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文化保存ギルド
世界を救う前のあれそれで、開拓するところ自体はまだ全然ありそうだから、領土欲とかそういうのはあまりなさそうな気もするし、とはいえこんな時だからこそって考えるところもあり得る......。難しいね。まだあるであろう未踏の地を冒険したさはあるね。
飛行種も居るし、浮遊島アーカーシュとかもあるから、空の果てを目指した例はあるんだろうけど、確かに腰を据えて調べたことはなかった気がするね。例えば豊穣の先の海に何があるのかもそう。そこを冒険して地図を作るというのもやり甲斐があって面白そう。ずっと進んだら地図の下から上に戻ってくるみたいになってたりするのかな......。ワクワクするね!
飛行種も居るし、浮遊島アーカーシュとかもあるから、空の果てを目指した例はあるんだろうけど、確かに腰を据えて調べたことはなかった気がするね。例えば豊穣の先の海に何があるのかもそう。そこを冒険して地図を作るというのもやり甲斐があって面白そう。ずっと進んだら地図の下から上に戻ってくるみたいになってたりするのかな......。ワクワクするね!
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正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。
それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。
おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。