PandoraPartyProject

ギルドスレッド

シェプのおうち

【ゆるRP雑談】ひつじのリビング

ボクのお部屋にようこそ
いつもたくさんお菓子もらうノ、一緒に食べル……?

いろんなお話聞かせてくれると嬉しいナァ

(のんびり雑談してください、RPの練習にでも…!)

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(甘いお菓子の匂いに惹かれ。足を進めてみた先に小屋を見つけて首を傾げる。
誰か、いるのかな。小さく呟いた後、コンコンとノックをして)

……え、と。こん…にちは?
(コンコンという音に飛び上がり、すぐに扉に走っていく)

ワァ……!こんにちハ!(とても綺麗な羽根に目を奪われ、目を輝かせた)
ボクのおうちにお客サンきたの初めて、ボクはシェプ…あなたはダァレ?
(角の生えた小さな子を目に留め、ぱちぱちと瞬きをしてから。口を開き)

……! ん。……こん、にちは。
おれは……チック。チック・シュテルって、いう。よろしく…ね、シェプ。

この…お家から、甘い匂い……して。気づいて、此処に…きた。
……シェプがお菓子、作ったり…とか。してたの?
チックサン初めましテ…!
甘い香りしてタ?実はネ、ボクがアップルパイ作ってたノ……!チックサンはアップルパイ好き?あの、一緒に食べル……?
(先ほどより大きく扉を開けて、にこにこと手招きをした)
(コンコン)
シェプさん遊びに来ちゃった……
シェプさんのお家が出来たって、聞いたから……。
わーっ!フラーゴラサン、遊びに来てくれたノ?
嬉しいナァ……(にこにこしながら飛び跳ねるように近く)

フラーゴラサンもアップルパイ食べル?すごく自信作なノ、美味しいヨ…!
……! アップル、パイ。……おれ、大好き。
……良い、の? それじゃ……折角、だから。食べる、していこう…かな。

(アップルパイと聞き、ぱっと表情を綻ばせ、手招きへ惹かれる様にして中へ入ろうとする。
ふと、白髪の少女に気づき)
……あ。こん、にちは。初めましての人……だよね。
(くんくん)どこからでしょう……あまーい香りがしますねぇ……ここ、ですかねぇ
(コンコンコン)あのぉ……誰かいらっしゃいますかぁ?
ふふ、シェプさんすごく喜んでる……かわいい。
アップルパイ食べたい……シェプさんって料理、上手なんだね……。

チックさん初めまして……。よろしくね……。
ふわふわな髪の、スカイウェザーのお兄さんなんだね……。

ミエルさんこんにちは……。
>チックサン・フラーゴラサン
……!本当?好きでよかっタ!みんなで食べたらもっと美味しいだろうナ…っていっぱい作ったらチックサンもたくさん食べテ!
えへへ嬉しかったノ!シェプお菓子なら作れるヨ
ここに昔住んでた人のお菓子の作り方いっぱいのってる本が置いてあったからそれ見て作ってるんダ!

>ミエルサン
あっまたお客さんかナ……!(アップルパイを手に持ったまま扉にトコトコ走っていく)
こんにちハ……!ここはシェプのおうちだけどあなたハ?
こんにちはー。突然ごめんなさいねぇ。わたしはミエル・プラリネですっ。
シェプ様のおうちからいい香りがするから、引き寄せられてきちゃったのですぅ。
(シェプ様の手に持つアップパイに目をやり)わぁ……美味しそうっ♪いい香りの元はこれだったのかなぁ?これ、シェプ様が焼いたんですかー?
そちらのお嬢さんも、お兄さんもこんにちはですぅ!賑やかでいいですねぇ
ミエルサン!ボク覚えたヨ!
甘い香りしてタ?そうコレ!(手に持っているアップルパイに目をやる)
ボクが作ってたノ、ミエルサンも甘いの好きなノ?
よかったら、いっぱいあるからみんなで食べヨ!
(アップルパイを頭の上にあげにこにこと手招きする)

みんな座ってテ…!ボクお茶も出すノ!お客サンにはお茶出すノ知ってル(自慢気に胸を張り、キッチンに向かった)
よろしくお願いしますねぇ。

はいっ、甘いもの大好きですよ〜!特にりんごは大好物でして……

わぁ、いいんですか?嬉しいっ!
じゃあ、お言葉に甘えていただいていきましょうかねぇ。
お邪魔しますね〜
(向けられた笑顔に自然と口元が綻んで。手招きに誘われ、ゆっくりと中に入る)

(トコトコとキッチンへ向かう背中に声をかける)
お手伝いできることがあれば言ってくださいね〜
(お呼ばれする身だし、お皿出しとかカップを運んだりとか、できることがあればやりたいな、と思いつつ)
わ、わ、わぁ……!いい香り……にこにこ
お茶会みたい……。素敵……
えっとえっと、ワタシも今度何かお土産持ってくるね……

ミエルさんリンゴ、好きなんだね……。
えっと、ミエルさんのお洋服素敵だね……
ミエルさんはメイドさんなのかな……?
なんだか、シナモンとか、コショウとか……
キッチンの香りがしたから……
……ん、よろしく。フラーゴラは……ブルーブラッド、なんだ。
耳と、尻尾。綺麗。ふわふわ……お揃い、だね。

(微かに嬉しそうな声色を含ませながら答えた後、ミエルの方を向いて会釈し)
こん、にちは……と、初めまして。おれは、チック。よろしく……ね、ミエル。

ミエルが……アップルパイの匂い、惹かれた気持ち。とっても、わかる。
美味しい…もの、みんなで…一緒に食べる。……うん。きっと、…幸せがもっといっぱいに、なる筈。
(ぽつぽつと話している途中、シェプの様子に気づいて)

……あ。おれも、もし……手伝う、してほしい事とか…あれば。教えて、ね。
このエプロンドレス、気に入ってるんですよぉ。褒めてくれてありがとうですぅ。
フラーゴラ様のお目目も、海とレモンみたいなお色で、きらきらしてて、キレイですねぇ!
すごいですっ!やっぱりブルーブラッドさんはお鼻がいいのですねぇ。おっしゃる通り、メイドをやってますよー

チック様はじめましてー。よろしくお願いしますねぇ。
チック様の翼、雪みたいに真っ白……とってもキレイ!
えへ、甘いものセンサーが反応しちゃったんだと思いますっ。
はいっ。甘いものを食べながらわいわいお話したら、幸せいっぱい、楽しいもいっぱいなのですっ♪
うん……チックさんおそろい……ふふ。嬉しいな。
仲良くしてね……。
チックさんは……空、飛べたりするのかな……?
あとチックさんって声が綺麗だね……

海とレモン……ふふ。嬉しい……。
ミエルさんありがとう……。
ミエルさん本当にメイドさんなんだね……。
お掃除とかお洗濯とかも得意なのかな……?
お洋服色々着てみたいなって思ってたから、
今度ワタシもメイド服着てみるのもいいかも……
ってインスピレーションがわいてきたよ……。

(お茶会の雰囲気が楽しくてしっぽがぱたぱた)
お掃除もお洗濯も、ミエルにお任せあれですっ!
フラーゴラ様も、家事で困ったことがあったら言ってくださいねぇ。
いつでも駆けつけますよぉ♪

わぁ……いいですねー!(顔の前で手を合わせ、目を輝かせる)
いまのお洋服もかっこよくてステキですけどぉ、メイド服もきっと似合うと思いますよぉ。
着たら見せてほしいですっ。

(ぱたぱたと揺れるしっぽが目に入り、微笑ましい気持ちになって、にこにこしている)
(みんなが楽しそうに話してるのを見つつ、手伝うとの声が聞こえキッチンから呼びかける)
じゃあお茶のカップ出すノ、手伝ってくれル?りんごのお茶入れるノ!コレ。
(戸棚に入った、羊が駆け回る絵柄のカップを指す)


くんくん……お茶、なんだけど……りんごの香りがする……
不思議……
お任せくださいっ!……えーっと、これですねぇ?
(キッチンにお邪魔させてもらい、戸棚の中からカップを取り、柄を眺める)
この羊さん、とても楽しそう……かわいいですねぇ。ふふっ
(人数分のカップを取り出し、並べて……)

あ、本当ですねぇ。リンゴの香りだぁ……いただくのが楽しみですぅ。
ミエルサンありがト!ボクのお気に入りのカップなノ(にこ)
(沸かしていたアップルティーをカップに注ぐ)
フラーゴラサンは狼サンだからお鼻が利くんだネッ……!熱いのはへーキ?

(シェプには少しだけ高い椅子によじ登って座り、皆を見回した)
えへへ、ボクのおうちにきてくれてありがト……!たくさん食べてネ。ドーゾ!
うん……。よろしく、ね。
……ありがと。雪は……とても好き、だから。そう言ってもらえる…なんて、嬉しい。
(ミエルの言葉に対しても、喜々とした様子でこくこくと頷いて)

……ん。空を飛ぶこと、出来るよ。お手伝いする時…とか、あと…お散歩の時にも。したりする、かな。
声……。(喉元に手を添え、首を傾げてから、もしかして…と小さく呟き)
…えと。おれ、歌ったりすること。得意……なんだ。だから、綺麗に聞こえたの……かも? ……多分。

……わ。ミエル、凄い。てきぱき、並べるの。上手。
(手際良くお手伝いをしている様子を見て、大丈夫そうかな、と判断したのか。席に座ろうと)
カップの……絵と、林檎の…紅茶の香り。どっちも、癒されて…ほっとする。
……ん、と。それじゃあ、いただき…ます。
(そわそわとした様子で瞳を輝かせながら、アップルパイを食べようとフォークに手を伸ばし)
(フラーゴラ様の言葉にこくりと頷いて)
チック様のお声、きれいですよねぇ
お歌っ!お歌を聴くの、好きなんですよぉ
もし機会があったら、聴かせてもらえると嬉しいなぁ……

えへ、褒めてもらえて嬉しいですっ♪

お気に入りのカップで飲んだら、もっともっと美味しく感じますよねぇ!
あったかいのは、落ち着くから好きですよー

(シェプ様のお手伝いを終え、席について)
りんごのパイにお茶……わたしの好きなものばっかりっ♪
いただきまーすっ!
(手を合わせ、まずはお茶からいただこうとカップに口をつける)
(コンコンと扉を叩く)

(まるで絵物語に出てきそうな家……それに甘い香り。誰か住んでいるのかな?)
(アップルパイをもぐもぐさせお茶で流し込み話しかける)
ボクもお歌好きだヨ!あのネ、お菓子作る時は美味しくなレ〜って歌うと美味しくなるノ
チックサンのお歌今度聴かせテ……!
えへへミエルサンもカップ気に入っタ?お茶とアップルパイ、オイシ?

(またアップルパイを口に運びもぐもぐしたところにコンコンと言う音を聞く)
おきゃふさんダ……!(椅子を飛び降りトコトコ走っていき扉を開ける)
えっとコンニチハ?けんひ(剣士)サン……?(どうやら口にアップルパイがまだ居座っているようだ)
わわっ(シェプの姿を見て驚き)
……はっ、失礼しました。
可愛らしい妖精さん、初めまして。俺はルーキスと言います。
甘い匂いがしたので、つい立ち寄ってしまいました。
ここは貴方のお家でしょうか?
(口の中に広がる味に笑みが溢れる)
おいしい〜っ!
焼き加減もちょうどよくって、サックサク……リンゴもシャキシャキであまーい!
お茶も、パイとよく合いますねぇ……
はいっ。どうぶつ柄とか、お花の柄とか!かわいいもの大好きなんですよぉ♪

(咀嚼していたものを喉の奥に送りこんでから、扉の方を向き男性に会釈をする)
こんにちはぁ。
(いい匂いと、人の流れにつられて。ふらり、と戸の前まで来てしまった)

……なんかの絵本で見るような小屋だなあ。
(そう呟きながら、そっとドアをノックする。中の賑やかな声に、遠慮がちなノックはかき消されやしないだろうか。)
>ルーキスサン
ルーキスサンっていうんだネ!ボク、シェプっていうノヨロシクネ。多分妖精サンじゃないけど(ニコニコ笑っている、もうアップルパイはシェプの中に消えたようだ)
甘い匂いは多分アップルパイだヨ。ボクが作っタ……!ン……ルーキスサンも食べていく?

>ミエルサン
エへへ!美味しくてよかっタ。ボクも中のリンゴが大好きでパイ作るときに余ったジャムがあるヨ!後でミエルサンにもあげル。


(ルーキスサンを手招きして、椅子に座ろうと……正確にはよじ登ろうとした瞬間ノックの音が聞こえた)
お客サン……!(よじ登ろうとしたまま振り返ったので、床に尻もちをついたがすぐにトコトコと走っていき扉を開けた)
コンニチハ!ボクはシェプっていうヨ……!(あなたは?と問いかけているかのようにキラキラ目を輝かせた)
(トコトコと足音のあとに、ドアを開けた主の姿に視線を合わせ)
ああ、こんにちは。
急がせてしまったかな、申し訳ない。
俺は……『赤羽ダ』『大地だ』(サラッと一言と、穏やかな声音で、『代わる代わる』、名乗りを上げ)

えっと、賑やかな声が楽しそうだな、と思ったら。
ふらっと来てしまったのだけど。
(迷惑ではないだろうか、と、控えめに視線を投げる)
ダイジョウブ!(えへへと照れる)
赤羽サン……と大地サン?2人でひとり……?(不思議そうな顔をしながらも『変わった』自己紹介に応える)

ボク、お客さん歓迎だヨ。アップルパイ作ってたノ!よかったら食べテ。
(ぴょこぴょこと飛び跳ねながら手招きをした)
(いたずらっぽく『赤羽』が笑ってみせ)
あァ、二人で一人ダ。
けどまァ、呼ぶときゃあどっちでも良いゼ。

(主の歓迎の様子と、アップルパイの香りに、今度は『大地』が頬を緩めて)
じゃあ、お言葉に甘えて。お邪魔します……
(招かれる方へ、ゆっくり歩みを進めた)
わぁ、いいんですか?ありがとうございますっ!いただくのが楽しみですぅ。
お紅茶に入れたり、ジャムサンドクッキーにしようかなぁ。

どんどんお客様が!こんにちはぁ。賑やかなお茶会になりそうですぅ。
>赤羽大地サン
じゃあ赤羽サン・大地サンって両方呼ぶことにするヨ!(リビングまで案内しながら意気揚々と応えた)
アップルパイとお茶どうゾ……!

>ミエルサン
ミエルサン、クッキー作るノ?ジャムクッキー、ボクも好きだヨ!ボクは後でパンにつけて食べようと思うんダ!
あァ、それでも良いゼ。ありがとヨ(リビングまで歩を進めて、勧められた席につく)

アップルパイにお茶。いい組み合わせだな。お邪魔します。
(今度は、先に家に居た先客に向けて、小さく頭を下げた)

ジャムの話か?
家じゃよく食べてたけど、最近はすっかり買ってなかったな……(漂ういい香りと口の中が甘くなる話題に、ちょっとだけツバを飲んだ)
(会釈され、こちらも笑顔でペコリと頭を下げた)シェプ様のアップルパイ、絶品ですよー

明日、いいお天気だったらお外でおやつを食べようかなぁって。クッキーならつまみやすいですしねー
カリカリのトーストに、あまずっぱいアップルジャムが……えへへ、絶対美味しいですよぉ!
じゃあ赤羽サン大地サンもジャム持っていくといいヨ。ボクのジャム多分とっても美味しい!(ミエルサンの絶品という言葉にニコニコしながら自慢気に言った)

(もぐもぐしながら話し続ける)
アッそういえばこの前からボク、おうちの周りの管理してってみんなから頼まれたノ!(領地)
みんなはそういうのやってル?
特産品?っていうのボクが作っていいんだっテ!ワクワクしてル。
(コンコンとノックをし)
こんにちは。なんだか美味しそうな香りがしてつい……
ええと、ここはシェプ君のお家で合ってるかい?
本当か?じゃあ、お言葉に甘えて。(思わぬ手土産に、一層声音が和らいだ)
カリカリのトーストにジャム……それも長らくやってなかったな。
明日の朝ごはんはそうしようかな(ミエルの言葉に、ウンウン頷く)

おうちの周りの管理……領地の事カ?
俺達もまア、最近は豊穣の方にちょくちょく足を伸ばしてるゾ。

うちの特産ハ……なんだろうなァ。何を売りにするカ、まだ思いつかねェ。

(ノックの音の方を見て)……オ?また新しい客カ?
そうなのですか、領地を……!皆様、依頼だけではなく様々なことをされているのですねぇ。わたしはお屋敷と依頼で手一杯なので……皆様すごいですねぇ。

あら、お客様でしょうかぁ?(音に気づき、扉の方を向く)
(ノックして部屋にはいる)
おいすー!ジェイクだ。シェプは元気にしているかな?
ああ、そうそう、妻の手作りマドレーヌを持ってきたんだ。
二人で食べるには多すぎるんで、シェプにも食べてほしい。

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