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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター1

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

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良かった〜! 司書さんのお口に合って何よりだよ!
(とても嬉しい。安心して、スープを吸うカブと、その他の具(既出のもの)を自分の方にも取り分けつつ。一口食べて、うん、美味しい。故郷の懐かしい味)

(満足げな顔で)
実際執念深いというか、何事も諦めない人ではあったね。調味料もそうだったし、人を助けるのも、魔王を倒すこともそう。
まあ実験と言って調味料の試食をした時にたまに料理に使いづらい凄い味のもあったけど、それでも形になるところまでもっていったものをそうしてたんだと思うし

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