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[2019-01-27 22:17:23]
今回は森の調査隊、誰になるのでごぜーましょうね?
[2019-01-27 22:16:54]
ん、いや……。
あの魔種とは、ちょいとね?
[2019-01-27 22:14:57]
おっと、すまぬのじゃ。(バランスをとってた椅子代わりの頭からカップをとるとまた一口こくりと)
そう言えば、そろそろ森に向かう者達がローレットから発表がある頃じゃの。
[2019-01-27 22:14:17]
そういえば今日のアト様は至極真面目でごぜーますね?
[2019-01-27 22:13:06]
(にしてもメッチャクチャ人集まってるなあ……落ちたらグッバイメルカートだよ)
[2019-01-27 22:10:15]
(やはり茶葉は温まる……余裕さえあれば森に持っていきたいところだが)
[2019-01-27 22:07:49]
…美味しい。
(こくこく)
[2019-01-27 22:07:40]
放浪の身でありんすからね。
植物に関する知識も必要なのでごぜーますよ。
気に入ってもらえたのなら重畳。
…それよりもそんなとこにカップを置くとこぼれるでありんすよ?
[2019-01-27 22:05:30]
ん、僕もいただこうか。
(薄汚れたマグカップを取り出してシャルの茶を注ぐ)
[2019-01-27 22:04:31]
エマの自家製だったのかの。
こういうのが得意とは知らなかったのじゃ。
爽やかな香りの立つ良いハーブティーなのじゃ。(もう一口かたむけた後、カップが熱いので椅子の頭にのっけてる)
[2019-01-27 22:04:04]
それではわっちもいただくとするでござりんしょう。
[2019-01-27 22:02:16]
いただきまーす…。
(ふーふーくくっと)
[2019-01-27 21:59:07]
ああ、シャル様、ありがとうごぜーます。
このお茶のハーブティーはわっちが摘んで淹れたものでごぜーますよ。
[2019-01-27 21:57:41]
蠍の所に現れたあれを見る限り、七罪の位置はかなり高いところにありそうじゃからの。その下が組織だってたりして一杯いても不思議ではないのじゃ。(フーフーと茶をかたむけてる)
[2019-01-27 21:55:08]
うむ、今日は一団と寒い故、身体が温まるのじゃ。良い香りの茶じゃの。
[2019-01-27 21:54:48]
更に走狗がいる、か。
そうだな、クラリーチェみたいなのを抱えていれば、確かに。
サーカス連中も国境を超える集団だったな……。
他の管轄にキャリアーを送り込み合ってる可能性もあるということか。
[2019-01-27 21:54:24]
ハーブティー…頂きます。
私の紅茶もどうぞ。
(ポットを取り出した。ダージリンのようだ)
[2019-01-27 21:53:58]
それではデイジー様、どうぞ?
[2019-01-27 21:52:05]
妾もお茶が飲みたいのじゃー。(足をパタパタさせてる)
[2019-01-27 21:51:15]
ハーブティーでごぜーますよ。
[2019-01-27 21:48:48]
トップの七罪の属性に囚われがちじゃが、嫉妬に感化されても別の属性の魔種になるわけではない故、その下の別の属性の部下とか幹部が動いている可能性があるのでは無いかの。
[2019-01-27 21:47:20]
えっ?お茶?
…えっと…何茶ですか?
(おそるおそる)
[2019-01-27 21:43:37]
…。(シャル様が何に応援しているのかなんとなく察しがついた)
シャル様、熱いお茶でも飲まれますか?
[2019-01-27 21:43:34]
しかし、……管轄というのが気になるな。
海洋は七罪の内、嫉妬の管轄だと聞く。
しかし、銀の森にいる彼女の反転は嫉妬由来で、そして活動地域は幻想だった。
それがラサと鉄帝の境界線で暴走している。
[2019-01-27 21:40:51]
頑張って、としか言えなくてごめんなさい…。
[2019-01-27 21:37:57]
海洋の対処の方は今日出発じゃの。
海洋の方は残党処理的な雰囲気が強いのじゃが、果たしてどうなるかの。(よいしょと連れてきた椅子代わりに腰掛ける)
[2019-01-27 21:33:32]
物騒な世の中でごぜーますよ。
[2019-01-27 21:32:07]
こんばんはだね。
そうだよ、海洋と銀の森。
どっちも嫉妬の罪が荒れ狂っていてさ。
[2019-01-27 21:31:17]
おんや、こんばんは
[2019-01-27 21:31:09]
魔種もそうですが銀の森について、でごぜーますね。
[2019-01-27 21:30:41]
今日も街角は賑やかじゃの。
こんばんはなのじゃー。
[2019-01-27 21:27:14]
こんばんは。
[2019-01-27 21:26:56]
こんばんはだね。
[2019-01-27 21:21:15]
そこまでいければ重畳。
はてさて、この件はどうなるでごせーましょうねえ?(どこか楽しそうだ)
[2019-01-27 21:14:41]
つまりは魔種の存在でバランスが崩れて、人と妖精の関係まで崩れそうになっている。
これの均衡を戻すのが最終目的地点だ。
[2019-01-27 21:00:38]
ごもっともてごぜーますな。
どこまで信用できるのかもごぜーますが…
まあ、お互い適度な距離を取りつつでありんすな。
[2019-01-27 20:57:57]
まあ、仲良く、というよりもそっとしておきたいと言うべきかな。
あまりローレット……いいや、人間達がベタベタしていい存在じゃない。
[2019-01-27 20:44:49]
一種の生物兵器でごぜーますからねえ。
今回の件で仲良くなれればよいのでごせーますが。
[2019-01-27 20:40:20]
何も考えてないように見えた精霊たちが、人間達に話すのを躊躇するトップシークレットに相応しい真実だ。
妖精を征すれば敵国を滅ぼせるだなんてね。
[2019-01-27 20:38:47]
それは確かに興味深い話でありんすね。
実質世界の運命を握っているようなものではこざりませぬか。
[2019-01-27 20:36:49]
……練達の人間は、天候とは天体の動きによって引き起こされるものらしい。
だが、この混沌に置いて気象をコントロールしているのは『精霊』だったって話さ。
[2019-01-27 20:34:52]
ほう?如何様な?
[2019-01-27 20:31:49]
……天候に関しては興味深い真実が浮かび上がったところだからね。
[2019-01-27 20:29:51]
天候が悪いところもありんすからね。
何もなければよいのでごせーますが。
[2019-01-27 20:27:13]
そうだねえ。
……嵐、いや、吹雪が現実にも引き起こされなければいいが。

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