PandoraPartyProject

ギルドスレッド

宿屋【金色流れ星】

宿屋1階お食事&雑談(カウンター席、低速雑談)

ここはお食事をしながらわいわいと雑談をするところです!
ルルにあなたのことを教えてください!(えっへん)

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あ。ごめんなさい、見てなかったわ(撫でる力を弱めて)
嫌だったらこんな風に私から撫でていないわよ。…撫で心地も悪くないし。
……(しばらく見つめ返した後、ふいと視線を外し)…仮にも貴族が人前で晒す姿ではないわね。別に甘える必要もないし。

ふむ…貴女が育った場所だものね。きっと良いところだったのでしょう。愚問だったかしら。
借金取り…そっちの世界でも威圧的だったり、変な要求をされたりとかあったの?

…腐ったと生肉が混ざってる。別に自主的に食べようとしたわけじゃないわ。…そうね、他愛ない悪戯よ>ルル

…そういえばそうだったわね。ここでも頼りになるなんて。黒字化も近いという事でしょうか…。いえ、まあ立場的にはそうなのでしょうけど。知識と経験を見るとついそんな感想になったわ>マルクさん
意外と速いわね。…そういえば生地の仕立ては自分でやってるの?さすがにそこはお店に頼んでるのかしら…?
どうかしら。清楚な人に夢を見ている殿方も多いけれど、その明るさに惹かれる人も決して少なくないと思うわ>曹さん

…テンションの落差に一瞬頭がついていかなかったわ。残りの8点は何が違うのかとか聞きたい事はあるけれど、とりあえず知らない人ならともかく、私が見ても胡散臭いだけだから封印した方が良いわね。
まあ、冗談はともかく力仕事が得意な人が増えるのは助かるわ。…よろしくね>ルシウスさん
ま、しばらく置いておいて誰も飲まなきゃ私が飲むわよ。
あんまり深く考えなくていいわ。元々お酒を提供するかどうかの実験みたいなものだしね?>ルルちゃん

テレビは……そうね、動画が表示される機械……で、伝わるかしら。ニュアンスは伝わっても実感が無いと理解しづらい概念ってあるものね。>ルシ君

とろみと魔力て。
またお酒らしからぬワードね……(そっとコップを傾ける)
んんー……最初の酸味がちょっとキツめかしら……その分あとが甘く感じるわね……。
発酵具合……お茶って発酵させるのか……うーん、知らないことばっかりだ。図書館にでも行って調べてみようかな。でも、原料が同じお茶の葉なら、その六種類を揃えることが出来るかもしれないね>瑞麗さん


おお!?ルシウスさんも店員に?頼もしいなあ、よろしくね。それじゃあ早速執事服に……は、冗談として。掃除とか買い出しとか、力仕事も結構あるしね。あとはやっぱり、用心棒かな?
はい、たまごサンドお待ちどう様。コーヒーのお代わりは?>ルシウスさん


経験や知識は、たまたまお互い通ってきた道が違っただけだよ。アンナさんはアンナさんで、僕が知らないことを色々しっているじゃないか。礼儀作法とかさ。黒字化は……そうだね、道は長そうだけど、色々と試してみたいことはある、って感じかな>アンナさん
(差し出されたハンカチとアンナさんの顔を交互に見て)
ぼ、僕なんかにもったいないですよぅ……グスッ
包帯は、後で変えられますからぁ……。

>曹さん
は、はいぃ……。
楽しみに、待ってますぅ…。

ぁ……後、そのお酒……。
魔力が弱い人が飲むと、ビリビリがかなり強くなるのでぇ……。
(小さくなっていく声)
あはっ、それはいいねっ♪あとは、悪徳代官の被害にあった人にも返していけば、これこそ一件落着ってね!
お国の事情にも色々あるものね…。勿論、勘違い国主の国は直ぐに舞台の幕を閉じちゃうけど、覇道を貫き天下統一を目指す国、過酷な地ゆえ悪とはわかっても国のために侵略を続ける国といったところには常に脅かされてきちゃったわ…>ルシウスさん

流石に服はあたしじゃ仕立てられないから、いまお店にお願いしてるのっ。
えへっ、そう言ってもらえると嬉しいかな♪
まだ若いけどいくつかの戦も経験して、だからこそ思ったの、明るくいたいって。
能天気だなんて呆れられたこともあるけど、俯いたままだと心が先に負けちゃう…、そんな気がしちゃってねっ>アンナさん

紅茶は発酵の代表例で緑茶は無発酵みたいだねっ。
発酵度によって色が変わるみたいなの。
あたしも、良い茶葉手に入ったら持ってくるね。そのときは一緒に、煎れ方も研究しましょ♪>マルクさん
おまかせあれっ!
もしくは…、こちらの世界で新たな楽器に挑戦してみるのも面白そうかなっ。
どんな楽器があって、どんな音色を響かせるのか楽しみだよ♪>リトスさん
…………怖そうな人はいないかな、居ないといいな…(入り口の縁から顔だけ三分の一程度出して中を覗き込みしている)
執事服はマルクで十分だろ?裏方は任せて接客に専念してくれって!
マルク、サンキュー。コーヒー貰うぜ!
(たまごサンドに齧り付き)……卵のふわふわ具合が、パンに良い感じにマッチしてんな。
これ軽食で持ち帰りとか作ったら売れるんじゃねぇ!?(閃いたとばかりに)>マルク

……すまん、今のは俺も調子に乗った。
まぁ、決め顔にもタイミングってのがあるからな。ここぞというタイミングで使わなけりゃ、意味はねぇよ。ん?アンナも決め顔、決めてみてーのか?
おう、改めて宜しくな!>アンナ

………なぁ、やっぱ奪った金は返すのか?(残念そうに)
国の事情。何かしら信念を持った国は強いって事か。なぁ…曹も何かしら信念持ってたりすんのか?依頼を受けるならやっぱり力のない弱い人を助けたい、とかそーいうの>曹

魔法の道具か何かか?テレビ…ねぇ。もしこの世界にそんなモンが実在したら高値で取引されっかな?>詩緒
おっ、この酒、結構イケる…(このタイミングでリトスの声が届く)……マジ?………(直後にビリビリ痺れ始める)
そ…そゆ……こと…は…も…すこ…し……はや……く……い…てく……れ……(呂律が回っていない)

(ビリビリ痺れた状態でギギギと顔だけ向ける)
い…いら……しゃ……い…ま……せ……(痺れが抜けない状態のぎこちない挨拶)>サブリナ
紅茶のあの色を出すのが、発酵の力ってわけか……
うん、淹れ方の研究は是非、ご一緒させてほしいな。
僕の方も、珍しいお茶が手に入ったら声をかけるね>瑞麗さん


(お代わりのブラックコーヒーを用意しながら)お持ち帰り!そういうのもあるね!注文を受けてから持ち帰り用に作ってもいいし、お弁当販売みたいな感じで昼時に売り出してもいいかも。でもそうなると、サンドイッチの種類も増やしたいかな……ルルさんに相談だね>ルシウスさん


(痺れてるルシウスさんを見かねて助け舟を出す。入り口の方に向かい)いらっしゃいませ、金色流れ星へようこそ。お食事ですか?それとも、宿泊をご希望ですか?>サブリナさん
あら、ハンカチだって後で洗えば良い話よ。
こういう時は素直に貰ってくれた方が嬉しいわ(半ば強引に渡そうとして)>リトスさん

どれだけ活かせるかはわからないけどね。…しかしあれね。同じ世界出身でもこれだけ知っている事が違うのなら、案外世界が違うなんて大した事じゃないのかしら…と、ちょっと思ってきたわ。
試してみたいこと、ね。そういうアイディアが浮かぶのは頼りになるわ。私には見当がつかない事だから>マルクさん
色々な事ができるみたいだからもしかしたら…と思ったけれど、そこはさすがにお店なのね。
そう。戦も経験してるのね。…辛いことを経験してなお、そう思えるのは素敵だし、強いと思うわ。
能天気とはまた違うように思う。私には出来ない生き方ね。少し、羨ましいかもしれない>曹

……っと、お客様かしら。いらっしゃいませ。
どちらにしてもそんな所にいないで、こちらの席に座ったら良いわ(空いている椅子を示して)>サブリナさん

ええ、なんというかこう…反面教師的な感じで理解できたと思う。……私は習得しても使うタイミングを見出だせる気がしないから。遠慮しておくわ。トレジャーハンター自体には少し興味はあるけれど。
…後輩さん、その状態で無理に接客しなくても良いけれど。少し不気味だし…(痺れている様子を少し心配そうに見ながら)>ルシウスさん
ご機嫌よう、賑やかだったから覗きに来た所存だよ。(ゆっくり戸を開け、周りを見渡しながら)
うーん、やっぱり被害にあった人には返したいわね。
でも、打算的な意見で言うのなら、それも悪くないと思うよっ?
例えば、そこで信頼を得ることができれば、「この人は信頼できる!」って思ってもらえるから、今後は有用な情報を貰ったり助けてくれたり、はたまたお仕事を優先的に回してくれたりってあるもの。
こういうのって、本当に大事な物って思うの。
それに、意外と報奨金ということで打ち上げ用のお金は貰えると思うわ(クスッと笑い)
ん~…、力がない人は助けたいとは思うけど…、それは状況によりけりってあたしは思ってるの、過去の経験から…>ルシウスさん

うん、是非ともお茶を持ち寄ってやってみましょ!
茶器の温めや、お湯の熱さ、蒸らす時間やおかわりの時のお湯の入れ方など、それこそ突き詰めちゃうととことんになっちゃいそうかなっ(クスッと)>マルクさん
針仕事は流石にやらせてもらえなかったかなっ、「これは私たちのお仕事ですので!」ってかたくなに拒否されちゃったの(笑いつつ)
ありがとっ、アンナさん!みんなが俯かないようにとにかく明るくと、状況にもよるけど温かい食事というところで、気持ちの面から士気を上げてたのもあるかなっ。
特に食事なんて、美味しいものや温かいものが食べられると、お腹の底から心の中までホッとする嬉しい気持ちになるもんね♪>アンナさん

あっ、いらっしゃいだよお客さん!
気兼ねなくお好きな席に♪>サブリナさん、Mikaさん
ふぅ、まだ舌がピリピリするぜ。リトスの言葉を借りれば俺は魔力が弱いって事か。
……魔力には期待できねーな。成長の機会はこっち伸ばすか(自分の手を見つめながら)

たまごサンド以外だと定番なのはハムと野菜を挟んだモノか?名前分かんねーけど。
果物狩りに行くんなら、サンドイッチの具材として果物を挟んだモノとかでもイケそーだな。最もそっちはおやつ感覚で昼飯ってのとは違う気がするが(たまごサンドを平らげ、コーヒーを人啜り)……忙しい時や朝飯にはこの組み合わせだな(満足したように息を吐く)>マルク

お?トレジャーハンターに興味あるのか?アンナにも冒険の素晴らしさや宝の価値が理解出来るってコトだな(ウンウン)さては…海に行った時に感動を覚えて、『自分の知らない、まだ見たことない未知』に惹かれたか?
基本裏方なのにこういうタイミングで来てくれるモンだからよ。それとも逆に美味しいっつーのかな、こういうの>アンナ
……そういうモンか(少し思案した後で)
店長が言ってた義賊に似てるが、こっちはもっと打算的…これは平たく言えば、貸しって事だよな?それなら納得できる。
基本的に得た金を知り合いでもない連中にばらまくなんて考え方、以前はした事無かったが…曹の言い分も一理あるな。信頼か。しかし…その辺はどーにも疎い。
一緒に仕事して連中から金を巻き上げれたら、貴族やくそったれから盗んだ金の使い方は曹に任せるわ。実りあるように使ってくれ。
…意外だな。曹は何も言わずに助けに飛び込んでいくタイプかと思ったが…

あー……い、いらっしゃい…ませ…。
えーと…飯…あ、いや、お食事でしょうか…?(敬語なれねぇ…と思いつつ)>Mika
ルシウスさん・マルクさん≫
あれ……大丈夫なのかしら……(しびれてるルシウスさんを不安げに眺めつつ入り口の縁から出てくる
あ、一応宿泊と言うか屋根先を貸していただければ…(マルクさんに向かって申し訳なさそうに伝える


アンナさん・瑞麗さん≫
………あ、はいぃ……ご同伴にお預かりしますぅ…(アンナさんと瑞麗さんの姿を見た所で一瞬固まりつつも何処から声が出てるのかわからない上擦った声で返事をし指差された席へと移動する

Mikaさん≫
ごきげんようです…?(状況がつかめづ小首をかしげる
>Mikaさん
いらっしゃいませ。金色流れ星へようこそ。
(空席の椅子を一つ引いて進めて)
よかったら座って。今お水とメニューを持ってくるから。



自分が触れることのできる世界は自分の周りだけ、って考えたら、突き詰めるとみんなそれぞれ違う世界にいるって考えることが出来るかもしれないね。それぞれの世界がちょっとずつ重なっていくのが人と人との繋がりで、この混沌世界であれ、異世界であれ、それは変わらない、ってことなのかも。
そんな大したアイデアじゃないよ。瑞麗さんと話したお茶の種類を増やす話とか、ルシウスさんと話したサンドイッチの持ち帰りとか。小さいことからコツコツと、試行錯誤だね。
>アンナさん


技術は磨けば元手無しで付加価値になるし、色んな淹れ方を検証して、この宿流のやり方を見つけたいな、とは思うよ。割ける時間は限られてるから、その範囲の中で、だけどね>瑞麗さん
ああ、いいね。ハムとレタスとトマトとか。フルーツと生クリームのサンドイッチは、デザートやお茶の時間に合いそうだ。サンドイッチのバリエーションなら必要な材料の数も絞れるから、経営的にも優秀な商品になりそうだね……と、お粗末様でした(たまごサンドの皿を片付けて)>ルシウスさん


(サブリナにお冷を出しながら)
ああ、うん、あの人は酔っぱらって――るのとはちょっと違うんだけど、そのうち良くなると思うから。
宿泊のご希望だね。大丈夫、まだ部屋は空いているはずだから。あとでルルさん――店長がどんな部屋がいいかを聞きに来るから、希望があればその時に。
僕は、マルク。この宿の宿泊客で、宿代替わりに宿の仕事もしているんだ。よろしくね。
(執事服が一礼する)>サブリナさん
ワーウウルフには魔力とかあんまり関係ないのよね……アリガト、おいしかったわ。>ルシ君・リトちゃん

げ。ドイツ兵……って違うのかしら。まぁこっちじゃ関係ないか。
今は一応宿泊客の詩緒よ。だいたい一階のどっかで飲みながら居座ってるわ、適当によろしく。
冷たいものが飲みたかったら、冷やせるから持ってきて頂戴?>サブリナちゃん・Mikaちゃん
ふふー、お茶新しくメニューに追加しておきましたよー!
ルルもマルクさんと一緒にお茶のことについてお勉強しないとです…。
曹さんが詳しいのであればしばらくはお茶の淹れ方を教えてもらうという手もあります…?>マルクさん

この世界だと天義とかにそういう正義を笠に着た悪徳貴族さんいそうですよねっ?
ロープで縛って悪徳貴族さんのおでこに「成敗」の紙を貼っていきましょう…二度と民衆の前に出られないほどプライドもずたずたにするのです!>曹さん

はーいっ、承りました!あっ、でもご飯食べたら食べた分だけ労働がハードになるので気をつけてくださいねっ。幻想の迷宮攻略の依頼が来ればトレジャーハントでお財布が潤いそうなのですけれどね…本当待ち遠しいのです…。
そういえばルシウスさんは盗賊としての感覚とかは覚えているのです?記憶喪失みたいなお話しを聞いたので少し心配に…!>ルシウスさん
んっ…なでなできもちーです…(気持ちよさそうに撫でられ)
…今、間がありましたっ!ではルルが興味あるので撫でさせてください…!アンナの髪さらさらそうですし…それに貴族とか関係ないのですー!ルルとアンナはお友達ですからっ(アンナの頭に手を伸ばし撫でようと)

…借金取りさんはシスターや妹たちを誘拐しようとしたことがあるので…。幸いお金はなんとか用意できたのでなんとかなりました。その後も執拗に言いがかりをつけてきたりしたので苦手意識があるのです。アンナも借金取りさんに関わったことがあるのですか?>アンナ

えへへー、詩緒さんの提供してくれたお酒のおかげで9月分の追加メニューとして出すころができました…!これから先の仕入れもなんとかなりそうですし、これから先、詩緒さんにお酒を出すことができそうです!>詩緒さん
裁縫も試そうとはしたのね…。何でもやると仕事がなくなってしまうから仕方のない事かしら。
そうね。私はギフトで何でも美味しく感じるけれど、温かい食べ物はそれとは別に安心するから好きだし。
殺伐とした戦場なら余計に、かしら。…やっぱり戦場では何か工夫しないと、普通温かい物なんて食べられないの?>曹さん

そう、ね。飾られた宝石や絵画にあまり興味は抱けなかったけれど…あの海は綺麗だったわ。…本で読んだことしかない光景、知らない物。私にも見る事ができるでしょうか。
ある意味これ以上ないタイミングだったわね…。そういうのを「持ってる人」と言うのだと聞いたわ>ルシウスさん

そこまで緊張することもないわ。私達も大半はただの客か、宿泊ついでにお手伝いしているだけだから。
私はアンナ・シャルロット・ミルフィーユ。同じくここのお手伝いをしているわ。どうぞよろしくね(マルクさんに続いてカーテシーをする)>サブリナさん
面白い考え方ね。繋がりが深まると重なる範囲が広がって、その人の世界もよく見えるようになる…という感じかしら。
生きてきた環境が少し違う、というだけなら…世界が違うこと、ましてや平民と貴族の違いなんて、本当は大した事がないのかしらね(じっと店内を見て)
ん、色々話していたわね。先は長いけれど、小さい事から始めればきっと良くなる…と思う>マルクさん

そういう事には敏感よね…。手入れはしているけれど、保証はしないわよ(観念したように息を吐く)ずるいわね。そんな風に言われたら断れないじゃない。ん…(少し俯いて撫でられる。落ち着かなさそうにしていて)
本当にロクでもないわね。金利もまともじゃなさそうだけど…それでも返せたのはルルの活躍で、なのかしら?
いえ、直接関わった事はないわね。そういう事をしている貴族の噂を聞いただけ。…もっともらしい正義と理屈を並べても、結局やってる事は暴力と変わりないのよね>ルル
悪徳者を成敗して得たお金、これを懐に収めちゃうと「悪徳者と一緒だ!」と言われればグウの音も出ない…だけど、「このお金があなたの物って証明できる?」って言い返せば、感情論だけで確実な証拠はきっと提示できないと思うの。
困った人といっても…、抗える力があるのに批難ばかりで自身は何も動かない人もいたからね…。
皆さんに金品お返しします、今後も何かあれば頼って♪とすれば、あちらは財産を得れる、あたし達は信用を獲れるという構図なのかなぁ…。
あたし自身、汚いことを言ってると思うし、こんな考えは持ちたくないけど…、それでも…、国を円滑に回すには、仕方なかった…(過去を思い出しちょっと俯き)
ん、ありがとっ、無い知恵絞ってでも、双方に禍根は残さないようにするねっ。もしもの時は、あたしのおごりで宴会よっ♪ガンガン飲みましょ!(えへへと笑い)>ルシウスさん
あはっ、そんなに緊張しないでっ。
ここは穏やかな空間だし、ゆったりと過ごしてねっ。
あたしは、曹 瑞麗、よろしくね♪>サブリナさん

ふふっ~、その意気や良し♪いつかはこっそり、近場に小さな茶畑とか作れたら楽しいかなって。今度ルルリアさんにも相談してみようかなっ。
【金色流れ星】オリジナルのお茶とかどうかなっ!>マルクさん

あはっ、それはいいねっ!国のしがらみにとらわれず、悪者退治して前者を救う…、故郷ではお国に仕えるために、どうしても打算的な考えを持たないといけなかったけど…、こちらだと…、思いを叶えられそうかな…(ちょっと悲しそうに微笑み>ルルリアさん

温かい食べ物は、本当に体の底から温まるし、だからこそ士気も大いに上がるのよね。
戦では、そうやすやすと火を起こせないというのもあったから…、温かい食事、というのも難しい局面が多かったの。すぐに食事ができる携行食が一般的だったかしら>アンナさん
おう、その辺は気を付けるわ。腹八分目に抑えとかねーと…。
今の所は迷宮攻略どころか、依頼関係の情報…全く出回ってねーんだよな。後でローレットに聞き込みにでも行ってみるわ。情報の期待はできねーけど、ただ待ってるだけってのも退屈だしな。
いや、全くだ。そもそも俺はこんな格好だから盗賊名乗ってるが、正直、前は盗賊だったのかどーかさえ分からねぇ。けど、こう見えて器用だからよ。技はやってりゃ身に付くと思うんだよなー>店長

(コーヒーを一啜り)
おう、ご馳走さん!いやー、食った食った!腹も満たされたし、これぞ至福のひと時ってやつだよな!さってと…折角だから一仕事するか(拳を掌に当てる)
裏方の仕事何か残ってるか?薪割りとか力仕事の類とか…>マルク

ワーウルフって魔力関係ないのか。
どっかの本で見た物語のように月の輝く夜にオオカミに変身するとか、めちゃくちゃ強くなるが狂暴になるとかそーいうのはねーの?>詩緒
(アンナの疑問にきょとんとし)
見れるだろ?海を見ることが出来たんだ。アンナの過去の事は分かんねーけど、今ここに居るんなら、何だってできる。むしろ、こっから始まるんだろ?綺麗な事ばっかじゃねーだろうけど、楽しいモンだぜ、『世界』ってのはよ(ウインク)
…参るぜ。二枚目のイケメンお兄さん目指してるってのに(ふぅ、と冗談っぽくため息)>アンナ

確かに銀貨に名前を彫る奴はいねーだろうからな。証拠なんて出しようがねぇ。
そりゃまた…随分と性根の腐ったやつもいたもんだ。けど、そーか。国を回すっつーのも簡単じゃねぇんだな。
(俯いた曹を見て)あー……正直、俺にはまだ曹の言う上の人間としての立場なんて良く分かってねーんだが、別に良いんじゃねぇか?少なくとも打算的な考えだけって訳じゃないんだろ?領民の事も考えての判断だろーぜ。今持ってる苦悩がその証拠だと思うしな。
(奢りと聞いてフッと笑う)良いのか?俺は底なしだぜ?
おう、怖い所、見せちまってすまねぇな。
俺もここで雇ってもらってる裏方担当のルシウス・アルカードだ。
普段は二枚目の頼れるお兄さんで通ってる(冗談っぽく)宜しくな>サブリナ
……サブリナ・クィンシーと申します、どうぞよろしくお願いします(一呼吸置いた後、姿勢を正し左手を右胸に添えてお辞儀をする

マルクさん≫
あ、ありがとうございます
酔っぱらってる訳じゃないって逆に不安になるような……あ、でも大丈夫かしら…?(起き上がったルシウスさんをみやる

アンナさん≫
緊張しているというかなんと言うか……(苦笑いを浮かべ)
あらそうですか……お手伝い……お手伝い(その後、ほんの一瞬だけ思案し)
こちらこそ、よろしくお願いしますアンナさん。(柔らかく笑う)

瑞麗さん≫
ゆったり……のんびりそうですね。
気を張りすぎていたのかもしれません…ご助言感謝します。(一つため息をつき苦笑いを浮かべ)
これからよろしくお願いしますね、瑞麗さん

詩緒さん≫
ドイツがなんだとあまりわかりませんけども、
なにか有りましたらお願いしますね……?(聞いたことがない地名が出てきてあまりよくわかってないかのような顔をしている)
ルシウスさん≫
怖いというかなんとやら……病院に行くべき状態に見えましたが…(若干の呆れ顔を浮かべる)
二枚目の頼れるお兄さん………(ファーストコンタクトを思い出し)

ええ、よろしくお願いしますね、ルシウスさん(冗談そうに聞こえた上で茶目っ気をだして優しそうな笑顔で微笑む)



そういえば……なんか銀貨に名前がとか聞こえたけど聞こえない聞こえない……(その後、思い出したかのように、何かを振り切るかのようにいきなり首を左右に振る)

…………お茶、冷たいのください…(振り終わった後に二呼吸ほど置いて小さくつぶやく)
うん、お茶のメニューが増えてることは確認したよ。アッサムとかダージリンとかは紅茶の種類かな?それぞれに合った淹れ方を勉強しないとね。>ルルさん


賢者様なら、世界の在り方や捉え方はまた違うんだろうけど……僕は凡人だからね。自分の周り以外の世界を知るには、誰かを通じてでしか知ることはできないから。
そうだね、小さな改善を積み重ねて……支出が、それ以上に増えるのでなければ、ね>アンナさん


お粗末さまでした。裏方の仕事……そうだね、お客様増えてきたし、かまどの火が絶えるといけないから、薪の補充をお願いしていいかな。割って乾かしてあるやつを台所に運んで、使った分は割って補充する感じで。>ルシウスさん


はい、畏まりました。水出ししておいた紅茶があるから、それを持ってくるね。
……どうしたの?急に首振ったりして。もしかして、寒い?>サブリナさん
これはこれは、ご丁寧に。
(空席の椅子に気づき)有難う、掛けさせて貰うね。
――雰囲気が良かったもので、寄ってみたんだ。(メニュー一覧をじっくり見ながら)>曹、ルシウス、マルク

ドイツとは同盟国だからね、わたしの所属はフィンランドだよ。ふふ、そうだね、ここでは只の軍人の端くれさ
珍しい能力だね?嗚呼、よろしく頼むよ。>詩緒

こう言う状況下では「初めまして」なんだろうけど、わたしはマイペースだからさ。気にしなくても良いよ。
出会えたことに祝福を>サブリナ
>アンナさん
あうえうあうぅ……(半ば押し付けられるようにハンカチを受け取り)
す、すいませぇん………。あああありがとうございますぅ……。
(ハンカチを押し当てるようにして涙を拭く)

この世界に飛ばされるまでぇ……
ずっと、閉じ込められててぇ……
こ……こんな、ヒトの暖かみのある食べ物、初めてでぇ……(ぴうぅ)
(一口ずつ、ゆっくりと食べ進める)

>ルシウスさん
はわわわわすいませんごめんなさいごめんなさいぃ……(あわあわわたわた)
魔法使いの人用のお酒だったのでぇ……。
本当にすいませぇんごめんなさいぃ……(ペコペコ)

>詩緒さん
えっと、その……お口に合って良かった、です……?(フードを目深に引っ張りながら)

新しいお客様…………。(サブリナさんに一礼し)
…………っ!!
軍、人…………!(Mikaさんを見て、ビクッと縮こまる)
特にあたしの国は、諸外国からは国とは思われてなかったのよね…。
自身の属国が勝手に独立しただとか、寄せ集めの自治州だとか…(ふぅ~とため息
ん…、ありがとっ、ルシウスさん。領民のみんなと楽しく過ごす中で、ほんと貴族なんてのは名ばかりで、あたし達は領民の皆に支えてもらってる、だからこそ皆に報わないとって思うの。
えっと…、一定時間定額料金の飲み放題コースというのでいい…かなっ?(いきなり弱気>ルシウスさん

うんうんっ、気楽が一番だよっ。
サブリナさんの他にも、あたし含め皆様々なことを抱え込んでると思うけど、この場はそんなの全部ポイポーイで、気楽に楽しんじゃいましょ!
(水出し紅茶を頼むのを見て)ここのお店はお茶美味しいから、期待して大丈夫だよ♪>サブリナさん
えへっ、雰囲気が良いって言ってもらえるなら、お客さんのあたしも嬉しいなっ♪
おぉ、軍人さん!あたしも、武官になるから、きっと軍人さん?>Mikaさん

ほらほら、びっくりして縮こまらない、大丈夫だよっ♪(縮こまるリトスさんを見てニコニコと
それ完っ全に舐められてるじゃねぇか。寄せ集めの自治州か。ひでぇ言われ様だが…まぁ、大きな国を動かしてる別国のお偉い連中は面白くなかったんだろーな。
そんな風に考えられる人間が国の貴族に数人居りゃ、民衆ってのも心穏やかでいられるんだろうが…悲しいかな、金の魔力で変わっちまう貴族もいるだろーぜ。飯、住居、服、娯楽…何にでも金は必要だ。
おいおい…武官の娘がそんな弱気でどーすんだよ?(笑いながら)まっ、俺は別に構わねーけどな(タダ酒だし、と付け足し)>曹

ああ、別に構わねーよ。注意も聞かずに飲んだの俺だしな。
それにそんなに畏まらなくていい。別に怒っちゃいねぇ。ちっと焦っただけだ。(ふと気づき)なぁ、…魔法使い用の酒って事は戦士用の酒もあるのか?>リトス

案外、こう見えて丈夫なんだ。
それに病院なんて行ったら、治療費払わなきゃいけないだろ?
今の俺はほぼ無一文だからな!(ドヤ)>サブリナ
……軍人?剣とか帯刀してるって訳じゃなさそうだから騎士じゃあねぇよな。
傭兵みてーなモンか?知り合いに傭兵のダチが居るが…それに空気が似てるっちゃ似てるよーな気もするな>Mika

オッケー。んじゃ、ちょっくら仕事してくるか。
薪は…お、もうあんまり数が多くねぇな…(外に出て割られてる薪を抱えれるだけ持ってくる)よっと…置いとくぜ。
さて、んで補充だったな。(斧を担いで薪を割るため、外に出る)>マルク
ドイツ…?フィンランド…?
異世界の国や街の名前かな…?


注文決まったら教えてくださいね。人気なのはやっぱり、ポトフかな。>Mikaさん


そうか、リトスさんは随分と辛い生活を送っていたんだね……よかったらもっと食べていってよ。お代わりもいいし、別の料理を注文してもいいからね>リトスさん


ありがとう、ルシウスさん。
これから寒くなるから、冬になる前に薪自体も仕入れないとね。森に行って木を切ってもいいけど、乾くまで時間がかかるのと、何より持ってくるのが大変だからなあ……>ルシウスさん
(縮こまった彼女を見ながら)…大丈夫大丈夫、何もしないよ。
軍人と言ってもそこまで厳格でも無いしさ。>リトス

うん、武官は軍人だね。
外見で判断してはダメと言うまさしく良い例。
キミみたいな人が志願するってなんだか珍しいね、見た感じ姫君のようだけど…?>曹

…剣は流石に装備してないかな、何せ火器類が主装備だからね。
騎士では無いかな、わたしの世界ではお伽噺に出てくるか、
随分前に活躍した軍属の一つとして、歴史に刻まれている事ぐらいしか知識に無いんだ。
――傭兵の認識で間違いでは無いよ。わたしの場合、国を護るための軍であるから正確には傭兵では無いけれどね。
そう言えば、魔法や剣とかはこの世界ではメジャーなのかい?>ルシウス

ムリもないよ、そうわたしの世界の国の名称だよ。
しかしココは平和で良いよね。
じゃあ、ポトフと飲み物はなにか見繕って貰って良いかな。>マルク
天候に左右されたりしそうだものね。…そう考えると雨の日の戦なんて最悪ね、寒そうだし。
手間や量を用意するのも携行食の方が容易だったという事かしら。よく改善できたわね>曹さん

そんな風に当然の事のように言われたら、本当に容易いかもと思えてしまうわね。…ええ。綺麗な世界ではないけれど、だからこそより映える物もあるという事を知ったわ。他にもまだまだ知らない事で溢れているのでしょうね。
…そういう言動が呼び込んでいるのではないでしょうか>ルシウスさん

緊張じゃない、ということは…(曹さんの姿をちらっと見て)…もしかして貴族とかが苦手だったりするのかしら?
まあ、何か事情がありそうね。詮索はしないけれどゆっくりしていくと良いわ、ここ大抵の事は気にしない人達だと思うから>サブリナさん
賢者様が見通す世界…ね。それはそれで価値があるのでしょうけど、そうして少しずつ広げていった世界も悪くはない気がする。凡人だからこそ到達できる域というのもあるかもしれないし。
支出は…まあ、大きくは増えないでしょう。恐らく(あまり自信はなさそう)>マルクさん

あら、初めてだなんて。作ったルルも光栄ね。
ここに滞在してる間は好きなだけ食べられるわ。
それにしても、閉じ込められていただなんて穏やかではないわね。こういう言い方も何だけど…こちらに飛ばされて良かったわね>リトスさん

ご挨拶が遅れてしまったわ…。
Mikaさんは初めまして。私はアンナよ。よろしくお願いするわね。
知らない国名が通じるという事は、詩緒さんと同じ世界なのかしら。それに…髪の色、綺麗ね。種族の特徴だったりするの?>Mikaさん

いつの間にか紅茶が増えていたのね。
久しぶりに淹れようかしら。ミルクティーは…アッサムがあるわね…(奥に引っ込む)
ドイツっていうのは元居た世界やそれと似た世界……いわば地球系世界、とでもいうのかしら。その中の国の1つよ。同じ世界かどうかはわからないけれどね?
いろんな人の話を聞いてると、似ているけど全く別の世界っていうのもあるらしいもの。

>ミカちゃん
昔ちょっとドイツ系軍人とやりあったことがあったのよね……連中やりづらくて、つい。
気を悪くしたらごめんなさいね。……にしても、仕草がイケメンね(笑
>ルシ君
確かに満月の時にはテンション上がったりするけど、だいたいそういうのは若い子達かしらね。ただ、ぶっちゃけると個人差ね。
魔力云々はなんていうか……気合でなんとでもなる、的な?
マルクさん≫
あー……寒いというか、心が寒いというか…
あまり良くない会話が聞こえたもので……(たははと力なく苦笑いをする

Mikaさん≫
そう言ってもらえると助かります……あまり私もこういった場面は不慣れですのでご容赦をば
……新たな出会いに感謝を。

リトスさん≫
あ、どうも…………(つられて一礼)
…………何でしょうこの可愛い生き物……(明らかに心の声が漏れている)

瑞麗さん≫
そうですか……俄然期待しなきゃですね(手を軽く合わせてにっこり)

あなたはいい貴族の方だったんですね、羨ましい限りです
…………あれ、なんか似たような情勢がうちにもあったような……(ルシウスさんとの会話を聞いている途中で何かを思い出したかのようにいきなり顔面蒼白に)

ルシウスさん≫
いや、それって誇る事ではありませんからね!?
所持金がマイナスでは無いのならしっかり病院へ行きましょうよ……今回は大丈夫そうですけれど
あぁ、ドイツ、フィンランドは国名、
それに他世界では一般的に武官はそのまま軍人ですか……

勉強になりますね…(考え込むようにいつの間にか取り出した古ぼけたメモ帳に書き込む)


アンナさん≫
親友だった人から恩師まで含めて貴族には裏切られましたので苦手と言うか…トラウマに近いのかしら…………これは私の家が全て悪いんですけどね。
お心遣い感謝です、また〝機会〟があれば皆さんにお話しますね(奥に下がるのを見て深く一礼する)
あたしの国はちょっと特殊で、寄せ集めと言われるほど各国の人が集まって建国した経緯があるの。
交通の要所になる地域にあるからこそ、人と物が集まる利点はあるけど…、だからこそ諸外国は手におさめたい地域かな。そして、人と物が集まるからこそ、闇も当然はこびるの。
国土も狭い上に闇がはこびるから、正直防衛で手一杯な現状かな…
しかたないじゃない…故郷ではそうでも、この世界にきたあたしは涙の貧乏人よ♪(サムズアップしようとして、スキル発動だ可愛いポーズ〉ルシウスさん

あたしの家系が武官の出だから、それに倣ってあたしも武官の道を歩んだのが始まりかなっ。もっともその後は、陛下、殿下、領民のみんなの為にと気持ちは変わっちゃったの〉Mikaさん
敵国だけど、北の異民族は進軍の時は苦労してたみたい。
自然の厳しさを前に、自分たちは一体何と戦っているのか…ってなったみたい
あたしとしては、戦なんて何も良いことはないし…、携行食も、できれば皆の保存食にして回したいほどだしねっ…、悲しいかな(およよ〉アンナさん

(蒼白になったサブリナさんを見て話題変え)
そういえば、ここのお店はお茶も美味しいの!サブリナさんは、好みだったお茶とかあるかなっ?〉サブリナさん
寄せ集め?何だって寄せ集めが国なんか建国したんだ?
国を興したって事は目的みたいなのがあったんじゃねーのか?
人と物品が集まる場所って訳か。なるほどな。そりゃ、俺みたいな盗賊や悪徳貴族連中の寝床にはうってつけだ。貧富の差も広がってくるだろ?国土が無いなら広げるのが常なんだろうが…防衛で手一杯の状態じゃ、ジリ貧じゃねぇのか?
悲しいねぇ、お互い(革袋を逆さまにするが、何も入っていない)
やれやれ、どっかに儲け話の一つでも落ちてねーもんかね…>曹

けど、病院って嫌いなんだよなー。
あの独特の匂いが苦手でよ、薬品の匂いっつーの?鼻に付くし、行きたくねーんだよなー。
(顔面蒼白のサブリナを見て)
ん?どした?風邪でもあんのか?(こっちは空気読まずに尋ねる)

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