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文化保存ギルド

今夜の喋り場・アフター1

私の部屋、ゲストと二人で喋る場所。

正確には、貴族がこの書庫という屋敷に来た際に執務を執り行うために用意された部屋。

それも今はイーリンの自室となっている。
といっても内装は殆どいじっておらず、書斎机と来客用のソファとローテーブル。本棚と唯一追加されただろうベッド。効率を重視する彼女にとって、ワンルームマンションのようになっているのだ。

おそらく、彼女自身が掃除しているのではない。そう思える小綺麗な部屋。貴方を迎えたのはそういう部屋だ。

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(まず、司書さんありがとう! と言って注いでくれた紅茶を一口。喉が潤う。司書さんの冒険の話も凄い好き。憧れてもいる人の冒険譚を聞く時間はきっと宝物)

服についてる金品まで目的にしてくるかもしれないと思うと全て置いていくしかないもんね......。そこから生きて帰るのも並々ならぬ大冒険だっただろうけど、本当に人食いじゃなかったのは救いだね......。人に価値を感じてなかったのも良かった。

混沌の話で聞きたいこと、何から聞こうかな......。まずね。印象に残った依頼というテーマでも色々あるよね。絶対に元の世界ではないだろうなと思えるくらい笑える状況に巻き込まれて、後から考えると楽しかったなって依頼とか、この依頼で食べた食べ物はめちゃくちゃ美味しかったなって依頼とか、この時のこの作戦はバッチリハマって上手くいったなって依頼とか、あの時のあの敵は苦労したなって依頼とか、流石にこれは恥ずかしいなって経験をした依頼とか......。
それ以外にも、掲示板自体は残っているけれど、騎兵隊の始まりってどんな感じで司書さんが決意して騎兵隊を組織したのかも興味あるし、やっぱり司書さんも混沌に来て初めて依頼に入った時は格別に緊張した(もちろん普段でもある程度緊張するとは思うのだけど)のかなというのも興味があるね。あとは練達事件の祝勝会の時に、司書さんの好みの戦術を聞かれて、直近だと私(フォルトゥナリア)の現実的な戦術って答えてたのはどういうところから来てたのかとか.......。総合的には今から振り返った時の司書さんの感想というか、どんなことを思っているのか聞いてみたいって感じかな。具体的な例を出しすぎたかもしれないけれど、全部興味はあるよ!

(興味津々の表情をしている。積み重ねたことと印象に残っていたことと、振り返った時に始まりとなるターニングポイント的なところでどう思っていたのかは知りたいと思うから)

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