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ギルドスレッド

未来超仰天実験室

未来人作業室の日常ピックアップ

堆い木製の荷箱が迷宮の壁の如く聳える倉庫内。
その一画には、砂利で舗装された足元に敷かれたブルーシート。
最低限の家具とよくわからないガラクタが我が物顔で領有権を主張している。
女っ気はない。かけらもない。
だってしょうがないじゃない未来人だもの。

【概要】
・未来人の作業スペースです
・来客は好きにせえや畜生がっ!!

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やーやーやー・・・ やららったったったったー やららー・・・・
やーらららった たららららんらんやーぁやーぁー・・・・・・
(テーブルの上で羽ペンを握りしめ、ガリガリと執筆作業中...)

やや..やはりお絵かきというのは難しいですね。
真を捉える難しさといいましょうか、外形を作り上げる精巧さとでも言いましょうか。
一筋縄にはいかない面白さがなんともー・・・・・
んん~・・・・(片手に参考書を引張り出し)
ベベルギヤ(※傘上歯車)とサイドギヤ、ピニオンギヤが織りなす三角関係・・・・
周囲の方々からのご理解が頂けないのが誠に悔しく思われー?
(んんんんっと首を傾ぎながら)
やはりラック・アンド・ピニオンのバイオレンスさが視線を集めるのでしょうか・・・・
『ぐへへ・・・ピッチがどうとか言っておきながら、俺のトルクをしっかり伝達してるじゃねぇか』
『いや・・・やめて・・・摩擦係数が・・・いやなのに熱くなっちゃう・・・・・!!』
『すげえ音鳴らしやがって! 本当に油刺してんのか!!』
『らめええええ歯先変形しちゃうののおおおお!!んほおおお!!』

(そう呟きながらがりがりと机の上の紙に打ち込む)
・・・・・・やや。少し休憩しましょうか。
筆記具の買い足しも必要ですし。
(依頼帰り)

(脱ぎ散らかした衣類と、半裸のヨハナ・ゲールマン・ハラタ)
(薬を染み込ませた脱脂綿を、腹から胸にかけての傷口に、丹念に押し付けている)
ん・・・・・く・・・・・・・ふ・・・・・・ぇ・・・・・

ふぇ・・・・・・    えくちっ!ッィタタタタタタタタァ!!!
(くしゃみをひとつすると傷口にひびいて声を挙げ、それがまた痛くて呻きに変わる)
寒いのか熱いのかハッキリしない昨今。
大丈夫だろうとタカを括って脱いでるとやはり冷えちゃいますよねー・・・・
ちゃっちゃと済ませちゃいましょう。

(傷口をよく見るために用意した手鏡を覗き込む)
(まだ赤い汁と膿が滲む、痛々しく抉られた皮膚と肉が映っている)

(特に片胸には陥没したような痕が残ったまま。
 ただですら薄い胸元を凹ませている。
 反対側、背中の方にも丸い痕跡が残っていて、なにかが貫通した様子を見て取れた。)
傷跡、残るみたいですねー。
結構ザックリですので、これからは配慮のある振舞いをせねばでしょうかー?
(ぺたぺたと自分の胸を撫でて)(その凹みを何度もなぞる)

(女性としての後悔や未練・・・・ そういうものではなく。
 淡々と事実を受け止めているような様相であった。)

(ともすれば「コレを使ってどんな風にボケようか」などと首をかしげているようでもあった)
んまぁ、しばらくはこれで皆さんの笑いを取るとしまして。
問題は当分のお風呂事情でしょうか。
大衆浴場を避けて殊更に気にしている感を出したくありません。
かといって露骨に見せつけに行くのはなにか違うでしょうし・・・・
・・・・・水着。水着を使うという線?
それなんてイメクラですか。
・・・・・いつも通りに生きましょう。
おバカさんの動きで、大っぴらに吹聴して回る。
少なくともヨハナの身辺周りの人にはそれで十分ですしね。
(納得してしまうと、いそいそと服を羽織り始める)
んぇーと・・・・・・・
「白菜の芯を残したまま切り分けて、葉の間に塩を...」


(参考書を片手にキャベツを格闘中...)


「軽く重しを載せて涼しい場所に....」


(樽を抱えて、倉庫の地下階へ...)
おお、株がシャッキリポンとしておられる・・・・・
醤油は海洋から・・・・
お味噌というのは・・・・・豆、ですよね、確か。
穀物関係に強い地域を当たってみますかね・・・・・・・・
(ロリババアのアマチャに声をかけ、荷馬車を引いてもらう)

(倉庫の扉を開けてそのまま外へ....)
ェ....ヴェォ.....エゲ.....エゲレロロォ.......ンェップ......
(倉庫の前でバケツに顔を突っ込み、腹の中の物をぶちまけている)

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