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文化保存ギルド
(残りも少なくなったポトフを名残惜しく思いながら一口)
無謀だとしてもそれがあったからこそ豊穣国が見つかってるわけだもんね。凄いことだと思う。本当に。
司書さんと最初に行きたいところ......。ちゃっと考えるね。(ポトフを食べつつ思いを馳せる。海も行きたい、山も、空も、でもその前に)
冒険の前に司書さんと一緒に遊ぶコスチュームを作るために、一緒に服屋さんに行きたいかな!
この服は大抵のところに行けて、正装の役割も果たしてくれるけど、だからこそ司書さんと一緒に新しいコスチュームを作るのも楽しそうだから。
(少し照れて残ったポトフのスープも飲む。ごちそうさまでした)
無謀だとしてもそれがあったからこそ豊穣国が見つかってるわけだもんね。凄いことだと思う。本当に。
司書さんと最初に行きたいところ......。ちゃっと考えるね。(ポトフを食べつつ思いを馳せる。海も行きたい、山も、空も、でもその前に)
冒険の前に司書さんと一緒に遊ぶコスチュームを作るために、一緒に服屋さんに行きたいかな!
この服は大抵のところに行けて、正装の役割も果たしてくれるけど、だからこそ司書さんと一緒に新しいコスチュームを作るのも楽しそうだから。
(少し照れて残ったポトフのスープも飲む。ごちそうさまでした)
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正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。
それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。
おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。