PandoraPartyProject

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[2018-04-13 05:30:52]
あー……ウチにもいるな、庭に。何かエルダードラゴンの幼体っぽい何かが。
案外いるのだな、ドラゴン。>秋月
[2018-04-13 05:30:39]
わーおはよー。しばらくぶりかな?>アレクシア

土地もそうだし、眩い目の人や、胸の奥に眩げなもの仕舞い込んだ人がこんなにもいっぱいいるから、全然足りそうもないねえ。>ラルフ
[2018-04-13 05:29:50]
おはよう、初めまして。
アレフというよ、宜しく。>アレクシア
[2018-04-13 05:29:07]
はい、おはようね。……会ったことあるような、ないような。
[2018-04-13 05:28:54]
……悪い大人、というのは否定はしないが。
いやね、仲の良い兄と妹の様にも見えたから少し微笑ましかっただけさ。>アステリズム
[2018-04-13 05:28:53]
……と、おはようさん、アレクシア。
お前もいつも通り早起きだな。
[2018-04-13 05:28:25]
(見るなよ、とばかりにフードを被って覗き込む視線を避ける。少し顔が赤くなっているのが見えるかもしれない)

……ま、そういうこった。
サティも頑張れよ。いつか一緒に戦う時に、しっかり頼れるようにな?
[2018-04-13 05:28:11]
逆に溢れてるからこそ、よね。今うちには小人が居候として居たり、その友達がドラゴンだったり、かと思えばもはや馬も居たり……まさに混沌、よ。>アレフ
[2018-04-13 05:27:57]
(暖かい目で見ているわるい大人)>ウィリアム

まあ、やること全部やったし惜しいものも特段残ってなかったから、渡りに船ではあったね。ジャストで死にかけてたし。>アレフ
[2018-04-13 05:27:50]
はは、君は美しくなるだろうからね、今から褒めておいてもバチは当たらんさ(微笑ましいと思いながら縮こまる姿を見守り)>サティ君

然り、私も此処を全部見て回った訳ではないからね、まだ足りないさ>アリスター氏
[2018-04-13 05:27:48]
おーはーよー!
ちょっとだけ!
[2018-04-13 05:26:07]
うん。まだ事件は先が見えなくておぼろげで。不安でこわいけど。
いつかきっと糸口が見えるはずだよね。僕たちがいっぱいがんばってるもの!

(ウィリアムの逸れた視線を追い掛けて、どうしたの?と覗き込もうと)
[2018-04-13 05:26:02]
成程、ならばこの世界に呼ばれたのもその幸運での延長なのかも知れないね。
この世界は混沌に溢れているが、どの様な者も受け入れてくれるから。>アリスター
[2018-04-13 05:23:50]
ね!

(困ったようなアレフの姿に。其れでも肯定を返してくれたことに笑みを深めて)

それに、ちょっぴりくらいいじわるさんなんて、みんなそうだもの。
やさしいところがそんな人たちにあっても、全然おかしくないよ。
[2018-04-13 05:23:26]
……なにお前まで、この辺の悪い大人達みたいな目で見てきてんだよ。>アレフ
[2018-04-13 05:21:24]
(アステリズムもお兄さんをしているんだな、と良い意味での微笑ましい視線を送っている)
[2018-04-13 05:21:19]
まあ誤作動起こした人殺せる機械だからね。死ぬほど運が良かったから生き抜けたけど。>アレフ

ね。
何の偽装もなしに大っぴらに歩いて回れるから、行けるとこいっぱいあるものな。>ラルフ
[2018-04-13 05:20:31]
(満面の笑顔に、そりゃどうも、と肩を竦めながら、ついと視線を逸らし)

ま、月並みな言葉だけど、「明けない夜は無い」さ。
状況は進みつつある。事件も……後手ではあるけど解決出来てる。
じき、転機は来るだろうさ
[2018-04-13 05:20:09]
ふむ……そういうものなのだろうか。
いや、そういう事なのだろうな。
(独り言の様に呟いてから、笑みを浮かべて)
参ったな、良い返し方が思いつかない。君には敵わないな。<サティ
[2018-04-13 05:18:54]
……ともかく、わたしになら別に良いわよ?>サティ
[2018-04-13 05:18:42]
(ゆらゆらしっぽ。とってもとっても魅力的だけれど、)

が、がまん。がまん!
[2018-04-13 05:17:49]
わわわ。
ラルフったらすぐ僕のこと未来のレディっていう!

(嬉しくないわけではないけれど。気恥ずかしくて、小さく縮こまり)
[2018-04-13 05:16:35]
ふふ、お互いに幸運をだ。
ま、楽しく生きて行こう、我々は色々あったかも知れないが此処で位はそうしたって罰は当たらん筈さ>アリスター氏
[2018-04-13 05:16:18]
うん!このせかいで出来たともだちもいる。ここで出会ったみんながいるもの。
戦うことは不安でこわいけど。きちんと乗り越えて、もっと強くなるよ。

(ウィリアムもね!と。満面の笑顔を見せて)
[2018-04-13 05:14:16]
ん(サンドイッチを取って美味しそうに咀嚼し)ほう、これはお見事だよ
丁寧に作っている
とても美味しかったよ、君はきっといいレディなれる
ありがとう、ごちそうさま、次の機会があったらまた頂きたいね>サティ君
[2018-04-13 05:13:27]
そうかなあ?

(戸惑うようなアレフのことのはに、ことんと首を傾ぎ)

アレフ、今僕にやさしくしてくれているよ。
だから、いいひと!

(少なくとも自分はそう感じたのだと微笑んで)
[2018-04-13 05:12:42]
……そちらもまた、随分と苦労したのだろうな。
飽く迄も想像でしかないが。>アリスター
[2018-04-13 05:12:33]
はは、バレたか。ってて。
(避けようともせず背を叩かれ。しかし悪びれずに笑い)
そりゃ立派な心意気だ。……ま、不安になり過ぎる事もねーよ。
別に、お前は独りじゃないだろ?>サティ
[2018-04-13 05:11:24]
もふもふは良いものよ、ね、アリスター?(尻尾はふりふりと誘惑するように)>サティ、アリスター
[2018-04-13 05:11:05]
うん!おくちにあいますように!

(教わりながら作ったから、大惨事ではないはずだ)
(サラダ菜とチーズの素朴なサンドイッチ。ラルフが気に入ってくれるといいのだけれど!)
[2018-04-13 05:10:36]
う、うーん。そうだね……。
あまり私は自分で言うのも何だが、良い人ではないからな……。

とはいえ、そうだね。これからまた会う機会があれば宜しくお願いするよ。<サティ
[2018-04-13 05:10:35]
昨日の朝食の残りをディスポーザーに投げ込む程度の感慨で殺されかけたり、意に反してそっから逃げ隠れするより、そのほうがいいねえ。>アレフ

先はどうなるかわかんないしね。君にも幸運があることを祈ろう>ラルフ
[2018-04-13 05:09:32]
(うずっ)

だ、だめ!
『れでぃ』にきやすくさわったら、紳士になれないもの!

(キツネの尻尾を目で追いつつ)
[2018-04-13 05:09:29]
有り難う、頂くよ(微笑みながら差し出された篭を受け取ってサラダ菜のサンドを1つとって篭をサティに返す)君は大きくならないとだからね、私はこれでお腹いっぱいだよ、ありがとう>サティ君
[2018-04-13 05:07:59]
なにそのかお!子供っぽいっておもってるでしょ!

(ばすばす。避けられなければウィリアムの背を軽く叩こうとし乍ら)

大丈夫。僕、きちんとたたかえるよ。
こわくても、目を背けないってきめたもの。
[2018-04-13 05:05:00]
よかった!

(傷付けてしまっていたらかなしいから、と)
(アレフの微笑みに、きっと優しい人なのだろうと思いを馳せ)

こちらこそ、やさしいことのはをありがとう。これからあなたのこと、いろいろしっていきたいな。
[2018-04-13 05:04:29]
おはよう、秋月君
[2018-04-13 05:04:04]
…そうだね、時代と状況がそれを望めばそうならざるを得ない。
そして、だからこそ子としてあの方の願いは果たさなければならなかった。(何かを懐かしむ様な表情をして)>アリスター
[2018-04-13 05:03:52]
うん、君も此処では生まれたばかりさ。
沢山の事を知って沢山の物を得ると良い、それが叶うことを私は願っているよ>アリスター氏
[2018-04-13 05:01:29]
ふわふわよ。……触ってみる?>サティ
[2018-04-13 05:01:01]
(やっぱまだ子供なんだなあ……と言う内心が顔に出ているかもしれない)
……怖くても寂しくても、戦わなくちゃいけない時は来る。
大事なのはその時に動けるかどうか、だ。
……サティなら、多分大丈夫だろうけど。
[2018-04-13 04:59:29]
あぁ、済まない。気にしてしまったかな。
大丈夫、私にとってはそれが当たり前だったからね。それに、寂しくはなかったから。
ありがとう、君は優しい子だな。>サティ
[2018-04-13 04:59:14]
きつねさん、せがたかいんだねえ。
それにとっても、ふわふわだ!

(間近で獣人を見る機会は少ない。物珍しげに見詰め)
[2018-04-13 04:58:25]
やあ、おはようーだ>秋月

尊敬できる人があるというのは、いいものだなあ。もしも追い落とし、時に殺すとしても、だ。(うんうんと頷く)>アレフ
[2018-04-13 04:57:41]
ううん!
すこしずつだけど、魔法も使えるようになってきた。安定して扱える。
守るためなら、ちからをつかうことができる。ウィリアムほどじゃないけど!

……ちょっぴりこわいし、やっぱりさみしいのもあるけどね!
[2018-04-13 04:56:54]
ん、おはよう。夜更かし組かしら、それとも早起き?>ウィリアム

ん、サティね。よろしく。(ついでに縦にもでかい)>サティ
[2018-04-13 04:55:41]
(もこもこふあふあのましろいきつね。目を真ん丸に見開いて)

きつねさん、はじめまして!
僕はサンティール。サティってよんでもらうのがすき!
[2018-04-13 04:54:36]
(母を知らぬと告げるアレフの声に、眉を下げ)

ごめんねアレフ、いやなこと言っちゃった。
……さみしいの、とんでけ!

(ぐんと背伸びをして、指先をくるくる。おまじないのつもり、らしい)
[2018-04-13 04:54:27]
おはようさん。>キツネ

……ああ(なるほどな、と、視線が街の方へ向いて)
魔種。狂気。……そりゃ、怖いよな。
(でも、とサティに視線を戻して)
今のお前は、守られるばかりの子供か?
[2018-04-13 04:52:31]
ん、名前もそのままキツネよ。よろしく。

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