PandoraPartyProject

カンベエ [死亡]
かんべえ

パンドラ
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彼の前には雲霞の敵。彼の後には敵は無く。
驚異的生命体。絶対に只では済まさない。
不沈、不落、即ち無敵。
ID p3p007540
種族 カオスシード Lv 32
クラス ザ・フォートレス / スタースクリーム エスプリ 全展開不落式
誕生日 5/14 性別 男性
身長 普通 年齢 17
髪色 体型 精悼
肌色 普通 目の色
特徴(外見) 【強面】 【鋭利な目】 【短髪】 【傷だらけ】 【タトゥー】
特徴(内面) 【情が深い】 【強情】 【お風呂好き】 【子供】 【野蛮】
一人称 わし、ワシ 二人称 ~さん、様
口調 -
正義 強欲
弱点 不適合/鈍感
経歴
因縁の強敵が存在する
ギフト名 郷在心
ギフト詳細 何も知らぬが故の破天荒な明るさ、野蛮なまでの強勇たる背中。
その声、彼を見た者へ勇気と、前を見て歩む心を呼び起こさせるだろう。

発動時は他者より自身に強く影響が及ぶ。
イラスト
セキュリティ
カオスシード (マニュアルのカオスシードを参照)

死しても前へ! 青の先へ!

悪名 ⇔ 名声
幻想 0
+46
46
鉄帝 0
+62
62
天義 0
0
0
海洋 5
+291
296
練達 0
0
0
傭兵 0
0
0
深緑 0
+8
8
境界 0
0
0
豊穣 0
+4
4
プロフィール
11歳の頃海洋の海岸で打ち上げられているのを発見された彫り物入りの男
近世時代劇がかった口調の侠客気質

国を知らず食を知らず生活を知らぬ。その様から「絶望の青を越えてきた」と噂されるが、流れ着く以前の記憶もなく。その精神が成熟するにはあまりに短い時間だった。

海洋国に忠義立てしており、国に住まう者として治める王と暮らす民を守らんとした
趣味らしい趣味といえば、鳥の羽と魚の鱗を集めること。

召喚されてから、最期まで『海洋のため』走り続けた。
外洋征服を果たし、借りを清算し、彼の本懐は遂げられた。


何もなくなったはずの手から溢れ零れていく
――目には見えなくとも大切な――
繋がりを認めて、色付きを待たず瞼を閉じた。
フィジカル 40
メンタル 8
テクニック 8
キャパシティ 45
STP 0
SP 3
経験値 5034/5370
HP 7910 AP 1866
物理攻撃力 195 神秘攻撃力 57 EXF 23
防御技術 61 特殊抵抗 102 EXA 13
命中 22 回避 29 クリティカル -1
反応 19 機動力 3 ファンブル 4
スキル名 スキル基本 消費 威力 命中 CT FB その他
大海越えし彼の口上
絶望へと向け、堂々と発せられし鬨の声。その先へこの身が届かぬとしても――。

特殊化前:名乗り口上
堂々と名乗りを上げ、自らの戦意を高めます。
物特特30-34-14物特レ:AP30:命中+12、、【怒り】【自分を中心にレンジ2以内の敵にのみ影響】
イモータリティ
不滅の如く自身の傷を強烈に修復します。
物自単220-22-14物自単:AP140:HP回復(HP/10)、BS回復(AP/50)、【治癒】【変動
レジストクラッシュ
自身の意志抵抗力を破壊力に変換し、敵を強かに叩きます。
物至単10160328-14物至単:AP60:命中+6、物攻+(抵抗×4)、【足止】【崩れ】【変動
鬼貌・下
戦いの中で意識を向けるだけの動作。しかしてその視線は打ち据えるだけの威を以て対象へ飛ぶ。言って聞かぬ阿呆もおりましょう。
物遠単309537-25物遠単:AP30:物攻-100、命中+15、CT-1、FB+1、【怒り】【暗闇】【万能】【不殺
自己再生
軽微な傷ならばたちまち回復してしまいます。
------再生30前提【C12】【LV8】
決死の盾
自己犠牲の鏡。
------シナリオ時、二つの対象を同時に【かばう】対象に選択する事が出来ます。前提【LV10】
ハイ・ウォール
聳え立つ巨壁。
------シナリオ時、有効範囲内の二対象を【ブロック】か【マーク】出来ます。前提【LV10】
メガフィジカル
極めて強靭。選ばれし肉体。
------HP+500、AP+50、前提【精強】【P30】【LV20】
高速再生
より優れた自己再生能力の持ち主です。
------再生60】、前提【C30】【自己再生】【LV20】
操船技術
船を操る為の技術です。
------
水中行動
水中で呼吸が可能です。また水中での動作に優れます。
------
スピーカーボム
半径100メートル以内全てに届く大きな声を出します。この声は苦痛やダメージにはなりません。
------

スキル・コレクション

CP: 45 / 45

装備 コレクション
アイコン 名前
黒鞘
葛藤蔓の鞘巻がある藤重ねを納める黒鞘。 致命傷を避ける為に刀を棒切れとして使うように、鞘もまた空いた手で棒切れとして振るう。
藤重ね
不規則に揺れた刃文が特徴的な刀。 元々銘の無い刀であったが、刃文が藤のシルエットのように見えたことから名前を付けた。 カンベエはこれを、致命傷を避ける為の棒切れとして使っている。手入れはするが扱いが雑。
海戦装束
大号令発令に際し、撥水性のある素材で誂えた衣装。その形と要所にあてがわれた防具は身体の動きを遮らず、戦場において最大限の能力を発揮させる。願うは完全なる外洋征服。青の先へ、死しても前へ。
小型船
所有出来る小型船です。
白命の小瓶
「瓶詰め屋」特製。白波立つ青き海を彷彿とさせる色の詰まった小瓶。曰く、彼の『海洋のための』想いが込められている。
スレート・グリーンの鱗
魔種『サイレン』の遺品。あの瞳を思い出す色です。
鳥の羽
鳥の羽です。

ギルド
やっこば
遥か夏のカプリチオ
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感情

  • 複雑

  • 友人

  • いいひと

  • 逞しい

  • 友人

  • 尊敬

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