PandoraPartyProject

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[2019-05-19 16:28:42]
だねぇ。 命中盛りたいから取りに行くかなーと。まぁ結構レベル上げないといけないと思うけども。SP的に。
[2019-05-19 16:28:14]
おつかれさまですー
(にゃんにゃんと猫語であいさつしようとしてみるが、当然猫語は習得していない)
[2019-05-19 16:27:08]
オラボナもお疲れ様。

手軽にあの命中度は良いとおもうわ>両手熟練
[2019-05-19 16:26:40]
(にゃーんと二股尻尾の黒猫が鳴いた。可愛いと褒められたので挨拶したらしい)>智子
[2019-05-19 16:25:34]
猫かわいいですねー(ほんわりほんわり)>猫又?
[2019-05-19 16:25:08]
両手熟練取りに行くかなぁ…うーん。
[2019-05-19 16:24:58]
「我等『物語』が正気を名乗る世界の何処に正気が在るものか。兎角。清々しい気分だ。晴れやかな日だ。久方振りに『芸術家』として腕を揮うのも悪くない。作業場に戻らねば」
[2019-05-19 16:24:10]
(頭から猫又を降ろそうとするが拒否されたのでそのままにしておく)
[2019-05-19 16:20:20]
現に、ここに。
いやはやまったく、ね>オラボナ

普通に強くないかしら>ミーナ
[2019-05-19 16:19:56]
「攻撃力と命中の上昇する防御抵抗肉の三拍子。我等『物語』は不倒を突っ込んだが」
[2019-05-19 16:19:17]
「Nyahahahaha――全く。全き貴様等は可笑しい。何処の世界に我々が集えるのだ。個人など集団の一部に過ぎぬ。だが。確かに。親愛なる友他諸々を紐解けば!」
[2019-05-19 16:17:55]
武器。だからレベル上げると攻撃と命中が上がる
[2019-05-19 16:17:02]
各々の狂気がぶつかってまぜこぜになって。その結果平均的な「味」になってるのよ。だから個人を抽出すればそれは間違いなく狂気だと思うわ?>オラボナ

防衛、武装?
[2019-05-19 16:16:12]
「盾と呼ばれる暴力、即ち武器だ。Nyahaha!!! 己も装備中故」
[2019-05-19 16:15:39]
リミットヴァーチュは武器だっけ…
[2019-05-19 16:15:35]
「ほう。ならば正気だな。此処に存在する時点で充分に真面……否。真面ならばイレギュラーではない。確かに貴様は狂っている。保障しよう」
[2019-05-19 16:14:54]
盾じゃないんだなぁコレが
[2019-05-19 16:14:50]
猫又程度この混沌世界では珍しくもないよなー…いや、やっぱり面妖か…?(ぶつぶつ)
[2019-05-19 16:13:59]
私は常に正気で同時に狂気かな。
但し変転する数式と記録の集積体の内面をヒトの尺度で定義可能かは知らない。
でも部分的にはヒトの感情をエミュレーションしている様なモノだから認識可能なはず…
[2019-05-19 16:13:44]
やっぱり盾ってすごいわね(ロースクールの子みたいな感想

クラウジアもお疲れ様。

あ、じゃあ狂気だわ(くすっと>オラボナ
[2019-05-19 16:12:50]
「正義と呼ばれる盾の暴力」
[2019-05-19 16:12:20]
「多数決なのだ。貴様が少数派ならば狂気だと刻み込まれる」
[2019-05-19 16:11:42]
「貴様自身が正気ではないと思い込んでも、世界が正気だと認識するならば、貴様は正気だ」
[2019-05-19 16:10:28]
(何もしてませんがほへー)
[2019-05-19 16:10:02]
剣修羅やべーやつと思ったけど、ダークナイトでもカラミティでもやべーステにしかならなかったわ

真にやばいのはリミットヴァーチュ(確信)
[2019-05-19 16:09:34]
さて、そろそろまた外すのじゃー。ちゃーお
[2019-05-19 16:07:06]
その理屈なら私は自分が正気じゃないと思ってるから効いてないかもしれないというわけか。
いや、正気を利用すれば狂気を武器にできるかもしれない?(オラボナの言葉に首を傾げ
[2019-05-19 16:02:39]
つまり刺せばいいんですね
[2019-05-19 16:01:25]
「物理的に口を割らせた方が手っ取り早い」
[2019-05-19 16:00:54]
「狂気とは現、自らが『正気』だと認識した時点で発生するものだ。故に『それ』は錯乱を撒き散らす程度で、本来の力を発揮しない否定された可能性よ。我等『物語』の頁には人類の最終手段とも記されて在る」
[2019-05-19 15:59:34]
口を割らせるか……ちょっと懐かしいわね。嫌な意味で。
ともあれ、格上には確かに調べて対価を払うくらいしか思いつかないのよね。それ以上の手段ってなにがあるのやら。
[2019-05-19 15:58:46]
あら、無機疎通? いえ、そうでなくても。私の日記や手記を読めば間違いなく説得には役立つでしょうね「読んだなこいつ」ってなったらその時点で終了だけれど。狂気に対してはわからぬふりが一番ね>オラボナ
[2019-05-19 15:56:58]
「超越的に。冒涜的に思考を飛躍させた瞬間、虚空へと真っ逆さまなど当たり前だ」
[2019-05-19 15:56:01]
「感情は道筋を外れイレギュラーを発生させる塊だろう。司書。貴様の持ち物に訊ねて覗き込むのも『正解』かも知れぬ。知った末路は不明だがな。強者の世界とは一種の狂気とも解せる。街角には別の狂気が潜むのだが」
[2019-05-19 15:54:13]
基本的に「口を割らせる」手段についてはある程度考えたことがあるからのう。
逆に格上を説得する方策は知らぬ。先んじて相手を調べまくって対価を出すなり譲れない点を保証するなりしか思いつかぬのう。
[2019-05-19 15:53:00]
そうね、崩すも何も相手次第。強者というのはそれだけで価値があるわ。
[2019-05-19 15:48:49]
「成立した鎖は容易く崩れ落ちる。強者相手の説得とは恐ろしい枝分かれの渦。逃れる術も無く只管に藻掻くのみ。我々は囚われの虫だ」
[2019-05-19 15:45:53]
相手に興味を抱いてもらうことで説得が成り立つ場合もあるのよね、梅泉とか
[2019-05-19 15:45:31]
本来説得って時間をかけるものだもの。言いくるめや一喝が即効性はあっても逆効果の場合があるって表記されるのはそういうことね。

クラウジア割と詳しいわね?
[2019-05-19 15:45:18]
「精神的に破壊して抱擁する。真逆でも成立する『どうしようもない』存在を忘れない方が好い。抱擁の後に壊して終えば、奇妙な事だが愛も生じる」
[2019-05-19 15:42:57]
精神的に痛めつけた後で優しくする、いわゆるDV理論でええんじゃないかのう?
[2019-05-19 15:42:31]
「通常依頼の連中ならば有効だがな。化け物や獣の類が相手ならば『刺激すべき本能』も在るだろう」
[2019-05-19 15:41:08]
「格上相手だと此方にも火の粉が降り注ぐ。粉よりも大きな波だ」
[2019-05-19 15:39:23]
じゃ、オラボナの言う通り、煽って火を着けて焚き付けて、その上でへし折ってやれば結構簡単に説得できるかもしれないわよ?

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