PandoraPartyProject

ギルドスレッド

長屋『玉豊夢』

【炬燵の間】皆でレッツ・ヌクモリティ

◆掘りごたつ 皆で入れば 怖くない◆

 炬燵でぬっくぬくしながら、まったりと交流するスレッドです。
 炬燵に人数制限はありません。人が来るたびに炬燵はデカくなっていきます。恐るべき練達テクノロジー。

 練達内にあるギルドという設定なので、色んなものがあります。
 漫画やテレビやゲーム、パソコン等も完備。
 大乱闘でスマッシュ兄弟してもいいし、ノケモンゲットしてもいい。
 ぶっちゃけ色々と自由なので――。

\カオスな感じでレッツラゴー/

※初心者大歓迎です。
※'ω')<最低限のマナーを守ってくれればOKやで。

【あるもの】
掘り炬燵
テレビ・各種ゲーム機・パソコン
食べ物いろいろ
ねこ(いっぱい)
他、部屋に入るものは大概有り

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
 にしても寒いなほんと!?
 こういう時は、炬燵の中に引きこもってぬっくぬくするに限る。

 ……よし。ゲームでもするか。(携帯ゲーム機を引っ張り出し) 
(いつの間にかもう一つの炬燵が鎮座している)
寒すぎますね(震えながら入室
炬燵が2つ……? まぁ、どちらかに入っておけばいいですよね。(乱数50以上で練達の炬燵に、それ以外で万能炬燵さんに)
65
本当にこの寒さは堪える…で、掘り炬燵と…なんだこれ(入室
 やぁやぁ、いらっしゃい。蜜柑食いねぇ。
(スッと差し出す、蜜柑入りの籠)
 なんともまぁ、冷えるようになったもんだね。
 こういう時は炬燵に限るよ、炬燵に。
 ってことで早速、好きな方の炬燵に入って――ん?
(万能炬燵を見る→目をこする→二度見)

 ( °ω°)……2つ出した記憶は無いのだが。
蜜柑ありがとうございます。炬燵に蜜柑は定番とお聞きしますね。

一つしか出していないのに、二つ出ている炬燵……。ミステリーですね。
やぁこんにちは。寒いならこちらに入っても良いよ?(炬燵の隙間から触手がぬらり)
 炬燵に入っていると不足する水分と、冬場では大事になるビタミンCの補給の双方を両立できるパーフェクトフードだからな、蜜柑は。(おかわり剝き剝き)

Σ(゚Д゚)触手、だと……!?
 ミステリーの正体が解けたようだな。もしかしなくても旅人か。
 ふむ。いや、何というか見てくれが凄いぞ。ぶっちゃけトラップめいているのだが、本当に大丈夫なのか?(見た目のインパクトでちょっと躊躇するねこ)
そして、この甘酸っぱい味がやみつきになりますね(綺麗に筋を取り切って、口に一房ずつ運ぶ

旅人の方だったのですね。ですが、なんと申していいのか分かりませんが、触手というものは悪いモンスターについているイメージが払拭できませんね。
(皮を剥いて、二つに割ったみかんを筋も取らず雑に口に運び)
触手…昔罠にハマって弄ばれた嫌な思い出が蘇るな…
(蜜柑を触手で取って炬燵の中で食べる ※形容しがたい不思議な音が出ている)
自分は旅人の万能炬燵という。元いた世界ではヤドカリと呼ばれていた。
ふむ、触手が悪いものと決めつけるのは早計だ。本来は移動や獲物を捕まえるための人で言うなら手足のようなもの。悪ではないのだよ悪では…
こんにちは。タコの触手はちぎって茹でたりすると美味しいらしいよ。(普通の炬燵に直行で潜る)…ふーっ、ぬくい
 蜜柑の魅力は全世界共通。あのレオンも、柑橘系が好きだからな。(もっきゅもっきゅ)

 まぁ、触手っていうと、大概は魔物とか邪神とかそっち系を連想してしまいがちだしなぁ。
 とはいえ……ふむ。本人があそこまで言うのだから、ここは一先ず信じてみようじゃないか。
 という訳で、早速。(万能炬燵の中に、すすっと右足を突っ込もうとしていくねこ)

 タコの触手……ちぎって茹でたり焼いたり……。
 いかん、ヤツの事を思い出す。(今は魔種と化した彼の事を思い出し、とおいめ)
(汰磨羈の足をぞわぞわと触手が撫でて)
よく物語とかで悪者として登場しているから、そういうイメージが付いてしまっているんだろうか。まぁ自分は悪くない。こうして炬燵に誰かが入っていてくれれば自分のお腹も満たされる。

タコの触手はくっつくから触手としては最高なのだが、あの吸盤は自分は慣れないな。自分の宿を取られることもあったし。
 その辺はゴブリンとかと似たようなものだな。
 まぁ、そうしたイメージをものともせずに、元気に活動している旅人はいる。そして、それを受け入れている人々もいる。
 そういうのを見ていると、『その内に何とかなるんじゃないかな』という気はしてくるな……に゜ゃ゜ん゜ッ゜(触手に撫でられて変な鳴き声が出るねこ)
 
確かにそのような旅人も不思議な姿の混沌の方もお見かけしますね。住めば都という言葉も御座いますし。時間がたてば慣れるものなのかもしれません。
 住めば都、か。
 確かに、今はそれを凄く痛感しているよ。(窓から見える、練達の風景を眺め)
 
 ……。
 ところで、皆。子ロリババアには慣れたか?(慣れる、という言葉で何故か思い出すあの生き物)
この炬燵も住めば都…
ここは色んな所があって不思議だな。自分のいた世界は見渡す限り炬燵しかなかったからなぁ。
ロリババアは慣れるもなにも送りつけられてきたしな…
(汰磨羈の後ろに回り込んでケモ耳に触ろうと)
 見渡す限り炬燵、だと……?
 猫にとっては極楽極まりない世界だな。冷静に考えるととんでもない光景だがっ。

 突然、奇襲の様に送られてくるロリババア。そんな時期もあった……(耳がぴるぴるする
そのすべてに触手が棲んでるけど。この宿を探すのも苦労したものだ(触手がうんうんと頷いている)

突如送りつけられてくるロリババァとはいったい…?

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM