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ギルドスレッド

陽だまりの宿『しおから亭』

ゲストブック(オリエンテーション用)

ローレット・オリエンテーション用のスレッドです。
一言だけでもお気軽にご記入ください。

※ご記入いただいた方には、冷たいレモンスカッシュを無料でお配りしております(オーナー)。

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(レモンスカッシュを作りながら)
素晴らしいイベント企画だ。
だが、こんな森の奥にまで人が来てくれるだろうか……。
お邪魔させて貰うよ。
冷たいレモンスカッシュの謳い文句に惹かれてしまって。
次の機会には、普通に食べに来られたら。
ほぅ?こんな森の奥にこのような場所があるとは驚いたよ。では、レモンスカッシュを頂くとしようかな?
ゲストブックとやらに一言記載させてもらうでな。……レモンスカッシュに惹かれたわけではあらぬぞ?(視線をそらして。)
隠れた名店というやつだろうか……?(森の奥を探索すると発見し)レモンスカッシュとやら、有難く頂いてゆく。
レモンスカッシュか、いいな。男が好きなもんは酒だけじゃねえ、ありがたく頂いていくぜ。
>セレイリィア=ソル=アルシェード
やあ、こんにちは。是非また、いらっしゃい。待っているよ。

> ヴァルディア
どうぞ、どうぞ。のどの渇きを癒したら、森をゆっくりと散策してくるといい。不思議なキノコが採れるかもしれないよ。

>ミレリア・リリフィールド
いいさ。レモンスカッシュ目当てでも、こうして来てくれただけでうれしいよ。

>ゴラディス・ウォールガード
(褒め言葉に照れながら)。はい、どうぞ。よく冷えているだろ?
>亘理 義弘
ああ、そうだな。オレも酒はすきだが、昼間から飲むのは……な(笑)。ああ、よかったら今度、店に飲みに来てくれよ。
――学習モード、レモンスカッシュ。清涼飲料水と確認。
頂きます。
>ソフィーヤ・ノヴァ
(ひき肉にされはしないかとオドオドしながら)……お、美味しいかい? 
レモンスカッシュですか、爽やかなので好きですよ
機会があればまた来るのもいいものですね
ふぃ~、走ってたら喉が渇いたぜ。
おっ? レモンスカッシュ、いいね。遠慮なくゴチになるぜ!
塩辛いのか甘いのかいったいどっち!!!
…っていってぇおれは何を言ってるんだ!
(気を取り直して)良い立地だな~、空気もうまいし!
レモンスカッシュ一杯ご馳走になるぜ~
「すっごいお洒落だ」
あまり慣れない雰囲気に少し緊張して当たりをよく見まわしている。
ギルド巡りで使った足を休めレモンスカッシュを持ち帰る
しおからいのもイイ…。
レモンスカッシュいただきまーす。
お邪魔、します。森の奥…散歩してたら、此処、見つけた。
(きょろきょろと辺りを見回してから、レモンスカッシュに目を留め)
レモンスカッシュ…美味しそう。いただきます。
(こくこくと飲み干してから)
また…今度は、他にも食べ物とか、食べに来る…ね。
>奥州 一悟
走ってきたのか。元気だな。
あ、飲みながら走って転ぶなよ。

>ユウヒ アシガラ
ふふ……どっちかって? 
そこは人生と同じさ。気持ちひとつ、態度しだいで甘くも辛くもなるぜ。
(立地をほめられて気をよくし)
一杯といわず、二杯で三杯でもどうぞ。

>アイラ
(店をほめられて照れながら)
たくさん回れたかい?
オレはまだ7つしか回れてない…と、レモンスカッシュどうぞ。

>春津見・小梢
カレーショップ『ガンダーラ』 の!
いつも店からいいにおいがしてな。落ち着いたら食べに行くよ。

>チック・シュテル
いらっしゃい。
うんうん。美味しそうに飲んでくれてありがとう。
用意したかいがあるってもんだ。
ああ、また来てくれ。
心地好い森の中に、これまた心地よさげな宿があろうとはの。休息に寄らせてもらうかのう。…レモンスカッシュとな…森を歩き疲れた身体に染み渡るようじゃ。良きものを馳走になったのじゃ。
森の奥に、いい雰囲気のお店が…
レモンスカッシュひとつもらうよ。
他のギルドで、とんでもないもの口にしちゃったから口直しも兼ねて…
オリエンテーションで来ましたが、このお店の雰囲気良いですね。
レモンスカッシュ、いただきます。
……冷えてて美味しい……。
なかなか良い雰囲気の店だな。
……む、無料サービス……ありがたく頂こう。
ふむ、しおから……一応言っておくが、
こんななり(カエル)だが塩分で水分失って死ぬことはない、
また客としてきたときはよろしく頼む。
>リュディア・ミューニュ・グランツメーア
巫女殿、ゆっくり休んでいただけましたか?
オレが言うのもなんだけど、この森は精霊で満ちている……ような気がする。
もし、精霊たちの声が聞けたなら、いつかオレにも聞かせてください。
お待ちしております。

>チャロロ・コレシピ・アシタ
そ、そうか。それは災難だったな……。
はい、レモンスカッシュ。どうぞ。

(体を屈めて耳を寄せ、小声で)
……ちなみに其れ、どこか教えてくれないか?
いや、今後の参考までにちょっと、な。


>タマモ・ベスクラミゲン
ありがとう。
お城みたいな……外観だともっとこの森の雰囲気にあったんだろうけどな。
これはこれでいい感じだろ?
君が膝を折り仕える美しい姫君が見つかったら、一緒にまた来てくれ。


>雨森 響生
レモンスカッシュをどうぞ。
へえ、そうなんだ。
オレの生まれた世界ではカエルを海水につけると……
いや、すまん。話を変えよう。

カエルたちは雨の季節になると大合唱してもんだが、こっちの……キミたちも歌うのかい?
よかったら店で歌ってくれないか。
客としてではなく、歌手としてさ。
歩いてたら喉が渇いちゃった。一杯頂くわね。
あら、美味しそうなランチもあるのね~。八月の焼き菓子は何かしら?
(レモンスカッシュを飲み終え)
ご馳走様。機会が巡ればまたお邪魔するわね。
>シーヴァ・ケララ
(レモンスカッシュと一緒に、ヴィエノワを一枚)
ヴィエノワだよ。
バニラビーンズをたっぷりと入れた、バター生地のサブレさ。
よかったら焼きたてを食べてってくれ。

どうだい?
砂漠の砂のようにさらさらと、口どけのいいサブレだったろ。
ああ、またのご来店をお待ちしております。
はっ!森に迷っていい匂いに誘われて来ましたが飲み物を貰えるのですか!
(バリバリと齧っていた蛇をちゅるりと飲み込み)
蛇は食感は良いのですが臭みが強くてちょうど飲み物を欲していたところです!
(ちゅーちゅーとレモンスカッシュを飲む)
森の中はやっぱり心地好くて、落ち着くの。
もうちょっと休憩していっても、だいじょう……ぶ?
>夢見 ルル家
(ヘビの呑みこみに一瞬怯むも、すぐに笑顔を取り戻し)
いらっしゃい。
どうぞ、レモンの風味が口の中をきっとさわやかにしてくれるよ。

へえ、ルル家って名前なのか。
ルルイエ……るるいえ、うが=なぐる――

(はっとした様子で背後を振り返り)

…………。
あ~、そういえば。
ヘビで料理を作ったことがないな。今度チャレンジしてみよう。
よかったらまた来ておくれ。


>蜜姫 (p3p000353)
(レモンスカッシュを手渡しながら)
もちろんさ。
ゆっくりしていくといい。

おや、ちょうちょうが……。
蜜姫の綺麗な目の色に魅かれてやってきたのかな?
また一匹きたね。
どこかにおいしい蜜をくれる花や木があるかもしれないな。
昼時の散策もしてみるものだな。こんな良い店と巡り会えるとは。

こんにちは、オーナー。此処で少し休憩していっても構わないかい?
>イース・ライブスシェード
やあ、いらっしゃい。
どうぞ、好きなだけ休んでいくといい。
ちょうど君にあう、青紫色の影が落ちる木陰があるよ。

こちらへどうぞ。
(レモンスカッシュを乗せた銀盆を手に微笑む)
──……あつぅ。確か此処だったかしら。
(照り付ける陽光から逃げるように宿に入り)
お邪魔するわね。オリエンテーションの広告、見させて頂いたわ。
休みついでに見学に来たのだけれど……いい雰囲気の場所ね。
よう、ここは――……おっと、お前さんの店だったのか。
 (見覚えのある顔に軽く瞠目するも、すぐに相好を崩し)
この歳になってオリエンテーションに参加することになるたぁ思ってなかったが、どうにかなるもんだな。……ここで、10か所達成だ。
森には殆ど入らねぇが、静かでいい店だな。折角だ、少し休んで行かせてくれや。
>ティシェ・アウレア
暑い中をようこそ、しおから亭へ。
さあ、冷たいレモンスカッシュをどうぞ。
オリエンテーションの途中かい。
何かステキなものは見つかったかのな?

ああ、ぜひまた来ておくれ。
珍しいものが手に入ったら君のためにとっておくよ。
鑑定してくれ。



> 十夜 縁

(縁の姿を目にするなり、片手を高々とあげて)
おーーー!!
来てくれたのかい、嬉しいな!
ささ、座ってくれ。
未成年も来ているからな、酒は出せないんだが……
冷たいレモンスカッシュをどうぞ。

10か所達成か、おめでとう。
なかなか大変だっただろ。
オレも回ったんだが……いや、大変だったな。
また店に行くから、よかったら縁もまた来てくれよ。
…お邪魔するわよ
やっとここで10か所目、出来ればもう遠慮したいわね…
…ごめんなさい、少しだけ休憩させて貰うわね
ちょいと休ませてもらうぜ!
ロハで飲みモン貰えるのはありがたい、いい仕事が無くてこちとら
素寒貧なもんでな!
>如月 ユウ
やあ、ようこそ『しおから亭』へ。
10か所目の達成、おめでとう。

(うんうんとうなずいて)
結構大変だったもんな。
オレも10回ったが、なかなか入りにくくて……と、すまない。
はい、どうぞ。
冷たいレモンスカッシュを飲んで疲れを癒してくれ。


>ブルーノ・ベルトラム・バッハ
(レモンスカッシュをテーブルに置いて)
どうぞどうぞ、ごゆっくり。

(仕事がないと聞いて、それとなく身なりを観察…)
兵隊さん?
……ああ、傭兵稼業か。
なら、仕事がないのはいい事じゃないか?
オレの世界じゃ戦争の真っ最中だったが……どうなったんだろうな。

おっと、すまない。話がそれたな。
もし困っているならうちでも働き手を探している。
巻き割りなどの一時雇いも募集してるよ。
散策してたらなんだかとっても素敵な場所を見つけちゃった。
ちょっとお邪魔します……えっと、レモンスカッシュ?ってなんだろう……。
あ、冷たくて美味しい(ごくごく)
ごちそうさまでした。そしてありがとうございました。(ぺこりと頭をさげる)
>百目鬼 緋呂斗
あ、はい。いらっしゃ……いま、せ……。

(でかいなぁ、と見上げつつ)
レモンという果実のしぼり汁を炭酸水で割ったものさ。
実際に飲んでみればわかる。
喉が渇いているならなおら美味しく感じるはずだ。
さ、どうぞ。

(ニッコリ笑って頭をさげ)
どういたしまして。
気に入ったなら、また来ておくれ。
こんにちは、お邪魔するわね。
自然の中のお店っていうのも、趣があっていいわね。
レモンスカッシュを頂けるのね……森の散策の後にさっぱりした飲み物は嬉しいわ。
シェフご自慢の料理も、今度ゆっくり味わってみたいものだわ。
>エリカ・ド・キュイジーヌ
いらっしゃい。
どうやらキミが最後のようだね。十か所、全部回れたかい?

(ミントの葉を縁に飾ったレモンスカッシュのグラスをテーブルに置き)
ああ、できればぜひ。
オレの料理が、キミの本の1ページになれたなら……とても光栄だね。
こいつぁ有難い。歩き回って喉が渇いてた所だ、いただくぜ。
(レモンスカッシュを大きく一口飲むと、息をつく)

普段は店があるから、遠くまで足を運ぶ機会が少ねぇからなぁ。ま、久々にいい運動になったが。(グラス片手にくつくつと笑い)
お前さんも達成できたみたいで何よりだ……っと、あぁ、もちろん。またいつでも来てくれや。俺もこれから贔屓にさせて貰うからよ。

(空になったグラスをテーブルに置いて席を立つ)

……さて、そろそろ店に戻らねぇとな。
レモンスカッシュ、ご馳走さん。美味かったぜ。

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