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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター1

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

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(報告書がスッと出てくることに少し戦慄しつつ)ありがとう! 後で読ませてもらうね。

私の手料理......。わかったよ。故郷の味を再現したものを次は持っていくね。
(少し気合いを入れて頷く)

そりゃあ叱られるよ......。なんなら当時じゃなかったとしても叱られそうだよね。パンドラ50は本当に危ない。それこそ今の私がそれだけの傷を負ったらたぶん死んじゃうし。

王道の強さだね......! 数の利を活かすことにかけては実際騎兵隊はイレギュラーズでもトップクラスだと思う。確かにハッピーエンドを迎えられたのは私たちのお陰でもきっとあるね。
(ふふっと笑う)

司書さんが女たらし。いや、それは違わないけど違うね。たぶん昔も変わらず人たらしなんだと思う。
(冗談にのりつつ、少し真面目に人たらしと言ってみる)

騎兵隊もそうだけど、闘技場で一緒にバンド組んで戦ったのもきっと大きそうだよね......! 司書さんの心に上がり込ませていただけて私も嬉しい。受け入れてもらえるのも。
(紅茶を一口飲み、残りが少なくなってきたモンブランも一口いただく)

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