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シナリオ詳細

ウェスタの水源を取り戻せ

完了

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

オープニング

●邪魔なんですけど
 亜竜集落ウェスタ。
 三大集落の1つであるウェスタは水と縁深いが、それは水に関わる問題と常に向き合うということでもあった。
 同時に地下にいることで、ソレに関する問題と向き合うことも多数。
 かの覇竜侵食事件でアダマンアントに包囲されたのもウェスタであったことは記憶に新しい。
 しかし生死に関する話は覇竜においては日常茶飯事であり、今更ゴチャゴチャと論ずるには至らない。
 それ故に、直近の迷惑になる話から片づけていく……というのが通常になるわけだが。
「……困ったな」
「ああ、どうしたもんかな」
 ウェスタの住民たちは、生活用水の1つになっている地底湖にいるモンスターを遠くから見つめていた。
 地下にある地底湖の、更に地下から湧き出る水によって作られる泉。そこに大きな岩のモンスターが居座って水源を塞いでしまっているのだ。
 どいてもらえればそれでいいのだが、もう6日目……どく気配は一切ない。
 しかもどうにも、一定時間ごとに眷属を生み出しているフシがある。
 万が一を考えると放置するわけにもいかないが、かなり強そうだ。
 となると、イレギュラーズの手を借りるしかない。住人は頷きあうと、フリアノンへの使者を出すのだった。

●お仕事の内容は
「なんかウェスタ辺りで真面目な依頼したいです」
「おお、それは丁度良いのう」
『未来を託す』ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)に『フリアノンの酒職人』黒鉄・相賀(p3n000250)がアッサリとそう答える。
 真面目な依頼。そういうことを言い出すとまるでヴィルメイズが普段不真面目な依頼をしているようにも聞こえるが、ひとまずさておこう。まあ、覇竜はトンチキな仕事も多いのでそのせいかもしれない。よし、これ以上はやめよう。
 まあ、そんなわけで真面目なウェスタでの依頼。しっかり存在するのである。
「実はのう、ウェスタで生活用水に使っとる地底湖の1つにモンスターが出たようでのう」
 そのモンスターは台形の重しのようなずっしりとしたモンスターであり、地底湖の水源となっている水の湧き出す場所に乗っかって塞いでしまっているのだという。
 何故そんなことをしているのかは不明だが、まあなんとなく居心地がいいとかそんな理由だろう。
 今日で7日目だがどく様子はなく、近づけば威嚇してくるというから交渉の余地はない。
 更には、一定時間ごとに眷属をも生み出しているという。
 浮遊する岩のような眷属は、これまた凶暴だ……以前あったウェスタ防衛戦のことを考えれば、これ以上眷属が増えることを放置するわけには絶対にいかない。
「なるほど。ではその眷属を倒し、親玉をどうにかすればよいのですね?」
「うむ、そうなるのう」
 ヴィルメイズ1人では難しいだろうが、その辺を歩いているイレギュラーズの助けを借りればモンスターの駆除は簡単だろう。なんとか倒して、水源を取り戻さなければなたない……!

GMコメント

亜竜集落ウェスタ近くの生活用水になっている地底湖の1つにモンスターが居座ってしまいました。
倒して水源を取り戻しましょう!
モンスターを倒したら岩の破片のようなものがバラバラと散らばってしまいますので、集めてその辺に避けておきましょう。あとでウェスタの人たちが何かに使ってくれます。

●地底湖
ウェスタの生活用水の水源の1つ。地下奥深くから湧き出る水によってなりたっています。
今はモンスターが塞いでいますが、時折水面を割って噴水のように水が飛びだすようです。

●モンスター一覧
・ドッスンロック
分銅みたいな台形の巨大岩モンスター。水源を塞ぐように地底湖の中に居座り顔を出しています。本来は飛べるようですが、どかないので水中にいます。
攻撃方法は丸い岩を砲弾のように飛ばす「ロックシュート」です。

・ゴッスンストーン×20
丸いボールのような岩モンスター。大きさは直径30cmほど。地底湖のある空間を浮遊しています。攻撃方法は体当たりです。なお、攻撃が命中すると、視界に星が散って次の行動が何も出来ずに地面に転ぶ「ばたんきゅう」になってしまう可能性があるようです。この状態は転んだ後、すぐに回復します。

●情報精度
 このシナリオの情報精度はBです。
 依頼人の言葉や情報に嘘はありませんが、不明点もあります。

  • ウェスタの水源を取り戻せ完了
  • GM名天野ハザマ
  • 種別通常
  • 難易度NORMAL
  • 冒険終了日時2023年11月08日 22時05分
  • 参加人数8/8人
  • 相談7日
  • 参加費100RC

参加者 : 8 人

冒険が終了しました! リプレイ結果をご覧ください。

参加者一覧(8人)

カイト・シャルラハ(p3p000684)
風読禽
ヨゾラ・エアツェール・ヴァッペン(p3p000916)
【星空の友達】/不完全な願望器
Lily Aileen Lane(p3p002187)
100点満点
仙狸厄狩 汰磨羈(p3p002831)
陰陽式
エーレン・キリエ(p3p009844)
特異運命座標
金熊 両儀(p3p009992)
藍玉の希望
ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)
指切りげんまん
火野・彩陽(p3p010663)
晶竜封殺

リプレイ

●水源へ向かえ
「地底湖って昔、水竜さまのお仲間が住んでたのかな? んー流石に狭いか? でも意外とこういうところでひっそりと寝てたかもだしな。とりあえず今は住んでる亜竜の仲間のために水を取り戻しますかね! 魚釣りもしたいし!」
 『鳥種勇者』カイト・シャルラハ(p3p000684)のそんな呟きが地下に響く。亜竜集落ウェスタにはこういう場所が多くあるが……その中でも生活用水に使っているうちの1つである。
 大きな空間の中にある地底湖は透明度が高く、静謐な雰囲気を漂わせている。
「水場は貴重なのだ。とりさんは水浴びしたいぞ!」
 言いながらカイトは地底湖の洞窟が壊されないように保護結界、透視、暗視を活用していく。
「地底湖の水が要る訳でもないのに勝手に塞いで居座って、おまけに眷属まで増やす? そんなモンスター、とっととぶちのめして石材にでもしておこうか!」
「頑張る、です」
 『【星空の友達】/不完全な願望器』ヨゾラ・エアツェール・ヴァッペン(p3p000916)と『ささやかな祈り』Lily Aileen Lane(p3p002187)もそう言い合う。
 実際、此処にいる理由もない迷惑モンスターだ。だからこそヨゾラはハイセンスと広域俯瞰で周囲を警戒し、モンスターを発見でき次第、保護結界を使用できるようにしようとしていた。
「地底湖に元からある石等は破壊したくないからね……!」
 地底湖の水面には、原因であろうドッスンロックの姿が見えている。まだこちらには気付いていないようだが、その姿を見ながら『陰陽式』仙狸厄狩 汰磨羈(p3p002831)は軽く息を吐く。
「なるほど。これは、後片付けする事も踏まえた上で戦わないと面倒な事になるな……?」
「ドッスンロック、ねえ……。今まで覇竜でこう……大変個性的(オブラートに包んだ表現)なモンスターを見てきたが、今までで一番出てくる世界を間違えてる気がする。具体的には練達あたりで売ってるゲームの赤い帽子の配管工に立ち塞がってた方が良くないかお前?」
「スパマッ! おっとすまん、くしゃみが」
 『特異運命座標』エーレン・キリエ(p3p009844)と汰磨羈が何かを共有したように頷くが、さておこう。
「水源は大事な生存源。それを取られるとなあ、確かに大変やんな。大事なところやしとっとと取り返しましょ。敵は何やら岩系モンスター。硬そうやんなあ……砕けるかなあ……ま、どうにかこうにか倒してこ」
「ふむ……岩の魔物か……うむ! 硬さが売りみとうじゃき、儂の力とどっちが強いか勝負じゃな! 楽しみになって来たぜよ!!」
 『晶竜封殺』火野・彩陽(p3p010663)に『特異運命座標』金熊 両儀(p3p009992)もそう頷く……やる気十分ということだろう。
 そして『未来を託す』ヴィルメイズ・サズ・ブロート(p3p010531)も、なんかキラキラしていた。
「私はフリアノン育ちですが、ウェスタに来るとなんだか懐かしい気持ちになるのですよ。何故なのかは分かりませんが〜。黒鉄様ならご存知かもしれません、帰ったら聞いてみましょう。黒鉄様は物知りですから美しい私のことも熟知しているはずごっ」
「気付かれたぞ! 全員攻撃準備だ!」
 ヴィルメイズがゴッスンストーンに体当たりされてばたんきゅうしているのを合図にカイトがそう叫び、戦闘が開始する……!

●水源を取り戻せ
「鳴神抜刀流、霧江詠蓮だ。ウェスタの水源のため、どかないなら砕かせてもらうぞ!」
 モード・シューティングスターを発動させたエーレンはゴッスンに捕捉される前に機動力を活かして竜宮イルカの逆波を担いで地底湖に飛び込んでいく。
 さすがに岩だの石だのが水中行動を持っているとは思われないので逆波の水中行動が有効に働きそうなのと、水の抵抗でゴッスンの体当たりの威力やばたんきゅうを緩和できないか……という目論見だが、上手くいくかどうかはある程度賭けだ。
 そうして狙うはドッスンロック。放つ鳴神抜刀流・太刀之事始『一閃』が確かにドッスンロックにダメージを与えて。
「何が一石二鳥だ、一石ごときで俺は落ちねえからな!」
 鷹柱兵団からの熱血の赤翼を発動させていくカイトの役割は回避盾。
(ところで、ドッスンロックも飛べるんだよな? 怒り付与して高めに飛んだらついてこないかな?)
 そんなことを思いはするが、まずは順番にやっていかねばならない。
 そして彩陽もドッスンロックたちと十分に距離を取って糸切傀儡で動きを止めるべく攻撃していく。
 狙いとしてはまずゴッスンストーン、そして倒し終わったら、ドッスンロック相手に切り替えといったところだ。
「出来るだけ動き止めて味方が有利になるように出来たらええね」
「そうですね。抑えに回ってくれるカイト様の負担が少しでも減らせたら良いのですが」
 ヴィルメイズも言いながらケイオスタイドを発動させていく。
「ところで石のモンスターに【石化】BSをぶつけたらどうなるんでしょうか。そういうチャレンジ精神、大切ですよね?」
 そんな遊び心もヴィルメイズは忘れてはいないがひとまずさておいて、両儀もこの戦いを楽しんでいた。
「浮遊してるゴッスン達は攻撃した奴から処理してくぜよ。まっ、儂なら余裕じゃろなぁ!! なんせ、ばたんきゅうしなくとも普段からばたんきゅうしてる様なもんじゃ!」
 あんまり自慢にならないことを言っているが、まあさておいて。
「反でダメージを受ければダメージを与えられる以上、儂へのダメージは復讐を強くする要因にしかならんぜよ。雑魚が何匹集まろうが雑魚じゃ! 儂ぁ、負けん! がははははは!」
 飛刃六短で攻撃する両儀もやる気は満々だが、汰磨羈も負けてはいない。
「掃き掃除と同じ要領だな。こっちから徐々に押し込んでいくぞ!」
 ドッスンロックをエーレンが押さえてくれているからこそ、ゴッスンストーンの排除に全力を尽くせる。
 だからこそ汰磨羈は広域俯瞰で敵群の配置を確認し、敵がより多い方の側面へ移動していく。
 敵群の端側にグラビティ・ゲートの効果を付与した殲光砲魔神を叩き込み、反対側の端目掛けて吹き飛ばそうというのだ。
 可能な限り味方の攻撃範囲に吹き飛ばせれば……とも思ってはいるが、可能な限りだ。
 そしてLilyも、低空を飛行してドッスンロックへと近づいていた。
 いや、近づくだけではない。ドッスンロックが動かないとみて、大胆にもその上に乗ったのだ。
「私の武器【執行兵器・薊】(パイルバンカー)で削岩作業に入ります、です」
「Lily様〜もう少し右!あっあと3センチくらい左……あっそこです、そこ〜〜!!」
「ふむふむ、ここです? ……はい、では掘ります、です!」
 AKAとクローズドサンクチュアリで強化し、フェアウェルレターと金色夜叉(偽)を織り交ぜて攻撃しながら掘るLilyだが、水中にエーレンがいるからこそ出来る荒業といえるだろう。ついでにヴィルメイズの助言もとんできている。
「持久戦に持ち込むのです。周囲の敵は皆さんに任せて一心不乱に削岩作業をし続けるのです! ドッスンロックの経穴を突ければ後は自壊すると思うので、最後まで落ちないようにしながら掘り続けるのです!」
 そんなLilyは「一突きする度に伝わるこの感触……。気持ち良いのです……」などと呟いているが、どうにもテンションが上がっているようだ。
「ゴッスンストーン、ゴッスンゴッスン言うなら五寸釘……は持ってないから泥でどーん!」
 ヨゾラもそんなことを言いながら星空の泥を放とう……として。ゴッスンストーンに体当たりされてばたんきゅうしてしまう。
「視界に星が散って、何もできない……きゅう……ってこらぁー! 地底湖勝手に占拠した上に星エフェクトまで使う? ふざけるなー! 貴様等全員石材確定だこらぁ! ウェスタの皆の礎になる石材になれー!」
 星好きヨゾラとしては、視界に星が散る技を使った敵に怒ってしまうらしい。自分勝手とは誰も言うまい。こだわりは何処にだってあるものだ。
 さておき、ゴッスンストーンを倒し終われば残るはドッスンロックのみ。そちらもエーレンとLilyが上手くやってくれている。
 だからこそ両儀は、思う存分ドッスンロックへと向かっていく。
「ドッスンロックはメインディッシュっちゅー奴じゃ! 楽しみにしちょったぜよ! 儂の全力の力でその体を砕いちゃる!! 勢い余って、水湧き場を掘削して増やす事になっちゅうやも知れんのぉ! そいはそいでヨシじゃな!」
 両儀が鋼覇斬城閃を放ち、彩陽がピューピルシールをかけていく。
「ちょっとした石工体験だな、これは」
 汰磨羈もそんなことを言いながら獄門・朱雀で削岩するように攻撃していく。
「まぁ多分石材として使える部分は残ると思うし! そんな訳で、魂消ろ岩魔物ぉぉぉ!!」
「これでトドメだ」
 ヨゾラの星の破撃も炸裂し、エーレンの鳴神抜刀流・太刀之事始『一閃』がドッスンロックを完全に倒し切る。
 そうすると迷惑なことに、その場にドッスンロックの巨体が残ってしまうが……此処に居る全員が、それを前提に来ている。
「さあ、せっせとお片付けするか。なにかに使える石なのかな。積んで石垣にするとか?」
「確かに気になるね。ウェスタの人達は岩の破片を何に使うのかな。石材かな、補修かな、何かを作るのに使うのかな。どんな風に使うのか楽しみ!」
 カイトとヨゾラはしばらく考えるような様子を見せるが、やがてカイトが思考を放棄した顔になる。まあ実際、無ければ問題があるといったものではないだろう。覇竜においては「使えるものは使う」であり、その精神に則り片づけをしているに過ぎない。
「ま、いいや! 砂っぽくなったし泳ぎたい! 俺の中の水竜さまが水浴びしろって言う!」
 水神の加護の力もあり水泳でじゃぶじゃぶ、翼バシャバシャとしているカイトだが、それも良しといったところだろう。
「散らばっている石の欠片を端に寄せて、水の流れを良くする作業を積極的に行うです」
 (執行兵器・薊を持ってワクワクしてしまうLilyだが、それは現状を考えてのことであったりする。
 それはどういうことなのか? 答えは簡単で、今回ドッスンロックが水源を占拠したことそのものである。
「場合によっては、新しい水の道を創るために地面に穴を掘り道を作る事も良いかもしれないのです」
 まあ、実際にはそれにはまた調査が必要になるだろうが……Lilyもそれに気付いたのか、ハッとしたような表情になる。
「っと、とりあえず住民の皆様が喜んで頂ければ満足なの、です!」
 よいしょ、といいながら石を運んでいくLilyの姿は、なんとも好感のもてるものだ。
「しかしまあ、いささかギャグめいた攻撃ではあるが、地味に効いたな」
「そうですねえ。お仕事自体は真面目だったのですが……」
 汰磨羈もヴィルメイズとそんなことを言い合いながら石をカットしていた。
「水源埋まらないように端によけたりしとこ。後でウェスタの人達がこれ使ってくれるんやんね。どれぐらいの大きさが好ましいのやら。そうじゃなかったら出来るだけ細かく砕きたくはあるかなー」
「一応こんな感じのがあれば便利というのは聞いているぞ」
 汰磨羈は彩陽に、自分の聞いてきた情報を伝えていく。
 ドッスンロックの残した岩の身体は大きく、皆でこうして協力していく必要があるわけだが……だからこそ汰磨羈は大きな石を持ち運びやすくする為に、獄門・朱雀で程よい形にカットしていた。
 事前にどんな形の石材が欲しいのか聞いておけるのなら、その要望に応える形で処理しておけると尚良し……ということで、幾つかの要望を事前にウェスタで聞いてきてもいる。
 それだけではない。ドッスンロックの残骸を処理する際は、水の噴き出しに注意するようにも仲間たちに呼びかけてもいた。
 超視力を活用して噴き出しそうな箇所をチェックしておき、その場所を仲間に伝えておくことも忘れてはいない。
「ずぶ濡れになるだけならいいが、噴き出す勢い次第では吹っ飛びかねんからな……」
「おーい、これは此処でえいがか?」
「ああ、それで構わん」
 両儀にも汰磨羈は指示を出していき……そうするとやがて、水源から水が再び湧き出し始めるのが目に見えて分かる。
「あとは……多分水中に散らばった岩の破片もたくさんあるよな。水中のそれらの破片を集めて、ついでに水底に汚れたものがないか、きれいに掃除しておこう。必要ならウェスタまで妖精の木馬に乗せて運んでいこうか」
「そうだね。それに……これでもう悪さしないね。水源も再開通したし、よし! 岩の破片がウェスタの皆の役に立つ石材になって役に立ちますように!」
 エーレンとヨゾラもそう頷きあい、皆で水源の復活を喜び合う。小さな仕事ではあるが、とても大事な仕事。その達成感は、疲労と……それを超える喜びが、何よりも雄弁に物語っていた。

成否

成功

MVP

仙狸厄狩 汰磨羈(p3p002831)
陰陽式

状態異常

なし

あとがき

ウェスタの生活水源が復活しました。もう安心ですね。
ご参加ありがとうございました!

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