PandoraPartyProject

ギルドスレッド

惚骨

『宝石売り』☆

☆。°.*☆

寄ッてらッしゃい、魅てらッしゃい。

ニマニマ笑う姿は上機嫌そのものだ。"魅て"と言う割には宝石の一つも見せはしないが、貴方の対価を待ち望んで前へ前へと傾く身体を見れば、其の方が賢明なのだと云う事が解るだろう。胸の蓋なんて開けていたら、中身が全部溢れてしまうだろうし。

☆。°.*☆

●説明
宝石売りスレ。
先ず・貴方は宝石を手に入れる為の対価として、
『綺麗な物』『素敵な物』を用意して下さい。
主は"宝石"を一番求めて居る様ですけれども、
貴方基準で御好きに持ち込めば大体大凡OK!

次に・主が貴方の対価に対して宝石をお渡しします。
(結果は個人作成診断による完全ランダム)
(対価を変えて日を変えて、何度でもどうぞ)

●例
A:【あかい宝石】宝石くだしゃんせ!
篝:A様>あいよォ〜〜。(【あかい宝石へのおかえし】曖昧なほどに小さくて、夜露のように艶やか。透明色の宝石を、たくさん。)

――それでは。どうぞ、御贔屓に。

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【ハンケチーフ】ン! 此奴ァ、先の客のかねェ。落し物と見るべきか、売り物と見るべきか――まァ、まァた来た時にでも宝石返しゃア良いかねェ。へへ、ハンケチーフは返さないよゥ。何しろ俺は此を気に入ッちゃッたンだもの!
〜〜♪(胸中から出した其れを、ハンケチーフに包み)(【ハンケチーフへのおかえし】溢れるほどに大きくて、月のように淡く光る。緑色の宝石を、たくさん。)
【青い羽】きみは、宝石屋さん?……品物は?  ああ、なるほど!等価交換で見てのお楽しみってことね!それじゃあ――(マントを留めていた羽根飾りを丁寧に外すと、はい、と魂持つ宝石箱へと差し出して)ね、ね。しあわせの青い鳥って、しってる?
サンティール様へ>
ふふふ! そうさァ。ホントは拾う方が得意だけども、今の俺に関しちゃア見ての通りの宝石売り。御客人の対価に対して、宝石を"手探りで掴み取る"ッて寸法だよゥ――ン!此奴ァ綺麗な羽飾りだねェ。あァ、知ッてるとも!"しあわせの青い鳥"なら此の世界の幾つ目かの図書館で読んだからさァ。……御客人は、青い鳥を見つけて来たのかい?
(指先摘む羽越しに愉快げに瞳細めてから、蓋開く胸中から宝石出して)(【青い羽へのおかえし】身寄せるようにおもくて、陽だまりのようにあたたかい。青色の宝石を、ひとつ。)
【銀線細工の指輪】
……へぇ、宝石屋?しかも、物々交換とは…面白いじゃねぇか。
それじゃあ……どうすっかな…(しばし考えた後、懐から小さな包みを取り出す)
前いた世界で手にいれたモンだ。……そういや苦労したよなぁ、コレ。
(ゴブリンは名残惜しそうにそっと包みを置いた。中には小さな銀線細工の指輪が入っている)
【保存状態が良い赤い骨状の塊+包んでた布】面白い所ガあルと聞イテきテみたもノデすガぁ…ナンかコレニ見合ういイ部品無イ?(麻袋から少し薄汚れた布に包まれたモノを取り出し)
キドー様へ>
(包みから指輪を指先摘み、掲げればまじまじと)
はッはア〜〜、此奴ァ随分と凝ッた細工だねェ!銀がこうも洒落に化けるかァ……良いねェ〜〜。こう云う細かい細工は実に俺好みだし、其の上に異世界産と来たもンだ。あァ、大分気に入ッた! でェも、良いのかねェ。御客人、コレに随分と思い入れが有る様じゃアないか?後で「返せ」ッたッて、俺は返しゃアしないよゥ〜〜?
(ニマニマ笑って言いつも、片手は替える宝石漁って)(【銀線細工の指輪へのおかえし】溢れるほどに大きくて、星のように煌めく。赤色の宝石を、たくさん。)
骸様へ>
んン? 其奴ァ何だい?ヤ、待てよゥ。其の形状からして、まッさかァ――骨ェ!?
(ぐっと身を乗り出し、半ば悲鳴の様に甲高い歓喜の声上げて)
やァ〜〜、良いモノ持ッて来ンねェ!俺は此の骨ッてヤツが大分御気に入りでさァ。何たッてェ、俺ン中に無い細工だもの。此の形がまァた珍しくて……しッかし、"部品"と来たかァ。そう云うのは中々に仕入れねェけど、まァ御客人を飾るモノ位ェになるンじゃアねェかなァ〜〜。 てェ事で、コレじゃダメ?
(愛嬌やらで押し切らんとして、首傾ぎ乍ら)(【保存状態が良い赤い骨状の塊+包んでた布へのおかえし】溢れるほどに大きくて、霧のように濁る。青色の宝石を、ひとつ。)
【内から蒼く光る石】宝石の物々交換とは珍しいですねぇ。軍学校の員数の点け合いで余った精製物の魔力結石ですが、こちらではどの程度に価値が通じるものなのでしょうか?
【とうめいのはぐるま】 篝サン、コンニチハ。宝石屋サンって聞いて、いてもたっても居られなくってネ。コレ、持ってきたんです。とうめいでキラッとしてるデショ、はぐるまなんだよ。パーツ探しで見つけたのだけど、自分に組み込むには適さなそうで、取っておいたの。綺麗だったから、よくよく、ヨクヨク、磨いたんデスヨ。
>ヘイゼル様へ
おッやま! 此奴ァ、若しかして魔力が詰まッてンのかい?内からぴかぴか光ッて綺麗だし、何てェか。ううン、……美味しそう、なんだよねェ……。
(さて、冗談か。本気か。硝子玉みたいな双眸は心成しか煌めいて見えども、直様にヘイゼルをバッと見て)
然も、御客人……"精製"ッて言ッた?詰まり、御客人はこう云う綺麗な石が作れンの!? はッは〜〜ア、其奴ァ良いねェ〜〜!ねェね、後でちィとばかし仕入と輸出の話してみない――?
(アッ、でも此処では出来ないンだッけ? 何て、残念気な表情で胸中漁り)(【内から蒼く光る石へのおかえし】臆病なほどにするどくて、星のように煌めく。赤色の宝石を、ひとつ。)
>リュカシス様へ
ややァ、リュカシス!此奴ァ奇遇だねェ――と思ッたら、遊びに来てくれたンだ? えッへッへ、其奴ァ宝石屋冥利に尽きるッてモンさ。然も。持ッて来てくれたモンが、透明の歯車ッてのが良い!歯車ッて、俺にゃア無縁の産物だけどさァ。まッさか、ぴかぴか以外のが有る何て!
(月灯りを透かして見れば、ニマニマと御機嫌に笑って)
でもまァ、惜しいねェ〜〜。純粋なリュカシスにゃア、此奴ァ似合いの部品だッて思うンだけど。でもでも、駄目駄目。返さないよゥ、もう俺のモンだもの!
(悪戯っ子染みた物言いで付け足せば、胸中から取る宝石渡しての)(【とうめいのはぐるまへのおかえし】溢れるほどに大きくて、陽だまりのようにあたたかい。青色の宝石を、たくさん。)
それは見た目は石ですけど用途は燃料のようなものなのですよ。なので、旅人の方によってはもしかしたら食べられる物なのかもしれないですね。
天然魔石をプラントで蒸留してから結晶化させて造りますので、どちらもない此処で精製するのは無理でしょうね。

なので此方でどれくらいの価値になるかが知りたかったのですが……。
この赤い宝石、星のように煌めいてとても綺麗ですが宝石には縁のなかった私には価値はわかりませんね。
【青いリボン】こんにちは。面白そうだから寄らせてもらったよ。……金目の物は手放しちまったんで、今はこんなものしか無いけどね。またマシなものを見つけたら持ってくるよ。
【紅下黒の反物】(を持った少女の周りで骨が騒ぎ立てる)『交換?』『コウカン?』『じゃアこれ』『コレ』『紅の持ってる』『これ』『アゲル』『あげる』
【星形の髪留め】(日暮れ近い頃、驟雨の中走る音が近づく)急な雨で驚いてしまいました……ここは、宝石屋さんなのですね。でも、宝石がひとつも……あ。(そうか、ここはそういうお店なのね。対価は何が好いだろう。幻想種の娘は一寸の間考えて、銀の髪を飾る星をひとつ手に取った。小さな手布で包むように拭いてから、不思議な【宝石屋】に差し出す。星を形作るなめらかな瑠璃色は洋燈の灯りを仄かに映し、とろけるように煌めいた)……雨宿りをしてもいいでしょうか。この通り雨の間だけ。
【煌めく珠】……ミラーは、特に物を持ってないです。
(ぬいぐるみが「あ、あれは?」と何かを表すようなジェスチャーをする)
……あぁ、そういえば、少し持ってきてたです。魔力を圧縮させて、小さな珠にしたもの…です。
今は…作れないけど、多分…便利です。
>ヘイゼル様へ
(ヘイゼルの説明に耳を傾けつ、感心した様に宝石をまじまじと見つめるも。続く言葉には、ケラリ笑って)
アッハッハ! 成程。成程。其奴は残念!いやァ実は俺。ぴかぴかな金貨は好きだけど、金銭価値と云うのがどうにも解らないからねェ。美しいかどうかが揺らがぬ基準だもンで、こうして物々交換をしてるッてトコもあンのさ。だァから、御客人は――貰ッたコレは返さないけど――代わりに其の宝石持ッて、色々な市場を巡ると良いかもしれないよゥ。何処だッたか質屋みてェな店も有ッたからさァ。まァ、アッチで高価なモノがソッチで石ころ同然何て事もザラだけど。そう云うの、愉しいだろゥ〜〜?
(言葉通りの楽しげな様子でひらりと手振り)
>アート様へ
いンや、御客人? 御前さんが手放したモノに未練が無いなら、其れは其れで良かッたッてもンさ!だッて、俺は金目のモノには興味が無いンだからねェ。 ……まァ〜〜? "綺麗な金目のモノ"だッたら話は別だから、次があンのは愉しみにしてンよゥ。
(ニマニマと催促する様な視線を遣れば、指先で絡め取るリボンをじいと眺め)

ン? なァンだ、随分謙遜して! 此奴ァまた綺麗なリボンだねェ〜〜。 いやァ、嬉しいなァ。此処に来てから今の結び紐しか持ち合わせが無かッたもンだから、丁度リボンが欲しかッたからさァ。感謝するよゥ御客人! エッヘッへ。金目のモノかは解らないが、コレ持ッて行きなァ。
(早速片手で髪を解き乍ら、空いた手でそっと差し出し)
(【青いリボンへのおかえし】曖昧なほどに小さくて、夢のように美しい。桃色の宝石を、たくさん。)
>紅下様へ
んン? 御客人方は……彼岸の池の主じゃアないか? そうだ! 交換と言や、俺は御前さんの池から一匹。鰭の手引いて愛い子を連れてッたンだよねェ。彼の子。見詰めた後に煮詰めて、箸で突いて美味しく頂いたよゥ。だァから、其れの後払いとして俺が宝石の対価を払うのでも良いンだけど――。
(と、言葉を止めて。受け取る反物に指先を滑らせれば、堪らずといった様子の感嘆溢し)

あァ〜〜、良いねェ。指先を滑る肌触り、身で受けりゃア尚良いだろうねェ……何より俺は此の色が好きなのさァ。エッヘッヘ! 骨を拾うのは良くないが、骨の出す物を取るのが悪いとは聞いた事も無い! せめてものはと宝石たンと返すが、コレは有り難く頂くよゥ〜〜?
(所で、差し出す掌はどちらがいい? 嬢と骨をと交互見て、ケラケラと笑い)
(【紅下黒の反物へのおかえし】生真面目に四角くて、氷のように冷たい。透明色の宝石を、たくさん。)
>エステル様へ
ン! 通り雨が客を呼び込ンだかァ。いやァ〜〜。目前で静かに雨宿りしてくれたッて、冷やかし何て思わないのに。商品に手ェ伸ばしてくれるたァ、良い子だねェ〜〜……。 でェも、譲ッて良いのかい?そりゃ、雨を遮るのにはちィと役に立たないだろうけど。御前さんにゃア似合いのモノだッたのにさ?
(指先摘む髪留めを傾けて灯をはじいて遊べば、時折眩しげに瞬いた瞳がニンマリと細まり)

――エッヘッヘ。良いよゥ。色々と気に入ッた! よォこそ御客人。好きなだけ雨宿りすると良い。雲が退いて星が見えるまで、でもさァ。布に雨が溜まると稀に"背骨"が軋む事もあるけど、俺の奠都は頑丈に出来てるから安心してよゥ。
(茶をが要るか否かの問いの前に。はたと、思い出した様に煌めく其れを差し出し)
(【星形の髪留めへのおかえし】臆病なほどにするどくて、陽だまりのようにあたたかい。赤色の宝石を、たくさん。)
>ミラー様へ
ン!ぬいぐるみが動いたァッ!?
――アッ。俺も同じ様なモノかァ、エッヘッヘ。しッかし、持ッてたのを忘れてた何て惜しい位の綺麗な珠だねェ。コレが魔力をまァるくしたモノかァ〜〜……詰まり、此奴ァ魔力そのものッてなワケだ。然も。然も、ぎゅうッと詰まッてると来た! あァ。ソレは確かに便利だ。何より、宝石たァまた違ッて……。
(美味しそう、と云う感想は飲み込めども。表情はと云えば、大変露骨に語っている)

でェも、矢張り此処では作れないンだねェ。惜しいねェ……。 まァ。これきり、と考えて。最後の最後に、取ッておくのは嫌いじゃアないよゥ。俺の宝石は――多分――唯の宝石だから役に立つかは解らないが。まァま、受け取ッておくれよゥ?
(へら、と笑って。煌めく珠は胸中にこっそり仕舞い、代わりにと宝石ひとつ出して)
(【煌めく珠へのおかえし】生真面目に四角くて、夢のように美しい。紫色の宝石を、ひとつ。)
【鈴】(大好きなお散歩中、いつの間にか知らない場所に迷い込んでいた。突如眼前に現れたのは大きな骨のような物体。驚きに小さく口を開けたまま全体を観察してしまった。そしてやっと店主へ気が付き二度目の驚き。人ならざるなめらかな肌。今まで見たどの旅人よりも綺麗に見えた)

とと、こんにちは。私はジェルソミア。じろじろ見ちゃってごめんね。何人か旅人さんには合ったことあるけど、キミみたいな人は初めて見たからつい見とれちゃった! とてもきれいな肌をしているね。

(パッと笑顔の花が咲く。思ったことがそのまま出てしまう性格はしょうがない)
(趣旨を理解し自分の尾に結んであった鈴を外して差し出せば)

道に迷っちゃって……。できたらいちばん近い町か村への帰り道も教えて欲しいな?
【色とりどりの澄んだ結晶石をいくつか】
ふむ、対価か…俺から出せるのはこれかな。
俺が元いた世界で創られたもので、混沌では得られない結晶だ。
なんせ生み手が此方に来ていなくてね。
【透明な角の先端】
(ひょろひょろの男とも女ともつかない奴が現われる。
 額には透明な角が伸びているが、片方だけ少し欠けている)
ほうほう、宝石の物々交換とは珍しいっす。
丁度飾りに使えるものを探してたんっすよ。
そうっすね……ちいっと前に削ってそのままだった僕の角はどうっすか?
ナイフで削って飲みこむも良し、お湯に煎じて飲むも良しっすよ。
元気が無い日や風邪の引き始めにオススメっす。
(青色の宝石の瞳をキラキラと得意げに輝かせ、ポケットから薬包紙に包まれた
何かを広げる。すると、指先ぐらいの大きさの透き通る角が現われた。)
【磨きたての虹色オパール】
篝サン、見て見て!
(袋からざらざらと取り出したのは夏目椰子ほどの大きさの不揃いなオパールの粒。ところどころ磨きが甘いが、熱心に磨いたようで、虹色の光の反射できらきらと輝いている)

露店で原石を見つけてネ、磨くと光るって言われたものだから、パーツ磨きの合間に磨いていたの。そしたら、コンナニ綺麗な色が出て来たんデスヨ!
宝石屋サン、交換、お願いできますか?
(宝物を教えたくてたまらなかった様子。こそこそ声で経緯を話してはニコニコしている)

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