣にルフトが戻ってきた。
「騒いでた方はもう大丈夫なのかしら?」
「落ち着いてくれたみたいだ。もう大丈夫だろう」
 魔眼の力によるものだが、今回は上手くいったようだ。
 その事実を見通すようにリリィは眼を細めて、不意にグラウンドへと視線を向けた。ラーシアがいる。
 観客席の二人に気づいたラーシアが珍しく大きく声を上げた。
「リリィさーん、ルフトさーん、見てて下さいねー!」
 子供ながらの笑顔で手を振り返すリリィ。分別持つルフトは軽く手を振って返した。
「ふふ、楽しそうで良かったわ」
「リリィさんは楽しいか?」
「ええ、もちろんよ!」
 答えた顔はとびきりの笑顔で。二人は今しばらく競技の応援に熱を上げるのだった。

●エクストリーム他種目
 フリズビードッグ。それは人と犬の信頼の競演。
「さて、王子、行くよ!! 投げるよフリスビー!! 
 そーれ、走れわたしの(相棒的な意味で)犬!!
 鉄帝の犬になんか負けないでー!!」
 鉄製のフリスビー投げるは彼女――ロク! 獣種(not犬)のロク!
 容赦のない無慈悲な全力投球が行われる!
「ちょ、ちょっと待っておくれ。
 まだ心の準備が……、って結構いい勢いで投げて来ている!」
 迫るフリスビーに挑むは彼――クリスティアン! 麗しの王子(not犬)のクリスティアン!
 犬扱いされてもはや何が何だか分からなくなっている、彼は一心不乱に走る!
「あ! 来る! すごい音立てて、鉄の塊が……来る!!」
 顔面に迫る鉄塊を前に王子が口を開いた――!
 その日、一人の男性がフリスビーと共に空を舞った――
 競技場の側の森の中をトゥエルとレイが走る。
「はぁ……結構しんどいのね」
「山の中じゃないだけマシですね。
 おっと――その位置頂きなのです」
 乾いた空気の破裂音が響き、小粒な弾が、木々の隙間を縫って敵へと吸い込まれる。
 サバイバルゲームに興じる二人は唯一のコンビということもあって、鉄帝人にマークされていた。
「追い込まれてるけど……、
 やるからには勝ちたいじゃない?」
「勝ち負けより、楽しんだもの勝ちですが――まずはこの包囲網を抜け出してからですね!」
 陣形の隙を突き飛び出すトゥエルは慣れたものだ。レイが後ろをカバーしながら索敵し、見事なコンビネーションで窮地を脱するのだった。
 試合が終わり、ペイント塗れになった装備に辟易しつつも、いい汗掻いたとトゥエルは笑う。
 そんなトゥエルにレイも微笑んで、
「結構楽しかった。また、機会があったらやってみてもいいかも」
 と、言葉を零すのだった。
 ――鉄帝の人たちの血の気の多さをとてもとてもわかってるので平穏に応援に回る予定です。
 ヨハンはそう言ってパンをかじり乍ら、気が向いたら助っ人に入っても良いかななんて考えていた。
 それが何故かいま、競技場とは離れたハチャメチャに水深の深い湖の中にいた!
(なぜ!? なぜ、こんなことに!?)
 それはね……と、隣で同じように沈むリリーが眠たげな目を細めた。
(あたいには【水中親和】があり、キミには【過酷耐性】があるからなんだよねぇ)
(ノー! そんなつもりで用意した物じゃないですよ!?
 エクストリームでやべーやつはいやですって言いましたよ!?)
 残念ながら”フリじゃない”は”フリ”である。
(あ、【水中行動】持ちが近づいてきたねぇ……。
 ……これはあれ? 力尽くでって奴?)
(い、いやー!!)
 忍び寄る鉄帝人から逃げながら、ヨハンとリリーはフリーダイビングを楽しんだのでした。
 ……楽しめた、かなぁ?

●秋の風は吹き
 鉄帝を巻き込んだスポーツの秋、熱血交流会は無茶苦茶な競技でありながら、死者を出すこと無く無事に終わりを告げた。
 互いの健闘を称え固い握手を交わすイレギュラーズと鉄帝人。
 嗚呼、素晴らしき日。
 醒めやらない熱気を送り流すように、少し冷たい秋の風が吹いた――

成否

成功

MVP

なし

状態異常

なし

あとがき

澤見夜行です。
白紙以外は全員描写しているはずです。
抜けがあればご連絡下さい。

フリと思われるものは容赦なく行かせて頂きました。数名パンドラも消費されています。あ、でも流石にPPPはないです。
熱い真剣勝負からはちゃめちゃな競技まで、楽しく書かせて頂きました!

依頼お疲れ様でした!

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