PandoraPartyProject

ギルドスレッド

ツバメ探検隊

【全員】雑談部屋

「みんなつかえるざつだんべや」「がんばってひろくとったよ」「じょうしきとてぃーぴーおー」「まもってね」

→詳細検索
キーワード
キャラクターID
こんにちは。お邪魔しても良いかしら? あら、お掃除中?
(わたわたとメモをもって)「ようこそ」「ひまだったので」
「そうじしてだれかくるまでまってた」
プルーだ…いつもお昼寝に最適な場所の情報ありがと…zzz
「うん」「しつがいでねるよりまし」「ゆっくりねてって」
あら、あなた素敵なアルバロッソの瞳をしているのね。
(メモを読み、微笑みかける)
私は情報屋のプルー・ビビットカラー。あなたのお名前を聞いてもいいかしら?

シオンは相変わらず眠そうね。
大丈夫かしら?
「どうも」「つばめです」「しゃべれないからこうです」「ぎふとのおかげでなんとかなってます」「よろしく」(すらすらと文字をメモに書いていく。なのに、その言葉から本人からの感情が少し分かる気がして)
(ひょこ、っと首だけ出して様子を伺い)おおー、自己紹介の最中?……オレも混ざっていーい?(言うが早いが、部屋へと元気な足取りで入って)オレは清水洸汰!よろしくな!
「どーぞどーぞ」「しみずさんよろしく」「げんきだね」
ん…大丈夫…
格好いい洸汰君だ…zzz
お客さんー?
僕はポテトチップだよー。宜しくねー
あ、ポテチ食べるー?
ウミです。よろしくお願いします。(部屋に入ってくるなりいつもの挨拶)
「ここもにぎやかに」「なってきた」「つばめうれしい」「わーい」
おっ、街の方で会ったやつもいるんなー。そう、俺のことはコータでもコーちゃんでも素敵な洸汰サンでも良いからな!初めてのやつも宜しくな!

(がたっと前のめりになり)ポテチ!?喰う!!ジュースなんかもあると最高だよな……!(まるで少年のように目を輝かせながら)
人が増えるってのは良いことだな…色々と出会いの楽しみが増える
ジュースは僕の範囲外だねぇ
僕に出せるのは……精々水か芋のしぼり汁ぐらいだよー
街は、海はいつも見ているだけです。入っていけるひとは、すごいです。
にぎやかだと、海の知識も増えます。良いことです。
トマトジュースとかも飲みたい…zzz
だなー、賑やかなのはオレも好きだぜ!だって楽しいじゃん!
ジュースはないかー、しょうがないなー。後でどっかで、オレンジジュースでも買ってくるかー。
お菓子と、ジュースは、補充が必要です。急なお客様が来た時にも必要です。
この辺りに探検隊の拠点があると聞いて来たのだけと、どうやらここでよさそうかな。
私はメートヒェン・メヒャーニク、長い上に呼びにくいと言われる事もあるから好きなように呼んでくれていいよ、なんなら気軽にメーちゃんなどと呼んでくれても構わないくらいさ。

探検とは違うけど色々と旅するのが好きでね、面白そうだったから少しお邪魔させてもらってもいいかい?
「そうだね」「あとでかっとく」「ようこそ」「たびずきだいかんげい」
ツバメね。よろしくお願いするわ。

あら、いつの間にかこんなにたくさんの人が。
情報屋のプルー・ビビットカラーよ。よろしくお願いするわね。
ジュースじゃないけど、原料ならあるよー?
(トマトとリンゴとオレンジそのままどさどさ)
プルー君も宜しくねー?
「げんりょう」「かこうまえ」「なるほどつくればいい」「よしまかせろ」
ではよろしくだ、小さな隊長さん。

おぉっと、これだけの食材がすぐに出てくるとは凄いね、どれもおいしそうだ。
これを使って飲み物を用意するのなら手伝った方がいいかな。
メイドの嗜みとして最低限の調理技能は身につけているつもりだから足は引っ張らないと思うよ?
ツバメさん、ジュースが作れるのですね。
お手並み拝見です。
「せい」(ぺちっ)(白紙一枚)
「じょうだん」「おくでつくってくる」
ふふ、ここはもう沢山の色であふれているわね。
(奥に歩いて行くツバメの背中を優し気に見つめて、小さく呟いたプルー)

……それじゃあ、そろそろ仕事に戻るわね。また、会いましょう
(微笑みと赤いドレスの余韻を残し、ゆったりとした足取りで去っていく色彩の魔女)
お帰りですか。(まだジュースは出来ていないのに、と首を傾げるも、仕事なら仕方がないと頷いて)またどこかで。
おー、ブルーはまたどこかで会ったら宜しくなー。
おっ、ポテトからたくさんの野菜と果物が!すっげぇ!
大丈夫かツバメ、手伝いはいるかー?
(すらすらと書いて見せてるが、裏すぎて見えてない。本人も気づいてさっとドアから見せる)「だいじょうぶ」
プルー君はまたねー。

野菜と果物だけなら、いくらでも用意出来るよー?
「できた」(持ってくる)「どぞどぞ」(見た目もきわめて普通、なので味ももちろん普通)
マジかよ、じゃあスイカとかも出てくるのか!?(熱い視線でポテトを)
お、サンキューツバメ!(見つめていたのも束の間、視線はあっさりジュースに奪われ、いただきますの挨拶とともにグビグビ飲み始める)
あ、ありがとー(ジュースを手に取る)

スイカ―?種があれば大丈夫だよー?
ん…zzz(トマトジュースを飲み続ける)
こんにちは、お邪魔します。
オリエンテーションで回っています。
ここは冒険家の基地なんだね?
未開の地の冒険とか、危険な仕事だけど大丈夫かな?
でもきっと、それ以上の感動を求めたら、へっちゃらかもしれないかな?
ともあれ、お邪魔しました~☆
ありがとう隊長、私もいただこうかな(ジュースを手に取り
ふむふむ、種さえあれば新鮮な野菜がすぐに手に入るとはなんとも魅力的なギフトだね、なかなかに羨ましいよ。

おっと、オリエンテーションなんてものが始まっていたんだね、私も後で参加してみようかな。
呼ばれた覚えはないけれど現れるボクっすよ!
おりえんてーしょん?って何だかよくわかんないっすけど面白そうっすねー。
ツバメセンパイ、ボクもジュース頂きたいっすー!
すぐじゃないよー?ちょっと時間かかるよー?
でも、ギフトのお陰で物々交換楽しいよー

10か所かぁ……。
引き籠りには辛いねー

キャラクターを選択してください。


PAGETOPPAGEBOTTOM