PandoraPartyProject

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[2018-10-15 03:01:35]
全く不思議な方ですねー……私は嫌いじゃないですが!
では!リカちゃんはまだ眠くないですがもう宿に帰らさせていただきますね!2人ともごゆっくり!
[2018-10-15 02:59:56]
「星辰は揃う事も無く、母なる存在は出来損ないを愛と説く。Nyahahahahahahaha!!!」
[2018-10-15 02:59:01]
どうせなら干物にでも。いやあの異様な生命体食べたらリカちゃんおかしくなっちゃいそうですけどギフトじゃない方で!
[2018-10-15 02:57:58]
そうですねー、またお暇な時にはお二人と宿の方でお話ししたいですー…別に星は降りませんけどね
[2018-10-15 02:57:44]
「塩焼きか!」
[2018-10-15 02:57:26]
おやすみなさい、リリーさん。

末路があるなら、あんなのでも安らかに在って欲しいですし、
それはそれとして私は焔を見たいのです。<蛆虫
[2018-10-15 02:57:23]
「喜びに有らず悦びだ。貴様の猫生は実に悦楽で、現は真に退屈なのだろう。想像だがな。我等『物語』故に理解可能」
[2018-10-15 02:56:40]
おやすみなさいですよ

リカちゃんもヒルかナメクジかわからない不気味な吸血生物相手ですよ……塩でもかけてやりたいです……
[2018-10-15 02:56:06]
……悦ばしい、ですか。そんな風に受け取られるのは初めてなのです。
[2018-10-15 02:55:57]
「胃液で消化したならば蛋白質も感謝の極み。宿。最近は諸々に貌を晒さず、不変的にも程度が在る。星の降る夜に盃を交わすべきか」
[2018-10-15 02:55:38]
……とと、リリーはそろそろかえるね、またねー。
[2018-10-15 02:52:57]
受け入れはしますよ?……宿焼こうとしなければ(焼かないとはわかっていても疑心暗鬼)
いやほら、ああいうのって普通に倒してもなんか復活しそうですし、焼いてとどめさした方がいいんじゃないかと……
[2018-10-15 02:52:14]
「悦ばしい手触りだ。正しく貴様の生の証よ。高望みする事は悪に在らず。されど我等『感情』は善にも成り得ぬ。得るべき貌は己の何だ」
[2018-10-15 02:51:26]
裏切られても次があるので素敵なのです。
殉ずるに足る満足な力に至らずとも、確かな愉しみではあるのです。
[2018-10-15 02:50:36]
「蛆蟲の丸焼きか。貴様も随分と物好きだな」
[2018-10-15 02:50:05]
焔に殉じるための生なのです。
殉じさせるための生でもありたいのですが、
まあ受け入れられないので高望みしないのです。
(やはり抵抗しない。手入れされているにも関わらず、ボロボロの野良猫のような触り心地)
[2018-10-15 02:49:01]
この燻製はすごい火力を放つ練達性の火薬の塊かも……なーんて、あんまりにも突拍子がなさすぎますけどね
火と言えば、ゼニがどうとかニートがどうとか、思わず火で焼きたくなる奴らの依頼が出てましたねー
[2018-10-15 02:46:54]
「火力も何も其処等の肉塊に何を期待するのか」
[2018-10-15 02:46:28]
はっ、ぼーっとしてた。(われにかえる)
[2018-10-15 02:46:16]
「悲観するよりも現実を『生』きるのか。我等『物語』の場合は酷い執着の塊だが。何で在れ、貴様の輪郭に興味を抱いたぞ。猫」
 焦げた毛先に触れてみようと。
[2018-10-15 02:45:14]
しかしこの2人がいるとは、もっと早く来るべきでしたね
クーアさんを満足させるほどの火力……それこそ生半可な火力じゃなきゃダメそうですよねー
[2018-10-15 02:42:44]
利香お姉様、こんばんは。

人生一度のはずのあの感覚を、もう一度得られるチャンスがあるなら、
それはとてもとても贅沢なことですし、もどかしくはあれ悲観はしてないのです。
(抵抗しない)
[2018-10-15 02:42:42]
「眩暈とは総じて心地良い昂揚だ」
[2018-10-15 02:41:37]
あと毒も。(メタァ)
あれですか、クーアさんが今焼いて持ってるのはあの燻製的なあれですか。リカちゃんももらいましたよー、食べてみましたけど。まぁ食べれなくはありませんでした。
[2018-10-15 02:40:13]
「ああ。炎は好いぞ。容易く己が消えて往く感覚」
[2018-10-15 02:39:31]
「生半可な炎では満足不可能。確かに。貴様自身の放つ色彩で『自ら』が焼けない、酷く可哀想な仔猫と思考すべきか。不満足で生を続ける悲しさよ」
 文字の流動。肉の滑り。左腕を伸ばして。
[2018-10-15 02:38:29]
オラボナさんが火使って大丈夫です?(ひょっこり顔を出す空気を読まない宿娘)
こんばんはですよ、短時間ですが
[2018-10-15 02:38:25]
おやすみなさい、ルーキスさん。
[2018-10-15 02:37:57]
さて無事に完食したところで、私はそろそろ家に戻るとしましょう。
この後にどういう夢が見られるか興味もあることだしね?

それじゃごちそうさま。
また、縁があった時にね。(くすくすと笑いつつ退場
[2018-10-15 02:35:58]
……一度、救われた感覚は今でも覚えているのです。
故に、私はちょっと贅沢になったのです。
生半可な炎では、満足しないのですよ?(と言いつつもオラボナに身をゆだねようと)
[2018-10-15 02:34:42]
「多少平気。店主の神業には敵わないな。兎角。猫よ。痩せ細った身体を戻す必要など無い。有るのは貴様の精神に残った在り方よ。ならば我等『物語』が腕を伸ばし、炎と共に撫でて魅せよう。紙故に燃え尽きるのだが」
[2018-10-15 02:31:31]
物質的な話なら、あんまりよくはないのです。
私は前世で弱ったところを焔に救われましたが、
それで痩せ細った体が戻ったりはしなかったのです。<焦げた毛
[2018-10-15 02:30:21]
うーん・・・まあ多少なら平気かなぁ(貰ったものなので一応完食はする几帳面
[2018-10-15 02:28:12]
「貴様は舌まで焼き尽くされたらしい。焦げた毛の触り心地は如何に」
[2018-10-15 02:25:56]
あら、ならやっぱりこのままでも美味しいのです。
(説明に解釈が引っ張られるねこ)
[2018-10-15 02:24:56]
「我等『物語』の本質は枝分かれした娯楽の塊。実際の蠢きとは別の類よ。某所の誰かは数日間魘されたらしいが、其処は違う呪いの所業」
[2018-10-15 02:22:27]
んー・・・・・・おぉう、これはまた強烈な・・・燃える石製恐るべし(むせた
[2018-10-15 02:21:27]
……うん、美味しいのですが。
やっぱりもう少し焼いてから食べていいですか?
やはり、ヒトに近似した生を、生のまま滅すには心理的抵抗が。
[2018-10-15 02:20:18]
「反応は貴様等に任せよう」
[2018-10-15 02:17:40]
なるほど。
(たべてみる)
[2018-10-15 02:15:58]
「過去の保存食に我等『物語』の料理技術を重ねた結果だ。貴様等『燃える石』は解るな。彼方の店主を真似て作ったのだ。素晴らしい味に違いない」
[2018-10-15 02:14:46]
戻る先が生なのは頂けないですが、焼却の反芻なら良き哉なのです。
(※崩れないバベルに曰く、クーアの発言の大半において「生」は「ナマ」と読む。レアを意味するナマ)
[2018-10-15 02:13:04]
ほう食材適性ってことは食べられるのか。
ふふふ、折角だし手を出してみようかな?(怖いもの知らずで手を伸ばし
[2018-10-15 02:12:33]
「此処は生死の間。再生と焼却の反芻を用意すべきで在ったな。残念だ」
[2018-10-15 02:11:07]
あー、それならいいのです。
生のままの死を思わせるものが眼前にあるのは、ちょっと正気に障るのですが、それなら。
(手をつけようと)
[2018-10-15 02:10:28]
「可笑しい。焼いた筈だ。我等『物語』の肉片では拙かったな。不味くは在らぬ。食材適性を持っていた際の残り物よ」
[2018-10-15 02:07:35]
深夜の度胸試し大会スタート(蠍の燻製と謎肉
[2018-10-15 02:06:09]
……ちゃんといぶされてますよね?
生のままの屍臭には、私ちょっと弱いのです。ちゃんと焼かないと。
[2018-10-15 02:05:04]
 強烈な臭いを纏う肉の欠片が人数分。

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