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ギルドスレッド

商人ギルド・サヨナキドリ

【誰でも】雑談場所2

花畑広がる原っぱに、鬱蒼と茂る森の奥に、街の路地裏に、海辺の洞窟の中に、その店は在る。縁があるなら、必要だと思った時にあなたはここに来る事ができるはずだ。

外観は二階建てのログハウス。店の機能を持っている一階には商品陳列棚、カウンター、後は数人が談笑できる程度のテーブルと椅子がある。

カウンターに置いてある椅子に座っているソレは笑って言った。

「いらっしゃい、何処でもないドコかへ。誰でもおいで。何か買いたければカウンターへ向かうといい。急ぎじゃないコは万色の“世間話”をしようじゃないか。ヒヒヒヒヒ……」

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(そういえば鴨のネギカリバーの支払いは俺なんだろうか…)
それにしたって敵を懐に迎え入れる必要ないでしょーよ……うぅ。何かあっても俺は知りませんぜ>武器商人

お兄さんの苦労が眼に浮かぶな……。>悪夢

もちろん。試着で気に入っていただけたんなら、後はちょっとばかり懐の財布を取り出すだけですぜ。まぁうちは良心価格ですから買って損は無いと思いますよ?>ヴォルペ、武器商人
まあ、いいけどね。たまには部下へのプレゼントを買ったって。
さて…あれの価値ならどのレディがいいかな。
(懐から取り出したのは財布ではなく銀細工の宝石箱。中からルビー、サファイア、トルマリンと様々な宝石を取り出してカウンターへ並べていく)
奥様の妹がしっかりしててそれが救いだとは言ってたな…
(苦笑いをし)
>晴明

部下的には気に入ってんのか?あれ…
あまりにも美しかったので、見惚れる前に目を逸らしただけの事だ。俺様は面食いだからな!>レジーナ

任務の終了期間まで、まだ少し猶予があるのだ。事は重大だが、手がかりがなさすぎるのでな……。平和的解決が望めるならば、俺様は労力を惜しまん。
(武器商人に撫でられていると、なんだか気恥ずかしくなって頬を染める。異を唱える朝長に鼻を鳴らして)
フン!器の小さい男よ。嫌なら嘘をつかず、さっさと御神体の居場所を吐けばいいではないか!>武器商人、朝長

ほう、それは興味深い。いつか店主殿とも刃を交えてみたいものだ。>ヴォルペ

ついでに俺様も着替えて来るとしよう。軍服のままでは店の雰囲気を害すかもしれんからな>悪夢
何かなきゃ面白くないだろぅ?我(アタシ)にとっては敵というわけでもないしね。キミがあっさりやられるっていうならちょっとは考えるけど…。>朝長の旦那

(カウンターに前髪の奥から視線を遣り)トルマリン、いいね。用途に合わせた護符に加工しやすいし。>赤狐の君

(頰を撫でていた手を引っ込め)我(アタシ)と?そんなに大した強さでもないさ、か弱い行商人だとも。ヒヒッ……。着替えるにも、特に制服は定めていないからね。衣装箱から好きなものを着ておいで。>レプンカムイの旦那
着替えてくるわ…
(そう言ってスーツ一式を持って二階に行って)

…………やっぱりこれの方がいいわ俺
(しばらくしてスーツ姿で現れる彼はホッとしたような顔を見せて)
おにーさんからのプレゼントなら身に付けない訳がないさ。そういう子だからね。
ああ、スーツ姿もかわいいな。>鴉魅

あー…うん、まあ、命を大事に…(さっと視線と顔を逸らす)>トカム

じゃあこの子で頼むよ。護符にするなら手を入れない方が良いか…薔薇にでも加工しようかと思ったけどね。
>商人
おや、いいね。薔薇の護符っておしゃれじゃないか。共同開発でもする?(からから笑う)>赤狐の君
そ、そうか………は?俺、可愛くねぇし…
(さらさらした髪を結ぼうとするが結ぶのが苦手なのか諦め)
>ヴォルペ
女装して違和感無いなら、十分可愛いんじゃないかナ。ヒヒッ。>鴉魅の旦那
そんなことねぇと思うんだが…
(うーん…と困ったような表情をし)
>武器商人
後、内面の可愛らしさというものもあるらしいからね?キミの場合、それの補正もあるのだろうさ。>鴉魅の旦那
やられませんよ。今だってアイツが乱暴しようとしたら、俺が先に倒してた。(まともに弓も射れなかったくせに、そこは自身あり気に言い切り>武器商人

だぁーから知らねぇっつってんだろ?ったく……。この店では俺の方が先輩なんだからな。入るからには分かってんだろうな?>トカム

……あ。悪夢の性別が男になった。(女装期間が長かったため、思わずぽつりとつぶやき)>悪夢

へぇ、凄いモンがごろごろ出てくるなぁ。(ごろごろ出て来る宝石に目をぱちくりさせながら、武器商人とヴォルペの交渉を聞いている)まいどあり。
ちなみに今ならオプションで、お鍋型兜(と言いながらもただのミニ鍋)も付いてきやすぜ?>ヴォルペ
おやおや、頼もしい。じゃあ特に問題ないね?(くすくす…) >朝長の旦那
か弱い、にしてはヴォルペ殿が露骨に目を逸らしているが、そのあたりどうなのだ店主よ。(聞いてはいけなそうな事を空気を読まずにズバッと問う)
なるほど、衣装箱があるのだな。それでは一度着替えてくるとしよう!(どんな服があるのだろう。ウキウキしながら一旦更衣室に消えていく)
そうか…?
>武器商人

元から男だ馬鹿
(しかし、髪は長く結んでないのでやっぱり見た目は女性に近い)
>晴明
なに、赤狐の君は我(アタシ)が扱うものが苦手なだけさね。(くすくす)>レプンカムイの旦那

そうとも、少なくとも我(アタシ)よりは可愛げがあるさ。ヒヒッ!>鴉魅の旦那
可愛げあるとか言われてもなぁ…
(困った顔をして)
>武器商人
うぐっ。問題ない……です。ボスには勝てねぇなぁ。(頭を軽く掻いて息を吐き)

いや、なんというか感覚が麻痺して……女装の方が見慣れたせいかもな?>悪夢
もう、ダメなのかダメじゃねぇのかわかんねぇ…
>武器商人

麻痺るな麻痺るな…
>晴明
おや、そう。じゃあ、きっといいんだよ。(くすくす笑ったまま)>鴉魅の旦那
ん、そうか…?
まぁ、いいか…
>武器商人
ヒヒヒヒヒ……(にんまり)それはそうと、キミは何か売りたいものとかできたかぃ?>鴉魅の旦那
んー……売りたいものは中々なぁ…
(腕を組んで考えて)
>武器商人
ふうん、じゃあ、作りたいものとかは?
…此処は武器屋であってるか?(店内を覗く黒いヒョウ柄の耳と尻尾を持つ30代の男。人が多いが店だという事なら割り切れる。話には加わる気のない人見知り。)
作りたいもんはねぇな…
>武器商人

お、いらっしゃい
(スーツ姿の長い髪をサラッと揺らして言い)
>アルク
…(ぺこ、と会釈すると適当に店内を見ている)>悪夢
(普通に様子を見ているが、暇なのか髪を結ぼうとするがなかなか上手くいかず、むーっと葛藤していて)
>アルク
やァ、いらっしゃい。武器屋という訳ではないけれど武器も置いてあるよ。>雪豹のコ
そうかぃ、モノ作りは良いボケ防止になるらしいよ?(けらり、と笑って)>鴉魅の旦那
まぁ、よく聞くけどよ…作るにしても何を作れば…
>武器商人
…ナイフとかは?殺傷力の高い奴。>武器商人
(不器用だな、と思いつつ結んでやりたいとか思ってる世話焼き)>悪夢
…(物作り好き、豹耳がぴくっと動く)>作る云々
……髪、結べねぇ…まず、髪を結んだことねぇから…結べねぇ…
(髪を何度も結ぼうとしても上手くいかずそう呟いて結ぶのを諦めて)
そこに居るショートダガーは戦闘用だから使い勝手は良いよ。(ショートダガーがある辺りを指差し)>雪豹のコ

手軽なのはアクセサリーとか栞かなァ。>鴉魅の旦那
アクセサリーとか栞か……うーん……つーか、俺が作って大丈夫なんだろうか……
>武器商人
……手に取ってみても?>武器商人
あと、主に投げることが多いんで重い物がいい。深く突き刺さるように

……アクセサリーとか作るの楽しいぞ…(ボソッ)
ん?おぉ、ミスターアルクじゃないか。久しぶりだな、来てくれて嬉しいぜ。

面倒ごとはあれど、商いはしっかり続けなきゃな……。あぁ、悪夢。俺が結んでやろうか?(髪留め貸しな、と悪夢へ手を差し伸べる)
…アンタか。……(「魚系の匂いはコイツからか?…だとしても昔に嗅いだ匂いな気が…」)>晴明
(此処に残っているとある人物の匂いに眉をしかめ)
……(「つか、こいつ自体は魚の匂いがあまりしないし…うっわぁ、考えたくねえ…」)
……(「長居はやめとくか」)

店主、になるのか?(武器商人を見て)
…また来させてもらうわ。(そう言うと店を出て行った)
あ、頼むわ
(髪留めを渡し)
>晴明

アクセサリー、作れるかな俺…
……?あれ、俺もしかして嫌われちった?また来てくれよなー。

それじゃあちょいと失礼して。んー……。(ただ髪を結ぶのもつまらない。ちょちょいと可愛らしい三つ編みにしていく)>悪夢
衣装箱の服を色々と漁っちゃみたが、ほとんどサイズが合わなかったぞ。次からはLLサイズも増やして欲しいぞ!(どかどかと雪豹とすれ違うようなタイミングで現れる。その姿は……
ぐー:メイド服 ちょき:鳥の着ぐるみ ぱー:Yシャツの上から『I♡TORI san』と書かれたエプロン)
(二足歩行の色々と無理のあるデザインの鳥の着ぐるみだった。サヨナキドリをイメージした茶色い羽の手の下に、細かい作業のできなそうなミトンの手が生えている
一応商売用のマスコットキャラらしく、紺色の前掛け付き)
あァ、縁が合ったらまたおいで。>雪豹のコ

わー、子供が泣きそう。(率直)>レプンカムイの旦那

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