掲示板
[2018-12-16 06:15:58]
もしかすると、死ぬ事自体は怖くないのかもしれない
届かなくなる何か、或いは成せない事が恐ろしいという事もある
私は明日食べる美味しい物が二度と食べられなくなるのが恐ろしいように
届かなくなる何か、或いは成せない事が恐ろしいという事もある
私は明日食べる美味しい物が二度と食べられなくなるのが恐ろしいように
[2018-12-16 06:09:09]
そのプレッシャーの原因がよくわかんないんだよね。
死後の世界など知るわけなし。
死んだらもしかしたらまた元のダンジョンぐらしに戻れるかもしれないというのに。
死後の世界など知るわけなし。
死んだらもしかしたらまた元のダンジョンぐらしに戻れるかもしれないというのに。
[2018-12-16 06:07:42]
有限の身になる事は、少なからずそれだけのプレッシャーを意識する事になる。
君は今がその時なんじゃないだろうか。
君は今がその時なんじゃないだろうか。
[2018-12-16 05:56:04]
ああ、おやすみだ。
……僕の剣術は、今までダンジョンで何度も何度も死んできたからこそ体得できたものだ。
それなのに、今更己の死を怖がるだなんて困ったもんでさ。
……僕の剣術は、今までダンジョンで何度も何度も死んできたからこそ体得できたものだ。
それなのに、今更己の死を怖がるだなんて困ったもんでさ。
[2018-12-16 05:52:08]
久しい、かったかな? 近頃は疲れのせいか時間の感覚が鈍くてね>ラルフ
名のある戦士のような者でもない限り賊の彼奴等にしてみればアト君の剣は恐ろしいに決まってるさ
「何が起きたのか」なんて言う奴もいるかもね
名のある戦士のような者でもない限り賊の彼奴等にしてみればアト君の剣は恐ろしいに決まってるさ
「何が起きたのか」なんて言う奴もいるかもね
[2018-12-16 05:51:47]
そのうち治るような傷だったから問題ねぇさ。>>麗
さて、そろそろ眠いから俺も帰るぞ。時間も時間だしな。
さて、そろそろ眠いから俺も帰るぞ。時間も時間だしな。
[2018-12-16 05:47:02]
そこいらに蠍の幽霊がうろついてるだろうからそいつらに聞いてくれ。
僕の剣術が恐ろしかったかどうか。
ん、いや、なんだろうな。
首を跳ね飛ばされること自体じゃなくて、こう……首が跳んだら、何が起こるのかがさ。
僕の剣術が恐ろしかったかどうか。
ん、いや、なんだろうな。
首を跳ね飛ばされること自体じゃなくて、こう……首が跳んだら、何が起こるのかがさ。
[2018-12-16 05:43:53]
時に、シュバルツ君がくたばるとは思っていないさ
激しい戦いや魔種が降りた後には爪痕が残るものだから、少し心配していたんだ
激しい戦いや魔種が降りた後には爪痕が残るものだから、少し心配していたんだ
[2018-12-16 05:41:31]
私からすれば英雄伝の様な話だよ、君の技の恐ろしさは君と死者しか知らない。
つまり、アト君はその剣術を自分の一部としてよく理解し、恐れているという…(ピタと止まり
よく考えたら首を跳ねられるのは普通に怖いな
つまり、アト君はその剣術を自分の一部としてよく理解し、恐れているという…(ピタと止まり
よく考えたら首を跳ねられるのは普通に怖いな
[2018-12-16 05:36:39]
そんな簡単にくたばりはしねぇさ。今も体の節々が痛むがな。>>麗
あー……殺る側の夢か。そりゃご愁傷さまなこった。>>アト
あー……殺る側の夢か。そりゃご愁傷さまなこった。>>アト
[2018-12-16 05:34:56]
ああ、ああ、まさにそれだ。
僕みたいな剣術で迫ってきた末に打ち負けて、そのまま首を跳ばされた。
そんな感覚だった、おおこわ。
僕みたいな剣術で迫ってきた末に打ち負けて、そのまま首を跳ばされた。
そんな感覚だった、おおこわ。
[2018-12-16 05:31:54]
だからこそ、という部分もある。
優れた技を戦場で奮う以上、並々ならぬ集中力と刹那の時を無意識的に行動する勘のような感覚も用いるだろうしね
時には夢の中で見たくない視点と感触に苛まれる事もあるかもしれない
優れた技を戦場で奮う以上、並々ならぬ集中力と刹那の時を無意識的に行動する勘のような感覚も用いるだろうしね
時には夢の中で見たくない視点と感触に苛まれる事もあるかもしれない
[2018-12-16 05:28:09]
お疲れ様とおはようだね。
精一杯戦うと良い、理由が在るなら尚更だ。
私のように特に理由もなくだらだらと生きる男になるなよ>ウィリアム君
精一杯戦うと良い、理由が在るなら尚更だ。
私のように特に理由もなくだらだらと生きる男になるなよ>ウィリアム君
[2018-12-16 05:26:50]
いや、なんというか、こっちが首を跳ね飛ばす側だったんだよ、概ね。
なにせ僕の剣術ってさ……そういうもんだし。
なにせ僕の剣術ってさ……そういうもんだし。
[2018-12-16 05:25:16]
おはようシュバルツ君、君も無事そうで何よりだね。
久々だったかな?
それにしても首を跳ね飛ばされるなんて穏やかじゃないね
やっぱり先日の戦いが響いてるのだろうか
久々だったかな?
それにしても首を跳ね飛ばされるなんて穏やかじゃないね
やっぱり先日の戦いが響いてるのだろうか
[2018-12-16 05:19:55]
おや、麗、久々だね。
いやあ、首を跳ね飛ばされる程度、ダンジョンじゃ日常茶飯事だったんだけど。
不思議だねえ、この世界じゃまじで怖かった。
いやあ、首を跳ね飛ばされる程度、ダンジョンじゃ日常茶飯事だったんだけど。
不思議だねえ、この世界じゃまじで怖かった。
[2018-12-16 05:18:55]
成る程、怖い夢を見たってやつか。
まぁ、延々と続く悪夢じゃなかっただけマシって所じゃね?>>アト
おう、麗もおはよう?
まぁ、延々と続く悪夢じゃなかっただけマシって所じゃね?>>アト
おう、麗もおはよう?
[2018-12-16 05:16:10]
お疲れ様(道中横切った姿へヒラヒラ手を振り)
や、おはよう。みんなの先日の戦いの話は聞いてるよ、お疲れ様。
や、おはよう。みんなの先日の戦いの話は聞いてるよ、お疲れ様。
[2018-12-16 05:12:27]
ん、こんばん……いや、もうおはようか。
いや、なあに。
すっごーいくだらないことなんだけどさ。
自分の首を跳ね飛ばされる夢を見て飛び起きた。
んで寝れなくなって外に出てきた。
いや、なあに。
すっごーいくだらないことなんだけどさ。
自分の首を跳ね飛ばされる夢を見て飛び起きた。
んで寝れなくなって外に出てきた。
[2018-12-16 05:07:00]
成る程、さっき闘技場の掃除って言ってたのが
何なのか気になっていたがそういう事か。納得がいったぜ。>>ラルフ
何なのか気になっていたがそういう事か。納得がいったぜ。>>ラルフ
[2018-12-16 05:06:03]
死ねないさ。死ねない理由……いや。死にたくない理由が今はあるからさ。
精一杯生きて戦って足掻いて、最後に勝てれば上々、だな。>ラルフ
そして大分意識が危険だった。というか落ちてた。
流石に帰って寝るわ……。
精一杯生きて戦って足掻いて、最後に勝てれば上々、だな。>ラルフ
そして大分意識が危険だった。というか落ちてた。
流石に帰って寝るわ……。
[2018-12-16 04:38:20]
さすがにあのふざけた毒は完全再現とは行かないが。当たれば回復等許さない
其なりに強烈な毒になっているよ
其なりに強烈な毒になっているよ
[2018-12-16 04:36:42]
いやあ?別にそうなっても仕方ないと思っていたよ。
久し振りに敗けても良いと思える相手だったからね。
なのでシャイネンナハトは遺影みたいにしてしまったよ
はっはっは>シュバルツ君
久し振りに敗けても良いと思える相手だったからね。
なのでシャイネンナハトは遺影みたいにしてしまったよ
はっはっは>シュバルツ君
[2018-12-16 04:30:20]
あぁ、スキラの最後の置き土産か。
敵のものを解読して自分のものにしちまうとは大したもんだぜ。
つーか、よくあの毒を受けて無事だったよな。正直あの時は死んだかと思ったぞ?>ラルフ
敵のものを解読して自分のものにしちまうとは大したもんだぜ。
つーか、よくあの毒を受けて無事だったよな。正直あの時は死んだかと思ったぞ?>ラルフ
[2018-12-16 04:28:52]
私は精一杯生きる者は概ね好きだよ、但し無理をしないようにな
退かないで死ぬは蠍の王で間に合っているからな>ウィリアム君
退かないで死ぬは蠍の王で間に合っているからな>ウィリアム君
[2018-12-16 04:20:28]
スキラが今際の際に放った毒を受けのが残っていたので其れを再構成して我が血を媒介にし
あの毒には及ばぬが毒の塊の刃を造り出したのさ、名付けるなら「仇花の蠍」と云った所かな?>シュバルツ君
あの毒には及ばぬが毒の塊の刃を造り出したのさ、名付けるなら「仇花の蠍」と云った所かな?>シュバルツ君
[2018-12-16 04:16:38]
そういやラルフは科学者だったか、ソイツは一体どんな代物だ?(たった今生み出された短剣を見つめ)>>ラルフ
[2018-12-16 03:58:49]
なんつーか……。ひねくれてんなあ。
でも実際にそういったものを見てるからこそ、それを止める事も無いと。>ラルフ
でも実際にそういったものを見てるからこそ、それを止める事も無いと。>ラルフ
[2018-12-16 03:52:50]
そう言う物さ、嫌うからこそ見てしまう。
何時か其が自分の勝手な評価を覆すことを期待してね>ウィリアム君
何時か其が自分の勝手な評価を覆すことを期待してね>ウィリアム君
戻ろう、戻ってまた寝るよ、お休みだ。