PandoraPartyProject

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[2018-02-26 00:30:01]
アトもおやすみだ
[2018-02-26 00:29:56]
ブラッド、私かわいいかしら?
[2018-02-26 00:29:32]
おや、すみ…
>アト
[2018-02-26 00:28:44]
ふたりともおやすみなさい
[2018-02-26 00:28:23]
さて、司書が可愛いこと確認したので僕は寝るよ。おやすみ
(近くの宿屋の馬小屋へ)
[2018-02-26 00:27:33]
また、ね……
>比
[2018-02-26 00:27:33]
おやすみ
[2018-02-26 00:26:22]
……と、そろそろ帰ろ。またね。
お相手ありがと!
[2018-02-26 00:26:04]
あ、リクエストし直さなきゃ
[2018-02-26 00:25:30]
良かった。僕が祈るのは自然の恵みとご先祖様くらいかなあ。
[2018-02-26 00:25:30]
信奉するものがあるとすれば力だけかしら。
あと長年寄り添った契約者。(肩を竦め
[2018-02-26 00:23:10]
…膝枕…する?(シューさんに声を掛け)
[2018-02-26 00:22:52]
当然よ、むしろ死体が減ったからこの前の依頼はびっくりよ

と、気に入ってくれたなら何より。私が司祭として広めるような教えはこれくらいよ。
[2018-02-26 00:22:50]
同じく、祈る神は居ないな
[2018-02-26 00:22:19]
ん……
(小さく頷いて)
>イーリン
[2018-02-26 00:21:37]
自分に感謝する、か。
存外僕は自分を粗末に扱ってるのかもね。
前の世界で死にすぎたかな。
[2018-02-26 00:19:49]
……出来ること精一杯やってね、一番残念な結果にならなかったんなら、それはそれで良いと思うんだ。死にかけても、死ななければ十分だって。(怠惰な考え
[2018-02-26 00:19:27]
えへへ、ありがとう(ぎゅーっとし返す)
[2018-02-26 00:18:41]
うん、なるほど、前向きな考え方だ。
観光客も見習う必要がありそうだ。
ここのところしばらく祈ってないし、自分に祈るのもありかも。
[2018-02-26 00:17:30]
何も出来ない自分ではなくて、幸運を得られる自分、と思えるほうが、よっぽど価値があるじゃない。
[2018-02-26 00:17:08]
嘘は言ってないもん……(言外に真実はずらしていると白状したようなものである)(シャル
[2018-02-26 00:17:03]
あと何度でも言うけど。祈るのは自分、感謝するのは自分よ。自分に祈り、もたらされた結果に自分に感謝する。他者に、神に祈り、救われることはあるでしょう。しかしそれは事実であっても真実ではないわ。なぜなら―
[2018-02-26 00:14:32]
そう、ありがとう。そういわれると――依頼も、頑張った甲斐が、あるわ(詰まった言い方>比

神の声なんて聞こえなくても祈るのよ。神ではなく自分に「頼む自分、今日の飯だけどうにかしてくれ」「生かしてくれ」とね
[2018-02-26 00:14:25]
そもそも私に祈る神様は居ないからねぇ。(くすくす

露骨に慌てている。>陽陰
[2018-02-26 00:14:11]
(それは別の世界だ)
[2018-02-26 00:13:33]
…かわい…かった…。(ぎゅー)
[2018-02-26 00:13:14]
こっちの世界に来てから僕は自分の神様の声が聞こえなくてさ。
祈る対象もいないよ、今は。
[2018-02-26 00:12:47]
?(赤くなってるのにきょとんとしてる)
[2018-02-26 00:12:00]
いいでしょう。祈るのは神ではなく自分よ、常にね。
――?そう(間の空いた返事に不思議そうに>ブラッド
[2018-02-26 00:11:20]
変なことは考えてないよ! イーリンは優しいなーって思っただけだよ、
本当だよ!(あからさまに慌てながら)
[2018-02-26 00:11:00]
………………気を、つけ…る…
(謎の間の後に小さく頷いて)
>イーリン
[2018-02-26 00:10:33]
普段は不運特性が猛威を奮ってるからねえ、僕は。
なので僕はこれを幸運ではなく司書に甘えるのがうまかったのだと考えるのだわん。
[2018-02-26 00:08:52]
ならよかった(撫でた手をハンカチで拭きながら)
撫でられた幸運は神ではなく自分の幸運に祈りなさいな>アト

それと今不穏な気配を感じたけれど>比
[2018-02-26 00:07:17]
うん、癒やし成分補給だ。
司書からはなんだかシンパシー感じるからね。
落ち着きが得られる。
[2018-02-26 00:06:05]
膝枕なんてするわけ無いでしょう、破廉恥な

――汝の不運、足はいずれ深く、遠くへ行くために。足踏みよ、彼の靴をなじませよ。足止めよ、彼の視線を空へ向けよ。――ハイ終わり(祈りながら撫でて手を離す
[2018-02-26 00:05:56]
…!(シューさんにビームされびっくりした後少し赤く)
[2018-02-26 00:05:09]
…気を…許して…ない…相手に、膝…枕はしないと…思う。
[2018-02-26 00:05:06]
………近いのはウイッチか、エレメンタラーだけど。
違うなあうん違う、ということで今回も無し。(書物を勢いよく閉じた
[2018-02-26 00:04:21]
(シャルにハートビーム)
[2018-02-26 00:04:20]
でもこの観光客の手にかかれば一割くらいの確率で成功するのだわん。
[2018-02-26 00:03:36]
普通はOKしてくれないと思うにゃん?
[2018-02-26 00:02:57]
司書は膝枕拒否勢なんだわん。
[2018-02-26 00:02:06]
(……お母さんか何かかな)
[2018-02-26 00:01:21]
膝枕で良いんじゃない?(さらっと
無事で良かったねほんと……!
疲れにはレモンかなー。寒いし、ホットレモンでも買って奢ろっか?
[2018-02-26 00:01:18]
わんわんわおーん(ワシャワシャされてご機嫌)
司書の手はなんだか僕の手と同じだね、素敵だわん。
[2018-02-26 00:00:02]
(はぁ、とため息を付いてから、グローブのない左手の方で)まったく、注文の多いこと。ほら、いらっしゃい(ザラついた手でそのままフードの上をわしゃわしゃと撫でる。けれど其の手は優しい
[2018-02-25 23:58:50]
ありがとう。とりあえずブラッドも。あの剣士に会ったら遭遇したら用心なさい。あれ、私のようなのでも首、もっていくわよ

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